今回は『よう実』から堀北と一之瀬の睡姦を前編、中編、後編の3つにわけてやります。
2人の服装は制服(冬服)です。
この話はアニメではまだやってない一部ネタバレが含まれていますのでご注意下さい。
今回は睡姦になっているのか少し不安ですが、よろしければ最後まで読んでいって下さい。
ある日、1年のBクラスに在籍していた1人の男子生徒は放課後に誰も使っていない長机のある部屋に同じ学年のDクラスに在籍している堀北鈴音を呼び出すと、彼女は約束通り部屋にやってきた。
「来たね、堀北さん。」
「コレはどういう事?」
そう言って堀北が取り出したのは男子生徒が堀北を呼び出す為に用意した手紙を入れた封筒だが、その封筒の中には手紙以外にも堀北が更衣室で着替えていた時の下着姿の画像がプリントされた紙が一緒に入っていた。
「見ての通り堀北さんの下着姿だよ。盗撮したビデオカメラから画像にしたんだ。良く撮れてるでしょ?」
「ふざけないで! こんな物を使って私をどうするつもりなの? 目的はなに?」
「そんなの、君が欲しいからに決まってるだろ?」
「っ!」
男子生徒の言葉に堀北は気持ち悪いと感じたかのようにゾッとしていた。
「君のその美しい身体が欲しい・・・・だから僕の物になってよ。」
「いい加減にしなさい! そんなの受け入れられる訳ないでしょ!」
「じゃあこの画像をばら撒かれても良いの?」
「好きにすればいいじゃない。」
「ホントにそれで良いの?」
「どういう意味かしら?」
堀北は男子生徒がまだ何か企んでいるのではと警戒した。
「この画像がばら撒かれて、映っているのが君だとわかればクラスのポイントに影響がでるかもしれないよ。それに、こんな物が出回ってるって君のお兄さんが知ったらどう思うか・・・・」
「っ! やめて! 兄さんには言わないで!」
堀北は兄(学)に知られたくないという気持ちから先程までのクールな表情が崩れて、彼女の焦りがそのまま表情には現れていた。
「じゃあ僕に従ってくれるよね? そうしたらこの画像や動画はばら撒かないし、お兄さんにも黙っててあげる。」
「・・・・わかったわ、好きにしなさい。」
警戒の為に先程まで構えていた堀北だったが、抵抗を諦めて両手を下に下げて悔しそうな表情のまま動かなくなった。
「そうそう。そうやって素直になるのが一番だよ。」
男子生徒はそう言いながら立っている堀北に近づき、堀北も怖くて逃げようと後ろに下がるが背中が壁に激突してします。男子生徒は堀北の正面から彼女の太ももをニーソックス越しに触った。
「んっ」
「どうかした?」
「何でもないわよ。」
「続けても?」
「・・・・好きにして」
そう言われた男子生徒は堀北の太ももを触り続けた。それから男子生徒は太ももを触っていた手をスカートの中に入れてパンツ越しに堀北の恥部を触った。
「んっ・・・・んんっ・・・・」
男子生徒に身体を触られて、堀北は頬を赤く染めながら目を瞑り、両手に力を入れて必死に我慢していた。
「どう?さっきまで抵抗の意思を示していた相手に屈服した気分は?」
「・・・・最悪よ、こんな恥を晒すくらいなら死んだ方がマシよ。」
「ダメだよ死んだら、こんな綺麗な身体に傷をつけるなんて勿体無いじゃないか。」
「んっ・・・・そこは・・・・あっ・・・・」
男子生徒は堀北のスカートの中に入れている手の指をパンツの中に入れて堀北の恥部を直接触りだし、それとは別の手で堀北の頬を触り、その手は彼女の身体を触りながら下になぞっていき、最後には堀北の胸を制服越しに触って揉みだした。
「あっ・・・・んっ・・・・」
堀北は身体を震わせながら我慢を続けた。
そして男子生徒は堀北の制服のリボンとブレザーのボタンを外すと、今度はYシャツのボタンを外して開いた事で堀北の白いブラが露になった。
「ハァ・・・・ハァ・・・・んんっ⁉︎」
頬を赤く染めて息が乱れた堀北の姿に興奮した男子生徒は堀北の唇にキスしながら彼女の胸と恥部を触った。
「んんんっ、んちゅっ、んふぅ、んんっ、あっ・・・・んっ・・・・」
堀北も首を振って少しでも抵抗しようとするがキスしながら堀北の後頭部が壁に押さえつけられている所為で逃げられず、男子生徒がディープキスに切り替えるがそれを拒む事は出来ず、堀北は両手で自身のスカートの中に入っている男子生徒の腕を引き剥がそうとするが、思うように力が入らなくてそれは出来なかった。
「(何これ・・・・何か・・・・変な気分・・・・)」
堀北は経験した事のない感覚に襲われて頭がぼーっとしていた。
堀北は唇へのキスとブラの中に手を入れられて乳首を弄られ、更に恥部とクリへの刺激と身体を弄ばれていた。
「んんっ、あっ、んっ、イヤッ、んっ、んふっ・・・・」
そして堀北はその場に両足を開いた状態の体育座りで座り込んでしまった。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
堀北はずっとキスしていたからか頬を赤く染めて呼吸は荒く、唇からは涎を垂らし、ブラ越しの胸も呼吸する度に動き、下半身も足を開いた状態での体育座りの為、少し濡れたブラと同じ色の白いパンツがスカートの中から丸見えになっているが、頭がボーッとしている堀北はそれに気づいていない。
「良いねその格好、最高だよ。」
「っ!」
男子生徒が今の堀北を盗撮した時に使ったビデオカメラを持ち出して撮影を始めた。
堀北がそれに気づくと顔を赤くしながらすぐに開いた足を閉じて女の子座りをしてスカートを自身の手で押さえてスカートの中を見えなくした。
「もう・・・・いいでしょ・・・・そろそろ・・・・帰らせてもらうわ。」
「まだSEXまでさせてもらってないんだけど?」
「お断りよ。これ以上は流石に無理だわ。」
「どうしても?」
「えぇ、どうしてもよ。」
「・・・・わかったよ、そこまで言うなら仕方ない。コレでも飲んでひと休みしたら帰っていいよ。」
「言われなくてもそうするわよ。」
堀北はペットボトルの水を男がキャップを外して渡されると堀北はそれを飲んだ。
そして堀北は乱れた制服と下着を整えて帰る準備を始めた。
「約束よ、この事は誰にも言わないって。勿論兄さんにも・・・・」
「わかってるよ、約束は守るから心配しないで。まぁ、また今回のような事をお願いするかもだけど、その時はよろしくね。」
「お断りするわ。こんなのはもう二度と・・・・あれ・・・・どうして・・・・急に・・・・眠く・・・・」
「大丈夫?堀北さん?」
「いや・・・・気安く・・・・触らない・・・・で・・・・」
帰ろうと席を立ち上がった堀北だったが突然の睡魔に襲われ身体がフラつくと男子生徒がそれを支えるが堀北はそれを拒んだ。
しかし睡魔に負けた堀北は男子生徒の腕の中で立ったまま眠ってしまうと男子生徒は堀北が倒れないように彼女の脇の下から手を伸ばして両手で胸とお腹を触りながら堀北を支えた。
「堀北さん? 堀北さん? おーい?」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
「ふぅ・・・・にしても、さっきまでは凛とした表情だったのに寝顔は凄く可愛いよな。」
「んっ・・・・」
男子生徒は堀北の胸を制服越しに揉みながらそう呟いた。
「さて、次はっと・・・・」
男子生徒は堀北を椅子に座らせて机に伏せさせると予め待機させていたもう一人に連絡してこの部屋に呼び出した。
「いらっしゃい、一之瀬さん。」
「・・・・本当にするの?」
「勿論、その為に一之瀬さんにも協力してもらったんだしね。」
「それは貴方が!」
「そんな事言って良いの?」
「っ!」
「俺は一之瀬さんと同じ中学だった。だから協力しないと一之瀬の過去をみんなにバラすよ。」
「ダメ! やめて!」
「じゃあ協力してよ。更衣室にビデオカメラをしかけて堀北さんの盗撮に協力した時のようにね。」
堀北を盗撮したビデオカメラは男子生徒に一之瀬が脅されてしかけたものだった。
一之瀬と同じ中学だった男子生徒は一之瀬の過去を知っている。それを利用して一之瀬を共犯者にしたのだ。
「それでも、こんなの間違ってるよ! ねぇ、こんな事もうやめよう。こんな事しても良い事なんて何にもないよ!」
「・・・・ハァ、そこまで言うなら少し話し合う必要がありそうだね。どう? 飲み物でも飲みながらじっくり話し合おうじゃないか?」
「わかった。」
男子生徒からの申し出を承諾した一之瀬は男子生徒が用意した飲み物を飲んだ。
その数分後・・・・
「あれ・・・・どうして・・・・」
椅子に座っている一之瀬は意識が朦朧としていて目は虚ろになり、身体も左右に揺れていた。
「一之瀬さん? どうしたの? 大丈夫?」
男子生徒は一之瀬を心配するように見せかけて椅子に座っている一之瀬の隣に座り、彼女の太ももを触りだした。
「いや・・・・触らないで・・・・」
一之瀬はギリギリ意識を保っているが抵抗する力はなく、太ももを触られて続けていた。
一之瀬が抵抗出来ないと判断した男子生徒はそのまま太ももを触っていた手をスカートの中に入れて一之瀬の恥部やクリをパンツ越しに触り、もう片方の手を一之瀬の脇の下から通してそこから胸を一之瀬の揉みだした。
「ハァ・・・・ハァ・・・・んっ・・・・ハァ・・・・」
「随分と息が荒いけど、大丈夫?」
「(ダメ・・・・眠すぎて・・・・何も、考えられない・・・・)」
一之瀬の首は上下に揺れていて、男子生徒に恥部を触られまいと閉じていた両足は次第に力が抜けて開きだした。
そして一之瀬は寄りかかる形で頭を男子生徒の肩に当ててそのまま眠ってしまった。
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
「お休み、一之瀬さん。君が悪いんだよ、俺の意思に逆らうからこうなるんだ。それにしても・・・・」
男子生徒は一之瀬の胸元のYシャツのボタンをいくつか外して中に片手を入れると一之瀬のブラの中に手を入れて彼女の生乳を揉みだした。
「んっ・・・・あっ・・・・」
「一体どうしたらこんなに大きく育つんだろう?」
そんな事を考えながら男子生徒は一之瀬の生乳を揉み続けた。
それから男子生徒は制服姿の堀北と一之瀬を横に並べて長机の上に仰向けに寝かせた。
「それじゃあ、始めますか。」
男子生徒はビデオカメラを片手に彼女達の身体に手を伸ばした。
続く。
次回も楽しみに!
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