皆さんの意見を考慮して中編をなくして一気に後編を投稿します。
「それじゃあ、始めますか。」
眠っている制服姿の堀北と一之瀬を長机の上に並べて仰向けに寝かせた男子生徒はビデオカメラを片手に彼女達の身体に手を伸ばすと、堀北と一之瀬の太ももを堀北はニーソックス越しに、一之瀬は直接触っていた。
「うっ・・・・」
「んっ・・・・」
その後はスカートの捲り堀北は白、一之瀬は青いパンツが丸見えになっていた。
「へぇ、一之瀬さんの下着の色って青なんだ。」
男子生徒は2人の太ももとパンツをじっくり撮影すると2人の制服のリボンを取り、ブレザーとYシャツのボタンを外して開くと堀北は先程も見た白いブラが、一之瀬はパンツと同じ色とガラの青いブラが露になった。
「こうして見ると2人とも綺麗な肌だよなぁ。」
男子生徒は2人の下着や胸、身体の撮影を続けた。
「おぉスゲェ!」
男子生徒は彼女達のブラを捲り上げると先程は見れなかった堀北と一之瀬の生乳が露になった。
「コレが2人の胸、大きさは違うけどやっぱり綺麗だ。」
「んっ・・・・」
「あっ・・・・」
男子生徒はビデオカメラを2人の身体全体がよく見える高い所に設置して堀北と一之瀬の胸をそれぞれ片手を使って揉みながら交互に乳首を舐めたり吸ったりした。
「ああっ・・・・」
「ハァ・・・・」
堀北と一之瀬は眠りながら両足をモジモジさせていた。
それを見た男子生徒は2人のパンツを脱がせると2人の恥部にそれぞれ指を挿れて動かした。
「あっ・・・・ハァ・・・・」
「あっ・・・・んっ・・・・」
「濡れてる濡れてる2人とも感じやすいんだな。じゃあまずは堀北さんから。」
男子生徒は最初に堀北の足をニーソックス越しに持って足をM字に開かせて堀北のニーソックス越しの太ももから恥部までにかけて彼女の身体を軽く舐めたりキスしたりすると、それこらは堀北のクリトリスを舐めたり、指で弄ったりした。
「ああっ、あっ、んんっ、あっ、ああっ・・・・」
「お? さっきまでより敏感に反応してるな。」
堀北は腰をビクビクさせながらそれを感じていた。
男子生徒はクリを舐めながら堀北の恥部に指を出し入れしてその状態が数分続くと・・・・
「んっ、あっ、あああっ!」
「イッたか?」
堀北の息は荒く、身体をビクビクさせていた。
「じゃあ次は一ノ瀬さんだ。」
男子生徒は一之瀬の胸を両手で乳首を弄りながら揉みしだいた。
「あっ、んっ、あぁ・・・・」
一之瀬は頬を赤く染めて吐息を漏らしながら感じていた。
それを見た男子生徒は一之瀬の乳首を舐めたり吸ったりした。
「あああっ・・・・あっ、あんっ! んんっ!」
「ん? もしかして乳首が一番感じやすいのかな?」
男子生徒は一之瀬の乳首にしゃぶりついた。
「んんんっ・・・・あっ、あっ、あっ、ああっ・・・・」
一之瀬は乳首を弄ばれて一之瀬の足は無意識に動き、腰はビクビク震えていた。
男子生徒は次に一之瀬の足をM字に開くと乳首を吸いながら一之瀬の恥部に片手の指を挿れて指をピストンさせながら乳首を舐めたり吸ったりした。
「ああっ! あっ、んんっ、あっ・・・・」
一之瀬も堀北以上に腰をビクビクさせながら感じていた。
その状態が数分続くと・・・・
「あぁ・・・・気持ちいい・・・・あっ、あんっ・・・・」
「ん? エッチな夢でも見てるのかな? 一之瀬さんがそんな事いうなんて・・・・」
「そこ、いい・・・・もっと・・・・して・・・・」
「言われなくてもそのつもりだよ。」
「はあっ、あんっ、あぁ・・・・」
男子生徒は一之瀬の寝言に煽られると先程以上に乳首と恥部を弄んだ。
すると・・・・
「あっ、あっ、あああああっ!」
一之瀬の恥部から「クチュクチュ」という音が徐々に大きくなるとそれから一ノ瀬が無意識に腰を浮かせるとそのまま潮吹きをした。
「おぉ、でたでた。お陰で手がびしょびしょだよ。」
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「さて、それじゃあこっちも元気にしてもらおうかな?」
男子生徒はズボンとパンツを脱ぐと先程から大きくなった肉棒を堀北の頭を片手で押さえながら咥えさせて、もう片方の手で堀北の胸を揉んだ。
「んぐっ、んふぅ、んんっ、んっ・・・・」
男子生徒は軽く腰を振っていた。
「おぉ気持ちいい・・・・じゃあ次は一ノ瀬さん。」
そう言うと男子生徒は仰向けで寝ている一之瀬の上に乗ると自身の肉棒を一之瀬の胸で挟んでパイズリを始めた。
「あぁ・・・・柔らかいし暖かくてこっちも気持ちいいなぁ」
男子生徒はピストンを続けているとイッてしまってそのまま射精すると一ノ瀬の胸と顔が男子生徒の精子で汚れてしまった。
「じゃあそろそろ挿れますか。」
男子生徒は一之瀬の身体を拭くと仰向けに寝ている彼女の恥部に肉棒を奥まで挿入した。
「んんっ・・・・んっ・・・・」
一之瀬は一瞬だけ反応すると彼女の恥部から少しだが血が流れてきていた。
「あれ? もしかして一之瀬さんって処女? 初めてをもらえるなんて光栄だなぁ。」
その後、男子生徒は一之瀬の両足の太ももを持ちながら腰を振り始めた。
「あっ・・・・ああっ・・・・んんっ・・・・」
ピストンされる度に胸が大きく弾む一之瀬は吐息を漏らしながら感じていた。
「あっ、あっ、はあぁっ・・・・」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・」
男子生徒はそう呟きながらピストンを続けた。
その後は一之瀬の身体をうつ伏せにしてバックから挿入したり、
「んっ、うっ、んんっ・・・・」
お互いに正面から抱きしめ合いながら座った状態でキスしたり胸を揉んだり、その状態で挿入したり、
「んふぅ、んんっ、はあっ、んんっ・・・・」
最後は再び正常位に戻り、一之瀬の恥部に挿入してピストンを繰り返した。
「あっ、あぁっ、あんっ、はあっ、あっ・・・・」
「くっ、ヤバッ、イクッ!」
「あぁっ、ああぁぁぁぁっ!」
男子生徒は一之瀬の膣内に射精し、肉棒を抜くと、抜いた膣からは男子生徒の精液が垂れていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・次は堀北さんだけど、その前にちょっと元気にしてもらおうかな。」
男子生徒は仰向けで寝ている堀北の右手に自身の肉棒を握らせて手コキをさせた。
その間にも男子生徒は堀北の胸を揉んだり、ニーソックス越しに堀北の太ももや恥部を触ったりした。
そうして元気になった肉棒を男子生徒は堀北の両足をM字に開いて彼女の恥部に奥まで一気に挿入した。
「っ・・・・んっ・・・・うっ・・・・」
堀北も最初は反応したが、身体が馴染んできたのか徐々に落ち着きを取り戻していった。
そして堀北の恥部からも少しだが血が流れてきていた。
「あれ? 堀北さんも処女だったんだね。」
それから男子生徒はゆっくり腰を動かしてピストンを開始した。
「あっ、あっ・・・・ハァ・・・・んんっ・・・・」
「あ、あぁ、気持ちいい・・・・堀北さんのアソコが締まってきて凄く気持ちいいよ。」
男子生徒は片手で堀北の胸を、もう片方の手で片足の太ももを持ったりと様々な体勢で正常位のSEXを続けた。
その後、男子生徒と堀北は全裸になると男子生徒は堀北の下で仰向けに寝転がりその上で堀北を抱きしめながら挿入して騎馬位でSEXをした。
「うぅ・・・・あっ、ああっ・・・・」
一之瀬ほど大きくはないが堀北の胸が男子生徒の胸に触れて、その感触や体温が男子生徒に伝わると男子生徒は更に興奮した。
「あぁ、堀北さん・・・・堀北さん・・・・!」
「あっ、あっ、あっ、んんっ、ああっ・・・・」
それからも男子生徒は堀北を抱きしめながらSEXを続けた。
「さぁ、コレで最後だ! 堀北さん、いくよ!」
「あっ、んっ、んんんんんんっ!」
男子生徒は堀北の膣内に射精すると堀北の下半身はビクビク震えていた。
そして肉棒を抜いて上に乗っていた堀北を隣に仰向けに寝かせると、そんな堀北の恥部からは男子生徒の精液が垂れてきていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「あぁ気持ち良かった。2人とも最高だったよ。」
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
男子生徒は全裸で並んで仰向けに寝かされた堀北と一之瀬の淫らな姿をスマホで撮影するとその場にあったビデオカメラなどを回収してその部屋を後にした。
リクエストに関してですが、内容を一部変更しましたのでこれからリクエストしようとしている方は予めご確認下さい。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=279465&uid=251797
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします!