※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回は『田中太郎丸2』さんのリクエストで

佐倉愛理と長谷部波瑠加の睡姦です。

それでは、どうぞ!


ようこそ実力至上主義の教室へ
佐倉愛理、長谷部波瑠加編


 

「はいこれ、少し休憩しようか」

「ありがとう」

「わぁ、気が利くじゃん!」

 

彼女達、佐倉愛里と長谷部波瑠加はクラスメイトの男の部屋で放課後にテスト勉強をしていて男が休憩しようと人数分の飲み物を持ってきて2人はそれを飲んだ。

 

「あれ?・・・・なんか・・・・眠くなってきた・・・・」

「私も・・・・どうしたんだろう?・・・・」

「疲れてたんだろ、少し休んだらどう?」

「うん・・・・わかった・・・・」

「そうするね」

 

2人は突然やってきた睡魔だったが男の言葉を受け入れてそのまま眠ってしまった。

 

「良かった。ちゃんと効いたみたいだ」

『すぅ・・・・すぅ・・・・』

 

2人は男が飲み物に入れた睡眠薬で眠ってしまい男は机を退かし2人を仰向けに寝かせて2人の胸を制服のブレザーの上から揉んでいた。

 

「やっぱり2人の胸は大きいな。この感触も想像以上だ」

「あっ・・・・ん・・・・」

「はぁ・・・・うっ・・・・」

 

2人の制服のブレザーと長谷部はセーターを脱がせて寝かせた。そんな2人だが、Yシャツからでも良くわかるくらいの大きな胸が呼吸に合わせて上下に動き、その胸からは佐倉はピンクの長谷部は水色のブラが透けて見えていた。

2人のYシャツのボタンを外して開いて先程は透けて見えていた佐倉はピンク、長谷部は水色のブラに包まれた2人の大きな胸が完全に露になりスカートも捲る事でブラと同じ色のパンツも露になった。

男はそんな2人の胸のブラの上から顔を埋めながら2人の胸を順番にその弾力や感触を味わった。

 

「2人とも可愛い下着だね。ホントに堪らないよ」

「あん・・・・うっ・・・・」

「んっ・・・・はぁ・・・・」

 

そうして男は2人の制服も下着も脱がされ全裸にされ仰向けに寝かせて2人胸を交互に揉みしだき乳首を吸った。

 

「2人の胸の感触、何度も言うけどホントに最高だよ」

「はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」

「あん・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」

 

それから男はまず、佐倉の上に馬乗りになり佐倉の胸で自身の肉棒を挟みいわゆるパイズリを始めた。

 

「はぁ、気持ちいい、実は佐倉さん達の胸を見た時からずっとこうしたかったんだよね」

「あっ・・・・うっ・・・・」

 

それからもパイズリを繰り返しそして・・・・

 

「やばっ、出る」

「っ!」

 

男はそのまま射精してそれが佐倉の顔やメガネにかかってしまった。

 

「はぁ、やっちゃった。早く拭かないと」

 

男は射精した佐倉の顔についた精子を拭いてメガネもそのまま別の場所に置いた後、今度は長谷部の胸を使いパイズリを始めた。

 

「スゲェ、佐倉さんの胸も凄かったけど長谷部さんの胸も凄く気持ちいい」

「はぁ・・・・あっ・・・・」

 

男は長谷部の胸を激しく揺さぶりそれに合わせて長谷部の胸も大きい揺れてそれに挟まれた男の肉棒を出し入れする度に男は気持ち良くなっていた。

 

「あっ、また、で、出る」

「んっ」

 

男は再び射精してその精子が長谷部の顔にかかってしまった。

それから男は長谷部の顔にかかった精子を拭き取った後、自身の両手の指を2人の恥部にそれぞれ入れて出し入れする度に2人の身体は敏感に反応し恥部の中からクチャクチャと水の音がし始めて男の指は2人の愛液で濡れていた。

 

「はぁ・・・・あっ・・・・う・・・・はぁ・・・・」

「んっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」

「2人の中、こんなに濡れててそんなに気持ちいいのか」

 

そして2人の恥部がそれぞれの愛液で濡れてきた事を確かめたのち男は自身の肉棒をまず、長谷部の膣に挿入してSEXを開始した。

 

「はぁ・・・・はぁ・・・・やばい、胸の感触を良かったけど、こっちの感触も最高だよ長谷部さん」

「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」

 

男は腰を振りながらその度に激しく揺れる長谷部の胸を片手で揉んでいた。

そして、

 

「あっ、イク、イクよ長谷部さん」

「あっ、ああぁぁぁっ!」

 

男は長谷部の膣内に射精して、そのまま今度は佐倉の膣に挿入して先程と同様にSEXを始めた。

 

「あぁ、いい、佐倉さんの身体も長谷部さんに負けないくらい気持ちいいよ」

「はぁ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」

 

男は腰を振り胸を片手で揉み佐倉の身体の上に覆い被さりキスもしていた。

 

「んちゅ・・・・んはぁ・・・・んんっ・・・・」

「気持ちいい、気持ちいいよ、佐倉さん」

 

そして男はそのまま佐倉の膣内にも射精した。

 

「あっ、また、イク!」

「はぁ、はぁぁぁぁっ!」

 

佐倉は身体をビクビクさせながら男の行為を受け入れ恥部からは男の精子が垂れてきていた。

 

「はぁ、はぁ、2人とも気持ち良かったよ。またしようね」

 

男は後処理をし、2人に制服を着せる時にまた2人の身体で興奮したのは言うまでもなかった。

 





何とか書き上げましたが、最近はリアルの方が忙しくなってきて今まで目指していた1日1話更新が出来なくなりそうです。

楽しみにしている方には申し訳ありませんが、なるべく早く更新出来る様に頑張りますのでそれまでお待ち頂ければと思います。
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