そして、アンコールリクエストの結果が出ました。
その結果は後書き欄で発表します。
それでは、どうぞ!
シュナ編
「こちらにおかけ下さい」
「ありがとう」
男は客人としてテンペストに招き入れられそんな男を鬼人の1人、シュナが和室で接待している。
「これ、ウチの地元で有名なお酒なんだけど良かったら一緒に一杯どうかな?」
「いえ、お気持ちだけで結構です」
「シュナ様、少し宜しいでしょうか?」
「はい。少々お待ち下さい」
男はシュナに地元のお酒を勧めるがシュナはそれを断り、その直後に呼ばれたシュナは少し席を外した。
そしてこの時、男はある行動を起こす。
「お待たせしました」
「いえいえ、それより先程も申しましたが、こちらのお酒なのですが、宜しかったらシュナ様に是非」
「いえ、それは先程も申しました通り・・・・」
「大丈夫です。一口で構いません。それとも、私達のお酒はお口に合わないと・・・・」
「いえそんな事は、わかりました。一口頂いきますね」
そして、シュナはお猪口に注がれたお酒を飲んだ。
「はぁ、とても美味しいですね」
「ありがとうございます」
「あ・・・・あれ?・・・・」
シュナはお酒を一口飲んだ直後にその場に倒れて眠ってしまった。
「シュナ様、シュナ様」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
男がシュナを揺するがシュナは全く起きない。
「どうやら効いたみたいだな」
実は男はシュナがさっき席を外している間にお酒の中に睡眠薬を入れてそれを飲んでシュナは眠ってしまったのだ。
「ホントに可愛いねシュナちゃん、こんなに可愛くて人間の女の子と大差ないよ」
そう言いながらシュナの頬を指でつつきその指をシュナの頬の上をなぞるように動かしそのまま唇に触れその柔らかい感触を味わった。
その後、シュナの身体を仰向けに寝かせてそのまま男は先程触れていた唇にキスをした。
「んっ・・・・んちゅ、はぁ、指で触るのと実際にキスをするとでは感触がまるで違うな」
「ん・・・・ちゅ・・・・んちゅ・・・・」
男はシュナの胸を服の上から触り揉み出した。
「ふむ、思ってたより小さくないし悪くない触り心地だなぁ」
「あっ・・・・んっ・・・・」
それから男はシュナの服を1枚1枚脱がせていき、シュナは上下ピンク色の下着姿となり再び和室の畳の上に仰向けに寝かせた。
「魔物でも下着って着けるんだね、うん、生地もしっかりしてるし良い下着だね」
「ぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
男はシュナの胸を下着の上から揉んで下着の生地や触った感触を味わった。
それから男はシュナの下着を脱がせて全裸にする事でシュナな生乳や恥部が露になった。
「シュナちゃんの胸、綺麗な形で凄く柔らかいよ」
「あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
シュナは胸を揉まれたり乳首を吸われる度に頬を赤く染めながら吐息を漏らして反応していた。
「それにシュナちゃんのこの恥部、魔物の恥部も人間とそんなぬ変わらないんだね」
「んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男はシュナの恥部を見て人間とあまり変わらないと評価したのちその恥部に指を挿れてシュナもそれに敏感に反応して感じていてそして・・・・
「あっ・・・・ぁ・・・・ああぁぁぁっ!」
「おっ」
男がシュナの恥部を弄っていると絶頂を迎えたのか、突然シュナの身体が仰け反って潮吹きをした。
「そんなに気持ち良かったのかな、シュナちゃん」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
それから男はシュナの愛液がついた恥部を舐めたり吸ったりしてシュナは身体をビクビク震わせながら感じていた。
「ペロッ、じゅるるる、はぁ、シュナちゃんの潮は全部吸い取ってあげるからね」
「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
それから男は自身の肉棒を仰向けのシュナの脚をM時に開きシュナの膣に狙いを定めた。
「それじゃあ、挿れるよシュナちゃん」
「んんっ!」
男がシュナの膣内に自身の肉棒を挿入してそれが奥に届いた時、シュナの身体は再びビクビク震えだしその膣内はひくひくと動き男の肉棒を強く締め付ける。
「凄い、シュナちゃんの中、凄い締め付けで凄く気持ちいいよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
それから男は腰を動かして肉棒を出し入れする度にシュナの膣は男の肉棒を強く締め付けてきて男は少しでも気を抜くと直ぐイッテしまいそうだった。
「はぁ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
「あっ、これはヤバイ、ヤバすぎる」
そして、男は我慢の限界を迎え
「ヤバッ、イク、イクよシュナちゃん」
「ん、んんっ!」
男がシュナの膣内に射精した時、シュナの身体もビクビク反応していた。
「はぁ、シュナちゃん、君の身体をもっと感じさせてくれ」
「んっ・・・・ああっ・・・・」
男は今度はシュナの身体をうつ伏せにして再び肉棒を挿入してSEXを再開した。
その時に男は、背後からシュナの身体の身体に抱きつき両手でシュナの胸を揉みしだきながら腰を振っていた。
「はぁ、やっぱりシュナちゃんの中は最高だ」
「はぁ・・・・んっ・・・・はぁっ・・・・あっ・・・・」
「気持ちいい、気持ちいいよシュナちゃん、そろそろ出すよ」
「はぁ・・・・ああぁぁぁっ!」
男は再びシュナの膣内に射精した。
「はぁ、はぁ、シュナちゃん」
そして今度はシュナの身体を抱き上げて男とシュナは互いに正面を向き合いながら抱きしめ合って再び肉棒を挿入した。
この時、シュナの身体は男と完全に密着してシュナの胸は男の胸に押し潰されシュナの勃起した乳首が男の胸に擦れる度に男は気持ちいい気持ちで胸と肉棒から同時にくる快楽で一杯だった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・ヤバイ・・・・もう、言葉にならない位、気持ちいいよシュナちゃん、魔族の身体ってこんなに気持ちいいんだね」
男はシュナを抱きしめながら腰を振りそして・・・・
「ああっ、出る、出るよシュナちゃん」
「あっ・・・・はぁぁぁぁっ!」
シュナの身体は痙攣しながら男の射精を受け止めた。
それから・・・・
「シュナちゃん、これが最後だから、最後まで付き合ってくれ」
男はシュナを再び仰向けに寝かせてシュナの膣内に肉棒を挿入してSEXをする。
その時に僅かにだが揺れるシュナの胸を男は掴み揉みながら腰を振り肉棒をシュナの膣内に出し入れを繰り返した。
「あっ・・・・ぁ・・・・ん・・・・はぁ・・・・」
「ああっ・・・・シュナちゃん、これが最後だ、イクよ」
「ぁ・・・・あああぁぁぁぁっ!」
男は肉棒を抜きシュナの膣からは男の精液が漏れてきていた。
「ありがとうシュナちゃん、君とのSEXは凄く良かったよ、またしようね」
「あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
男は呼吸に合わせて上下に動くシュナの胸を片手で揉みながらシュナに感謝の言葉を伝えた。
アンコールリクエスト結果発表
今回、アンコールリクエストで第1位になったのは『司波深雪』さんです。
よって、深雪ちゃんの新しい内容の睡姦を完成次第投稿します。
皆さん、アンケートへのご協力ありがとうございました。
そして、皆さんからのリクエスト・シチュエーション募集を急遽、開始します。
詳しく詳細は活動報告の方に掲載しているのでご確認をお願いします。