2人の服装はなのはvivid 4話での私服です。
それでは、どうぞ!
男は武装隊の戦技教導官達の後方支援を担当する管理局員の男性で、年齢はなのは達と同い年。
なのはとは自分が所属する武装隊の戦技教導官の中での凄腕エース的な存在で、スバルとは昔家が近所で妹のように接していて今もとても仲良しな2人なのだが、そんなある日、なのはとスバルが酔っ払って男の家にやって来た。
「こんばんは〜」
「お兄ちゃ〜ん、今日泊めて〜」
「おいおい2人とも大丈夫か?」
「「大丈夫。大丈夫。」」
突然、なのはとスバルが何故か酔っぱらって来訪し、そのまま男のベットで眠ってしまう。
「2人とも大丈夫?」
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
2人はは完全に酔い潰れてベットの上で仰向けに眠ってしまっていた。
「んんっ・・・・」
「んっ・・・・すぅ・・・・」
その中で大きく強調されるなのはの胸と短パンの下から見えるスバルの素足と無防備な胸を見た男は興奮していまい・・・・
「・・・・2人とも・・・・ごめん。」
「・・・・んっ」
男はなのはにキスしながら、その胸を服の上から両手で揉みしだき、その感触を味わった。
「んっ・・・・んちゅ・・・・んふっ・・・・」
「なのはの胸って前から大きいとは思ってたけど、ホントに大きいよな」
「あっ・・・・あんっ・・・・はぁ・・・・」
男はそのままなのはの上着のチャックを下ろして開き、服を捲り上げると、ピンク色のブラが見えて、そのブラを更に捲ると大きななのはの生乳が露になった。
「これがなのはのおっぱい、凄く大きいよ。なのは。」
「んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男はなのはの生乳を両手で揉みながら、乳首を舐めたり吸ったりしてなのはも敏感に感じていた。
「はぁ、よし、次はスバルの番だ。」
男は次にスバルの胸を服の上から両手で揉んでいた。
「・・・・あっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」
「スバルの胸、なのはよりは小さいけど、小さすぎる訳でもないし、感触も凄く柔らかいよ。」
そのまま男はスバルの服を捲り上げて中から肩紐のない水色のブラが見え、更にそのブラを捲る事でスバルの生乳が露になり、その生乳もなのはと同様に胸を両手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてスバルもそれに対して反応して感じていた。
「あぁん・・・・はあっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・最初からこうしてれば良かったなぁ。今まで我慢してたのが馬鹿みたいだ。」
時を遡り数日前・・・・
「んっ・・・・あれ?・・・・動けない・・・・え?・・・・」
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
男が自分のベットで目を覚ますと男の両脇でなのはとスバルが全裸で男の腕にそれぞれ胸を押しつけながら抱きついた状態で寝ていた。
「な⁉︎・・・・なんでこんな・・・・「んっ・・・・」っ!」
男が状況を把握しようとしているとなのはの身体が動きそれにより押しつけられたなのはの胸がより強く押しつけられた。
「な、なのは、それは流石に・・・・」
男が身体を動かそうとすると・・・・
「あっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・あんっ・・・・」
男の腕が動く事で2人の乳首が刺激されたり、男の手が2人の恥部に当たりそれに2人は反応していた。
「ダ、ダメだ、動けない・・・・く、このまま2人が起きるのを待つしなかいか・・・・」
という出来事があり、そこから今回の出来事に繋がり、男は我慢をやめて2人を犯す事にしたのだ。
そして男は、なのはのスカートや中のピンクのパンツに上の服を、スバルも短パンや中の水色のパンツに上のタンクトップを脱がせて2人を全裸にしてベットの上に並べて仰向けに寝かせて男は両手を使い、それぞれの手でなのはとスバルの胸を揉んだ。
「はぁ、こうして2人の身体を好きに出来るなんて、俺って幸せ者だな。」
「あっ・・・・あっ・・・・」
「はぁ・・・・んっ・・・・」
男は次に2人の恥部に男自身の両手の指を挿れて、その指を使って2人の恥部をそれぞれ弄った。
「さぁ、どっちが先にイクのかな?俺がしっかり見ててあげるからね。」
「ああっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・あっ・・・・」
男の指が動く度になのはもスバルも反応し、2人のナカからクチュ、クチュと音がしていた。
そして・・・・
「あっ、あっ、あぁあん〜っ!」
「はぁ、うっ、んんん〜っ!」
なのは、スバルの順番でイキ2人ともイク瞬間は身体が仰け反り、少しだが潮吹きもしていた。
「そんなに気持ち良かったかぁ。ならそろそろいいかな?」
男はそう言いながら最初に仰向けに寝ているスバルの膣に肉棒を挿入した。
「んんっ・・・・うっ・・・・」
「はぁ・・・・スバルのナカ、気持ちいいなぁ・・・・」
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
男は腰を振りピストンを開始するとスバルもそれに反応して感じていた。
男はそんなスバルの胸を片手で揉みながらピストンを続け、そして・・・・
「あぁ、出る!だすぞスバル!」
「ああっ・・・・ああぁぁぁっ!」
男はそのままスバルの膣内に射精して肉棒を抜くと今度はスバルの隣に仰向けになって寝ているなのはの膣に肉棒を挿入してピストンを開始する。
「ああっ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」
「おぉ、なのはのナカはスバルとはまた少し違った感触だけど、なのはも負けないくらい最高だ!」
男はなのはの身体を抱き起こして、肉棒を挿入したまま、なのはの背中が男の胸に寄りかかるようにしてなのはの脇の下から片手を回してお腹を支え、もう片方の手でなのはの胸を揉みながら男はなのはの唇にキスをして世間でいう背面座位の形でSEXを続けた。
「んっ・・・・んふっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
その後、男は再びなのはを仰向けに寝かせてなのはの膣に挿入し、片手で胸を揉みながらSEXしていた。
「あっ、あっ、うっ、あんっ・・・・」
「なのは・・・・気持ちいいよ・・・・けど俺、そろそろイキそうだ。・・・・だから、一緒に、イッてくれ・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・んあああっ!」
男はなのはの身体を抱きしめながら膣内に射精して、なのはも身体をビクビクさせながらそれを受け止めていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・ヤバッ、何してんだ俺、急いで片付けないと・・・・」
一息ついた所で男は冷静さを取り戻し、恥部から精液を垂らしたまま全裸で仰向けに寝ているなのはとスバルを見て、慌てて後片付けを開始した。
ー翌朝ー
「んんっ・・・・」
「あ、起きた!」
「おはよう!お兄ちゃん!」
「あぁ、おはよう・・・・って!」
ベットで男が目を覚ますと、その両脇には全裸になったなのはとスバルがいた。
「な、何やってんだ2人とも」
「何って、昨日は私達に色々してくれたみたいだったから・・・・」
「その余韻に浸ってた所だよ。」
「ど、どうしてそれを?」
「事の顛末は私達のデバイスが記録してたから全部知ってるよ。」
「マ、マジ⁉︎」
実は昨日の出来事は全て、なのは達のデバイスが全て記録していたのだ。
「でも、ようやく私達に手を出してくれたね。」
「ですね。今までも中々手を出してくれなかったからどうしようってなのはさんと色々考えてましたしね。」
「え?」
そう、添い寝も泥酔して犯される事も全てなのは達が自ら望んでしていた事だったのだ。
「なっ、何でそんな事を?」
「そんなの君の事が好きだからに決まってるでしょ!」
「なのにお兄ちゃん、全然私達に告白してくれないし、手も出してくれなかったじゃん。」
「あ、そうなの?」
「でね・・・・はいこれ・・・・」
「こ、これは・・・・」
2人が今回の行動に及んだのは男への好きという気持ちを伝える為のアプローチが目的で、そんな中でなのはが取り出したのは重婚用の婚姻届け(しかも名前入りで、男がサインすれば終わりの状態)だった。
「で、でも、俺なんかでいいのか?」
「いいに決まってるよ。」
「寧ろ、お兄ちゃんじゃないと私達は嫌なの!」
「そっか・・・・わかった。結婚しよう。なのは。スバル。」
「「うん!」」
こうして男は2人と正式に結ばれる事になり、数年後には妻二人と、義理の娘のヴィヴィオ、そして2人との間に産まれた子供達と一緒に楽しく幸せに暮らしていくのであった。
突然ですが、シンフォギアのアンケートの締め切りを今日の23時59分までとします。
今回は上位2人を採用します。
そんなアンケートの途中結果を発表します。
第1位 雪音クリス
第2位 マリア・カデンツァヴナ・イヴ
第3位 月読調
です。
アンケートは今日までなのでまだ投票していない人は投票をよろしくお願いします。
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