遅くなりましたが、2023年初投稿になります。
今回の特別企画第4弾は『名も無き聖闘士』さんにお願いしてシチュエーションを考えてもらった『バンドリ 』から白金燐子の話をお送りします。
服装は制服(冬服)です。
「ここが、いいかな?」
今日は休日、学校もバンドの練習もお休みの白金燐子は生徒会の用事で学校に行った帰りにRoseliaのメンバー内で行われるクリスマスパーティーで渡すプレゼントを買うために、勇気を出してアクセサリー店へとやってきた燐子は店内へと入っていった。
「ん〜、どれにしようかな?」
「あれ? もしかして君、Roseliaの白金燐子ちゃん?」
「えっ? はい。そうですけど・・・・」
プレゼントを選んでいるとその店の店長が燐子に声をかけた。
「やっぱり。この前のライブにも行ったよ。君達の演奏、とても素晴らしかった」
「あ、ありがとうございます!」
店長に褒められると燐子は照れていた。
「もし良かったらお店の奥にクリスマスに備えて新しいアクセサリーを仕入れてあるんだけど、良かったら見ていくかい?」
「ほ、本当ですか? ありがとうございます」
店長からの申し出を承諾した燐子は店の裏へと入り、長机と折りたたみ式の椅子やテレビが置いてある店の休憩室へとやってきた。
「はいこれジュースね。すぐに取ってくるからこれでも飲んで少しだけ待っててね」
「はい」
そう言われて燐子は椅子に座って出されたジュースを飲みながら部屋を出ていった店長が戻ってくるのを待っていた。
そうして店長が出ていって数分が経過した。
すると・・・・
「・・・・・・・(あれ? どうしちゃったんだろう? なんだか、急に眠く・・・・)」
燐子は突然眠気に襲われると椅子に座っていた身体は左右にフラついていた。
「お待たせ、遅くなってゴメンね。このダンボール結構重くてさ・・・・ん? どうしたの? 大丈夫?」
「だ、大丈夫・・・・です・・・・」
燐子はそう言うが目は瞑ったり開いたりを繰り返していて全然大丈夫ではなかった。
「おっと、身体がフラついてるよ」
そう言って店長は座っている燐子の両肩に触れてフラつく身体を支えた。
「(どうやら効いてきたみたいだな。どれどれ・・・・)」
店長はジュースに混ぜていた睡眠薬が効いてきた事を確かめると肩に置いていた手をゆっくりと彼女達の身体の下の方へと動かして、そして両手で燐子の胸を、制服の上から触れた。
「んっ」
「(おぉ! これは中々・・・・)」
店長は燐子の胸を同時に揉み、その感触を確かめていた。
胸を揉まれていた燐子は目は虚ろで吐息を漏らしながら反応していた。
「あっ、んっ・・・・」
店長は服の上からの感触だけでは我慢できず、燐子の制服のリボンを解き、ボタンを一つ一つ外して開くとそこには彼女の大きな胸を包んだ綺麗な黒いブラが露わになった。
「いや・・・・や、やめて・・・・ください・・・・」
燐子は薄れゆく意識の中で制服を脱がされている事に気づくと店長の手を退けようとするが、身体に力が入らずそれはできなかった。
そうしている間に燐子はブラも取られて上半身が裸にされた状態で椅子に座っていて、店長は背後から右手で燐子の生乳を揉み、左手は燐子のスカートの中へと入り黒タイツとパンツ越しに彼女の恥部を指で触った。
「ああっ、あっ、んっ・・・・」
燐子は身体を触られる度に身体をビクビクと震わせていた。
「(イヤ・・・・ダメ・・・・こんな・・・・)」
燐子は両足をモジモジさせながら店長からの行為を受けていた。
そして店長は燐子のスカートを捲り、黒タイツと中の黒いパンツを一緒に脱がせて露わになった恥部に指を入れると既に濡れていて店長が指を動かす度にナカからクチュクチュと音が聞こえてきた。
「あっ、あんっ、ハアッ、ああっ・・・・」
燐子もさっきよりも敏感に反応し感じていた。
「へぇ、燐子ちゃんって敏感なんだね。じゃあこんなのはどうかな?」
店長は燐子の恥部に顔を近づけて、クリや恥部を舐めたり吸ったりした。
「んんっ!? あああっ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・んんっ!」
「(は、恥ずかしい・・・・んっ!)」
燐子は身体をビクビク反応していた。
そして店長は燐子の上半身を仰向けの状態で長机の上に寝かせると長机の上に乗って燐子の上に跨ると自身の肉棒を燐子の胸に挟んでパイズリを始めた。
「これこれ、一度やってみたかったんだよね・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・」
「(あっ・・・・いや・・・・私の胸で・・・・こ、こんな・・・・)」
燐子はうっすらと目を開けて自身の上に跨る店長の姿とパイズリをされてる胸の感覚をただ見て、感じる事しかできなかった。
「くっ、ヤバイ・・・・イく!」
店長はパイズリをしながらイッてしまい、燐子の胸は店長の精液で汚れてしまっていた。
「さて、そろそろ本番といきますか・・・・」
そう言って店長は燐子の両足を持ち上げてその下に両手を通して両足がM字に開かれて露わになった恥部に店長は肉棒を挿入しようとしていた。
「イヤ・・・・それだけは・・・・ダメ・・・・」
仰向けに寝ていた燐子は涙目になりながら持てる力を振り絞って両手で自身の恥部を覆い隠すことでそれに抵抗した。
「・・・・っといかんいかん、そうはいかないよ」
弱々しくも抵抗の意思を示す燐子に対して一瞬思考が止まり興奮した店長は燐子の両手を退かして無理やり肉棒を挿入した。
「んんっ!?」
「ん? もしかして燐子ちゃんは処女だったのか?」
そして挿入された恥部から血が垂れてきているのを見ると店長は燐子が処女である事に気づいた。
「おぉ、締まる締まる」
「あっ、あっ、ああっ、あんっ・・・・んんっ・・・・」
店長は燐子が処女だった事に気づくとその後も気にせず、立った状態で燐子の両足の太ももを持ちながら腰を振った。
その度に燐子の胸は大きく揺れ動いていた。
「あっ、ああっ、んんっ・・・・」
「(痛い! 私、店長さんと・・・・SEXしてる?)」
燐子も何となくだが今の状況を理解していた。
「(ハァ・・・・ハァ・・・・)」
しかし燐子には抵抗しようとする意識は少しずつ薄れていき虚ろな瞳は閉じたり開いたりを繰り返していた。
そして・・・・
「・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」
「ん? 何だ? 寝ちゃったのか?」
燐子は眠気に抗えず眠ってしまうと店長はピストンを中断して肉棒を挿入したまま燐子の胸を両手で揉みしだいた。
「あっ・・・・んっ・・・・あぁ・・・・」
「ハァ・・・・思った通り、燐子ちゃんの身体は最高だ」
その後も正常位の体勢でSEXしていた店長は燐子の身体を長机の上でうつ伏せにするとお尻を向けた状態で恥部に再び肉棒を挿入した。
「あっ、んんんっ!」
そしてバックの体勢で燐子のお尻に触りながらピストンを再会した。
「ああっ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
店長は両手で燐子の腰を持ちながら腰を振るスピードを早くした。
「んあっ、あっ・・・・あっ・・・・んんっ・・・・」
「ハァ・・・・ハァ・・・・そろそろ限界だ。燐子ちゃん、俺からのクリスマスプレゼントだ。ありがたく受け取ってくれ!」
「んんんんっ!?」
店長は立ったまま身体を仰け反らせながら射精して、長机にうつ伏せの状態で下を向いている燐子は腰をビクビクさせていて、肉棒が抜けると燐子の恥部からは店長の精液が彼女の恥部から垂れてきていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「ふぅ・・・・まさかこんな事になるとは思わなかった。ありがとね、燐子ちゃん」
それから数分後に燐子は目を覚ますと、店長から燐子ちゃんは疲れていたのだろうと待ってる間に眠ってしまっていたと嘘の証言をされて、何も覚えていない燐子はその言葉を信じると最初に言われた通り、クリスマス用のアクセサリーをメンバー全員分選んで購入し、お店を後にした。
下半身に感じる違和感を気にしながら・・・・
次回で特別企画は最後になります。
今年もよろしくお願いします。
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