古法美偉の催眠術有りの睡姦です。
それでは、どうぞ!
古法美偉編
「やった!遂に成功したぞ!」
「・・・・・・・・」
男はこの学園都市に通う生徒の1人で催眠術を使う能力者だが、その能力を使い風紀委員(ジャッジメント)のパトロール中だった固法美偉に催眠術をかけて自身の部屋へと連れ帰って来た。
催眠術をかけられた美偉は男の催眠術によって身体の感度が上がった状態で、意識は朦朧としていた。
「この前、助けてくれた時からずっと好きだったんだよ、美偉ちゃん」
「んっ・・・・」
美偉の目からは光が失われて虚ろな状態でそのまま立ち尽くしていた。
男は美偉の頬を触りながら思いを伝え、男は以前、困っていた所を美偉に助けてもらった事があり、その時に一目惚れした男はいつか彼女を自分の物にしたいと考え今日それが実行された。
「はぁ、これが美偉ちゃんの胸、見た目通り凄く大きな胸だね」
「あっ・・・・んっ・・・・」
男は美偉の背後から両手で胸を揉みしだいた。
「美偉ちゃんの胸、本当に大きいね。・・・・こっちは少し濡れてきたかな?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
それから男は両手を美偉の制服のセーター、Yシャツの中に手を入れてブラの上から美偉の胸を揉みしだき、その後、胸を揉む両手の内の片方の手を美偉のスカートの中に入れて
パンツの上から触った。
(なに・・・・これ・・・・気持ち・・・・いい?・・・・ぁ・・・・)
男に触られ続ける美偉は自分の状況を理解出来ず快楽だけを受け入れていた。
(あっ・・・・ダメ・・・・イッ・・・・イク・・・・)
「ああっ!」
「おっ!」
美偉は立ったままイキその時に出た愛液が美偉のスカートの中から床に垂れて太ももについた愛液もそのまま美偉の脚をつたって垂れた。
「あぁあ、こんなに濡らしちゃって」
それから男は美偉のメガネを取り、制服をセーターとYシャツと白いブラを脱がせて美偉の生乳が露となり、下半身はスカートとその中のブラと同じ白いパンツのみの状態で男の部屋のベットに仰向けに寝かされた美偉の生乳を男は両手で揉みながら乳首を吸って美偉もそれに反応していた。
「あぁ凄い!ブラの上からとは全然違う。凄く柔らかくて大きな胸だね、美偉ちゃん」
「んっ・・・・はぁ・・・・はっ・・・・」
(気持ち・・・・いい・・・・これ・・・・気持ち・・・・いい)
それから男は美偉の口に男の肉棒を入れそんな肉棒を男は出し入れを繰り返した。
「美偉ちゃんの口で気持ち良くしてね」
「んっ・・・・んぐっ・・・・」
そんな美偉の口に出し入れを繰り返したのち、今度は美偉の胸の間に自身の肉棒を挟み美偉の胸に圧迫された肉棒を上下に動かしてその感触を堪能した。
「これ、ヤバイ、美偉ちゃんの胸が凄く馴染んできて気持ちいい」
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
その後、あまりの気持ち良さに美偉の顔に射精した男は美偉の顔を掃除した後、男は美偉の恥部に顔を近づけてそこから出ている愛液を舐めて吸い出した。
「じゅるるる、気持ち良いかい美偉ちゃん?」
「あぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
(キモチ・・・・イイ・・・・もう・・・・何も・・・・考え・・・・られない・・・・)
美偉の意識は快楽の虜となり他の事は何も考えられなくなっていた。
「・・・・して・・・・」
「ん?」
「・・・・もっとぉ・・・・してぇ・・・・」
「わかった。そこまで言うならそろそろ挿れるよ」
それから男は美偉の膣に自身の肉棒を挿入して腰を振りだした。
「あっ・・・・いい・・・・それ・・・・キモチ・・・・いい・・・・ぁ・・・・」
「俺も、気持ちいい、気持ちいいよ美偉ちゃん」
(あぁ・・・・それ・・・・好き・・・・もっと・・・・突いて・・・・)
それから男は美偉の膣を堪能してそして・・・・
「はぁ、イク、イクよ美偉ちゃん」
「はぁ・・・・出してぇ・・・・私の中・・・・いっぱい・・・・出してぇ・・・・」
「わかった。それじゃあ、イクよ、それ」
「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
美偉は男の身体を自身の脚でカニ挟みして逃がさない様にしたのち、男は美偉の膣内に射精してそれを美偉は身体をビクビクさせながら受け止めた。
(凄い・・・・いっぱい・・・・いっぱい・・・・出てる・・・・っ・・・・)
「美偉ちゃん?美偉ちゃん?」
美偉は男から射精されたのち失神してしまったが、男の性欲はこれで収まる事は無く
「美偉ちゃんには悪いけど、君の身体、もっと使わせて貰うよ」
「んっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・ん・・・・」
男は美偉の身体をうつ伏せにしてその背後から美偉の身体を抱きしめ胸を両手で揉みながら再び挿入してSEXを再開した。
「はぁ、この感触、堪らないよ」
「あっ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
ベットに押し付けられる美偉の胸を直接揉んでいる事で胸の感触がダイレクトに伝わってきてその感触と美偉の身体全体を男は堪能していた。
「ああっ、出る、出るよ美偉ちゃん」
「んっ、んんっ!」
男は再び美偉の膣内に射精した。
それから男は美偉に追加で催眠術をかけまくり今では・・・・
「美偉ちゃん、どうして欲しいのかな?」
「はぁ・・・・もっとぉ・・・・触ってぇ・・・・私の身体・・・・胸も・・・・アソコも・・・・いっぱい触って・・・・気持ち良く・・・・してぇ・・・・」
男の催眠術により美偉の意識は快楽を求めずにはいられなくなっていてそんな美偉と男の行為は更に続いたのであった。
リクエストは引き続き募集中です。