今後ともよろしくお願いします。
今回は『黒っぽい人』からのリクエストで刀使ノ巫女から皐月夜見の睡姦をお送りします。
親衛隊の制服のブレザーと靴を脱いだYシャツ、スカート、黒タイツを履いた姿で検査台の上に仰向けで横になっている夜見の姿がそこにはあった。
「それでは調整を始めます、念のため麻酔を使いますが、調整が終わったら起こしますのでご安心下さい。」
「お願いします。」
夜見は体内の荒魂が暴走しないように適度に専用の医師から治療と調整を行なっていて今日はそれらを受ける日だった。
「(早く終わらせて戻らなくては・・・・あの人の役に・・・・立つ為に・・・・)」
夜見は眠気に襲われるとそのまま眠ってしまった。
その後・・・・
「皐月さん! 起きて下さい! 終わりましたよ! 皐月さん!」
「スゥ・・・・スゥ・・・・」
男性医師が夜見に呼びかけるが全く目を覚ます気配がない。
「・・・・よし、いつもより多く麻酔を投与してるからそう簡単には起きないだろう。」
男性医師はいつもより多めに麻酔を投与した事で夜見が起きにくくなるように仕向けていた。
「皐月さんって普段は無表情だけど、肌は色白で綺麗だし、胸も結構大きいよな。」
男性医師は検査台の上で仰向けになって寝ている夜見の上にまたがると両手で夜見の胸をYシャツの上から触るとそのまま揉んだ。
「んっ」
「この感触、夢にまで見た皐月さんの胸に触ってるんだな・・・・」
「・・・・あっ・・・・」
男性医師は夜見の胸を揉みしだきながらそのまま自分の顔を夜見の顔に近づけてキスをした。
「んっ、んちゅ・・・・んふぅ・・・・」
そして男性医師は夜見の身体を抱き起こして彼女の背中を自身の胸に寄りかかるようにして座らせると男性医師は今度は背後から夜見の胸をYシャツ越しに揉みだした。
「んっ・・・・うっ・・・・」
夜見も一瞬首が動く程度だったが反応していた。
次に男性医師は夜見の胸元のYシャツのボタンをいくつか外してその空いた隙間に片手を入れると今度はその片手でブラ越しに夜見の胸を揉んだ。
「あっ、んっ・・・・」
「お? さっきより反応してるな。」
男性医師はブラ越しに触っている手を少し激しくしてみた。
「んっ・・・・あっ・・・・ハァ・・・・」
少しずつだが夜見の頬が赤く染まってきていた。
「感じるのかい皐月さん、じゃあ次は直接触ってあげよう。」
そう言って男性医師は夜見のYシャツのボタンを全て外して開くと夜見の大きな胸を包んでいた黒いブラが現れた。
男性医師はそのブラを外すと夜見の生乳がプルンと揺れながら露わになり、ブラとYシャツを脱がせると夜見はスカートと黒タイツは履いたままで上半身だけ裸にされた。
「これが皐月さんの胸、生で見ると凄いなぁ。」
「あっ、ああっ、ハァッ・・・・」
男性医師は夜見の胸を揉みしだいたり、乳首を直接指で摘んで弄ったりすると夜見も先程以上に敏感に反応していた。
「普段は無口の皐月さんもここまでされると流石に声が出てしまうみたいだね。」
男性医師は夜見の身体を横向きにしてお姫様抱っこをするような形にすると片手を夜見の脇の下を通して胸を揉みながら支えると顔を夜見の胸に近づけて彼女の乳首を直接舐めたり吸ったりした。
「んんっ・・・・あっ、ああっ・・・・」
それから男性医師は夜見を再び検査台の上に仰向けに寝かせると両手で夜見の胸を揉みながら彼女の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・んっ・・・・あんっ・・・・」
「皐月の肌ってホントに綺麗だしスベスベだなぁ。」
男性医師は夜見の乳首をしゃぶりつくすと夜見の乳首は両方とも勃起していた。
そして男性医師は夜見のスカートを捲ると黒タイツでわかりにくいが夜見の黒いパンツがそこにはあり、足を広げると恥部の部分が少しだけ湿っていた。
「ん?濡れてる?」
そしてタイツの恥部の部分だけを引きちぎって露わになった少し湿った黒いパンツをズラして男性医師はそのまま夜見のクリトリスを舐めたり吸ったりした。
「ああっ・・・・んんっ・・・・」
夜見は腰を軽く浮かせたりしながら反応していた。
男性医師はクリトリスを弄った後、恥部に指を挿れて動かしながら再び乳首を舐めたり吸ったりした。
「あんっ、あひっ、ああぁ・・・・」
夜見は吐息を漏らし、身体をビクビク震わせながら感じていた。
「じゃあそろそろこっちも気持ち良くしてもらおうかな。」
男性医師は自身のズボンとパンツを脱ぐと再び仰向けに寝ている夜見の上に跨り自身の肉棒を夜見の胸の谷間に挟んでパイズリを始めた。
「ハァ・・・・この感触、たまんないなぁ・・・・」
男性医師は夜見の胸を肉棒の押し当てながら彼女の胸を揉み続けた。
「くっ、ヤバッ、イク!」
それから我慢できなくなった男性医師はパイズリをしながら射精するとそれが夜見の胸と顔にかかってしまった。
「おっと、証拠隠滅しつつ、また元気にしてもらわないと・・・・」
男性医師は飛び散った精液をティッシュで拭き取ると萎んだ肉棒を夜見の手で使って手コキさせて勃起させると、男性医師は検査台の横に降りて夜見の顔を横向きにして自身のその肉棒を夜見の口に咥えさせてフェラをした。
「んぼっ、んっ、んふぅ、んんっ・・・・」
男性医師は夜見の後頭部を手で押さえながら彼女の顔を上下に動かした。
「ふぅ、これだけ元気になれば大丈夫だろう。それじゃあそろそろ本番といきますか。」
男性医師は仰向けに寝ている夜見のスカートの中に手を入れて黒タイツを片方の足首に引っかかるような形に脱がせると両足をM字にして肉棒を夜見の恥部に挿入した。
「んっ・・・・んんっ・・・・」
「つ、ついに皐月さんのアソコに挿れる事ができたんだだな!」
男性医師はそのまま腰を振りピストンを開始した。
「あっ・・・・あぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
男性医師がピストンを繰り返す度に仰向けに寝ている夜見の髪は揺れて、胸は大きく弾んでいた。
「ハァ・・・・皐月さん! 皐月さん!」
「あっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
男性医師は夜見の胸を両手で触りながらピストンを続けた。
「あぁダメだ! イックゥゥゥ!」
「んんんっ!」
それからピストンを加速させて男性医師はそのままイッてしまい夜見の膣内に射精してそれを受け止めた夜見の身体はビクビクッと震えていた。
「皐月さん! 皐月さん!」
「んんっ・・・・あっ・・・・うっ・・・・んっ・・・・」
それからの男性医師の暴走は止まらなかった。
夜見の上半身をうつ伏せにして検査台の上に寝かせて両膝を床につける形でお尻がこちらに向けられている体勢にされた夜見にバックで挿入して再びピストンをした。
「くっ、これで最後だ。しっかり受け止めてくれ!」
「うっ、ああああっ!」
その後も夜見とのSEXは続き、最後は仰向けに寝かされた夜見の膣内に再び射精してこの日のSEXは終わりとなった。
全ての行為を終えた2人は互いに全裸になって、男性医師は夜見を正面から抱きしめて彼女の胸を自身の胸に押しつけて抱きしめていた。
「皐月さん、凄く気持ち良かったよ。今日は本当にありがとね。」
「スゥ・・・・スゥ・・・・んっ・・・・」
それから男性医師は夜見に制服を着せて再び寝かせて数十分後・・・・
「んっ・・・・」
「あっ、皐月さん、良かった。先程少し荒魂が暴走しまして、中々起きないから心配しましたよ。」
「そうですか、それはすいませんでした・・・・ん?」
「あぁすいません、皐月さんが履いていたタイツですが、その時に破れてしまってタイツは看護師の方が脱がせて捨ててもらうように頼んでおきました。ひとまず本日の調整は以上です。」
「そうですか、ありがとうございました。」
そう言って夜見は部屋を後にした。
「(先に着替えを取ってきてから校舎に戻りましょう。 ん? 何だか、下の方に違和感が・・・・荒魂のせいでしょうか?)」
夜見は下半身の恥部の部分に違和感を感じるが先程の男性医師が話していた事が原因だろうとあまり気にせず替えのタイツを取りに自身の部屋へと向かった。
ちょっと考えている事がありますが、その話は次回の話の最後にしようと思います。
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします!