※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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今回は久しぶりに私が考えた睡姦を投稿します。

今回は刀使ノ巫女から十条姫和、柳瀬舞衣の2人の睡姦を投稿します。
それでは、どうぞ!


刀使ノ巫女
十条姫和、柳瀬舞衣編


「姫和ちゃん、お疲れ様」

 

「あぁ」

 

彼女達、十条姫和と柳瀬舞衣は出張任務で任務先での露天風呂で2人とも身体にタオルを一枚巻いて長い髪を頭の後ろに纏めてお風呂の中で寛いでいた。

 

「ありがとう姫和ちゃん。姫和ちゃんのおかげで任務も問題なく終える事が出来たよ」

 

「いや、舞衣の的確な指示があったおかげだ」

 

2人は互いにお礼を言い合い、露天風呂から見える景色を景色を眺めていた。

 

「綺麗だな」

 

「そうだね。今度、可奈美ちゃん達と一緒にみんなでまた来たいね」

 

「そうだな」

 

しかし、そんな2人の背後に忍び寄る謎の影があった。

姫和達が外の景色に夢中になっている時に露天風呂の入口の方から2人組の男達が布にクロロホルムをかけて姫和達の隙をついて一気に2人との距離を詰めてクロロホルムの染みついた布を姫和達に嗅がせた。

 

「んっ!んんっ!」

 

「んんっ!んんっ!」

 

姫和達は必死に抵抗するが女の子である2人が男達の力に敵うはずも無く

 

(ダメだ・・・・意識・・・・が・・・・)

 

(助けて・・・・可奈美・・・・ちゃん・・・・)

 

抵抗していた姫和達の動きは少しずつ弱くなりそして2人はそのまま男達の腕の中で眠ってしまった。

 

「ふぅ、上手くいったな」

 

「あぁ、他の人に気づかれる前にとっとと済ませるぞ」

 

男達は舞衣と姫和に目をつけて2人が露天風呂に入る所を狙って仕掛けてきたのだ。

 

そして男達も服を脱いで全裸になって男達も露天風呂に入り、露天風呂の角に寄りかかっていた姫和達に男達はそれぞれキスをした。

 

「んっ・・・・んちゅ・・・・ちゅ・・・・はぁ・・・・」

 

「んんっ・・・・んぐっ・・・・はぁ・・・・んちゅ・・・・」

 

男達は眠っている姫和達をそれぞれ後ろから抱き抱えながら露天風呂に浸かっていた。

男達は姫和達のバスタオルを剥ぎ取って露になっ生乳を背後から揉みその感触を堪能していた。

 

 

「この子の胸、凄く大きいなぁ、制服の上からでも大きかったけど、実際に触ってみるとこの感触は凄いな」

 

「あっ・・・・はぁ・・・・」

 

「こっちの子は胸は小さいけど肌は綺麗だしそっちの子にも負けないくらい可愛いよ」

 

「うっ・・・・んっ・・・・」

 

男達は露天風呂の中で姫和達をお姫様抱っこして湯船からでた乳首を直接弄ったり舐めたり吸ったりした。

 

「ちゅ・・・・んっ・・・・おっ、乳首が勃ってきたぞ」

 

「こっちもだ。お互いに名前を読んでたけど、確か名前は姫和ちゃんだっけ?そっちの舞衣ちゃん?より胸は小さいけど胸や乳首を弄ってる間ずっと吐息を漏らしてたし、きっと感度がいいんだろうな」

 

「吐息なら舞衣ちゃんも漏らしてたぞ。ほら」

 

「はぁっ!・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」

 

舞衣は男に乳首を摘まれるとそれに反応した。

 

「ホントだ。でも、俺はこの子の事が結構気に入ったかもなぁ」

 

「んんっ!・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」

 

姫和も乳首を弄られながら首筋を舐められてそれに対して敏感に反応して感じていた。

その後男達は、露天風呂の浴槽の外側に座りそれぞれ姫和達の脚を開かせて露になった恥部に指を入れて弄りだした。

 

「おぉ、姫和ちゃん凄い濡れてる」

 

「そりゃ、さっきまで風呂に入ってたんだしな舞衣ちゃんも漏れてるぞ」

 

「あっ・・・・んっ・・・・」

 

「んっ・・・・はぁ・・・・」

 

男達は姫和達の恥部を弄っていると2人の恥部の中からクチャクチャと音がして姫和達の身体もビクビクと反応しながら感じていた。

それから男達は姫和達を露天風呂の外側に寄りかからせて男達はそれぞれの肉棒を姫和達に咥えさせた。

 

「はぁ・・・・気持ちいいなぁ・・・・」

 

「こっちも気持ちいいぞ」

 

「んぐっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・」

 

「んっ・・・・んぐっ・・・・んっ・・・・」

 

その状態が少しの間続いて、それから男達は次に姫和達の脚は露天風呂に入ったままで脚より上の上半身を露天風呂の外に出させて姫和達のお尻が突き出されている状態で男達はその状態の姫和達の膣にそれぞれ肉棒を挿入して肉棒を出し入れしてSEXを開始した。

 

「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」

 

「はぁ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」

 

「姫和ちゃん、気持ちいいよ」

 

「舞衣ちゃんの中も胸の触り心地も最高だよ」

 

「あっ・・・・はぁ・・・・」

 

「うっ・・・・んっ・・・・」

 

男達は姫和達の背後から2人の胸を揉みながら腰を振り続けていた。

 

「あっ・・・・イク!」

 

「こっちもだ、出すよ!舞衣ちゃん!」

 

「うっ・・・・んんっ!」

 

「んっ・・・・ああっ!」

 

男達は姫和達にバックから2人の膣内に射精した。

その後、姫和と舞衣を露天風呂から出して2人の髪を解き2人の長い髪が下されて浴場の床に仰向けに寝かせて再び肉棒を挿入した。

 

「姫和ちゃん、姫和ちゃんの中、凄く締め付けてきて気持ちいいよ」

 

「あっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」

 

「舞衣ちゃんの身体、俺凄く好きになったよ」

 

「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」

 

男達は姫和達の胸を揉みながら肉棒を出し入れし続けてその擦れる感覚と胸の感触を堪能し続けてた。

 

そして・・・・

 

「姫和ちゃん、これが最後だ!イクよ!」

 

「舞衣ちゃん、こっちもイクよ!」

 

「はぁ・・・・はぁぁぁぁっ!」

 

「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」

 

男達は姫和達の膣内にそれぞれ射精して肉棒が抜かれた恥部からは男達の精液が出てきていた。

 

「はぁ、気持ち良かった。」

 

「だな、次はどんな子を犯そうかな」

 

そうして男達は未だ眠り続ける姫和達を残して浴場を後にした。

 

 

 




私が選んだヒロイン達のシチュエーション募集に様々なシチュエーションを送って頂きありがとうございます。
そして現在は霧島サクラ(ハンドレッド)にはまだ一つのシチュエーションもきていないので、もし、今シチュエーションを送ったらもしかしたらそのまま採用される可能性は十分ありますよ‼︎

ですがその前に、次回はアンケートで一位だったフェイトの睡姦を投稿します。
誰のシチュエーションが選ばれたのかお楽しみ‼︎

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