今回は『二次陽』さんのリクエストで更識楯無の睡姦です。
それではどうぞ!
更識楯無①編
「キャーーーッ!」
彼女、IS学園生徒会長の更識楯無は敵の攻撃を受けて撃墜され、自然公園の茂みに落下してそのダメージは大きくISは起き上がる事が出来なかった。
「んんっ・・・・あっ・・・・」
(うっ・・・・ダメ・・・・意識が・・・・)
楯無は起き上がろうするがそのまま気絶して、楯無を撃墜した敵はISが解除された楯無を見失いそのまま去って行った。
それから数分後・・・・
「あれ?誰か倒れてるぞ!」
「ホントだ!」
そこへ3人のショタ達がやって来た。
「大丈夫⁉︎お姉ちゃん大丈夫⁉︎」
「うっ・・・・んっ・・・・」
ショタ達が楯無を起こそうとするが目を覚さない。
「・・・・お姉ちゃん、早く起きないとイタズラしちゃうよ、ほら」
「あんっ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
「あ、いいねぇ」
「じゃあ俺も」
「んぐっ・・・・んちゅ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
3人のショタ達はそれぞれ楯無の胸、脚や恥部、そしてキスをしたりと楯無が起きない事をいいことに楯無の身体を好き勝手に触っていた。
「あっ、お姉ちゃんの乳首が勃ってきた」
「こっちも濡れてきたよ」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あん!・・・・んっ・・・・」
楯無の乳首はスーツの上からでもわかるくらい勃起していてスーツの恥部の部分をズラして露になった恥部に指を入れると中は既に濡れていた。
「お姉ちゃんのおっぱい大きいなぁ、それじゃあ頂きます」
「じゃあ俺も」
「俺はこっちな」
「はぁっ!・・・・あっ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
スーツを中央にズラして露になった生乳を、2人のショタが楯無の左右の胸をそれぞれ揉みながら乳首を吸って、もう1人は恥部に指を出し入れしながら舐めたりすると楯無は今まで以上に敏感に反応し身体をビクビクさせ時々身体は仰け反ったりしていた。
「はぁ・・・・ああっ!・・・・」
「うわっ!」
楯無の下半身が浮いた直後に楯無は潮吹きをしてまるでお漏らしをしたかの様にそれは出続けてショタの服はびしょ濡れになった。
「うわぁ、最悪なんだけど」
「あぁらら、びしょ濡れじゃん」
「早く帰った方がいいんじゃないか?」
「いや、この責任は姉ちゃんにとってもらわないと・・・・」
「んんっ!」
びしょ濡れになったショタはそのままズボンとパンツを脱いで仰向けに寝かされている楯無の膣に自身の肉棒を挿入した。
「凄い、凄く気持ちいい」
「あっ!狡い俺だってしたいのに」
「終わったら変わるよ」
「あっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
ショタは楯無の胸を揉みながらSEXを続けてそして、
「ヤバイ!もう我慢できない!」
「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
ショタは楯無の膣内に射精した。
それからは・・・・
「お姉ちゃん、凄く気持ちいいよ」
「はぁ・・・・あっ・・・・」
2人目のショタは楯無をうつ伏せに寝かせて背後から挿入しSEXをして1人目と同様に最後には中出しをした。
「はぁ、お姉ちゃんの中、ホントに気持ちいいなぁ」
「こっちも、お姉ちゃんの胸、俺のを挟んで全然離してくれないよ」
「こっちは口に吸い付いてそれがちょっといいかも」
「んんっ・・・・んぐっ・・・・んっ・・・・うっ・・・・」
それからはまだ挿れてない3人目が楯無の膣に挿入して残りの2人はというと、1人は楯無のお腹の上に跨り、楯無の胸に肉棒を挟んでパイズリをし、もう1人は楯無の口の中に肉棒を入れて3人はそれぞれで楯無の身体を隅々まで堪能していた。
「くっ、もう限界だ!」
「あぁ、俺もだ!」
「ならみんなでイクぞ!」
「んっ・・・・んっんっ・・・・!」
3人は同時に射精した。
「はぁ、気持ち良かった」
「そろそろ帰るか?」
「この姉ちゃんはどうする?」
「とりあえずベンチに座らせとこうぜ」
それから3人は楯無の身体を持っていたティッシュで拭き、ISスーツを元に戻してベンチに座らせてそのまま帰宅した。
そして夜になり、その公園に住んでいたホームレスが近くを通りかかり楯無の身体を揺さぶるが楯無は起きる気配を見せず、それをいいことにホームレスは楯無を自身が住んでいるテントに連れ帰ってSEXをした。
「ほら!大人しくしろ!」
「嫌、止めて!」
ホームレスが自身の肉棒を仰向けに寝ていた楯無に挿入した直後に楯無は目を覚まして抵抗しようとするが、男に押さえつけられているのと、肉棒を出し入れされる時に感じる感覚に襲われてそこから抜け出せなくなっていた。
(嫌!感じたくないのに、キモチイイ・・・・)
「あん・・・・あん・・・・はぁ・・・・」
「そら!イクぞ!」
「あっ・・・・はぁぁぁっ!」
ホームレスはそのまま楯無の膣内に射精して射精される瞬間に楯無の身体は仰け反り感じたくないという気持ちとは裏腹に身体の方はホームレスとのSEXを受け入れていた。
(ダメ・・・・もう・・・・ムリ・・・・)
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「なんだ?気絶したのか?けど、まだまだ付き合って貰うぜ!」
射精されて身体をビクビク痙攣させていた楯無は今日の戦闘に加えてショタ達とのSEXをしていた事もあり、既に体力は限界を迎えて楯無の目から光は失われて楯無は目を開けたまま失神してしまった。
それからホームレスは座りながら楯無の身体を正面から抱きしめながら自身の肉棒を出し入れし、キスもして楯無の身体は抱きしめられている事で胸はホームレスの胸に押し付けられてキスが続く度に楯無の身体もビクビク震えていた。
「へへっ、久しぶりの女の身体は最高だな!」
「んっ・・・・んちゅ・・・・んんっ・・・・」
それからホームレスは楯無の着ていたスーツを脱がせて全裸にして仰向けに寝かせてSEXを再開した。
「姉ちゃんよぉ、俺と一緒に遊ぼうぜ!」
「ああっ!・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
ホームレスは楯無の膣内に射精してそれからも楯無の身体を使って自身の性欲を楯無にぶつけ続けた。
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