今回の千鶴ちゃんの服装はアニメ1話で和也の家族の病院に行った時の服装です。
水原千鶴編
「飲み物を持ってくるからちょっと待ってて」
「わかったわ」
男は今、絶賛レンタル彼女とデート中だ。
相手は水原千鶴(本名:一ノ瀬ちづる)という大学生の美少女である。
そして今、2人はファミレスで飲み物を飲もうとしていて男が千鶴の分も持って来ると言って1人ドリンクバーへと向かう。
しかし、男はここで1つの選択をしようとしていた。
もし、あんな可愛い女の子を抱く事が出来たらどんなに幸せかそんな事をばかり考えてしまう。
欲望に負けた男は睡眠薬という男としては最低の一手を今ここで使おうとしている。
この薬を彼女の飲み物に入れるか最後まで悩んだ結果、
「はい、お待たせ」
「ありがとう!」
男は睡眠薬入りの飲み物を千鶴に渡してしまった。
千鶴が睡眠薬入りの飲み物を飲んでから数分後、
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
千鶴は薬が効いたのかぐっすり眠ってしまった。
男はそんな彼女を連れてホテルへ移動して入った部屋のベットに彼女を寝かせた。
「ごめんね千鶴ちゃん、でも俺はどうしても君を抱きたいんだ」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
そして男は千鶴の顔に自身の顔を近づけてキスをした。
「んぶっ・・・・ふ・・・・ん・・・・」
男はこれがファーストキス、加えて言えば男は誰ともSEXした事が無い童貞である。
そんな男が可愛い美少女とキスが出来て夢中にならないはずが無かった。
(これがキス!なんて気持ちいいんだ!)
「んちゅ・・・・ちゅう・・・・へぁ・・・・」
男は自身の舌を千鶴の舌に絡ませて更にキスに夢中になっていった。
それから少しの間キスし続けた2人だったが、次に男は千鶴の服を捲り上げ中からピンク色のブラが見えた。
「凄い、これが千鶴ちゃんのブラジャーなんだ・・・・」
そして男はそのままブラを捲り上げると千鶴の大きな生乳が露になった。
「これが、これが千鶴ちゃんの胸、なんて大きくて、柔らかいんだ・・・・それに乳首も綺麗だし・・・・」
「ん・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
男は千鶴の胸を両手で鷲掴みにしてゆっくり揉みながら乳首も舐めたり吸ったりしていて千鶴の胸は男に揉まれる度に色々な形に変わりまるでパン生地をこねているかのようで千鶴も胸を揉まれ乳首を吸われる度に吐息を漏らしながら感じていた。
今度は千鶴のスカートを捲るとブラと同じピンクのパンツが露になり男はそれを脱がせてた。
「これが千鶴ちゃんのパンツ・・・・あっ、汚れない様に脱がせないと・・・・」
そして、パンツを脱がせれた事で千鶴の恥部が露になるのと一緒に千鶴の恥毛も見えて髪と同じ黒だが薄く綺麗に整っている。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
そんな千鶴は自身の恥ずかしい所を見られているにも関わらず全く目を覚ます様子が無い。
「凄い、これが千鶴さんの恥部、まず、ここに指を入れればいいんだよな」
男は自身の涎を指につけてその指を千鶴の恥部に入れた。
「あっ・・・・はっ・・・・はぁっ・・・・」
男が指を入れた途端に千鶴の身体がビクビクと震えてだした。
「あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・んぅ・・・・」
「もしかして、これがクリトリス?ここを弄り出したら千鶴ちゃん、急に呼吸が荒くなったよな」
男が知らぬ間にクリトリスを弄った事で千鶴の呼吸も徐々に荒くなっていき敏感に反応していた。
そして男は指を離して千鶴の股間に顔を近づけた。
「女の子の股間ってこうなってるんだ・・・・」
初めて見た女性の股間に興味津々の男は千鶴の恥部から出ている愛液をみてそれを舐め取りだした。
(女の子からでる愛液ってこんな味かするんだ・・・・)
「あっ・・・・はぁっ・・・・」
男はそのまま恥部のクリトリスに吸い付きその場所をずっと責め続けた。
その間、千鶴は背筋を反らせたままビクビクと小さな痙攣を繰り返し続けた。
「んんっ・・・・ふぁっ・・・・!」
男が顔を離した頃には千鶴の股間は男の唾液と千鶴の愛液でベトベトになっていた。
「良し、それじゃあ千鶴さん、そろそろ入れるよ」
そう言って男は自身の肉棒を千鶴の膣に狙いを定め、そして
「ふん!」
「ああっ・・・・」
男は遂に自身の肉棒を千鶴の膣に挿入した。
「やった!俺は遂に童貞を卒業して千鶴ちゃんと1つになれたんだ!」
「んんっ・・・・うっ・・・・」
「良し、いくよ、千鶴ちゃん」
「うっ・・・・いっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・うぐ・・・・!」
男は童貞を卒業出来た事に喜びその勢いのまま男は腰を振り始めて男が腰をつく度に千鶴は喘ぎ声を出しながら反応していた。
「これが、SEXなんだね、凄く、凄く気持ちいいよ、千鶴ちゃん」
「んんっ・・・・はぁっ・・・・ああっ・・・・」
男が腰を打ちつける度に2人の肉がぶつかる音が部屋中に響いていた。
「んんっ、そろそろヤバイ、いいよね、千鶴ちゃん、中に出すからね、イクよ」
「あっ、はぁぁぁ・・・・っ」
男の精液が千鶴の膣内に射精され男が肉棒を抜くとその抜かれた膣からは男の精液が流れ出てきていた。
「はぁ、ごめんね千鶴ちゃん、俺の我儘に付き合わせちゃって、今度、埋め合わせするから」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
男は今も呼吸が荒い千鶴の胸を揉みながら謝罪して千鶴の身体の痙攣が収まるのを待っていた。
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