それでは、どうぞ!
シュカ、レイン編
「よし、着いたな」
「ここまで来れば大丈夫だろう」
この男達、シンジとマサキはシギルを使い可愛い女の子達を犯し続ける二人組で今回2人は紅いドレスを着た上位プレイヤーで美少女
のシュカと白いレインコートを着た解析屋の女の子のレインがこの2人の今回のターゲットだった。
まず、マサキのシギル『神速』言うまでもなくその能力は高速移動でマサキはそのシギルで逃げながらターゲットを指定のポイントへ誘導してそこでシンジのシギル『竿男』で相手を眠らせ連れ去るのがこの2人の常套手段である。
(竿男・・・・強制的に眠らせるシギルです。 by作者)
このやり方にシュカはまんまと引っかかりシンジのシギルでシュカは眠ってしまい、シュカを探して様子を見に来たレインも同じシギルで眠らされ2人はシンジ達が拠点としているアジトの一室の大きなベットに仰向けに寝かされた。
「じゃあ、俺はシュカちゃんな」
「なら俺はレインちゃんを貰おうかな」
「んぐっ・・・・んちゅ・・・・ちゅう・・・・」
「ちゅっ・・・・ちゅる・・・・ちゅう・・・・」
そして、シンジ達はシュカ達の服を1枚1枚脱がせていきシュカは上下ピンク色のレインは上下白色の下着をそれぞれ着けていた。
「おぉ、下着も可愛いよシュカちゃん・・・・」
「スゲェ、レインちゃんって肌綺麗だし胸も意外と大きいんだな・・・・」
そう言いながらシュカ達の下着も脱がされ2人とも全裸にされてしまった。
「んちゅ、ちゅう、ペロッ、シュカちゃんの胸、とっても柔らかくて気持ちいいよ」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「レインちゃんの胸、揉みごたえがあって好きだよ、それにこんなに肌も綺麗だし・・・・ちゅ・・・・ますます好きになったよ」
「うっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・」
シンジ達はそれぞれシュカ達の胸を揉み乳首を吸ったりするだけでなく2人脇の下やお腹、太ももなどシュカ達の身体の一部一部を触ったり舐めたりして存分に弄んでいた。
「シュカちゃんのパイズリ、スゲェ気持ちいいよ」
「何言ってんだんだよ、レインちゃんのこのスベスベした肌のパイズリだって負けてないぜ」
「あっ・・・・んっ・・・・」
「うっ・・・・はぁ・・・・」
シンジ達はそれぞれシュカ達の胸を使ってパイズリをしていた。
そして今度は
「良し、今度はどっちが先にシュカちゃん達をイカせられるか勝負しようぜ」
「望むところだ」
「ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「んんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
そうしてシンジ達はどっちが先にシュカ達をイカせられるか勝負しだした。
シンジはシュカの恥部をシュカの髪と同じ色の恥毛を掌で擦りながら指を恥部の中に入れていた
「シュカちゃんの中、とっても暖かくて気持ちいいよ」
「んんっ・・・・はぁ・・・・うぐっ・・・・」
「レインちゃんもスベスベして気持ちいいよ」
「んっ・・・・あっ・・・・はぁっ・・・・」
マサキはレインの恥部に指を入れてをレインの膣内の感触を堪能していた。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「ダメだ、もう我慢出来ない」
「またかよ」
シンジはシュカの恥部を弄ってそれに対して感じていたシュカの姿を見ていて我慢出来なくなりシュカをイカせる前に勝負を放棄してシンジが全裸になって自身の肉棒をシュカの口を使いフェラをした。
「んぐっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ、シュカちゃんのフェラ・・・・気持ちいいよ」
「この勝負は俺の勝ちな」
「あぁ、それでいいよ、今はこっちの方が大事だ」
シンジは腰を動かして肉棒を出し入れする事に対してシュカも反応はしていた
「全くアイツはちゃんと順序を守れよなぁ、そう思うだろ、レインちゃん」
「あっ・・・・ああっ・・・・んあっ!」
マサキはシンジがシュカに挿入する流れを行っている間にレインの恥部の中に片方の手の指を入れてもう片方の手でレインのクリトリスを弄り続けていたらレインは我慢出来なくなりイッて潮吹きをした。
「じゃあ、俺もレインちゃんにお世話になろいかな」
「んぐっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
マサキもまたレインの口を使いフェラを始めた。
「それじゃあ、シュカちゃんが俺のをお世話してくれているし俺もシュカちゃんのを弄っちゃおうかな」
「んぐっ・・・・んんっ・・・・んんっ・・・・」
シンジはシュカにフェラさせながら自身の顔をシュカの恥部に近づかシュカの恥部を舐めたりしゃぶりだした。
「ペロッ、じゅるるる、どうだシュカちゃん、気持ちいいだろ」
「んんっ・・・・んふっ・・・・んんっ・・・・」
シュカの身体はビクビクと震えていてそして
「んんっ・・・・んんンンン!」
シュカはフェラされながら身体を痙攣させ潮吹きをしてその潮が弓線を描いて床に落ちた。
「俺も、でる!」
「っ」
シンジも限界を迎えにシュカの顔に顔射した。
「向こうもやってるなぁ、あ、俺も出そう」
「んんっ」
そしてマサキもレインの顔射をした。
「それじゃあそろそろ挿れるか」
「だな・・・・それっ」
「んっ!」
「っ!」
シンジ達は遂にシュカ達の膣内に肉棒を挿入してそれぞれ腰を動かしてSEXを開始した。
「あっ・・・・あっ・・・・うっ・・・・あっ・・・・」
「気持ちいい・・・・最高だぜシュカちゃん」
「うっ・・・・んんっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「やっぱりレインちゃんの膣は気持ち良いいよ」
シンジ達はそれぞれシュカ達とのSEXに夢中になっていていた。
それからシンジはシュカの身体を抱き起こしお互いの身体が正面から抱きしめ合いながら自身の腰を振っていてそうしてシンジの肉棒がシュカの膣をしたから押し上げられる事でシュカの身体と胸が上下に跳ねて胸も揺れていた。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
一方マサキはレインの背中を自身の胸に寄りかかる様にレインの背後からレインを抱きしめてその状態で肉棒が挿入されたまま腰を振ってマサキはレインの胸を背後から揉みながら腰を振りレインもそれに対して敏感に反応して感じていた。
「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
それから少し時間が経過しシンジ達は再びシュカ達を仰向けに寝かせた状態で自身の肉棒を出し入れしてそれぞれが2人の膣内に射精しようとしていた。
「やばっ、出る、出るぞ」
「こっちもだ、もう我慢出来ない」
「はぁぁぁぁっ!」
「ああぁぁぁっ!」
そして2人はシュカ達の膣内にそれぞれ射精をしたのだったが、
「なぁ、今度はお互いの相手を交換しないか?」
「えっ、別にいいけど」
シンジの提案で2人は相手を交換してまだまだ元気な肉棒をそれぞれの膣内に挿入してSEXを再開した。
「あっ、レインの膣、暖かくて気持ちいい」
「だろ、でもシュカちゃんもレインちゃんと違った気持ち良さがあって悪くないな」
『あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・』
それからシュカ達は再び膣内に2度目の射精を受ける事になりシンジ達の気が済むまでシュカ達の身体は彼等に弄ばれ続けた。
もし、この小説の話を気に入ってもらえたなら
評価、お気に入り登録ともによろしくお願いします。