2人の制服は夏服で、世界線はXDの世界なので、未来もギアを纏います。
それでは、どうぞ!
響と未来は、アルカノイズを所持している犯罪者の情報を入手し、確保する為に犯罪者の拠点としているアジトの前に来ていた。
「響、慎重にね」
「わかってるよ未来」
そして、更にアジトに接近しようとした時
「こんにちは」
『っ!』
プシュー
「けほっ、けほっ、何・・・・これ・・・・」
「うっ・・・・ひび・・・・き・・・・」
響と未来は男に睡眠スプレーをかけられ、2人はその場で眠ってしまった。
男は買い物帰りに偶然、響達を見かけてアジトへ転移して睡眠スプレーを取りに行き2人に元に現れて睡眠スプレーを使い2人を眠らせ2人を連れて再びアジト内に転移して男は念の為、この場所に結界をはり周りからは気付かれない様にした。
「まさか、シンフォギア奏者を2人も捕まえられるとはなぁ・・・・折角だし、楽しもうかな」
「あっ・・・・んちゅ・・・・はぁ・・・・」
「んっ・・・・ふ・・・・ん・・・・んんっ・・・・」
男は響達の情報は知っていてそんな2人をアジトの部屋の大きなベットに2人を寝かせて交互にキスしながら、右手で響の、左手で未来のそれぞれの胸を制服の上から揉んで2人ともそれぞれ反応していた。
その後、2人はスカートを捲られ響は黄色、未来は白色のパンツが見える。そして男はそのパンツの上から2人の恥部を触り、2人は吐息を漏らしながら感じていた。
「あぁ・・・・はぁ・・・・」
「うぅ・・・・くぅ・・・・」
今度は2人のネクタイとYシャツのボタンを外して開き、響は黄色、未来は白色とそれぞれのパンツと同じ色をしたブラが見えた。
「へぇ、2人とも可愛い下着を着けてるんだな」
男はそんな2人のブラを捲り上げて露になった2人の生乳を順番に揉んだり吸う事にした。
そして男は、まずは響の胸を揉み乳首を交互に吸った。
「響ちゃんは胸も中々の大きさで揉みごたえのあるいい胸だね」
「あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
それから男は未来の胸も響と同様に胸を揉みながら乳首を吸った。
「未来ちゃんは胸は響ちゃんよりは小さいけど、感度は良さそうだね」
「あ・・・・ん・・・・はぁ・・・・」
「良い反応をするなぁ・・・・コレだから睡姦はたまらない・・・・」
『あ・・・・ん・・・・はぁ・・・・んっ』
それから男は、未来のパンツを脱がしてそのまま未来の膣内に挿入してSEXを始めた。
男が腰を振り肉棒が出し入れする度に未来も敏感に反応していた。
「気持ちいい・・・・気持ちいいよ未来ちゃん」
「ああっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
それからどれくらい時間が経過したか不明だが、事態には変化が起き始めた。
(・・・・この・・・・場所・・・・は・・・・? それに・・・・ここは・・・・響は・・・・?)
未来は自身の身体の揺れと下半身の違和感に気付き少しずつ意識が戻り始めていた。少しずつ・・・・少しずつ自分達の状況を把握する為に意識を集中させていき、そして・・・・
「・・・・っ!嫌、辞めて!」
突然暴れ出した未来は男から距離を取る。すると自身のYシャツのボタンが全て外れて開いていて胸が露になっている事に気づいた未来は顔を真っ赤に染めながら慌てて両手を使い胸を覆い隠して辺りを見渡した。
「響、響!目を覚まして!」
「・・・・ん?未来?」
そして、響も目を覚まして未来は響を連れて部屋から逃げ出した。
「え、未来、これどうなってるの?」
「説明は後、今は兎に角にげよう」
目を覚まして部屋を飛び出した2人はアジトの大きな広場の先にある出口を目指して走っていたが、
「逃がさないよ」
男が出口付近にアルカノイズを展開して出口を塞いだ。
「未来、行くよ!」
「うん!」
2人はそれぞれシンフォギアを纏いアルカノイズに対抗するが、戦いながらも先程まで使用されていた薬の効果がまだ残っていたのか、徐々に睡魔に襲われ始める。しかし、ここから逃げようと必死な2人は襲い来る睡魔に対して自分の体に鞭を打ちながらも戦い続けた。
「また・・・・眠くなってきた・・・・」
「ダメ・・・・今、寝ちゃったら・・・・」
「隙ありだよ!」
『っ!』
2人は睡魔による一瞬の隙をつかれアルカノイズの攻撃で吹っ飛ばされた2人は何とか立ち上がるが、
「に・・・・逃げ・・・・ないと・・・・」
「眠ったら・・・・ダメ・・・・」
2人は睡魔には勝てずその場でうつ伏せに倒れて動かなくなった。
「全く、世話かけさせてくれる」
そして男がうつ伏せに倒れている2人を仰向けにした。
「やはりシンフォギアのスーツは体の形を良く理解してる。ここまでエロく見えるんだからな」
ギアを纏ったまま眠っている2人の寝顔と、ギアのスーツの上からだとよくわかる2人の呼吸に合わせて上下に動く2人の胸が男の注目した。
「ギアを纏うとここまで変わるなら他の奴等もきっと・・・・」
そして男は2人の体を舐め回すように確認すると片手で響のお腹のおへその部分を触り、もう片方の手で未来の太ももをなぞった。
「んっ」
「うぅ」
それから男は2人を連れて部屋へ戻り、棒形バイブを持ってきて響のスパッツの恥部の部分をナイフで破り、未来の紫色のパンツをズラして、2人の恥部へとそれぞれバイブを挿入した。そして電源を入れると2人は頬を赤く染めて吐息を漏らしながら感じていた。
「うっ!・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
「んんっ!・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
男は、ギアのスーツの上から2人の胸をそれぞれ両手を使って揉んで乳首を摘んだりしたら2人は身体をビクビク反応させながら感じていた。
「これがシンフォギアのスーツの感触、中々悪くない触り心地だな」
「うっ・・・・んっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
そして男は、2人に挿入したバイブをそれぞれ出し入れし、2人も敏感に反応し、2人の乳首もギアのスーツの上からでもわかるくらい勃起していてそして・・・・
「おっくるか?」
「あっ、あああぁぁぁぁ!」
「んっ、んんんんっ!」
何かを感じ取った男はバイブを抜くとその途端、2人は潮吹きして2人の愛液が飛び散った。
「あぁあ、こんなに濡らしちゃって」
そう言いながら男は響と未来の恥部から漏れている愛液を舐めたり吸ったりして2人ともそれを身体をビクビク震わせながら感じていた。
「はぁ・・・・あっ・・・・ひぃ・・・・んっ・・・・」
「んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
そして男は2人のギアのスーツの胸の部分を中央に寄せて再び露になった2人の生乳をそれぞれまた揉んだり、吸ったりした。
「1度見たとはいえ、ギアを纏えば別の興奮が起こるな。一体何度楽しませてくれるんだか」
「あっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・あっ・・・・」
「それじゃあ、そろそろ」
男は先程は未来に挿入したので今度は響の膣内に挿入しようと響の脚をM時に開き、そして自身の肉棒を挿入した。
「んんっ!・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
最初はビクッと反応し震えてた響だったが、その震えは徐々に収まり男は腰を振り響とのSEXを堪能した。
「気持ちいい、この感触、未来ちゃんとはまた違った感触で凄くいいよ」
「うっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「あっ、で、でる!」
「ん、んんんっ!」
そして次に、男は仰向けに寝ている未来の脚もM時に開き、未来にも挿入して、先程は途中で未来が目を覚ましてしまった為、中断してしまったSEXを今度は最後まで堪能し未来の胸を揉み乳首を吸いながら腰を振り未来の膣内にしっかり射精までした。
「さっきは中断しちゃったけど、やっぱり未来ちゃんの身体も心地いいし、中も気持ちいいね」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「そら、もうだすよ」
「あっ、はぁぁぁぁっ!」
それから響の膣内に射精した男は響と未来の2人のお尻をこちら側に向ける様に座らせて響と未来の膣内に直ぐに出し入れ出来る状態を作り最初に未来の膣内に挿入し未来とのSEXを味わったのち、そのまま横にズレて直ぐに響の膣内に挿入する。この動きを交互に繰り返し男は2人とのSEXを満喫していた。
「こうやって直ぐに2人の中に出し入れし続けていると2人の膣内の違いがよくわかってそれがまた気持ちいいよ」
『あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・』
それから男は2人とのSEXを堪能していた。
響とは男の身体を響の正面にくる様に抱きしめながら座り、片方の手で響の頭を押さえながらキスしてもう片方の手で響の胸を揉みながら挿入した肉棒を出し入れしてSEXした。
「ちゅ・・・・ちゅ・・・・はぁ・・・・こっちも気持ちいいよ響ちゃん」
「んちゅ・・・・ちゅ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
未来とは、彼女の背中を自身の胸に寄りかかる様にして座り男は未来の背後から片方の手で未来の胸を揉み、もう片方の手で未来の恥部に触れクリトリスを弄りながら肉棒を挿入しSEXをして肉棒が出入りする度に未来は敏感に反応し肉棒が下から押し上げられる度に未来の身体は上下に跳ねてその度に未来を背後から抱きしめている男は未来の顔が直ぐ近くにある事もあり、そこから漂う未来の髪の甘い匂いに男は興奮した。
「はぁ、未来ちゃんも響ちゃんに負けないくらい気持ちいいよ。それに、未来ちゃんの髪から凄くいい匂いがして堪らないよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
3人はそれからもSEXを続けてそれが終わる頃には全員が全裸になってベットに仰向けに寝転がりその両サイドに響と未来が身体を横向きで寝ていていた。
「はぁ、2人とも、凄く気持ち良かったよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
2人はSEXの疲労からか息を荒くしながら男が両手を使い響と未来、それぞれの胸を揉む度に2人は反応していた。
アンケートは引き続き継続中です。
皆さんの投票をお待ちしています。