ジャンヌの服はアニメ本編での私服と戦闘服です。
それではどうぞ!
「すみません。わざわざ送って頂いて。」
「いえ。ちょうど俺も向かう所だったから気にしないで下さい。」
彼女、ルーラーことジャンヌ=ダルクはレティシアという名の少女に憑依する事で不完全な状態でこの世界に降りたってしまった。
そんな彼女は目的地であるトゥリファスに向かう途中にフリーの魔術師の青年と出会い、
青年がトゥリファスに用事があるという事で一緒に青年の乗る大型自動車の助手席に座って車で向かう事になった。
それから青年とジャンヌは途中で一緒に食事をし、それからは先を急ぎたいという彼女の要望で途中、車内での野宿を覚悟で青年は車を走らせた。
その中でジャンヌはウトウトし始めて眠そうにしていた。
「ジャンヌさん眠いなら寝てても大丈夫ですよ。先はまだまだ長いので・・・・」
「そうですか?すみません。ではお言葉に甘えて・・・・」
それから数分後ジャンヌは眠りについた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「どうやらやっと効いてきたみたいだな。」
青年は薬の入った小瓶を取り出す。
中には睡眠薬が入っていてジャンヌが食事中に席を離れた時に仕込んだのだ。
青年は車を車道の外側に停車しジャンヌの身体をまじまじと見ると彼女の身体は呼吸と共に胸は大きく動き、太ももはニーソックスによって殆ど隠れているがとても良い肌をしている。
「はぁ、ジャンヌの肌って凄く綺麗だね。」
「んっ」
青年はジャンヌの太ももをニーソックスの上から触り摩っているとジャンヌもビクッと身体を一瞬反応させた。
青年はジャンヌの太ももを触った後に、彼女の髪、頬、唇、首筋、脇腹、お腹を触ると今度はメインディッシュともいえる胸と恥部を服の上から触った。
「あっ・・・・んっ・・・・」
ジャンヌは胸と恥部を触られるのを交互にされるとジャンヌもこれには反応が抑えられず感じていた。
その後青年はジャンヌのYシャツのボタンを外し、開くと中から背中や肩に通る紐はなく、パットのように胸だけ隠された白いブラに包まれたジャンヌの大きな胸が見えた。
そんなブラを取るとジャンヌの生乳が露になった。
「服の上から薄々感じていたけど、やっぱりジャンヌの胸って凄く大きいね。」
そのまま青年はジャンヌの短パンのボタンを外してチャックを下ろして中に右手を入れて白いパンツがチラチラと見える中でジャンヌ恥部を直接触り弄りながら青年はジャンヌの胸に自身の顔を押しつけて胸の感触を確かめたり乳首を舐めたり吸ったりいた。
「はぁ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
これにはジャンヌもたまらず敏感に反応し、頬を赤く染めながら吐息を漏らして感じていた。
「濡れてる濡れてる。そんなに気持ちいいのか?」
青年そうやってずっとジャンヌの身体を弄びながら時間を過ごしていた。
(んっ・・・・あれ?・・・・私・・・・)
するとジャンヌは目を覚ますと自分の身体半分程脱がらせている姿に赤面し、慌てて車から飛び出して戦闘服をその身に纏った。
「な⁉︎なんて事をするんですか貴方は!」
「げっ!その姿・・・・もしかしてお前・・・・サーヴァントなのか⁉︎」
「誤魔化さないで下さい!私の身体を使ってその///・・・・破廉恥な事をするなど・・・・許しません!」
「だって君みたいな可愛い子がいたら悪戯したくなるでしょ?」
「かわっ///そのような言葉では私は騙されませんよ!」
「それは残念。」
青年は両腕を後ろに組むと何やら仕組んでいた。
「兎に角、貴方には罰を受けてもらいます。覚悟して下さい!」
「罰ねぇ・・・・」
青年は歩き出しジャンヌに近づいた。
「と、止まりなさい!」
「だったら止めてみたら・・・・」
「・・・・仕方ありませんね。」
ジャンヌは青年の懐に入ると自身の持つ旗を振りそれをだったら青年にぶつけようとすると青年はその旗を左腕で受け止めた。
「そんな⁉︎」
「俺も一応魔術師だからな身体強化ぐらいは使えるさ。」
それから青年はジャンヌの身体に抱きついた。
「この・・・・離しなさい!」
「すぅ・・・・やっぱりジャンヌはいい匂いがするなぁ・・・・」
「っ!///この・・・・いい加減にしなさい!」
青年はジャンヌの髪に触れながらその髪や服の匂いを嗅いでそれからやる事を済ませるとジャンヌは匂いを嗅がれて顔を赤面しながら青年を振り払い一旦距離をとった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・貴方という人は・・・・もう許しませ・・・・ん・・・・あれ?・・・・どうして・・・・」
突然ジャンヌの身体はフラつきそのまま前のめりに倒れて眠ってしまった。
「残念だったなジャンヌ」
青年の右手には小さな針があった。その針の先端には即効性の睡眠効果のある魔術で作った薬が仕込まれていて先程匂いを嗅いでいた時にそれを彼女の首に軽く刺していたのだ。
「俺って戦闘はからっきしだからさ、こういうのばっかり上手くなっちゃってね・・・・っていうか・・・・イッテェェェ!」
青年はジャンヌの旗を受け止めた左腕を押さえて痛みに悶え始めた。やはり魔術を使うとはいっても所詮は人間、サーヴァントの攻撃を受けて無事で済む筈はなかった。
「はぁイテェ・・・・ふぅ・・・・それよりも・・・・」
青年はうつ伏せになったジャンヌを仰向けに寝かせた。
「やっぱり良い身体してるよなぁ」
その後青年はジャンヌをお姫様抱っこして車に戻り、自身の大型自動車の後ろの座席の椅子を倒して布を敷いてそこにジャンヌを仰向けに寝かせた。
「それじゃ・・・・」
青年はジャンヌの身体に淫乱になる魔術と魔力封印処置を施すと青年はジャンヌの胸の部分の服を脱がせて彼女の生乳が再び露になった。
その生乳に青年は胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてむしゃぶりついた。
「あっ・・・・はあっ・・・・あぁ・・・・」
ジャンヌは胸を弄られる度に身体をビクビクさせて感じていた。
青年は次にジャンヌの胸に自身の肉棒を挟ませてパイズリを始めた。
「んっ・・・・んんっ・・・・」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・」
それから青年はジャンヌのパイズリを堪能した後、ジャンヌのスカートを捲り中から黒いパンツが見えてそれを脱がせると淫乱になる魔術が効いているのか既に恥部は彼女の愛液でびしょ濡れだった。
「あぁあこんなに濡らしちゃて、これなら準備OKだよな。」
青年は自身の肉棒をジャンヌの恥部に挿入しSEXを開始する。
「あっ・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
「気持ちいい・・・・ジャンヌのナカ最高だ。」
「あんっ・・・・はあっ・・・・んっ・・・・」
青年はジャンヌの太ももをニーソックス越しに抑えてピストンを繰り返す度に彼女の胸は大きく揺れてその度に跳ねていた。
「あんっ!・・・・あんっ!・・・・あんっ!・・・・」
「ヤバイ!堪んない!これ、我慢出来ない!」
「あっ、あっ、ああああっ!」
青年は我慢出来ずにジャンヌの膣内にそのまま射精してしまった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「さぁ、もっと気持ち良くしてあげるかな。」
「うっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
ジャンヌは口から涎を垂らし、身体をビクビクッと痙攣させていた。どうやら魔術によって感じる快楽がいい具合に蓄積されているようだ。そう思った青年はジャンヌを今度はうつ伏せにして背後から彼女の胸を揉みながらピストンを再開した。
「さぁ、まだまだいくぞ!」
「あっ・・・・んっ・・・・」
それからも青年はジャンヌの事を犯し続けていく内にジャンヌは目を覚ますが、そんなジャンヌにお構いなしで青年はジャンヌを犯し続けた。
「あんっ!・・・・あっ・・・・お願い・・・・もう・・・・やめて・・・・」
「その割には言葉と行動があってないけどな・・・・」
「あっ・・・・これは・・・・んっ・・・・貴方の所為です!・・・・あぁ・・・・貴方が私に・・・・こんな破廉恥な事を・・・・ああっ・・・・するから・・・・」
今、青年とジャンヌは互いに向かい合う形で座っていて青年がジャンヌの身体を抱きしめながらSEXをしているのだが、ジャンヌ本人は口ではやめるように訴えかけているが、身体の方はジャンヌの足が青年の腰にかに挟みをしてしがみつき、ジャンヌ自ら腰を振ってSEXをしている状態だ。
(はぁ・・・・ダメです!・・・・ダメだってわかっているのに・・・・気持ちいい・・・・気持ちいいのが・・・・止まりません・・・・)
ジャンヌは心は素直に認めようとはしないが、彼女の身体は既に快楽の虜になっていた。
「ほらジャンヌ見てみなよ君の顔・・・・これが今の君の顔だよ。」
青年はジャンヌの顔を青年が持っていた鏡を使ってみせるとその顔は頬を赤く染めて目は虚ろになってトロンとした顔に口からは涎を垂らしている聖女とは思えないとても淫らな表情をしていた。
(これが・・・・私・・・・今の私・・・・あぁ・・・・そうか・・・・私はもう・・・・聖女ではないのですね・・・・だったら・・・・もう・・・・)
「あっ・・・・あんっ・・・・気持ちいい・・・・私の・・・・アソコが擦れて・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・もっとして下さい・・・・!」
「何だ?もう良いのか?ジャンヌには、何か大事な役目があるんじゃないのか?」
「あんっ・・・・知りません・・・・役目なんてもう知りません・・・・今の私は・・・・ただの破廉恥な女・・・・今の私は・・・・貴方に従うだけの存在・・・・だから・・・・私の身体を・・・・好きにして良いですから・・・・私を・・・・気持ち良くして下さい・・・・!」
「そうか・・・・そういう事なら・・・・」
青年はジャンヌから肉棒を抜いて彼女を仰向けに寝かせるとジャンヌの足を開きその太もものニーソックスを捲りながら青年は自身の頬で彼女の太ももを擦ったり舌で舐めたりを両足にした。
「あっ・・・・そんな所を・・・・舐めたら・・・・あんっ!」
それにはジャンヌも少なからず反応し感じていた。
それから青年は既にびしょ濡れになっているジャンヌの恥部を舌を出し入れしながら舐めていた。
「あんっ・・・・あぁ・・・・気持ちいい・・・・私のアソコ・・・・凄く気持ちいいです・・・・」
「違う違う!そういう時はアソコじゃなくてお○んこって言うんだよ。」
「お○んこ?ですか?」
「そうそう。」
「・・・・わかりました・・・・お○んこ・・・・凄く気持ちいいです・・・・だから・・・・もっと・・・・私のお○んこを・・・・舐めて下さい・・・・」
「了解」
青年はジャンヌの恥部を舐めるだけでなく、しゃぶったりもした。
「ああっ!・・・・いい・・・・それ・・・・凄く気持ちいっ・・・・ああんっ!・・・・もっとぉ・・・・もっとぉ・・・・」
ジャンヌは自ら腰を浮かせて青年の顔に自身の恥部を押しつけて下半身をビクビクさせながら感じていた。
それからは・・・・
(あっ・・・・何ですかこれ・・・・何かが・・・・私の中から・・・・来る・・・・来ちゃいます・・・・あっ・・・・ああああっ!)
「ああああっ!」
「おっと」
青年は何かを察知してジャンヌの恥部から顔を離すとジャンヌの恥部から大量の愛液が飛び出してきて、ジャンヌは潮吹きをした。
「随分と出たな」
「はぁ・・・・はぁ・・・・そのような事・・・・言わないで下さい。」
「じゃあ、また挿れるぞ。」
「・・・・はい。どうぞ・・・・私の身体は貴方のもの・・・・貴方のお好きなように・・・・」
ジャンヌは自ら足をM時に広げ、自身の手を使い膣を大きく広げて男の肉棒を待っていた。
その姿に欲情した青年は勢いよくジャンヌの膣に肉棒を挿入しピストンを繰り返した。
「あんっ!・・・・あぁ・・・・気持ちいい・・・・あっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
青年はジャンヌの胸を片手で揉みながらSEXを続けていたがそろそろ限界が来た。
「あっ、やばっ、そろそろ、我慢出来ない・・・・」
「ああっ!良いですよ・・・・私のナカに・・・・出して下さい。」
「くっ!出る!出すぞ!」
「あっ、あっ、はあああああっ!」
ジャンヌは身体を仰け反らせながら青年の射精を受け止めた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
(あぁ・・・・気持ちいい・・・・こんな事を知り、してしまったら・・・・私はもう・・・・)
「あのさ、ちょっと頼みがあるんだけど?」
「はい。マスターの命令なら私は貴方の命令に従います。」
「マ、マスター⁉︎」
「はい。本来、ルーラーである私にはマスターは必要ないのですが、私がそうする事にしたので・・・・だから・・・・サーヴァント、ルーラー!真の名はジャンヌ・ダルク!今日から貴方が私のマスターです!マスター!何なりとご命令を!」
ジャンヌは青年に対して絶対的服従を自ら誓ってしまった事に青年は驚いていた。
「ルーラーだったのか。じゃ、じゃあ、令呪を使ってその聖杯大戦に参加している全てのサーヴァントを自害させてくれる?その後で大聖杯の力でジャンヌに受肉して欲しいんだけど。」
「了解しましたマスター!少々お時間が必要ですが、必ずその命令を遂行致します。」
その命令を聞いたジャンヌをトゥリファスに送り届けてから数日後、ジャンヌは命令を果たし、トゥリファスに用意した青年の家に戻って来るとその隣にはジャンヌが依代にしていたレティシアの姿があった。
ジャンヌが受肉した事で依代のレティシアは解放されて自由になる事が出来たのだがレティシアも青年への服従を言い出した。
実はレティシアも初めてジャンヌを抱いた時に快楽の虜となったらしく、それによりジャンヌと共に青年と行動を共にする事になった。
そんな2人が帰って来た日の夜は・・・・
「んっ・・・・どうですか?マスター?」
「気持ちいいですか?」
「あぁ。凄く気持ちいいよ2人とも。」
今、ベッドの上で全裸になっている彼らは青年が仰向けに寝転がっているとジャンヌとレティシアが左右から自身の胸で青年の肉棒を挟みWパイズリをしていた。
「そう、そこ、そこでもう少し胸を強めに押しつけてくれる?」
「わかりました。私の心と身体はマスターのもの。何なりとご命令下さい。」
「わ、私も頑張ります!」
それからも3人は身体を重ねて彼女達が抱かれない日はなかったとか・・・・
ありがとうございました。
この後には何と!
番外編の方も更新する大盤振る舞い!
果たして誰のその後の話が見られるのか?
そちらもお楽しみ!
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