シルヴィアの服装はアニメ本編19話の私服と同じ服です。
それではどうぞ!
いつもの服装で変装したシルヴィアは隠れて個人練習したくてカラオケに来ていた。
「では、○○号室にどうぞ!」
「ありがとうございます!」
シルヴィアはそのまま部屋に行き荷物を置いた後にドリンクバーへと足を運んで好きなジュースをコップに入れて部屋に持ち帰った。
それからシルヴィアは自分の曲を何曲か歌った後で少しお腹が空いたので食べ物を注文してそれを店員が部屋まで持ってきた。
「お待たせしました。」
店員が食べ物を持って来るとシルヴィアは歌を歌っている最中だったので軽くお辞儀をした後再び画面に目を戻した。
その隙に店員はシルヴィアの飲み物の中に何かを入れるとそのまま部屋を後にした。
「はぁ、ちょっと休憩しよっと」
シルヴィアは休憩がてら食べ物を食べながら飲み物を飲んだ。
そして全ての食事が終わった頃・・・・
「あれ?・・・・なんか・・・・眠く・・・・」
シルヴィアはそのまま長いソファーに横向きて横になって眠ってしまった。
その時の衝撃で頭に被っていた帽子は床に落ちてしまった。
それから数分後・・・・
「お客様!お客様!失礼しますね。」
店員は何度かノックをしたが返事が返ってこない事を確かめると扉を開けて中を見るとシルヴィアがソファーで眠っていた。
「お客様!お客様!起きて下さい!」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
店員がシルヴィアの肩を軽く揺さぶるが目を覚さない。
「どうやら効いたみたいだな」
店員が先ほど入れたのは睡眠薬でそれが入っている事に気づかなかったシルヴィアはそれを飲んでしまい眠ってしまったのだ。
「はぁ、可愛い。もし君が複数人で来てたら流石に断念したけど、1人だったし悪いけど俺の性欲発散の手伝いをしてもらうよ。」
店員は自身の気持ちを独り言のように喋りながらシルヴィアの頬を触り彼女が眠っている事を確かめた店員は、シルヴィアの横向きで眠っている身体を起こして椅子に座らせると店員はシルヴィアの隣に座って彼女の胸を片手で触りながらキスをした。
「んちゅ・・・・んふっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
店員はシルヴィアの胸を揉みながらその手を服の中に入れてブラの上から直接胸を揉みだした。
それから店員はシルヴィアの服を捲り上げらと白いブラが見えてそのブラを更に捲り上げると大きくて綺麗な生乳が露になった。
「おぉ、綺麗な胸だなぁ」
「んっ!・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
店員はシルヴィアの胸を両手で触り揉みながら両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりしていた。
店員はその後、シルヴィアのズボンのボタンを外してチャックを下ろして、唇にキスしながら左手で胸を揉み、右手でズボンの、更にパンツの中に手を入れて彼女の恥部を直接指で触るとシルヴィアは少し身体を震わせながら反応していた。
「んんっ!・・・・んっ・・・・んふぅ・・・・」
「はぁ・・・・さて、どんどんいきますか」
そう言って店員はシルヴィアをソファーの上で仰向けに寝かせると彼女のズボンを脱がせて露になったブラと同じ白いパンツをみると恥部の部分が少し濡れているのがわかった。
「あれ?濡れてる、もしかして気持ち良かったのかな?」
それに更に興奮した店員は片手で胸を揉み、もう片方の手でパンツをズラして見えた恥部を直接指で弄り続けた。
「あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」
その状態が少し続くと彼女の反応が徐々に大きくなっていき、そして・・・・
「あっ、んんんっ!」
「おっと」
シルヴィアは潮吹きをしながら身体を軽く痙攣させていた。
「おぉ、凄いな、女の子の潮吹きなんて初めてみた。」
次に店員はシルヴィアの上半身は服とブラを捲り上げられて下半身もズボンを脱がされパンツも膝の辺りまで下げられたあられのない姿の写真をスマホで撮った後に、自身の肉棒を仰向けで寝ているシルヴィアの鼻を摘むとシルヴィアは自然と呼吸する為に口を開き、その口に肉棒を咥えさせてフェラをした。
「んっ・・・・んぐっ・・・・んっ・・・・んふっ・・・・」
「そうそう、あぁ気持ちいい、もっとだ、もっと咥えてくれ」
「んっ・・・・んんっ・・・・んっ・・・・」
それで気持ち良くなった店員はそのままシルヴィアの顔に射精してしまい店員は慌ててそれを拭き取った。
「ふぅ・・・・あれ?この子どっかで見たような・・・・」
店員はシルヴィアの顔に見覚えがある事に気づいて彼女の鞄の中を調べ出した。
「あれ?コレってシルヴィアがいつも付けてるヘッドホンと同じヤツだ。」
店員はシルヴィアがいつも付けているヘッドホンと同じ物を見つけた。
「何でこの子があの有名な歌姫と同じヘッドホンを?それにこの子が左手にしてるのもシルヴィアと同じ物だよな。」
次に店員が目をつけたのはシルヴィアが左手にしている水色の紐?のような物だった。
それもシルヴィアがしているのと同じ物だと店員は気づいた。
「もしかしてこの子、あのシルヴィア・リューネハイムのファンなのかな?どれどれ・・・・」
店員はこの子はシルヴィアのコスプレをするファンだと思って試しにとヘッドホンを寝ているシルヴィアに付けた。
「おぉ!似てる似てる!髪の色は違うけどこうして見るとホントにシルヴィアみたいだ。・・・・ん?何だ?」
すると寝ているシルヴィアの髪が光りだして少しずつ髪の色が茶髪から明るい紫色へと変化していった。
「えぇ⁉︎この子ってどう見てもシルヴィア・リューネハイムだよな。もしかして変装してたのか⁉︎」
そう店員がシルヴィアにヘッドホンを付けた事で変装が解けてしまい元のシルヴィア・リューネハイムが姿を現してしまったのだ。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
しかし、未だに眠り続けているシルヴィアはそんな事にも全く気づかず眠り続けている。
「はぁ、まさか本物だったとは、だったらもう止まる理由はなくなったな。」
店員はシルヴィアの上の服を脱がせてブラを取って上半身を裸にして、その胸に肉棒を挟んでパイズリを始めた。
「んっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ、シルヴィアちゃんの胸ってホントに柔らかくて温かくて気持ちいいよ」
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
それから店員はシルヴィアのパンツを脱がせて全裸になったシルヴィアの恥部を直接舐めたり吸ったりした。
「ああっ・・・・あんっ・・・・はぁ・・・・」
「スゲェまだ濡れてる、シルヴィアちゃん、もっともっとしようね。」
店員はソファーの上で仰向けで寝ているシルヴィアの脚をM事に開き、彼女の恥部に肉棒を挿入した。
「あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
店員が肉棒を出し入れしてシルヴィアの身体が揺れる度にシルヴィアの胸は上下に弾み彼女の膣内と店員の肉棒が擦れる度にシルヴィアのお尻と店員の身体がパンッ!パンッ!と接触する度に店員はその感触から感じる快楽に酔いしれていた。
「あぁ気持ちいい・・・・最高に気持ちいいよシルヴィアちゃん・・・・」
「あんっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
店員は更にシルヴィアにキスをしながら片手で胸を揉みながらピストンを続けた。
「んっ・・・・くちゅ・・・・んんっ・・・・」
店員はソファーの上でシルヴィアの身体をうつ伏せにしてその背後から肉棒を挿入し後ろから片手で胸を揉みながら腰を振り続けた。
「あぁっ・・・・ぁん・・・・あぁん・・・・」
「シルヴィアちゃんの胸、ホントに最高だよ」
「あっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・」
店員がシルヴィアを背後から抱きしめながら突く度にシルヴィアの身体は跳ねて店員はシルヴィアの身体の身体の形、感触、匂い、彼女の全てを堪能していた。
「はぁ・・・・シルヴィアちゃん、そろそろ最後イクよ。」
「うっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
店員は最後にシルヴィアを再び仰向けに寝かせて再び肉棒を出し入れしている中で絶頂を迎えつつあった。
「あっ、イク!イクよシルヴィア!」
「はああっ・・・・ああああぁっ・・・・」
店員は最後にシルヴィアの膣内に射精し、シルヴィアもそれを身体を痙攣させながら受け止めた。そんな肉棒を抜かれたシルヴィアの恥部からは店員の精液が垂れていた。
「はぁ、気持ち良かった。ありがとねシルヴィアちゃん。俺の性欲発散に付き合ってくれて・・・・」
その後、店員は後始末をしてシルヴィアの服を直し終えるとシルヴィアをソファーに寝かせて部屋を後にした。
次回は4位のルミアの回をお送りします。
次回もお楽しみ!
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