※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回は『あいうえおん!』さんからのリクエストで白金燐子の睡姦です。

それでは、どうぞ!


白金燐子編

「ここはどうすればいいんだ?」

 

「あっ、そこはね・・・・」

 

彼は今日、幼馴染の白金燐子と一緒にテスト勉強の為に燐子が彼の家に来て、学校の放課後という事もあり互いに制服で試験前のテスト勉強をしていた。

 

そんな中で・・・・

 

「・・・・・・・・」

 

「どうかした?」

 

「い、いや、何でもない‼︎」

 

燐子は今、彼の隣に座って問題について解説していたのだが、彼は制服の上からでもわかるくらい大きい燐子の胸に意識を向けていた。

 

そしてテスト勉強も順調に進み休憩をする事になった時の事・・・・

 

 

「・・・・ごめん燐子、ちょっと電話してくる」

 

「うん、わかった」

 

彼は友人から電話がかかってきて燐子を部屋に残して部屋の外で通話していた。

 

それから数分後・・・・

 

「ごめん燐子、お待たせ・・・・あれ?」

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

彼が電話から戻ると燐子は彼のベットの上で横向きに眠っていた。

 

「燐子?燐子?」

 

「んっ・・・・すぅ・・・・」

 

彼が燐子を揺さぶって起こそうしたが、燐子は起きる気配がなくそれどころか・・・・

 

「んっ・・・・ん・・・・」

 

燐子は寝返りをうって仰向けになって眠っているのだが、それによって燐子の大きな胸が強調されていた。

 

「・・・・燐子・・・・」

 

そんな燐子の姿を見た彼は人差し指をゆっくり燐子の胸に近づけてそしてその人差し指で燐子の胸をつっついた。

 

「うっ・・・・んっ・・・・」

 

燐子も少し反応したが、ブラが間にあるとはいえ、その弾力に彼は興奮し始めていた。

 

「燐子・・・・」

 

「んっ・・・・はぁ・・・・」

 

彼は片手で燐子の胸に触り揉みだした。

 

「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」

 

次に彼は燐子の黒いタイツを脱がせてスカートを捲ると藍色のパンツが見えてそのパンツ越しに燐子の恥部を触ると燐子も少し反応していた。

 

「燐子・・・・燐子・・・・」

 

「んっ・・・・はぁ・・・・」

 

それから彼は燐子の制服のリボンを解き、ボタンを外して開くとパンツと同じ藍色のブラに包まれた燐子の大きな胸が見えて彼は上の制服とブラを取ると燐子の生乳が露になった。

 

 

「これが燐子の胸、ずっと触ってみたかったんだ」

 

「うっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」

 

彼はずっと燐子の胸にずっと触ってみたいと思っていてそれが今回叶ったのだ。

彼は燐子の身体を起こして燐子の背中が自身の胸に寄りかからせて背後から燐子の胸を両手で揉みしだいた。

 

「燐子、燐子の胸、最高だよ」

 

「はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」

 

彼は再び燐子を仰向けに寝かせてスカートの中に顔をいれてパンツをズラして燐子のクリトリスを触ったり恥部に指を入れたりしていた。

 

「あん・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」

 

「燐子の中、凄い濡れてるよ・・・・」

 

「んんっ・・・・あっ・・・・ああぁぁっ・・・・!」

 

燐子の恥部の中からクチャクチャ音がすると思ったその直後、燐子の身体が突然仰け反りその恥部から潮吹きをして潮が出尽くすと燐子は再び仰向けに寝転がりその身体はビクビク震えていた。

 

「燐子、そんなに気持ち良かったのか?・・・・どれ・・・・じゅるる・・・・」

 

「あん!・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・」

 

彼は燐子の恥部から垂れていた潮を舐めたり吸ったりすると燐子も吐息を漏らしながら感じていた。

 

そして燐子の膣内が濡れている事を確かめた彼は・・・・

 

「燐子、挿れるぞ」

 

「うっ・・・・んんっ・・・・!」

 

彼は自身の肉棒を挿入した。

その直後に燐子は身体はビクビクと震えながら無意識に身体に力が入っていたが、徐々に力も抜けて、今では彼の肉棒をしっかり受け止めていた。

 

「燐子、動かすぞ、それ!」

 

「あっ!・・・・んっ・・・・あっ・・・・はぁっ・・・・ぁ・・・・」

 

 

彼は腰を振り肉棒を出し入れさせる度に燐子の身体と彼の身体が擦れてその感触を彼は堪能し、揺れる燐子の大きな胸を彼は片手で揉みながらSEXに夢中になっていた。

 

それから彼は燐子の身体を起こして燐子を正面から抱きしめてSEXを続け互いに正面から抱きしめている事で燐子の胸が彼に強く押し付けられて彼もそれに対して興奮していた。

 

「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」

 

「はぁ・・・・燐子・・・・」

 

 

彼は燐子を再び仰向けに寝かせてSEXを再開する。

 

「燐子、凄く、気持ちいいよ」

 

「はぁ・・・・ぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

 

そして・・・・

 

「燐子・・・・やばっ・・・・そろそろ・・・・でる・・・・」

 

「あっ・・・・ああぁぁっ!」

 

彼は燐子の膣内に射精して、射精された時の燐子の身体は仰け反り身体はビクビクと痙攣していて、燐子の恥部からは彼の精液が垂れてきていた。

 

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・」

 

「そうだ、早く片付けてないと」

 

彼は燐子に気づかれない様に制服を着せて元の状態に戻して何事のなかったかの様に装った。

 





リクエストやシチュエーション募集も引き続き募集しています。

シチュエーション募集のヒロインも何人か追加したので、まだ確認していなければ、私の活動報告欄をご確認下さい。

よろしくお願いします。
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