※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回は『アクセル・ワールド』より黒雪姫の睡姦です。

そして、今回は後書きの部分にお知らせがあります。

それでは、どうぞ!


アクセル・ワールド
黒雪姫編


「来てくれて、ありがとうございます。先輩」

「・・・・・・・・」

 

1人の男子生徒は放課後に学校の先輩である黒雪姫を家に呼び出して招き入れた。

それから2人は男子生徒の部屋に入りベットの上に横に並んで座った。

 

「一体、何が目的だ?」

 

黒雪姫が男子生徒の家に来たのは男子生徒からメッセージを受け取ったからだ。

内容は誰にも伝えず1人で来て、もし来なかったらシルバークロウのリアルをバラすという内容だった為、黒雪姫は男子生徒が何を考えているのか知る為に来た。

そして、シルバークロウの存在を知っているという事はこの男子生徒もバーストリンカーである事は間違いない。

 

「簡単な事です。俺は黒雪姫先輩とSEXがしたいんです。」

「なっ!」

 

この男子生徒の目的は黒雪姫とSEXする事だった。

 

「そ、そんな事出来る訳ないだろ!」

「いいんですか?シルバークロウの正体をバラしても?」

「くっ」

「勿論、こちらにも考えはあります。」

「何?」

 

男子生徒はそう言って薬の入った瓶を黒雪姫に見せる。

 

「それは?」

「この中には睡眠薬が入っています。なので、これを飲んで先輩が眠っている間に俺が勝手に先輩とSEXをします。先輩だってもしかしたら、俺とのSEXなんて覚えていたくないかもしれないですしね。」

「当たり前だ!」

「だから、先輩の選択肢は3つです。

先輩は睡眠薬を飲まずに俺とSEXして俺との思い出を作るか?

先輩が睡眠薬を飲んで何も知らない間に全てが終わっているか?

俺とのSEXを拒みシルバークロウの正体がバラされるか?

さぁ、先輩はどれを選びますか?」

 

男子生徒は3つの選択肢を提示して黒雪姫に選ばせる事にした。

 

「・・・・」

「さぁ、早く選んで下さいよ先輩」

 

男子生徒はそう言いながら黒雪姫に近づき黒雪姫の太ももをタイツ越しに触り出した。

 

「や、辞めろ!」

「先輩が選ばないのが悪いんですよ、さぁ早く選んで下さい」

 

黒雪姫は男子生徒の手を拒むが男子生徒は一歩も引かないでグイグイ来る男子生徒に対して黒雪姫は

 

「・・・・わかった」

 

黒雪姫は遂に選択する決心をした。

 

「へぇ、それでどうするんですか?」

 

男子生徒が返事を求めると黒雪姫は右手をこちらに伸ばして来てそして

 

「・・・・薬を、渡してくれ」

「わかりました」

 

黒雪姫は自ら睡眠薬を飲む事にしてそれを飲んだ。

 

「それでは制服を脱いで下さい」

「何だと!」

「制服がシワにならない様にする為ですよ。それとも先輩は俺が先輩の制服を脱がせてもいいですか?」

「くっ」

 

黒雪姫は一瞬だけ嫌そうな顔した後、自ら制服のブレザーを脱ぎ、それから首元のリボンを外し、黒いYシャツのシャツをスカートの中から出してYシャツのボタンを上から1つ1つ外していく。そしてその時にYシャツの隙間から黒雪姫の黒いブラが見え隠れする姿を見て男子生徒は興奮して

 

「先輩!」

「っ!」

 

我慢が出来なくなった男子生徒はYシャツのボタンを外している途中だった黒雪姫をベットに押し倒した。

 

「先輩、俺、我慢出来ません」

「や、辞めろ」

 

男子生徒は押し倒した黒雪姫のYシャツの中に手を入れブラの上から胸を揉みスカートの中に手を入れタイツとパンツ越しに黒雪姫の恥部を触りだして、そして少しの間、互いに身体をジタバタさせていると

 

「うっ・・・・さ、さわ・・・・るな・・・・」

「先輩?」

「やめて・・・・くれ・・・・」

 

黒雪姫は抵抗の意思を示しジタバタするが、睡魔には勝てず黒雪姫に近づく男子生徒を抑えていた手は下がり

 

「先輩?黒雪姫先輩?」

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

黒雪姫は完全に眠ってしまった。

そしてその姿はYシャツは殆ど開いていて間から黒いブラも見えてスカートは完全に捲り上がりブラと同じ黒いパンツがタイツの上から見えていて黒雪姫の制服はかなり乱れていた。

 

「先輩、それじゃあ頂きますね」

「んんっ・・・・うっ・・・・んちゅ・・・・」

 

男子生徒は眠った黒雪姫に対して最初はキスをして、それから

 

「はぁ、先輩の胸、余り大きくないけど凄く綺麗ですね」

「んっ・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

男子生徒は黒雪姫のYシャツを大きく開き改めて黒雪姫のブラや身体を見てそれから右手で黒雪姫の左胸を触ると黒雪姫も少し反応した。

 

「先輩のお尻、触り心地がとても良いですよ」

「んっ・・・・うっ・・・・」

 

男子生徒は黒雪姫の身体を横向きにして黒雪姫のお尻を触ったり揉んだりしてその感触を堪能した。

 

男子生徒は黒雪姫の制服とタイツを脱がせて今の黒雪姫は上下の下着を着けているだけの状態で仰向けに寝ていた。

そして、

 

「これが先輩の生乳、想像以上に綺麗です。じゃあ早速」

「んんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

男子生徒が黒雪姫のブラを捲り上げた事で生乳が露になり、それから黒雪姫の胸を揉みながら乳首を交互に吸ってそれに対して黒雪姫も吐息を漏らしながら感じていた。

 

「あれ?そっか、これが前に事故にあった時に出来た傷なんですね」

「んっ」

 

男子生徒から見てお腹の右側に以前、交通事故にあった時に出来た傷を見つけた男子生徒はその傷を舐めた。

 

それから男子生徒は黒雪姫のパンツを脱がそうとした時、そのパンツが少し湿っている事に気づいた。

 

「嬉しいです。先輩が俺との行為に感じてくれて・・・・じゃあ、もっと気持ち良くしてあげますね」

「んくっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・はぁっ・・・・」

 

男子生徒は黒雪姫のパンツを脱がせて右手で黒雪姫の恥部の中に指を入れ、左手でクリトリスを弄って黒雪姫も最初は身体をビクッと反応させてそれからは頬を赤く染めて息を荒くしながら感じていて最後は

 

「あ、あああぁぁぁっ!」

 

黒雪姫の身体は仰け反り恥部からは潮吹きをした。

 

「気持ち良かったですか先輩?こんなにいっぱい出して、ここにもまだついてるじゃないですか」

「あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」

 

男子生徒は黒雪姫の恥部についた愛液を舐めたりしゃぶったりしていた。

 

「ふぅ・・・・それじゃあ、そろそろ挿れますね先輩」

「んっ」

 

男子生徒は黒雪姫の脚を開き自身の肉棒を黒雪姫の膣に挿入した。

 

「凄い、これが先輩の中、凄く暖かくて気持ちいいです」

「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」

 

男子生徒が黒雪姫の胸の揉みながら肉棒を出し入れする度に黒雪姫も反応して感じていた。

お互いの肉が接触する度にその音が部屋に響いていた。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・でます、出しますね先輩」

「んぐっ、んんんっ」

 

男子生徒が黒雪姫の膣内に精液を出した直後に黒雪姫の身体はビクビクと震えていた。

 

「先輩」

 

次に男子生徒は黒雪姫の身体をうつ伏せにしてそれから再び肉棒を挿入して腰を振りだした。

 

「んくっ、先輩、先輩」

「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

それから男子生徒は肉棒を出し入れし続けてそして

 

「はぁ・・・・先輩、イキます」

「ああっ」

 

男子生徒は再び黒雪姫の膣内に射精したら直ぐに黒雪姫の身体を再び仰向けにして腰を振りその速さは徐々に早くなっていった。

 

「んっ、んちゅ、先輩、最後、イク、イキます」

「あっ・・・・はぁぁぁぁっ」

 

男子生徒は黒雪姫にキスをし、胸を揉みながらながら仰向けの黒雪姫に覆い被さるような形で最後にまた黒雪姫の膣内に射精をして肉棒が抜かれるとその恥部からは男子生徒の精液が溢れてきていた。

 

「先輩、凄く気持ち良かったです。ありがとうございます。また、しましょうね。」

「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」

 

こうして男子生徒は黒雪姫に下着と制服を着せて黒雪姫が目覚めるのを待っていた。

 




今日で丁度、この『ヒロイン睡姦集』の投稿を開始して1週間が経過してこれまで沢山の人に読んで頂き本当にありがとうございます。
それで、今回はその感謝の気持ちを込めてアンコールリクエストを実施しようと思います。
第1話のルミア編から黒雪姫編までのヒロイン達の中でもう1回このヒロインの睡姦を見たいというヒロインを1人選んで下さい。
1番、票が多かったヒロインを新しい内容で執筆、投稿しようの思います。
期限は3月14日(日) 23時59分までです。
皆さんからの1票をお待ちしてます

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