そして、選ばれたのは『はぴと(旧ゆっくり) 』さんのシチュエーションです。
今回の話の時系列はなのはForce後の26歳のフェイトの睡姦です。
服装はドレス姿です。
それとはぴとさんからの希望でこちらの話に挿絵を追加しました。
はぴとさんが希望した挿絵に加えて私が用意した挿絵数枚も混ぜてお送りします。
フェイト・T・ハラオウン①編★
同い年で同僚のフェイトと男は相思相愛の恋人になり、一部の上司以外には内緒で同棲しながら恋を育んでいる。
ある時2人はお互いが休みの日にホテルに泊り、ドレス姿のフェイトとスーツを着た男は供にワインや高そうな料理で夕食を過ごしていた。
「この料理、凄く美味しいなフェイト」
「そうだね」
「でも、フェイトの料理もここの料理に負けないくらい美味しいよ」
「もう、バカ!」
フェイトは頬を赤く染めながら恥ずかしそうに返事をした。
それから食事が終わった頃・・・・
「あ・・・・あれ?・・・・」
「大丈夫か?フェイト?」
「だ、大丈夫!ちょっと酔っただけだから」
ワインを飲み過ぎたのか、ホロ酔い状態のフェイトを支えながら廊下を歩いていた。
「ハァ・・・・ハァ・・・・」
「大丈夫?」
「だ、大丈夫・・・・」
そう言いながらもフェイトは息を荒くして廊下の壁に寄りかかった。
「ホントに大丈夫か? 部屋はすぐそこだからもう少しだけ頑張ろう」
「うん・・・・」
そして部屋にたどり着いた男はフェイトをベットの上に仰向けに寝かせた。
「フェイト・・・・」
「○○・・・・」
男がフェイトの上に跨ると互いに見つめ合っているとそのままフェイトに抱き寄せられディープキスをした。
「んっ・・・・ペロ・・・・んっ・・・・んちゅ・・・・!」
「・・・・ぷはっ、あのさフェイト。このままだと寝ちゃうからこのバスローブに着替えてから寝なよ!」
「うん・・・・それで・・・・その・・・・お願いが・・・・あるんだけど・・・・」
「ん?何?」
「さっきからちょっと・・・・クラクラしてね、手に力が入らないの。・・・・だから・・・・その・・・・私のドレス・・・・脱がせてくれないかな?」
「え!? いや、流石にそれはマズイでしよ?」
「大丈夫。〇〇だったら、私・・・・いいよ・・・・」
「っ!?」
その時のコチラを見つめながら頬を赤く染めるフェイトの色っぽい姿に男は見惚れてしまった。
「じゃあ・・・・お願い、ね・・・・」
「あれ?フェイト?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
そう言ってフェイトはそのまま眠ってしまった。
それから男はフェイトから許可を貰った事もあり、着替えさせる為にフェイトのドレスを脱がせて今のフェイトは上下黒い下着姿でベットに寝かされていた。
その姿に興奮した男は・・・・
「フェイト・・・・ごめん・・・・俺、もう我慢できない!」
「んんっ・・・・んふぅ・・・・んちゅ・・・・ぷはっ・・・・」
ドレスを脱ぎドレスに隠れた豊満な下着姿を見て、興奮し抱きたくなった男は下着姿を写真に撮ってからキスをしてベットの上で抱き合いディープキスをして2人の唇が離れると2人の唇を唾液の糸が2人を繋いでいた。
それからフェイトの下着を脱がせて、ブラのフックが外れた時、フェイトの胸が解放されたからか一瞬プルンと跳ねてフェイトは全裸になった。
「フェイト、君のの身体、凄く綺麗だよ」
「うぅっ・・・・ん、んっ・・・・はぁ・・・・」
男はフェイトの上体を起こしフェイトの身体を自身の胸に寄りかかるようにして後ろから耳、項、脇を舐めたら太股を触るとフェイトもそれに対して反応していた。
「フェイト・・・・んっ・・・・ちゅ・・・・」
「んちゅ・・・・ちゅう・・・・んっ!・・・・んんっ!」
フェイトの身体を仰向けに寝かせてフェイトの胸を徐々に強めに胸を揉み、ディープキスで口を塞ぎながら胸と乳首を同時に強く責められたフェイトは初イキをして"ビクッ! ビクッ!"と身体を震わせていてその姿を男は写真に取った。
「んっ・・・・あっ・・・・はぁっ・・・・」
男はフェイトの胸の谷間に顔を埋め、大きさと弾力と胸の形を堪能すると、宿泊部屋に備えているローションを彼女の胸に垂らし滑りを確保して馬乗りパイズリで挟まれ包まれる気持ち良さ堪能した。
「フェイトの胸は凄く柔らかくて暖かいよ」
「んっ・・・・うっ・・・・」
「ヤバイ、イク!」
男はフェイトの顔に射精してそれが彼女の顔にかかってしまうとすぐにその精液とローションを拭き取った。
それから男はフェイトを仰向けに寝かせて股を開くと陰毛処理済みの秘部を見るとすぐにフェイトの身体をうつ伏せにして彼女の尻を触り胸とは違う弾力や柔らかさと大きさを確かめた。
「フェイトってお尻も大きいしホントにスタイル良いよなぁ・・・・」
「・・・・んっ・・・・」
フェイトのお尻を堪能した男は彼女を仰向けに寝かせて股に顔を埋めフェイトの恥部とクリトリスを入念に責めて恥部を責め続けた。
「あ、ぁ・・・・はぁぁぁ・・・・」
「ちゅ・・・・じゅるる・・・・フェイト、ここかい?ここが良いのかい?」
「んっ・・・・ああっ・・・・はぁっ・・・・んああああっ!」
指で恥部を責めながら口でクリトリスを責めたら潮を吹きながらイキ続けた。
その後、膣内に指を入れ解れ具合と濡れ具合を確認する。
「凄いや、フェイトの中って暖かいし、俺の指がもうビショビショだよ」
「んんっ!・・・・あん!」
「それじゃあ、そろそろ挿れるよ」
男はフェイトと正常位で挿入し繋がり君は童貞卒業しフェイトは処女喪失する。
「これは!想像以上に気持ちいいなぁこれ・・・・フェイト?大丈夫?」
「んんっ!・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
繋がってすぐフェイトがイッたので処女膜が破れ出血して膣が痙攣する。
「フェイト、大丈夫。最初はゆっくりいこう」
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・」
完全に解れるまで、キスをしたり手を握ったり、お腹を擦り、胸を揉み、完全に解れたら手を握り腰を振り始めた。
「気持ちいい、気持ちいいよフェイト」
「んっ・・・・んんっ・・・・あ、ああっ・・・・」
それから数分間フェイトの身体を堪能しながらピストンを繰り返していた男はイキそうになっていた。
「く、そろそろイクよ、フェイト」
「・・・・んんっ!」
男はフェイトの膣内に射精した。
フェイトと一つになる気持ち良さを経験した男はもっとフェイトの淫らな姿を我が物にしたくなり繋がったままバックに変える。前屈みになり胸を揉みながら腰を振って責め続けているとフェイトはバックだとより感じるのか背中がのけ反り痙攣し潮を吹いていた。
「フェイト、気持ちいいかい?俺もこの感触が堪らないよ!」
「あ、ああっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
その状態が少しの間続くと・・・・
「まただ、また出すよ、フェイト」
「んっ・・・・はぁっ!・・・・」
男とフェイトは同時にイッてフェイトの膣内に射精した。
正常位とバックを経験した男は改めて豊満な胸に括れた腰、魅力的なお尻も纏めて自分の物に出来ると思いフェイトを開脚し横向きにしてそんなフェイトに肉棒を挿入してSEXを再開した。
上げた足を抱きながら腰を振り続けた。
「フェイトの身体って横から見ると胸の大きさにその綺麗なスタイルが良く見えて最高だよ」
「あん・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
それから再び数分後・・・・
「イク!イクよフェイト!」
「んっ、んんっ!・・・・」
男はフェイトと同時にイッて射精した。
出しても興奮が治まらない男は繋がったままフェイトを仰向けに寝かせてディープキスで口を塞ぎ胸を揉みながら腰を振っていた。
「フェイト・・・・フェイト・・・・!」
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
フェイトは肉棒を奥を突かれる度に潮を吹いていてベットは既にびしょ濡れで最後は同時にイクとフェイトの膣内に射精した。
全て出しきり仰向けに寝ているフェイトと繋がったまま余韻に浸って胸を揉み続けていると・・・・
「んっ・・・・あれ?」
「っ!」
フェイトが目を覚ました。
「あ、あのフェイト・・・・ごめん!俺・・・・」
「そっか、私、しちゃたんだね」
フェイトは今の状況で自分に何があったのか全て理解した。
「フェイト、ホントにごめん!君との始めてがこんな事になっちゃって」
「ううん、気にしないで寧ろ私、嬉しいの。奥手な君だから中々私に手を出さないと思っていたけどやっと手を出してきて、1つになれて嬉しい。もし君が良かったら続きをしてみない?」
「え?いいの?」
「うん、私、もっと〇〇と・・・・その・・・・一緒にしたい・・・・」
それから男は仰向けになっているフェイトの身体の膣に再び挿入した。
「あ、ああっ・・・・はぁっ・・・・」
「だ、大丈夫かフェイト?」
「うん、大丈夫。さっきまでSEXしてたからかな?今は全然痛くないよ。だから動いても大丈夫だよ」
「わ、わかった」
男は腰を振り出してフェイトもそれに合わせて反応していた。
「はっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・はひっ・・・・」
「フェイト、気持ちいいよ・・・・」
「私もだよ・・・・私も・・・・す、ごく・・・・気持ちいい・・・・あんっ・・・・」
「フェイト、俺、フェイトの事、好きだ!」
「私も・・・・好き!・・・・大好きだよ!・・・・〇〇・・・・!」
「フェイト!」
「あっ・・・・それ、いい・・・・気持ちいいよ・・・・はぁ・・・・」
2人のSEXは続きフェイトはと言うとダラしなく口から涎を垂らして誰も見た事がないであろうアヘ顔をフェイトは晒していた。
「あ゛っ・・・・あ゛あ゛っ・・・・おぐぅ・・・・おぐ気持ち゛いい・・・・お〇ンコ当たって・・・・気持ち゛いい・・・・あ゛あ゛っ・・・・イク・・・・イッちゃう・・・・!」
「良いよ、一緒にいこう、フェイト!」
「あ、んんっ・・・・んあぁぁぁぁぁぁぁっ!」
「はぁ・・・・はぁ・・・・大丈夫?フェイト?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・な、なんとか・・・・」
「あ、あの・・・・こんな時に言うのもどうかと思ったんだけどさ」
「?」
「その、フェイト・・・・俺と・・・・結婚して下さい‼︎」
「っ⁉︎」
「ダ、ダメかな?」
男がフェイトにプロポーズするとフェイトは男に正面から抱きつき・・・・
「フェ、フェイト⁉︎」
「はい。不束者ですが、宜しく・・・・お願いします」
そして翌日、その足で婚姻届けを出して晴れて夫婦になった2人はそれからも互いに身体を重ね続けて、後日出産したのだが・・・・
「はぁっ・・・・あん・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「フェイト、凄く、気持ちいいよ・・・・」
「私も・・・・〇〇とのSEX・・・・凄く・・・・気持ちいいよ・・・・あっ・・・・」
今のフェイトはバリアジャケットの真ソニックフォームの姿だが、そのジャケットの胸元がはだけて生胸から露わになった状態でフェイトは男の上に跨りその肉棒を自ら挿入すると騎乗位の形でSEXしていた。
「あぁあん、はぁんっ・・・・ああんっ・・・・」
フェイトが身体を上下に動かす度にフェイトのその大きな胸が激しく弾んで、その光景に興奮した男はそのまま身体を起こしてフェイトを仰向けに寝かせてSEXを再開した。
「さっきまでフェイトが頑張ってくれたからね。今度は俺が頑張るよ」
「うん・・・・もっと・・・・いっぱい・・・・しようね・・・・」
「あぁ!」
男は肉棒を挿入するとピストンを始める。
「あっ・・・・あんっ・・・・〇〇・・・・そこ・・・・あっ・・・・気持ちいい・・・・気持ちいいの・・・・はぁっ・・・・」
「フェイト・・・・フェイト・・・・」
「あっ・・・・いい・・・・もっと・・・・して・・・・はぁっ・・・・!」
それからも2人のSEXは日々続いていった。
アンケートにご協力下さった皆さん。
シチュエーションを考えて下さった皆さん。
本当にありがとうございました。
そして今回、シチュエーションが選ばれなかった皆さん、折角考えて送って頂いたのに申し訳ありませんでした。m(_ _)m
そして、昨日のアンケートの結果を受けてシチュエーション募集するヒロインを追加したので詳しくは活動報告をご確認下さい。
これからも皆さんに楽しんで頂けるように頑張っていきますので、これからもよろしくお願いします。