今回は初リクエスト回活動報告で言った通り『よろうさ』さんのリクエストを調整したものです。
もしかしたら納得いかない部分もかもしれませんが、そこは謝罪します。申し訳ありません。
それでは、どうぞ!
戸山香澄、山吹沙綾、市ヶ谷有咲編
今日、山吹沙綾と戸山香澄は市ヶ谷有咲の家にお泊りにきていてみんなそろそろ寝る時間だった。
「ほら、電気消してもう寝るぞ」
「はーい!」
「わかった」
そして3人は電気を消してから直ぐにそれぞれ眠りについた。
それから少し時間が経った頃、
「ふむ、良く寝ているな」
1人の男、章二が3人が寝ている部屋に入ってきた。
「じゃあ、約束通り眠っている間にヤラせて貰うよ、有咲ちゃん」
「んちゅ・・・・ちゅ・・・・ぁ・・・・」
章二は眠っている有咲の布団を捲り、有咲にキスしながら胸を揉んだ。
それから有咲の寝間着を捲り上げると有咲は下着を着けておらずノーブラでそのまま有咲の生乳が露になった。
「へぇ、有咲ちゃん下着を着けてなかったんだ。じゃあ遠慮なく」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
有咲は胸を揉まれたり吸ったりされそれに対して反応して感じていた。
そんな時・・・・
「ん?誰だお前!」
「お前こそ誰だ!」
章二が有咲の身体で楽しんでいた時、部屋にもう1人の男、修が入ってきた。
修は章二に事情を語り出した。
実は沙綾は家計を助ける為に山吹ベーカリーで裏オプションで援助をして貰っていた。
そして有咲も好奇心と女子高生の性欲から流星堂(実家の質屋)の客と援交三昧な日常を送っていて章二もその1人である。
そして、それぞれ常連の男達に大金と引き換えに他のポピパメンバーとSEXさせて欲しいとお願いされた沙綾と有咲は条件付きで引き受ける事にした。
それは、自分が仲間を売った事、処女を失ったことを知られない為、睡眠薬を盛って、眠っている間に全て済ませる事になった。
場所と日にちは祖母が数日いない日の市ヶ谷家の蔵だったのだが、2人とも同じ日を指定してしまった為2人が鉢合わせてしまったのだ。
「そういう事ならお互い好きにするとするか」
「そうだな、まずは彩綾ちゃんから」
修は沙綾のワンピースのような寝間着を脱がされてシースルードのスケベな下着を着けていた。
「凄くエッチな下着だなぁ、沙綾ちゃん」
それから、沙綾の下着は脱がされて沙綾の生乳が露になりその生乳を揉んだり吸ったりした。
「沙綾ちゃんの胸、凄く柔らかくて好きだよ」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
その頃、章二は有咲の寝間着のズボンを脱がされていた。
「有咲ちゃんのパンツ、Tバックなんだね。凄くエロいし、中も既に濡れてるんだね」
「あっ・・・・んんっ・・・・」
有咲はドスケベなTバックのパンツを履いていて章二はその中に指を入れて有咲の恥部を直接弄って有咲もそれに反応して感じていた。
そして・・・・
「あっ・・・・ぁ・・・・ああぁぁぁっ」
「んっ・・・・はぁぁぁぁっ」
「おっと」
「これは」
有咲と沙綾はほぼ同時に絶頂し潮吹きをしてそんな2人の恥部から漏れた愛液は2人によってそれぞれ舐められたり吸われたりした。
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ・・・・ぁ・・・・ん・・・・」
「有咲ちゃんの潮、美味しいよ」
「沙綾ちゃんの潮は全部吸い付くしてあげるからね」
それから2人は有咲と沙綾の恥部にバイブを挿入してそれを出し入れしながら2人の様子を観察していた。
「有咲ちゃん、ここかいここが良いのかい」
「沙綾ちゃん、今から気持ち良くしてあげるからね」
「あっ・・・・はぁ・・・・ん・・・・ぁ・・・・」
「はぁ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
それから章二と修はバイブを挿入したまま有咲達を放置して2人で香澄の服を脱がせ始めて香澄は上下が同じ白の下着姿にされた。
「香澄ちゃんの下着、シンプルで可愛いね」
「どれ、身体の方はどうか確かめてあげるよ」
それから香澄は下着を脱がされて全裸にされて修は香澄の胸を揉んだり吸ったりして、章二は香澄の処女膜を確かめながら恥部を弄っていた。
「香澄ちゃんの胸も沙綾ちゃんに負けないくらい大きくて柔らかいね」
「香澄ちゃんの処女膜は後で破ってあげるからね」
「はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
それから章二と修は沙綾と有咲にそれぞれ自身の肉棒を挿入してSEXを開始した。
「有咲ちゃんの中、凄く気持ち良い、もうすっかり俺の身体を覚えてくれたんだね」
「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「沙綾ちゃん、凄く締め付けてきて凄く気持ち良いよ」
「あん・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
有咲達は仰向けのままSEXが続きそして
「あぁ、気持ち良い、これもう我慢出来ない」
「イクよ、沙綾ちゃん」
『あっ・・・・あっ・・・・ああぁぁぁっ」
修と章二は有咲と沙綾それぞれに射精して
今度は香澄に狙いを定めた。
「いくよ香澄ちゃん」
「んんっ!」
章二が香澄の膣内に肉棒を挿入して香澄の処女膜は破られ膣内から血が少し流れていた。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「そろそろ動くよ香澄ちゃん」
「ああっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
「こっちも頼むよ香澄ちゃん」
「んぐ?・・・・んっ・・・・んんっ・・・・」
章二は香澄の膣に挿入して修は香澄の口を使いフェラをしていた。
「気持ちいい、香澄ちゃんの中も気持ち良いよ」
「こっちも悪くないよ香澄ちゃん」
「んっ・・・・んっ・・・・」
「あっ、ヤバっもう我慢出来ない、で、出る」
「だな、こっちもそろそろ限界だ」
「んんっ!」
香澄の膣に挿入していた章二は限界を迎えそれに合わせて修も限界だと言って2人とも膣内と口の中にそれぞれ射精した。
「はぁ・・・・はぁ・・・・あのさ、この際もう2人でこの3人を回して孕むまで思う存分SEXしないか?」
「いいぜ。その話乗った」
それから・・・・
「みんな可愛いねそれに凄く気持ち良い」
「もう3人の身体は俺達のものだ」
『あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・』
そうして3人は男2人に回されみんなが孕むまで、いわゆる眠姦種付けパーティーといってもいい様な状況になり、3人はそれぞれSEXされ続けたのだった。
リクエスト募集の活動報告を更新したのでリクエストを考えている方は確認をお願いします。