シルヴィア・リューネハイムの睡姦です。
そして先に言ってしまいますが、今回はシルヴィアの変装前、変装後の両方の姿のSEXがあります。
変装前は制服姿
変装後はアニメ本編19話での私服姿です。
それでは、どうぞ!
シルヴィア・リューネハイム①編
制服を着てのライブが終わり控え室に向かうシルヴィアだったが、妙な気配を感じて警戒する。
「誰?」
振り返ったシルヴィアだったがそこには誰もいない、気のせいと思い再び前を向くとマスクをつけた男が正面に立っていて臨戦態勢をとろうとしたシルヴィアに睡眠スプレーを吹きかけた。
「けほっ、けほっ、何・・・・するの・・・・よ・・・・」
スプレーをまともに受けたシルヴィアはその場に倒れて眠ってしまった。
それから男は空き部屋にシルヴィアを連れ込み扉の鍵をロックしてシルヴィアを仰向けにして床に寝かせた。
「シルヴィア、遂にこの時が来たんだ」
男はシルヴィアのファンでシルヴィアに対する性欲を抑えられず行動をおこしたのだ。
そして男はマスクを外してシルヴィアにキスを始めた。
「ん・・・・ちゅる・・・・ちゅ・・・・」
「はぁ、シルヴィアの唇、凄く柔らかいね」
それから男はシルヴィアの胸を制服の上から両手で触り揉んでいた。
「胸も大きいし制服から見える谷間も最高だよ」
「あっ・・・・ん・・・・はぁ・・・・う・・・・」
それから男はシルヴィアの制服と下着を一枚一枚脱がせて全裸になったシルヴィアの胸を揉みながら交互に乳首を吸っていた。
「はむっ、ちゅる、はぁ、シルヴィアの胸は感触も好きだし乳首も美味しいよ」
「はぁ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
男はシルヴィアの恥部に指を挿れて動かす度にシルヴィアの身体はビクビクしていた。
そして徐々に指で弄るシルヴィアの膣内からクチャクチャと音がして指にも何か濡れた感触を感じ始めた男は指の動きを激しくするとシルヴィアもそれに合わせて敏感に反応していた。
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「気持ちいいのかシルヴィア、ほらイッていいよ。そらっ」
「あっ、んんっ」
シルヴィアはイッたらしく一瞬身体をビクッとさせて男の指はシルヴィアの愛液でびしょ濡れとなり指を挿れていた恥部からはシルヴィアの愛液が垂れていて、男はシルヴィアの恥部に顔を近づけて指でクリトリスを弄りながら恥部から垂れている愛液を舐めたり吸ったりしていた。
「はぁっ!・・・・あっ・・・・ん・・・・はぁ・・・・」
「じゅるるる、気持ちいいかシルヴィア、それじゃあそろそろ挿れてるよ」
男は仰向けに寝ているシルヴィアの膣に自身の肉棒を挿入した。
「んんっ!・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「凄い、シルヴィアの中、凄く締め付けてきて気持ちいいよ」
男は腰を振りだし2人の肉が接触する度にパンパンと音が響き男の動きに合わせてシルヴィアの胸も上下に激しく揺れていてそんな胸を片手で揉みながら男は腰を振り続けた。
「はぁ、イク、イクよシルヴィア」
「う、んんっ!」
男はシルヴィアの膣内に射精して、男はシルヴィアの身体を抱き起こしお互いの身体が正面から抱きしめ合う形でSEXを再開し、抱きしめ合う事でシルヴィアの胸が自身の胸に押しつけられその感触を堪能しながらキスもして男は腰を振っていた。
「んちゅ、ちゅ、はぁ、気持ちいいよシルヴィア、もっとSEXしよう」
「んっ・・・・うっ・・・・ぁ・・・・」
男は肉棒を出し入れし続けてそれから
「イクよ、シルヴィア」
「あっ・・・・ああぁぁっ!」
再びシルヴィアの中に射精した。
「シルヴィア、凄く気持ちよかったよ」
そして、この時がきっかけで男はシルヴィアを再びシルヴィアを自宅に呼び出してSEXする事にした。
「来てくれてありがとう、シルヴィア」
「私に何をさせたいの?」
「秘密をバラされたくなかったら、この媚薬を飲んでもらおうか」
「・・・・わかった」
実はこの男、このアスタリスク内では御曹司的な立場でシルヴィアの事を調べてシルヴィアが良く変装している事を突き止めていて髪を茶髪に染めて変装したシルヴィアを呼び出してシルヴィアにこの前のSEXと変装などの秘密をバラされたくなかったら男が用意した強力な媚薬を飲むように言われてシルヴィアは渋々それを承諾しそれを飲んだ。
「気持ちいいかいシルヴィア?」
「はぁ・・・・身体が・・・・暑い・・・・」
「どうやら薬が効いたみたいだね」
「あっ・・・・んっ・・・・」
シルヴィアはその場に座り込みその息は荒く、目も虚ろになっていて意識が徐々に朦朧としてきていた。
そんなシルヴィアの胸を男は服の上から触るとシルヴィアも敏感に反応していた。
男はシルヴィアをベットに運び仰向けに押し倒してTシャツを脱がせて白いブラが見えてそのブラを取るとシルヴィアの生乳が露になりそのままズボンを脱がせてると白いパンツが見えてパンツの恥部の部分は媚薬の効果が効いているのか既に濡れていた。
そのままパンツも脱がせて全裸にしシルヴィアの胸を揉みしだきながら乳首を吸ってシルヴィアは敏感に感じていた。
「はぁ・・・・凄い・・・・もっと・・・・してぇ・・・・」
「そんなに気持ちいいかい、シルヴィア」
「うん・・・・気持ちいいよ・・・・だから・・・・やめないで・・・・私の身体・・・・好きにしていいから・・・・もっと・・・・触って・・・・」
シルヴィアは強力な媚薬であっさり堕ちてしまい、男がシルヴィアの胸を触ったり恥部を弄ったりと行為は続いた。
「シルヴィア、凄く感じているんだね」
「うん・・・・あのね・・・・もう・・・・我慢できないの・・・・早く・・・・挿れて・・・・お願い・・・・」
シルヴィアは自ら脚を開き、男はシルヴィアの要望を受け入れて肉棒を挿入してSEXを初めた。
「あん!・・・・キモチ・・・・イイ・・・・お○ンコ・・・・キモチイイ・・・・もっと・・・・もっと・・・・突いて・・・・はぁっ・・・・」
「随分と素直になったねシルヴィア、なら遠慮なくいくよ」
「あっ・・・・あっ・・・・イイ・・・・お○ンコも・・・・胸も・・・・キモチイイの・・・・止まんないよぉ・・・・」
それから数分後、
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「シルヴィア?シルヴィア?」
「はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
男がシルヴィアの胸を触りながら呼びかけるが全く反応が無い。
シルヴィアの目は開いているがその目から光は失われていて口から涎を垂らしながらあまりの快楽に耐えられず気絶してしまったようだ。
それからも男はシルヴィアの身体の事など気にもせずSEXを繰り返した。
「シルヴィア、やっぱり君の身体は気持ちいいよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
男はシルヴィアの身体を挿入したまま抱き起し肉棒を出し入れする度にシルヴィアの身体は揺さぶられその茶髪はなびき、胸も激しく揺れていた。
それからも男は夜な夜なSEXを続けて男はシルヴィアとSEXを繰り返す内に眠ってしまいそのまま朝を迎えた。
「んっ、もう朝か?・・・・あれ?」
「あっ、やっと起きた」
男が目を覚ますと横には昨日SEXしていたシルヴィアではなく、変装の解けたいつものシルヴィアが胸の谷間が見える程度に胸から下の部分を布団で隠して添い寝していた。
「あ、あの、その・・・・」
「全く、あんなに激しくするなんて、私、どうにかなっちゃいそうだったよぉ」
「ご、ごめんなさい」
「ふふっ、いいよ。特別に許してあげる。そのかわり、もう一回・・・・私と・・・・しよ」
「え?」
「私、君とのSEXにすっかりハマっちゃったみたい、それにほら」
「あっ、ちょっ」
シルヴィアは男の手を自身の恥部に触らせた。
「もうこんなに濡れてるし、君になら私の全部・・・・あげてもいいかなって・・・・だからね・・・・また私の事・・・・好きにしても・・・・いいよ・・・・」
シルヴィアはそう言いながら、自ら男にキスをした。
リクエストは引き続き募集中です。
皆さんのリクエストをお待ちしています。