それでは、どうぞ!
「あら?いらっしゃい」
「おかえり!母さん」
「こんにちは!アイリさん」
「こんにちは!ゆっくりしていってね」
彼は士郎の親友で今日は泊まり込みでテスト勉強をしに士郎の家に来ていたが、偶然にも今日は士郎達の母、アイリスフィール ・フォン・アインツベルンが帰ってきていた。
そんなアイリの姿を見た彼は・・・・
「ごめん士郎、ちょっと忘れ物したから取りに行ってくるよ」
「そうか?わかった。気をつけてな」
彼は一度自宅に帰りある物を取りに行った。
そして彼は直ぐに戻って来て士郎達と夕飯を済ませて女性陣がお風呂に入りアイリが最後に出てきて、そんなアイリに彼は声をかけた。
「アイリさん、良かったらこれどうぞ」
「あら?ありがとう!」
彼はお風呂上がりのアイリに飲み物を渡してアイリもそれを飲んだ。
しかし、これこそが彼の狙いだった。
それからみんなが寝静まった頃に彼はアイリの部屋に侵入して部屋の中でアイリは既に眠っていた。
「アイリさん?アイリさん?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「良し、ちゃんと効いてるみたいだな」
実は彼が自宅に取りに帰った物は睡眠薬で、今日最初にアイリの姿を見た時、その服の上からでもわかる綺麗なボディラインに興奮した彼はお風呂上がりのアイリに睡眠薬入りの飲み物を飲ませてアイリが熟睡している間にSEXしようと考えてそして行動した。
「アイリさん、俺、遂にアイリさんと・・・・」
彼はアイリの布団を捲るとアイリは白い薄手のキャミソールと同じく白いショートパンツを履いていた。
そして彼はアイリの胸をキャミソールの上から揉み出した。
「はぁ・・・・これがアイリさんの胸、想像以上に大きくて柔らかい」
「うっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
そのまま彼はアイリにキスをしながら胸を揉み続けた。
「アイリさん、アイリさん」
「んちゅ・・・・んっ・・・・ちゅう・・・・」
次に彼はアイリのキャミソールを捲り上げてアイリの大きな生乳が露になり、彼は先程までと同じ様にアイリの胸を揉みしだき乳首も吸っていた。
「んちゅ、これからアイリさんのおっぱい、やっと見る事が出来た」
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「アイリさんの脚も普段はタイツを履いてるからよくわからないけど、このアイリさんの太ももや脚もスベスベしてて悪くないよ」
アイリの脚を触った彼は、それからアイリのショートパンツとパンツを纏めて脱がせて脚をM時に開き、露になった恥部をゆっくり開いて指を入れてその指の出し入れを繰り返して、アイリも頬を赤く染めながら吐息を漏らして感じていた。
「これがアイリの、あったかくて段々濡れてきた」
「あっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「ほら凄い!俺の指、アイリさんのでびしょ濡れだよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
それから彼は自身の肉棒をアイリの膣に挿入した。
「んんっ!・・・・はぁ・・・・」
「やった!俺、アイリさんと・・・・」
「あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
彼は腰を振り出しアイリとのSEXを堪能していた。
「アイリさん、俺、アイリさんの事がずっと好きだったんだ!だから今、こうしてSEXが出来て凄く嬉しいよ」
「うっ・・・・はぁっ・・・・あっ・・・・」
そう、実は彼の初恋の相手はアイリで彼はずっとアイリの事が好きだったのだ。
「アイリさん、出る!出るよ!」
「んっ・・・・んんっ!」
彼がアイリの膣内に射精した時、アイリの身体を無意識なのに仰け反りその射精を受け止めた。
そのまま彼はアイリの身体を抱き抱えお互いに座ったまま抱きしめあってSEXをして正面から抱きしめている事もありアイリの胸の感触がダイレクトに伝わりそんな胸を片手で揉み、もう片方の手でアイリの身体を支えていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・アイリさんの中、凄く気持ちいいよ」
「うっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
それから彼はそのままアイリの膣内に射精した。
「ヤバい、イクよ、アイリさん」
「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
それからも彼はアイリとのSEXを続けて、SEXを終えた彼は事後処理をして部屋を後にした。
後日、士郎の家に行くとアイリが出迎えてくれた。
「あら?いらっしゃい!」
「こんにちは」
そこで彼は驚きの事実を聞かされる。
「実は私、妊娠したの」
「え?」
なんとアイリから聞かされたのは妊娠報告だった。
それからアイリは彼の身体を正面から抱きしめてきた。
「ア、アイリさん⁉︎」
「大丈夫よ。この子は夫の子供として育てるからあなたとの子だって事は誰も気づかないわ」
「っ!」
なんとアイリにはあの日、自分が彼女とSEXしていた事がバレており、耳元で旦那の子供として育てるから大丈夫だと伝えられた。
「でも、折角だし、今夜も私の部屋に来なさい」
「え?」
「あの時は意識が朦朧としていて、あなたに抱かれた事はわかったけど、そこでどんな事をされたかまではあんまり覚えてないの。だから・・・・」
「あ、ちょっ!」
アイリは彼の片手を取りその手を自らの胸に押し当てた。
「ダ、ダメですよ!こんな事」
「あら?私と無理矢理SEXしたあなたに言われたくないわ」
「そ、それは」
「それに、こういう関係って、ちょっと興奮するじゃない?」
「ア、アイリさん」
「だから今度はちゃんと、私の事を抱いてね」
それから彼とアイリの禁断の関係が始まった。
これにてアンケートヒロインのシチュエーション募集を終了します。
ですが、新しく私が選んだヒロインのシチュエーション募集を実施します。
詳しくは活動報告をご確認下さい。