古手川奈々華さんの睡姦です。
それでは、どうぞ!
※新たに挿絵を追加し、それに合わせて一部内容を変更しました。
古手川奈々華編★
「今日は来てくれてありがとうございます。奈々華さん」
「いえ、私の方こそ誘って頂きありがとうございます。」
彼女はダイビングショップ『グランブルー』の看板娘兼インストラクターの古手川奈々華は今日、お店の常連のダイバーの誘いを受けてその人の船に乗って沖合まで来てダイビングを行っていた。
そしていま2人は一度海に潜ってそれから戻って来た所で、2人ともウェットスーツを脱ぎ、男は上半身は裸、奈々華は髪型はお団子の形に纏められていて、周りが水色の白いビキニをつけていた。
「はいこれ、良かったらどうぞ」
「ありがとうございます」
男は奈々華な飲み物を渡して奈々華はそれを飲んだ。
その直後に、
「あれ・・・・なんか・・・・」
奈々華は船の上で眠ってしまった。
奈々華が飲んだ飲み物には睡眠薬が入っていてそれを飲んだ奈々華は眠ってしまったのだ。
それから男は船を陸へ戻し、男が乗って来た自動車に乗せて近くのホテルの部屋にビキニの水着姿の彼女を仰向けに寝かせた。
「奈々華ちゃん、可愛いよ」
「んっ・・・・うっ・・・・ぁ・・・・」
男は奈々華の背中が自分の胸に寄りかかるようにしてベッドの上に座るとそのまま奈々華の胸を水着の上から揉みしだいた。
「これが、奈々華ちゃんの胸、凄く大きいよ」
「あっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
「こっちも頂くよ」
「ちゅ・・・・ん・・・・ちゅう・・・・」
男は奈々華の上の水着の紐を解いて捲り上げると奈々華の生乳が露になると男はその生乳を直接揉むと彼女もそれに反応しそれに興奮した男は奈々華の顔を背後にいる男の方に向けて胸を揉みながらキスをした。
「んんっ!・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
男は次に片手で奈々華の胸を揉み、もう片方の手を奈々華の下の水着の中に入れて奈々華の恥毛を掌で触りながら指を恥部の中に入れて奈々華も最初は身体がビクッと反応したがそれから少しずつ身体が馴染んできたのか今ではすっかり男が指を入れる事を受け入れていた。
「奈々華ちゃんの中、暖かいなぁ。それに濡れてきてるし気持ちいいのかな?」
「あっ・・・・ぁ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
男が奈々華を仰向けに寝かせて恥部やクリトリスを弄り続けていると頬を赤く染め吐息を漏らしながら感じていた。
「あっ・・・・はあっ・・・・んんっ!?」
すると奈々華は身体をビクビクッと震わせてイッてしまっていた。
「イッちゃったんだね奈々華ちゃん。ならもっと気持ち良くしてあげるよ。
男は奈々華の水着を取って全裸にして仰向けに寝かせて両手で生乳を揉んだり、吸ったりした。
「はむっ、ちゅっ、奈々華ちゃんの胸はやっぱり最高だね」
「ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
それから男は奈々華の膣に自身の肉棒を挿入してSEXを開始した。
「指を入れた時にも思ったけど奈々華ちゃんの中って暖かくて気持ちいいよ」
「あっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
男は奈々華の身体を抱き上げてお互いの身体が正面にくる様にして再び挿入して抱きしめながらSEXを再開した。
「はぁ、やっぱりこっちの髪型の奈々華ちゃんの方が好きだよ」
「ああっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
男は奈々華のお団子の髪を解くと長い髪を下ろしたいつもの奈々華の姿になり男はそれに興奮し奈々華の身体を抱き起こしてから抱きしめつつ奈々華の胸が男の胸に強く押しつけた事で彼女の胸の弾力や体温が男の胸に直接伝わってきた。
「あっ・・・・んんっ・・・・ああっ・・・・」
その後、男は奈々華を仰向けに寝かせて正常位の形で肉棒を出し入れする度に2人の肉が接触しその音が部屋の中に響いて胸も激しく揺れていた。
「あっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」
「あっ、でるっ! いくよ奈々華ちゃん!俺のをしっかり受け取ってくれ!」
「あっ、んっ、んんっ!」
奈々華は男に射精された時に奈々華の身体は仰け反り、身体をビクビクさせながら受け入れていた。
それからは・・・・
「はぁ・・・・奈々華ちゃん、もっと、もっとしよう」
「あっ・・・・ぁ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
男は奈々華の身体を使い男の気が済むまでSEXを繰り返した。
リクエスト可能なアニメのキャラを少し追加しました。
引き続きリクエストお待ちしています。