hayato0121です。
ここ最近は投稿出来なくてすいませんでした。
ですが、また今週から少しずつ新作の執筆、投稿が出来たらと思っています。
そんな今回の話はネームレス00さんからのリクエストで『とある魔術の禁書目録』から吹寄制理の睡姦です。
それでは、どうぞ。
吹寄制理編
学校が夏休みに入ったある日、〇〇は恋人である吹寄制理と一緒に自宅デートを楽しんでいた。
そして、様々な事で遊び疲れた吹寄はとても眠そうにしていた。
「眠いなら寝ても大丈夫だぞ。俺のベットを使ってもいいからさ」
「ごめんなさい。そうさせて貰うわ」
吹寄はそのまま〇〇のベットの上で横になり、そのまま眠ってしまった。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「全く制理は、部屋は冷房が効いてるから、その恰好だと風邪引くぞ・・・・制理・・・・」
今日の吹寄の服装は黒のタンクトップとデニムのホットパンツを履いていて、冷房の効いた部屋では風邪を引いてしまうと考え何か掛けるものを探す〇〇だったが、無防備に寝ている吹寄の大きな胸とホットパンツの下から見える綺麗な太ももに思わず欲情していた。
「制理が悪いんだぞ。そんな格好で寝てるからいけないんだからな」
「んっ」
実は〇〇と吹寄はSEXは経験済みなのだが、そのSEXも最近はご無沙汰だった事もあり、すっかり性欲に支配されてしまい、吹寄が悪いと言い訳しながら悪戯を仕掛け、先ず最初に吹寄の胸を服の上から揉みそれに対して吹寄も反応した。
それから〇〇は吹寄の胸を揉みながらキスをした。
「んちゅ・・・・ちゅう・・・・」
(はぁ・・・・制理は起きないみたいだし、舌を入れても大丈夫かな?)
「んぐっ・・・・んんっ・・・・んちゅ・・・・」
起きないのを確かめると舌を入れたキスにチェンジして、飽きるまでそれを続ける。
その状態が少し続いた後、〇〇は吹寄のタンクトップを脱がせて吹寄の黒色のブラが露になり、そして胸をブラの上から両手で触り揉みしだいた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
それからある程度楽んだ後、ブラを取り露になった胸を吸ったり揉んだりした。
「ちゅ・・・・んちゅ・・・・はぁ、やっぱり制理の胸って何度見ても大きくて綺麗なんだよなぁ」
「はぁっ・・・・あん・・・・んっ・・・・」
そして〇〇は自身の肉棒を吹寄の胸に挟み、そのままパイズリを始めた。
「ヤバい、これ、凄く気持ちいい」
「うっ・・・・んっ・・・・」
「ヤバっ、出る!」
〇〇はそのまま吹寄の顔に向かって射精した。
それを拭き取った後〇〇は、ホットパンツとパンツを脱がして全裸にすると、仰向けに寝ている吹寄の恥部に顔を近づけて恥部をじっくりと見たのち、垂れている愛液を舐めたり吸ったりした。
「普段から制理はあんまり自分の恥部を見せてくれないから、こんな時ぐらいしかじっくり見られないんだよね・・・・ちゅ・・・・じゅるる・・・・」
「んっ!・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あん・・・・」
それから〇〇は吹寄をうつ伏せにしてバックから自身の肉棒を挿入すると胸を揉みながら腰を振り続けた。
「はぁ、はぁ、気持ちいい、気持ちいいよ制理」
「んっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
その状態で数分後、
「はぁ・・・・いくよ、制理・・・・」
「ん、んんっ!」
〇〇そのまま吹寄の膣内に射精して、今度は吹寄を再び仰向けに寝かせて挿入してSEXを再開した。
「制理、好きだ、好きだよ制理・・・・」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
〇〇が肉棒を出し入れする度に吹寄の胸が上下に大きく揺れて、その胸を揉みながらSEXを続いて最後にはまた吹寄の膣内に射精した。
「はぁ・・・・出る、出るよ制理・・・・」
「はぁ・・・・ああぁぁぁぁっ!」
〇〇が射精した後に肉棒を抜くと吹寄の膣からは〇〇の精液が垂れてきていた。
「ありがとう制理、またSEXしような」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
その後〇〇は、吹寄に服を着せて眠っている吹寄に毛布をかけた。
リクエストも引き続き受け付けていますので、皆さん遠慮なく送ってきて下さい。
お待ちしています。