今回は教師Bにも魔の手が迫ります。
果たして響達はどうなるのか・・・・
それではどうぞ!
「さ、次はどんな事をしようかなぁ」
教師Bは響達を盗撮したカメラを見ながら今後はどうやって響達を犯すか考えていた。
そんな時・・・・
「こんにちは!お兄さん!」
「ん?何だい君は?」
突然、教師Bに1人の少年が話しかけてきた。
「お兄さん、さっき、面白そうな事してたよね?」
「面白そうな事?一体何のことだい?」
「惚けないでよ。さっきお姉さん達にエッチな事してたでしょ?」
「っ⁉︎」
教師Bは先程響達とSEXしてた事を少年が知っている事に驚いていた。
「君は一体何者なんだ?」
「僕?僕はね・・・・・・・・錬金術師だよ。」
「え?うわっ!」
少年は錬金術で作った光の球を教師Bにぶつけて気絶させた。
「お兄さんがいけないんだよ。僕の獲物を横取りするから・・・・」
少年も響達を狙っていたのだが、教師Bが先に手を出してしまったので、その怒りが理由で教師Bを襲ったのだった。
それからは・・・・
「へぇ、面白そうなものを持ってるねぇ。気が変わった。今回はコレは貰って帰るよ。じゃあね。お兄さん。」
少年は教師Bの荷物の中から液体の入った瓶を手に入れてそれを持って教師Bの記憶を消した後、そのまま帰っていった。
少年が持ち帰った物・・・・それは以前、クリス達を淫らにしたあの媚薬が入った瓶だった。
「あれ?俺、何してたんだっけ?」
それから少しして教師Bは目を覚ますと何があったのか覚えておらず、そのまま真っ直ぐ帰宅した。
その翌日・・・・
「はぁ・・・・これで補習も終わりだよぉ。」
「後は夏休みの宿題だけね。」
「うっ」
響は夏休み中に受ける事になっていた補習を全て終えて残るは夏休みの宿題のみとなった。
そんな2人は夏休みといえど一応、音楽院に行ってたという事もあり、制服(夏服)で下校中に誰もいない路地裏を通っていると・・・・
「あの?お姉さん達・・・・」
「ん?どうしたの?」
「これ・・・・ウチのお父さんが今度お店に出す為に作った新作ジュースの試作品を皆さんに飲んで貰って意見を聞いているんですけど、お姉さん達も良かったら飲んで貰って意見を聞かせて貰えますか?」
「え?私達?」
「私達でいいの?」
「はい!お願いします!」
「じゃあ、そこまで言うなら・・・・」
響達は少年から渡された飲み物の入ったカップを持ってそれを飲んだ。
「はぁ、美味しい。」
「うん。凄く美味しいよ。」
「ありがとうございます!」
その直後の事だった・・・・
「あれ?」
「はぁ・・・・なんか・・・・急に・・・・」
「?どうしたの?お姉さん?」
そして2人は・・・・
「はぁ・・・・」
「んっ・・・・」
2人はすぐにその場に倒れ込んで眠ってしまった。
「睡眠薬が効いたみたいだね。それじゃあ場所を変えようか。」
少年は響達を睡眠薬で眠らせてテレポートジェムを使って2人を連れてその場から離脱した。
場所は変わり、少年が拠点としている廃工場の中にある広場で少年はアルカノイズを2体召喚してその体それぞれに未だに眠っている響達を両手、両脚をその触手で捕まえさせて響達の身体を両手は真上に上げさせ、脚は少し開く形で固定させた。
因みに響達を分解しないようにアルカノイズ達が持つ分解能力はここにいるアルカノイズ達からは無くしていた。
「それじゃあ、始めようか。響さん、未来さん。」
「あっ・・・・うっ・・・・」
「んっ・・・・はぁ・・・・」
響達を捕縛しているアルカノイズとは別のアルカノイズがその触手で2人の胸を揉んだり、スカートの中に伸ばして触手を恥部の中に挿入してそれを出し入れし始めた。
「ああっ・・・・あっ・・・・」
「あんっ・・・・はぁ・・・・」
2人は胸を揉まれたり、恥部を弄られたりして、最初の内は反応が少なかったが、時間が経つにつれて反応が徐々に大きくなっていった。
その証拠に触手が恥部を出入りする度に2人の恥部からは2人の愛液が溢れてきてスカートの中からはその愛液が垂れてきて2人の太ももや脚、2人の真下にも愛液が垂れて濡れていた。
それを見た少年は、アルカノイズの触手を抜き、順番に自らの顔を響達のスカートの中に入れて最早びしょ濡れで機能していないこの間とは色は同じだが柄が違う響は黄色、未来は白のパンツを脱がせて今も垂れている愛液を直接舐めたり吸ったりした。
「はあっ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・!」
「んんっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・ぁ・・・・!」
「じゅるるる〜、凄いや。2人とも眠ってるのにお○んこビクビクさせながら感じてるよ。」
それから少年は再び触手を2人の恥部に挿入しピストンをさせ、錬金術で自身の身体を宙に浮かせて、自身の顔が響達の胸元の位置にくる高さまで来た所で止まり、2人の胸を制服の上から少年は両手を使い、それぞれの胸を揉んだ。
「あっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・あんっ・・・・」
それから響と未来のネクタイとYシャツのボタンを外して開くと2人ともパンツと同じく、以前と柄は違うが色は同じ響が黄色、未来は白のブラが見えた。
「お姉さん達、女の子らしい可愛い下着をしてるねぇ。」
少年はその姿を写真に収めるとそのブラを捲り上げて露になった生乳を、まず最初に響の生乳から両手で揉みながら両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
「あれ?これって古傷かな?」
「んっ」
少年は、以前奏のガングニールの破片が刺さった事でできた響の胸元の傷に気づき、その傷を軽く舐めたりキスしたりした。
そして少年は次に未来のブラを外して捲り上げて露になった生乳を響と同じように両手で揉みながら両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「未来さんは響さんより胸は小さいけど、この柔らかい感触は僕は好きだな」
そして少年は響達をアルカノイズからの捕縛を解きマットの上に2人を仰向けに寝かせて少年は自身の肉棒を響の恥部に挿入してSEXを開始した。
「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
「はぁ・・・・響さんとのSEX、気持ちいいよ。」
「あっ・・・・んっ・・・・」
少年と響はその体制のままピストンを繰り返し、そして・・・・
「あっ・・・・イク・・・・イクよ響さん・・・・」
「あっ・・・・あっ・・・・あああぁっ!」
少年は響の膣内に射精すると、次は未来口のの中に肉棒を挿れて咥えさせてその肉棒を出し入れした。
「あっ、あっ、気持ちいい、未来さん、僕のを元気にして下さい。」
「んぐっ・・・・んっ・・・・んふっ・・・・」
そして少年の肉棒は再び元気を取り戻すとその肉棒を未来の膣にそのまま挿入してピストンを開始した。
「はぁ・・・・未来さん、今度は僕が気持ち良くしてあげますからね。」
「あっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」
少年は未来のお腹に抱きつきながら勢い良く腰を振ってピストンを繰り返していると・・・・
「あっ・・・・また、イク、イッちゃう!」
「あっ・・・・あっ・・・・んんんっ〜〜!」
少年は響に続いて未来の膣内にも射精した。
「はぁ・・・・流石にちょっと休憩しよう。」
少年は響達の下着と制服を直してすぐ側で休憩する事にした。
「んっ・・・・あれ?」
「ここ・・・・何処?」
それから時間が経過して響達は目を覚ました。
「お姉さん達、大丈夫?」
「あれ?君は?」
「ここは僕のお父さんの知り合いのおじさんが働いてる工場で、お姉さん達、僕がジュースを渡して飲んでそれから少ししたらいきなり倒れてね。その時偶々近くにいたおじさんがここまで連れて来てくれたんだ。今、おじさんが誰か他の大人の人を呼びに行ってるからもう少し休んでて」
「そうだったんだ。」
「ごめんね。心配かけて」
「ううん。気にしないで。あっ、喉乾いてるでしょ。さっきのジュース持ってくるから少し待ってて。」
「うん。ありがとね。」
そう言って少年はその場を離れると響達はある違和感に気づく。
「あれ?なんか・・・・濡れてる?」
「私も・・・・なんでこんなに濡れてるんだろう?」
響達は自身のパンツが濡れている事に気づいた。
それはまだ先程濡れてまだ乾いていないパンツを少年が履かせていたからだった。
「なんでだろう?」
「私もわからないよ。」
「お待たせ!」
そこへ少年がジュースを持って戻って来た。
「はい!どうぞ!」
「ありがとう!」
「頂きます。」
2人は渡されたジュースを飲んだ。
その直後、2人の身体に再び変化が・・・・
「あれ?・・・・どうしたんだろう?」
「はぁ・・・・身体が・・・・熱い・・・・」
「お姉さん達、大丈夫?」
「大丈夫・・・・大丈夫だから・・・・」
「何でも・・・・ないからね・・・・んっ・・・・」
2人は飲み物を飲まされた直後、突然、響達の息が荒くなり身体をモジモジさせて、2人は少年に心配させまいと立ち上がって少年から離れようとした。
(なんか・・・・頭ボゥとして・・・・)
(何も・・・・考えられなく・・・・なってきた・・・・)
そして2人は何も考えずに突然、片手で制服の上から自身の胸を揉み、もう片方の手をスカートの中に入れてパンツ越しに自身の恥部を触り、立ったままその場で自慰を初めた。
(はぁ・・・・身体が・・・・熱い・・・・それに・・・・なんか・・・・)
(・・・・ダメッ・・・・気持ち良くて・・・・指が・・・・止まらない・・・・)
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「あんっ・・・・んっ・・・・」
(よしよし、あのお兄さんから拝借した薬を強化した物を飲んだんだ。もうその快楽からは逃れられないよ。)
少年が飲ませたジュースには教師Bから拝借した媚薬を錬金術で改良した物が入っていて、それを飲んだ響達の身体は数分と経たずに発情していた。
「お姉さん達、大丈夫?」
少年は心配するふりをして響と未来の太ももを触った。
「あっ・・・・ボク・・・・そこは・・・・」
「触っちゃ・・・・ダメ・・・・んっ・・・・」
「え?どこ?何処を触っちゃいけないの?」
少年はわからないふりをして2人の太ももをなぞったり揉んだりして触り、2人もそれに対して敏感に反応していた。
「あんっ・・・・そこは・・・・んっ・・・・」
「はあっ・・・・あっ・・・・」
響も未来も最早立っている事も出来なくなって身体の力は抜けて、その場に女の子座りの体制で座り込んでしまった。
「お姉さん達・・・・大丈夫・・・・?」
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
少年が呼びかけても2人は返事をしなかった。
「お姉さん?返事しないと、悪戯しちゃうよ」
そう言って少年は両手を使い、その短い手を目一杯伸ばして、それぞれの手を響と未来のスカートの中に入れてパンツ越しに2人の恥部を触りだした。
「え⁉︎そこは・・・・あっ・・・・」
「・・・・触っちゃ・・・・ダメ・・・・んっ・・・・」
響と未来は必死に両脚で股を閉じて、少年の手を掴んで退けようとするが、少年は指を使い2人の恥部に擦るように触り続けてそれが2人のクリトリスを刺激した。
(んっ・・・・ダメってわかってるのに・・・・気持ちいい・・・・)
(あんっ・・・・お○んこ・・・・気持ち良くて・・・・もっと・・・・して欲しい・・・・あっ・・・・)
響も未来も快楽に晒されて、いつの間にか少年の手を退けようとしていた響達の手は離れ、閉じていた股は少しずつ開いていた。
(はぁ・・・・気持ち・・・・いいっ・・・・お○んこ・・・・気持ちいい・・・・あっ・・・・)
(あんっ・・・・もっと・・・・して・・・・お○んこ・・・・もっと触って・・・・ああんっ・・・・)
響も未来も今は目が虚ろになり、女の子座りをしたまま両手はダランと下がり、ただただ少年に恥部を弄られ続けていた。
「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
「2人とも随分素直になったね。これならすぐにイッちゃうかな?」
「んんっ⁉︎・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・」
「はあっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・ぁ・・・・」
少年は手の動きを加速させると2人ともそれに反応する。
そして・・・・
(もう・・・・限界・・・・イク・・・・イッちゃう・・・・!)
(もう・・・・ダメ・・・・我慢・・・・出来ない・・・・)
「あっ、あっ、ああああぁぁっ!」
「あっ、んっ、はあああぁぁっ!」
2人とも絶頂を迎えて座ったまま潮吹きをして2人が座っていた地面は2人の愛液でびしょ濡れだった。
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
その後・・・・
「あんっ・・・・あっ・・・・お○んこ気持ちいい・・・・もっと・・・・もっと突いて・・・・あっ・・・・」
「んんっ・・・・私も・・・・お○んこ・・・・気持ちいいよ・・・・もっと・・・・もっと舐めて・・・・あんっ・・・・」
響達は快楽に堕ち、2人とも全裸になって、響は仰向けに寝転がる少年の肉棒に自ら挿入して腰を振り、未来は自身の恥部を少年の顔に押しつけて、恥部を舐められる度に反応して感じていた。
「響・・・・」
「未来・・・・」
「「んちゅ・・・・ちゅっ・・・・ちゅう・・・・」」
響と未来は互いにキスしながら快楽に酔いしれていた。
「私・・・・もうダメぇ・・・・どんどんやらしくなっちゃう・・・・お○んこイクぅ・・・・」
「イクのぉ・・・・響・・・・なら一緒に・・・・みんなで一緒に・・・・ああんっ・・・・」
「お姉さん・・・・僕・・・・もう・・・・イクッ・・・・」
「「あ、あ、ああああああぁっ!」」
3人はほぼ同時にイッてしまった。
それからも響達はSEXを続けた後、
「あっ・・・・あぅ・・・・」
「はぁ・・・・うっ・・・・」
しかし最後には2人とも失神してしまい、2人は仰向けに寝かせた。
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
「響さん、未来さん、2人とも気持ち良かったですよ。さぁ、誰がこの2人がいない事に気づいてここまで辿り着くかなぁ。その時はきちんとおもてなししないとね。」
少年は響と未来の制服を再びを整えて寝かせて次の獲物を待つ事にした。
響、未来の睡姦は終わりますが、この話はまだ続きます。
果たして次に少年の餌食になる奏者は誰なのか?
それはアンケートで決めたいと思います。
そのアンケートでの上位2人を採用します。
皆さんアンケートにご協力よろしくお願いします。
次回はアンケート結果に基づきアスナの睡姦をお送りします。
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