2人の服装はいつもと同じで、
凛は胸の部分に白い十字架のマークがついた赤いセーターに黒のスカート、
桜は劇場版の服装でもあった白のワンピースの上にピンクのカーディガンを羽織っています。
そして今回は過去最長の4000文字以上の文章で出来た話になっています。
それでは、どうぞ!
遠坂凛、間桐桜編
今日、凛と桜の2人は時計塔から呼び出しを受けて時計塔に来ていて今はその中の一室で待っていた。
「すみません、お待たせしました。」
「全くよ、こっちは呼び出されて遥々時計塔まで来たっていうのに」
「まぁまぁ姉さん」
「本当にすいません、此方も色々と立て込んでいまして」
やって来た1人の男が遅れて来た事を謝罪すると凛はそれに文句を言って桜がそれを宥めていた
「今日お2人に来て頂いたのは手続きをして貰いたい案件が幾つかあるのでそれをお願いしたいのです。」
「そう、ならとっとと済ませちゃいましょ」
「よろしくお願いします」
「では此方の書類に目を通して貰いサインをお願いします。私はその間にお茶をご用意しておきますね。」
そうして手続きは滞りなく終了した時
「あれ・・・・なんか・・・・」
「急に・・・・眠く・・・・」
「どうやら・・・・薬が効いたみたいですね」
2人は長机の上に伏せて眠ってしまった。
男がいれたお茶には睡眠薬が混ぜてあり2人はそれを飲んで眠ってしまったのだ。
男は資料で2人の事を知っていたので折角ならと今日2人を眠らせて犯すと決めていたのだ。
それから男は部屋の鍵を閉めて2人の元へ戻り
「全く、先程は色々と言ってくれましたね、黙っていればこんなに可愛いのに」
「んっ」
男は椅子に座り長机に伏せる凛の身体を起こして凛の髪や頬、唇を触りながら文句を言っていた。
「では、あなた方姉妹の身体をじっくりと味あわせて頂くとしましょうか、ペロッ」
「あっ」
男は凛の首筋を舐めながらそう言った。
そして男は凛の顔に近づきキスをした。
「ちゅっ・・・・んちゅ・・・・ちゅぱ・・・・」
キスした後、男は凛の胸を服の上から揉みだした。
「ふむ、やはり胸は余り大きい訳ではありませんが小さくもないのでこれはこれでありですね」
「んっ・・・・はぁ・・・・」
男が凛のセーターを脱がせると中から黒い紐の白いキャミロールがでてきた。
「おや?ブラではなかった様ですが、まぁいいでしょう」
「ああっ・・・・うっ・・・・はぁっ・・・・」
男は椅子に座る凛の背後からキャミロールの中に手をいれて凛の生乳を直接触り乳首を弄りながら揉んでいた。
男は次に凛の座る椅子を下げて凛の正面に周り凛のキャミロールを脱がせてそのキャミロールの匂いを嗅いだ。
「すーっ、これは女の子らしい甘い匂いがしますねぇ」
そのまま凛の胸を正面から触り乳首を吸った。
「んちゅ、ペロッ、どうやら思っていたより感度は良さそうですね」
「ああっ・・・・んんっ・・・・はぁっ・・・・」
「では此方も」
男は左手で胸を触り右手を凛の太ももをニーソックス越しに触りながらスカートの中に手を伸ばしパンツの中に直接手をいれ凛の恥毛を掌で触りながら恥部に指をいれて弄っていた。
「んくっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
凛は指を入れられた途端に身体が仰け反り無意識に脚は開き今まで以上に敏感に反応して感じていた。
「予想以上にいい反応をしますね凛さん」
「はぁ・・・・ああぁ・・・・いっ・・・・」
男は右手の指を恥部にいれたまま左手でクリトリスを弄り男が両手で責め続ける中で凛は
「あ、あ、あああぁぁぁ・・・・!」
「おお、これは凄い」
凛は我慢の限界を迎え絶頂し潮吹きして凛が座っていた椅子は凛の愛液でびしょ濡れになってしまい何も知らない人が見たらまるでお漏らしをした様な状況になってしまった。
男は飛び散った愛液を掃除して眠っている凛を長机の上に寝かせて改めて凛の胸を触り乳首を吸った。
「美味しいよ凛さん、ペロッ・・・・それに君の引き締まった身体も柔らかくてずっと触っていたいくらいだ」
「あっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・」
男は凛の胸や脇の下を舐めたら顔を下に下げていきお腹やおへそを同じく念入りに触り舐めてもいた。
男は一旦顔を離して両手で凛の脚を太ももののニーソックス越しに触っていた。
「これはこれは、とても美しく引き締まった脚をしていらっしゃる」
「んっ」
それから男は凛のピンク色のパンツを脱がせて脚を開きスカートの中に顔をいれ両手で凛の太ももを押さえて男は凛の恥部から漏れる愛液を舐めながら吸い付いた。
「じゅるるる・・・・」
「んんっ・・・・ああっ・・・・ああっ・・・・!」
凛は身体は仰け反りビクビクと震わせ痙攣もしていた。
「それじゃあ、いきますよ凛さん」
「んくっ、あっ、あっ、はぁ」
男は自身の肉棒を凛の膣内に挿入して腰を振り肉棒を出し入れする度に凛は吐息を漏らしながら感じていた。
「はぁ、凛さんの中、凄く締め付けてきてとっても気持ちいいですよ」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁっ・・・・あっ・・・・」
「やばっ、そろそろ、イク!」
男は腰の振りを加速させていると余りの気持ち良さに我慢の限界だった。
「イキますよ、凛さん」
「あっ、あああぁぁぁ・・・・!」
男は凛の膣内に射精し、凛もそれを受ける時に身体は仰け反りビクビクと身体を震わせながら凛は眠っていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・さて、お待たせしましたね、桜さん」
男は凛をそのまま寝かせて未だに長机に伏せて眠っている桜の背後から桜の胸を鷲掴みにして揉みだした。
「んんっ・・・・はぁ・・・・」
「姉の凛さんに比べてとても大きな胸ですね・・・・では早速・・・・」
「んちゅ・・・・ちゅう・・・・ちゅる・・・・」
男は桜の身体を起こしキスした後に桜の服の腰の紐を解きカーディガンとワンピースのボタンを外してそのまま脱がせると
「おお、これは凄い!」
中から上下同じ白い下着が露になり男はそれから脱がせた桜のワンピースの匂いを嗅ぎだした。
「すーっ、なるほど、これはまた凛さんとは違った甘い匂いがしますねぇ」
男は桜を再び椅子に座らせて男は凛の時の様に背後に周り桜の胸をブラの上から揉んだ
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
「やっぱり大きな胸ですねぇ、桜さん」
そして男は桜のブラを外すと桜の生乳が露になった。
「いいですねぇ、では早速」
「んんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
男は桜の胸を正面から両手で揉みながら桜の乳首を交互に吸って桜もそれに反応していた。
「では、此方はどうなっているのでしょう?」
男は桜のパンツを脱がせて再び桜の背後に周り左手で桜の胸を揉み右手でここも凛の時と同様に恥毛を掌で触りながら恥部に指をいれて弄った。
「ああっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「凄いですね、もう濡れていたのですか?」
男の指が桜の恥部に指を入れたら中は既に濡れていて指が動く度にクチャクチャ音がする程だった。
「それにこの胸の弾力も堪りませんねぇ」
「んんっ」
男は桜の胸を下から持ち上げる事でその重さと感触を堪能していた。
それから桜は
「あっ、あっ、はぁぁぁ・・・・!」
桜の身体は仰け反り絶頂して潮吹きをした。
「全く、姉妹揃って潮吹きとは後処理をする側からすれば困ったものです。」
それから桜を今も眠っている凛の隣に寝かせて男は片手で桜と同じ紫色の恥毛を触りながら今も愛液が漏れている恥部に男は顔を近づけその恥部と愛液に吸いついた。
「んんっ・・・・ああっ・・・・はぁっ・・・・!」
「じゅるるる・・・・桜さんも悪くありませんね・・・・」
男が桜の恥部の愛液を吸っていると桜の身体もビクビク痙攣させながら反応し感じていた。
そんな中、男が桜の愛液を吸っていると
(おや?気の所為か腰が此方に近づいてきているような)
そう、桜は無意識の内に自身の恥部を男に押し付けていた。
「これはもう我慢出来ませんねぇ」
そう言って男は自身の肉棒を桜の膣に挿入していった。
「んんっ・・・・んくっ・・・・」
「もう少しで・・・・」
そして男の肉棒が桜の膣奥に届くと
「はぁっ・・・・!」
「おや?まさか入れただけでイッてしまったのですか?」
なんと桜は男に肉棒を奥まで入れられただけで身体を震わせてイッてしまい男の肉棒の入った桜の膣内は未だにビクビク震えていた。
男はそのまま腰を振り肉棒を出し入れする度に桜の膣内が絡みついてきてとても気持ち良かった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・!」
「これは!此方が少しでも気を抜けば私もイッてしまいそうです」
それから男は桜の身体を起こし男が椅子に座り桜を抱きしめた状態で抱っこして座り男は桜を抱きしめる事で桜の胸の感触が自身の身体にダイレクトで伝わり腰を動かす度に男は強烈な快楽に襲われた。
「んんっ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
「凄い、君は本当に凄い娘だよ、桜さん」
そして男は限界を迎えて
「イク、イクよ、桜さん」
「あ、んあぁぁぁぁ・・・・!」
男は桜の膣内に射精して一息いれていると
「はぁ・・・・はぁ・・・・凛さんに負けないくらい気持ち良かったですよ、桜さん」
「はぁ・・・・はぁ・・・・してぇ・・・・」
「っ!」
「はぁ・・・・もっとぉ・・・・してぇ・・・・下さい・・・・せん・・・・ぱい・・・・んっ・・・・」
ブチッ
今、男の中で何かが壊れた・・・・
桜は男の耳元で寝言を囁きそれを聞いた男はそのまま桜を再び長机の上に寝かせて一度は抜いた肉棒を再び挿入してSEXを再開した。
「あっ、あっ、はぁっ、あっ・・・・!」
「もっと、もっとしよう・・・・桜さん・・・・!」
男の性欲は爆発的なまでに跳ね上がり完全に勢いを取り戻した。
桜も膣をつかれる度に身体もそして胸も大きく揺れ動きとても気持ち良さそうに感じていた。
最早相手が先輩だとか他の誰かとかそんな事はどうでもいい今、桜とSEXしているのは自分であるという男の感情はもう止まる事はない。
「気持ちいい、凄く気持ちいいよ・・・・桜さん・・・・」
「はぁ・・・・ああっ・・・・せん・・・・ぱい・・・・」
「違う! 今、君とSEXしているのは私だ!」
「あっ、んちゅ、ちゅう、はぁ」
男は腰を振りながら桜にキスをして片手では胸も揉んでいた。
「はぁ、凛さん、君も一緒に・・・・」
「ああっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
男は桜を長机の下の絨毯に寝かせて腰を振り続けながら精液が抜けきった凛の恥部に吸い付き舐める事で凛は再び吐息を漏らしながら感じていた。
それから男は長机を退かして絨毯の上に桜を仰向けに寝かせて再び肉棒を挿入にSEXしその間に凛は男の横の右側に座らせられ男は凛の背中に右手を回してその手で胸を触りながら凛にキスをした。
「あっ、あっ、はぁっ、あっ」
「んんっ、ちゅっ、んっ、はぁっ」
「ぷはっ、2人とも最高だよ」
それから凛を桜の横に寝かせて今度は凛に自身の肉棒を挿入、その間、桜は男の指を挿入しそれを交互に行いどれくらいの時間がたったかわからなくなるくらいSEXをした。
その後・・・・
「あんっ・・・・そこぉ・・・・弄って・・・・きもち・・・・いい・・・・」
「はぁっ・・・・もっ、と・・・・してぇ・・・・」
「君達姉妹は本当に素敵だねぇ・・・・」
『あっ、あっ、んんっ、はぁっ』
目を覚ました2人を凛、桜の順番にSEXをして2人ともSEXからくる快楽の虜になっていた。
それから男は気の済むまで2人の身体を使い自身の性欲を存分に発散し続けた。
自分なりにかなり考えながら執筆しましたが、これ以上の話を執筆する自信が今の自分にはありません。
それでももっと上達出来る様に頑張っていこうと思っています。
この小説の話を気に入ってもらえたなら
評価、お気に入り登録ともによろしくお願いします。