皆さんからの感想の中でシンフォギアのキャラが多かったのでシンフォギアの中で私が一番好きなキャラ2人の話を書くことにしました。
今回の響達はシンフォギアGX第1話で着ていたスクール水着姿をイメージしてます。
今回急遽、この話にAI挿絵を入れました。
自分ではかなり綺麗になってると思ってます。
それではどうぞ!
「はぁ、折角の夏休みなのに補習なんて・・・・」
「そんな事言っても響は任務もあったんだし、仕方ないでしょ。」
「そうだけど・・・・」
世間は夏休みの真っ最中なのだが、響と未来は響が任務で欠席した体育の授業の補習があり丁度2人は今、女子更衣室で制服からスクール水着に着替える為に制服を脱いでいる所だった。
「未来もごめんね。私の補習に付き合わせちゃって。」
「ううん、気にしないで、私が好きでやってる事だから」
本来なら補習を受ける必要のない未来は響の付き添いという形で一緒に補習を受ける事になったのである。
そんな2人は今、会話しながら着替えている姿を見られているなど想像もしていなかった。
「へぇ、下着の色、立花はオレンジで小日向は白か・・・・」
ここはプールサイドにある準備室、そこで今回の補習を担当する教師は女子更衣室に隠しカメラを設置して響達の着替えを盗撮して、その姿をパソコンを使って観ていた。
「お、見えた・・・・2人とも綺麗な胸じゃないか、この後が楽しみだなぁ」
教師は2人がブラを外してパンツを脱いで全裸になった姿を見て興奮していた。
「雪音さん達の身体も良かったけど、今回の2人はどんな反応するのかな・・・・」
そう、何を隠そうこの男、以前クリス達3人を犯した教師2人の内の1人、教師Bなのだ。
「先輩には悪いけど今回は俺が独り占めさせて貰いますね・・・・あ、小日向が髪を縛ってポニーテールにしてる。普段とは違う髪型で可愛いなぁ」
そして響達がスクール水着に着替えて更衣室を出た事を確かめると教師Bもそれを見て席を離れた。
「先生!今日は宜しくお願いします!」
「あぁ、宜しく。小日向も悪いな。」
「いえ、いつもの事ですから。」
「そうか。それじゃあ始めるぞ!」
「「はい!」」
そして時間が経過して補習は滞りなく終了した。
「「ありがとうございました!」」
「あぁ、お疲れ様。これ2人に差し入れな。良かったら飲んでくれ。」
「「ありがとうございます!」」
2人は教師から差し入れの飲み物を渡されてそれを持って更衣室に戻っていった。
「はぁ、疲れたぁ・・・・」
「お疲れ様、響」
2人は教師Bから貰った飲み物を口にしながら雑談をしていた。
それから数分後・・・・
「おーい!2人ともいるか?いたら返事しろー!」
教師Bが響達のいる女子更衣室の扉の前に来て中に向けて呼びかけていた。
「おーい!入るからな!」
そして教師Bが女子更衣室に入ると響と未来がスクール水着姿のまま床に横になって眠っていた。
「おい!立花!小日向!起きろ!」
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
2人は教師Bに呼びかけられても目を覚ます気配はなかった。
「良し、睡眠薬はちゃんと効いてるみたいだな。」
教師Bは先程2人に渡した飲み物の中に入れた睡眠薬がちゃんと効いてる事を確かめると誰も入って来ないように更衣室の扉に鍵を閉めて2人を横に並んでマットの上に仰向けに寝かせて2人の荷物が入った開けっ放しのロッカーの中から2人の制服と下着を取り出してそれぞれの匂いを嗅いだ。
「すぅ〜、はぁ〜、2人とも匂いは違うけど女の子らしい良い匂いがするなぁ〜」
それから教師Bは響と未来の身体を顔から脚まで隅々ととくに胸や太ももを重点的に触りその感触を確かめていた。
「うっ・・・・んっ・・・・」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「2人とも綺麗な肌だな。映像越しで観てたのとは全然違う。」
その後、教師Bはまず響の唇にキスをした。
「ふうぅ・・・・んっ・・・・んちゅ・・・・チュッ・・・・」
次に響の胸を水着の上から両手で触って揉んだ。
「立花の胸、意外とあるなぁ。」
「あっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・ぁ・・・・」
「お、乳首が勃ってきたな。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・」
教師Bがスクール水着越しに響の乳首を摘んだりして弄っているとスクール水着越しでもわかるくらい乳首が勃っている事がわかっていた。
教師Bはスクール水着の肩紐を下に下げる事で響の生乳が露になった。
「おぉ、これが立花の胸かぁ」
教師Bはその生乳を直接触りそのまま胸を揉みながら両方な乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「んんっ⁉︎・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・はぁ・・・・」
次に教師Bは響のスクール水着を脱がせて全裸にして響の脇腹やお腹を触れながら舐めたらしていた。
「んっ・・・・あっ・・・・」
更に教師Bは響の脚を開き、響の恥部に指を入れて弄りだした。
「うっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・」
「あれ濡れてる。立花、もしかして気持ちいいのか?」
教師Bはそのまま響の恥部を指で弄り続けていると・・・・
「あっ・・・・あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
響はイッてしまったのか?響は身体を仰け反らせた後、潮吹きをした。
「おぉ、イッた、イッた。じゃあ次は小日向だな。」
そう言って教師Bは未来に近づき仰向けになって眠っている未来の身体を抱き起こして教師Bが更衣室にあったベンチに座ると教師Bの膝の上に未来の背中が教師Bの胸に寄りかかる体勢で座らせて教師Bは未来の背後から胸をスクール水着の上から触り、揉んでいた。
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「小日向の胸は立花よりは小さいけど、程良く収まって良い感触だな。」
教師Bはそのまま自身の手を未来のスクール水着の中に手を入れて未来の生乳を直接触って揉んだ。
「あんっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
「お?そんなに反応して小日向は感じやすいのか?」
教師Bは未来のスクール水着の肩紐を下ろして露になった未来の生乳を背後から揉みながら乳首を弄ったりもした。
「ああっ・・・・あんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
それから教師Bは未来の水着を脱がせて全裸にして未来と自身が最初の体制に戻りそして教師Bは片手で未来の胸を揉み、もう片方の手は未来の恥部を指で弄った。
「あっ・・・・あっ・・・・あぁん・・・・はあっ・・・・」
「我慢するなよ小日向、イキたいならイッて良いんだぞ。」
「ああっ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・あんっ・・・・あああぁぁぁっ!」
教師Bが恥部を触る指の動きを加速させると未来の身体はビクビクと震え出すとそのまま潮吹きをして2人が座っていたベンチの下は未来から出た愛液でびしょ濡れだった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「こんなに濡らしちゃって・・・・それじゃあ最初は小日向から挿れさせてもらおうかな。」
教師Bは未来をマットを敷いた床の上に仰向けに寝かせて未来の恥部に肉棒を挿入した。
「んっ・・・・んんっ・・・・⁉︎」
「おぉ、締まる締まる。スゲェ締まるぞ小日向・・・・なら早速。」
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
教師Bは未来の胸を片手で揉みながらピストンを開始した。
「うっ・・・・いっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・うぐ・・・・」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・気持ちいいぞ小日向・・・・」
パンッパンッと互いの肉がぶつかる生々しい音が響き、未来の身体は前後に激しく揺さぶられた。
「んっ・・・・うっ・・・・」
「あっ、で、出る・・・・んっ・・・・」
「あっ・・・・うっ・・・・はあああぁぁぁっ!」
教師Bはそのまま未来の膣内に射精してしまい、教師Bが肉棒を抜くと未来の恥部から教師Bの精液が垂れてきていた。
「はぁ・・・・気持ち良かった・・・・んじゃ次は立花だな。」
未来に中出しした後、教師Bは次に仰向けに寝ている響の恥部に肉棒を挿入した。
「あああぁっ・・・・!」
「さぁ、立花、一緒に気持ち良くなろう。」
「うっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
響の胸を揉みながら両脚をM時に広げて教師Bは響の恥部に肉棒を挿入してピストンを開始し、響もそれに合わせて身体を激しく揺らしていた。
その状態が数分続くと・・・・
「やばっ、我慢出来ねぇ・・・・」
「あっ・・・・あっ・・・・あああぁぁっ!」
教師Bは我慢出来ず、ピストンをしながらそのまま響の膣内に射精してしまった。
が、それで終わりではなかった。
「あぁ、立花の○んこ最高だ。」
「〜〜〜⁉︎・・・・あっ・・・・うっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
教師Bは中出しをしても尚、肉棒を抜く事はなく、あまりの気持ち良さにそのままピストンを続けていた。
「んっ・・・・はぁ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」
教師Bは肉棒を挿入したまま、響の身体を抱き起こして響と教師Bの身体が正面から向き合い抱きしめながらSEXを再開する。
「立花・・・・気持ちいいか・・・・俺は気持ちいいぞ・・・・」
「んっ・・・・んちゅ・・・・んんっ・・・・んふっ・・・・」
教師Bは響とキスをして片手で響の胸を揉み、もう片方の手を響の背中に回して響の身体を抱きしめながら肉棒を出し入れして響とのSEXを堪能していた。
そして・・・・
「あっ、また、また出る・・・・くっ・・・・」
「あっ・・・・ぁ・・・・んああああっ!」
教師Bは再び挿入したまま膣内に射精して響の身体を仰向けに寝かせて肉棒を抜くと響の恥部から射精された精液が垂れていた。
「ふぅ・・・・2人とも最高だな。これからも楽しめそうだ。」
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
教師Bは全裸で仰向けに並んで寝かされている響達の写真を撮った後、後片付けをして更衣室を後にした。
それから数十分後・・・・
「先生!ごめんなさい!」
「私達、いつの間にか寝ちゃっててこんな時間になっちゃって・・・・」
「良いよ、良いよ、気にするな。」
目を覚ました響達は準備室で待っていた教師Bに更衣室の鍵を戻すのが遅くなった事を謝罪した。
「本当にごめんなさい。」
「大丈夫だから心配するな。それより気をつけて帰れよ。」
「はい!先生さようなら!」
「さようなら!」
「おう。さようなら。」
響達は教師Bに鍵を返した後、そのまま帰っていった。
「さて、俺はもう少しコレを見てからカメラを回収して帰るとするかな。」
と言いながら教師Bは目を覚ました響達がスクール水着を脱いで、下着を着て、制服に着替える姿をパソコンを使って観ていた。
続く!
ありがとうございました。
響達は着替えを盗撮され、その後は睡姦までされてしまい、これから2人はどうなってしまうのか?
次回もお楽しみ!
因みに活動報告欄で今回のスクール水着での睡姦を書く内に他のヒロイン達の水着回の睡姦も良いなと個人的に思った私は皆さんならどのヒロインの水着を着た睡姦が見てみたいか活動報告欄で聞いているので良かったらコメントを下さい。
よろしくお願いします。
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