エミリアが催眠術にかかったのち睡姦される話です。
エミリアの服装は一期のキービジュアルでも着ていたいつもの服です。
それでは、どうぞ!
エミリア編
男達はエミリアの身体を存分に弄んでいた。
「はぁ・・・・この魔女め、避難しろってそれもきっとお前のせいだろ」
「そうだ!これはお前への罰。責任を取ってもらわないとな」
「あっ・・・・あっ・・・・」
時は少し遡り、
彼女、エミリアは屋敷に白紙の信書が届き何かが起こる事を恐れたエミリアは村の人達に避難する様に呼びかけるも誰も受け入れなかった。
そんな中で2人の男がエミリアに詳しく話を聞きたいと声をかけ男達はエミリアを家の中に入れると席に座ったエミリアにいきなり催眠術をかけエミリアの目からは光が消え虚ろな状態となり身体も動かなくなった。
「どうやら効いたみたいだな」
「あぁ、ほら、こんなに胸を堂々と触っても抵抗しないぜ」
「んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
そして現在、男達、〇〇と✖︎✖︎の2人は〇〇が椅子に座るエミリアの背後からエミリアの胸元の服の中に手を入れて揉み、✖︎✖︎はエミリアの脚を開きスカートの中に手を入れてエミリアの白いパンツをズラして直接エミリアの恥部に指を入れて弄りだしエミリアはそれに反応していた。
「あっ・・・・あぁん!・・・・あ、あぁぁぁっ!」
「うわっ!」
「お?」
ビクビク身体を震わせていたエミリアは限界を迎えて絶頂したのち潮吹きをして✖︎✖︎の顔にエミリアの愛液がかかりその愛液はエミリアの座る椅子から床に垂れていた。
それから男達はエミリアをベットに仰向けに寝かせて今度は✖︎✖︎が上からエミリアの服の胸の部分を下にズラして露になったエミリアの生乳を揉んだり吸ったりして、〇〇はエミリアの愛液で濡れた恥部を直接舐めたり吸ったりしてエミリアも敏感に感じて反応していた。
「んっ・・・・んぅ・・・・あっ・・・・」
「ちゅう、ちゅる・・・・こんなに敏感に反応してそんなに気持ちいいのか?」
「じゅるるる・・・・どうなんだ魔女!」
「・・・・うん・・・・すごぉく・・・・気持ち・・・・いい・・・・あん・・・・!」
エミリアは催眠術による効果か素直な気持ちをそのまま伝えた。
「そんなに気持ちいいのか魔女」
「ならここからはお前の好きにしてみろ」
「・・・・うん・・・・」
「なら、まずはどうされたい?」
「・・・・その・・・・私の・・・・お○んこを・・・・舐めて・・・・」
「わかった」
〇〇はエミリアの言った通りにエミリアの恥部を舐めた。
「ペロッ、ペロッ、じゅるる」
「あっ・・・・あっ・・・・そこ・・・・もっと・・・・あん!」
エミリアは目を閉じて頬を赤く染めながら男からくる快楽を味わっていた。
(これ・・・・すごぉく・・・・気持ちいい・・・・)
エミリアは無意識に自らの両手で自身の胸を揉み始めて、すっかり快楽の虜になっていた。
「なんだ、そんなに胸を触って欲しいのか?」
「あっ・・・・いい・・・・もっと・・・・触ってぇ・・・・」
自ら胸を揉むエミリアの姿に興奮した✖︎✖︎はエミリアの胸を揉んだり吸ったりしてエミリアは更に気持ち良くなっていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・もっとぉ・・・・もっとぉ・・・・頂戴・・・・」
「んっ?」
「うぐっ?」
「もっと・・・・私を・・・・気持ち良く・・・・してぇ・・・・」
エミリアは突然✖︎✖︎の顔に自身の胸を押しつけ、〇〇がエミリアの恥部を舐めているとエミリアは両足で〇〇の顔をカニバサミで固定してもっと気持ち良くする様に催促してきた。
「んっ、んぐっ!」
「ん、んんっ!」
「あぁん!・・・・お○んこ・・・・すごぉく・・・・気持ちいい・・・・もっと・・・・吸って・・・・舐めて・・・・あっ・・・・!」
「ぷはっ、この・・・・眠れ!」
「っ!・・・・はぁ・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」
男がエミリアに催眠術を上乗せしてエミリアを眠らせて眠った途端、エミリアの身体から力が抜けて男達は解放された。
「はぁ・・・・この、酷い目にあったぜ」
「全くだ・・・・やっぱりコイツは魔女だ。しっかり対処しないとな」
〇〇はエミリアの脚を開き自身の肉棒をエミリアの膣に挿入した。
「この・・・・俺達がお前を浄化してやる!」
「あん・・・・あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
エミリアは〇〇の肉棒を出し入れされる度に身体が揺さぶられ胸を上下に激しく揺らし〇〇はその胸を揉みながら腰を振り続けた。
「それ、イクぞ・・・・そらっ!」
「あっ、あぁぁぁっ!」
それから〇〇はエミリアの膣内に射精して次に✖︎✖︎がエミリアの膣に挿入してSEXを再開した。
「今度は俺だ。覚悟しろよ魔女め」
「はぁ・・・・あん・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
✖︎✖︎はエミリアの身体を抱き起こしお互いが正面から向き合う形で座り抱きしめながらSEXをしエミリアの膣を男の肉棒が下から押し上げエミリアもその度にエミリアの胸も身体も大きく跳ねていた。
「はぁ・・・・この魔女め、避難しろってそれもきっとお前のせいだろ」
「そうだ!これはお前への罰。責任を取ってもらわないとな」
「あっ・・・・あっ・・・・」
それから✖︎✖︎もエミリアの膣内に射精してエミリアは身体をビクビクさせながら口からは涎を垂らしながら身体を痙攣させていた。
「まだだ、もっとちゃんと罰を与えないと」
「そうだな。なんなら他の奴らも呼んで・・・・」
『お前達、ボクの娘に何をしている?』
「え?」
「は?」
男達の運命やいかに・・・・
また完成次第投稿していきます。