服装は2人ともバリアジャケットで、なのははアグレッサーモード 、フェイトは新ソニックフォームです。
時系列はストライカーズ完結後の話です。
それではどうぞ!
「ここがスカリエッティが使っていたっていうラボだね。」
「うん。何があるか分からないから注意してね。」
「わかってるよフェイトちゃん。」
外の管理外世界にスカリエッティの研究ラボがあると言う情報を入手して調査にやって来たうなのはとフェイト。
建物内に侵入し調査を開始するも何か目立った形跡は見当たらなった。
「何もなさそうだね。」
「うん。ひとまずは此処から引き上げて局に報告しようか?」
「そうだね・・・・っ!何⁉︎」
ある程度の調査を終えて一旦報告の為に撤退しようとしたなのはだったが、突然あちこちからガジェットドローンI型が数機現れて襲ってきた。
「ガジェット⁉︎」
「兎に角、応戦しよう。なのは、フォローお願い!」
「任せてフェイトちゃん!」
フェイトが接近戦を仕掛けてなのはが後ろからフォローに入りガジェット達になんなく撃破していく。
そんな中で残りのガジェットが逃げて行くのを確認したなのは達はそれに追いついてトドメを刺そうとしていた。
「あとはこれで・・・・痛っ!」
「何これ・・・・針?でもどこから・・・・あれ?」
「フェイトちゃん⁉︎どうした・・・・の・・・・」
2人は自身の首に何かチクッとする感触を感じて確かめてみると小さな針が刺さっていてその直後、2人は強烈な眠気に襲われてその場に倒れて眠ってしまった。
2人の受けた針は背後の天井が突然開き、そこから現れた小さな砲台から発射された物でその針の先には睡眠効果のある薬が含まれていてそれを受けて2人は眠ってしまったのだ。
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
『・・・・・・・・』
ガジェット達は2人を別の部屋へと運びそこにある台の上に2人を仰向けに寝かせて2人の腕を頭の上に伸ばした状態で拘束し足は少し開いた状態で拘束した。
するとそこへガジェット達と同じ色の人型のロボットが2体現われた。
このロボット達はスカリエッティによって人工知能を搭載されていて女性とのSEXや性に関する情報をインプットされていてココに侵入して来たのが女性だったらその女性を辱める為にそれらの知識が組み込まれていた。
そんなロボット達がなのはとフェイトの眠る台の横に立つとロボットの手が腕の中に引っ込むと中から数本の触手のような物が現れて、なのは達の身体を調べた後にその触手達は2人の首筋、お腹、脛、太もも、更には左右の胸に巻きつくだけではなく、触手の先はなのはのスカートの中に入って、なのはの白いパンツの中の恥部に、フェイトの方も彼女の黒いパンツの中の恥部にそれぞれ入り込み動きだした。
「あっ・・・・ああっ・・・・」
「あんっ・・・・んっ・・・・」
触手達はなのはとフェイトの恥部の中を触手の先から少し強めの振動を与えながら2人の恥部を出たり入ったりとピルトンを繰り返し、身体に巻きついている方の触手達はその締め付け具合を緩めたり強めたりを繰り返す事でなのはとフェイトの身体に刺激を与え続けた。
「はあっ・・・・ああっ・・・・」
「あっ・・・・あぁ・・・・」
なのはとフェイトは今も眠ったままだが、2人とも頬を赤く染めて首を左右に振り身体をビクビクさせながら腰を上げたり下げたりを無意識に繰り返していた。
そんな行為が2人が眠っている数十分間繰り返された事で、2人の身体は長時間受け続けた行為の影響で絶頂寸前だった。
それを感じとったのか、ロボットは胸を揉んでいた触手を解くと2人のバリアジャケットのお腹の部分からジャケットの中に触手を入れて直接2人の左右の生乳に触手が巻きつき、その先端が2人の乳首を弄りだすと2人の身体は先程以上に敏感に反応し始めた。
「あっ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・」
「はあっ・・・・あぁ・・・・あぁ・・・・」
その後は・・・・
「「あっ、あっ、はあああああっ!」
2人とも我慢出来ず絶頂を迎え腰が浮いた状態で潮吹きをして2人の恥部に入っていた触手や2人の周りは彼女達の愛液でびしょ濡れだった。
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
それからロボット達は2人に巻きつけていた触手を解くと2人をお姫様抱っこして運び、2人が寝かされていた台の横にある馬の形をして更に人が跨る部分には吸着ディルドが付いたロデオマシーンに2人を跨らせて、その間も2人の両手はそこから少し離れた場所に待機していたロボット達の触手によって頭上に拘束されたままだった。
「ああっ!」
「んんっ⁉︎」
その時に2人の恥部に吸着ディルドが綺麗に挿入されるように跨らせるとなのは達は一瞬反応した。
それを感知したロデオマシーンは動き出し、吸着ディルドも2人の恥部を出たり入ったりとピストンを開始した。
「あんっ・・・・あんっ・・・・」
「ああっ・・・・あっ・・・・」
吸着ディルド付きロデオマシーンとは・・・・
ディルド自ら上下運動して膣の締め付け具合を感知し跨がった女性がイク際にタイミングを合わせて先端からは男が肉棒から射精する動作をこの機械では無色透明な媚薬を出し、何度でも欲しくなるよう緩急自在の上下運動で女の恥部を弄び、こちらも自らの意志で動き、股がった女性の魔力を餌に動き続けるように設定されている。
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
「あっ・・・・ああんっ・・・・あっ・・・・」
2人とも気持ちいいのかロデオマシーンの動きに合わせて無意識に腰を振り感じていた。
その状態が少しの間続くと・・・・
「あっ、あっ、あああああっ!」
「はぁ、はぁ、はああああっ!」
なのはもフェイトも先程の絶頂をまだ引きずっているのか?身体がとてもイキやすくなっていてあれから何度もイク事を繰り返してその度に媚薬が彼女達の恥部の中に発射されてディルドを通して魔力も吸収され続けていた。
そして機械もなのは達も一息ついたのかお互いに動きが止まり、相変わらず彼女達の腕はロボットによって頭上に固定されたままマシーンに跨ったままのなのは達の息は荒く、顔はずっと下を向いたままだった。
すると・・・・
「あれ?・・・・ここは・・・・」
ここでフェイトが先に目を覚ました。
「何・・・・これ・・・・っ!なのは!なのはしっかり!」
「ううん・・・・フェイトちゃん?」
それに続いてなのはも目を覚ました。
「何?・・・・何なのこれ⁉︎」
「わからない・・・・兎に角ここから離れないと・・・・ひゃん」
「フェイトちゃん⁉︎・・・・ああっ・・・・ダメ・・・・そこ・・・・動いちゃ・・・・あんっ・・・・」
なのは達が魔力を込め始めたのに反応してロデオマシーンも再び動き出した。
(んんっ・・・・何これ・・・・何で・・・・こんなに・・・・気持ちいいの・・・・)
(はあっ・・・・これ・・・・凄い・・・・凄く・・・・気持ちいい・・・・あんっ・・・・)
なのはもフェイトも先程までに蓄積していた媚薬が意識を取り戻した事で一気に解放されてそこからくる快楽を味わい続けていた。
「あんっ・・・・ああっ・・・・フェイトちゃん・・・・私・・・・もう・・・・」
「私も・・・・なのは・・・・私ももう・・・・我慢出来ない・・・・」
「「あっ、あっ、あああああっ!」」
2人とも機械の上で仰け反りながら絶頂して潮吹きまでしてしまった。
そんな2人の身体は下半身がビクビクしたまま痙攣していて上半身は腕を拘束されたままマシーンの上に覆い被さりながら呼吸を整えていた。
因みこの時にも勿論ディルドを通じて2人の身体に媚薬は与えられ続けていた。
(あぁ・・・・熱い・・・・気持ちいい・・・・お○んこ・・・・気持ちいいよぉ・・・・)
(胸が・・・・苦しい・・・・もっと・・・・したい・・・・もっと・・・・エッチな事が・・・・したい・・・・)
2人ともトロンとした顔で瞳は虚ろになって性欲がとても強くなっていた。
「ねぇ・・・・お願い・・・・私の胸・・・・好きにして良いから・・・・触って・・・・私を・・・・めちゃくちゃにしてぇ・・・・」
「私も・・・・もう・・・・どこにも逃げないから・・・・私の胸も・・・・お○んこも・・・・もっと犯して・・・・私を・・・・気持ち良くしてぇ・・・・」
なのはもフェイトも躊躇いなく快楽に身を委ねる事を決めて、自身の手を拘束しているロボット達に自身の胸や身体を差し出したのだった。
それを聞いたロボット達は2人の手の拘束を解くとロボット達の手は触手から人間の手の形に戻り、ロボット達の腕は伸びて2人の胸をバリアジャケット越しに触りその大きな胸を揉み始めて再びロデオマシーンも動き出し、それに合わせてなのは達も腰を振り始めた。
「ああっ・・・・ああっ・・・・気持ちいい・・・・おっぱいも・・・・お○んこも・・・・気持ちいいよぉ・・・・」
「あっ・・・・あっ・・・・お○んこ・・・・擦れて・・・・気持ちいい・・・・お願い・・・・胸も・・・・もっと触って・・・・あんっ・・・・そう・・・・それ・・・・それがイイのぉ・・・・あぁ・・・・」
なのはとフェイトはマシーンに跨って両手をダランと下げた状態で自身の胸を揉まれながら腰を自ら上下に動かすだけでなく、腰を回転させるように動かす事で自身の恥部をフルに使い自身の感じている快楽を更に感じるようにしていた。
それにより2人はその後も絶頂をし続けて媚薬を止まる事なく受け続け、魔力も吸収され続けた。
(あぁ・・・・魔力が・・・・もう殆ど残ってないや・・・・フェイトちゃんは?・・・・)
(私も・・・・もうそろそろ限界かも・・・・でもいいの・・・・私・・・・今凄く気持ち良くて・・・・もう他はどうでもいいかなって・・・・)
(私も・・・・もっと・・・・もっとエッチな事がしたい・・・・)
2人が念話している間、ロボット達はなのは達の跨っているロデオマシーンのなのは達の背後に乗って、なのは達の胸を片手でバリアジャケット越しに揉みながらもう片方の手で2人の白と黒のニーソックス越しに2人の柔らかい太ももにロボット達はそれぞれ触り、その後はそのニーソックスの中に手を入れた太ももを直接触ったりしていた。
次にロボット達は2人のバリアジャケットの胸元の部分をロボット達の手によって外されて開かれる事で2人の生乳が露になったのだが、この時2人はそれを抵抗する事なくジッと見ていた。
もう2人には抵抗する意思を無くしていた。
それから再びロデオマシーンが動き出しなのは達は今度は生乳を揉まれ、乳首を弄られながらマシーンの動きに合わせて腰を振った。
「あんっ・・・・あっ・・・・そこ・・・・もっと触って・・・・」
「あっ・・・・いっイイ・・・・それっ・・・・あっ・・・・気持ちいい・・・・」
するとロボットがロデオマシーンを操作してこれまで抑えられていた出力が最大になるとなのはもフェイトも表情が変化し2人は目は虚ろのまま舌を出して唇からは涎を垂らす淫らな表情を見せていた。
「ああっ!・・・・しゅごい・・・・これ・・・・しゅごいよぉ・・・・」
「あんっ・・・・ダメ・・・・これ・・・・これは・・・・私・・・・ダメになる・・・・ダメになっちゃうぅぅぅぅ!」
2人は淫らな表情をしたまま自ら片手で自身の胸を揉み、もう片方の手で自身のクリトリスを弄りながら腰を振っていた。
そんな2人が落ちないようにロボット達が2人の腰を抑えてしっかり支えていた。
しかし、2人の身体は落ちなくてもその心は既に堕ちていた。
(そこっ・・・・もっと突いてぇ・・・・あっ・・・・気持ちイイ・・・・気持ちイイよぉ・・・・あんっ・・・・)
(ああっ・・・・欲しい・・・・もっとしてぇ・・・・お願い・・・・もっと・・・・おっぱいもお○んこも・・・・全部・・・・気持ち良くしてぇ・・・・)
なのはもフェイトもマシーンが動き続ける中で腰を振り、背後からロボット達に胸を揉まれながらSEXに夢中になっていたが、それからすぐに2人の体力は限界を迎えて・・・・
「「あんっ!イク!イク!イクゥゥゥゥゥゥ!」」
2人は最後の絶頂を迎えた後、2人の背中が背後にいるロボットの胸に寄りかかるとなのはとフェイトのバリアジャケットが靴や太もものニーソックスの方から光りだしてそれが徐々に消えていくと今度は服の方も光って消えだした。
(もう・・・・魔力が・・・・)
(バリアジャケットが・・・・維持・・・・出来ない・・・・)
2人のバリアジャケットは全て消えてツインテールに縛っていた白と黒の髪留めも消えた事で髪が解けて全裸の状態で失神した2人の姿がそこにはあった。
そんな2人の胸をロボット達は再び両手で揉み出した。
「あっ・・・・あんっ・・・・」
「はぁ・・・・あっ・・・・」
それからもなのはとフェイトは救出されるまでの間、ロボット達の相手をし続けたのであった。
勢いって凄いですね。
こんなに早く書けるとは思っていませんでした。
おかげで疲れました。
そして次回はいよいよアンコールリクエスト第1位の登場です。
次回はゲスト無しでお送りしますのでお楽しみ!
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