そして、予め説明しちゃいますが今回は
睡姦から、目が覚めてからの快楽堕ち、そしてまた睡姦という内容になっています。
「逃がさないデス!」
切歌は逃げた錬金術師を追って船内に突入した。
そうして船内を動いてる中で一旦動きを止める。
「さぁ、何処に行ったデスか?」
切歌があたりを見回している中、背後から切歌に忍び寄る影があり、そして・・・・
「んぐっ!」
切歌は背後からクロロホルムをつけたハンカチを嗅がされた。
「んんっ!・・・・んっ・・・・」
切歌はジタバタ抵抗するも直ぐに眠ってしまい、手に持っていたアームドギアを落としてしまう。
「全く、1人で突っ走るとは、連携がまるでなってないなぁ」
男はノーブルレッドの協力者で今回はそのサポートに来ていた。
「まぁ、今回は俺の好きに動いていいって言われてるし、この子を連れて帰るかな。帰ってらこの子で色々と楽しめそうだし」
「んっ・・・・すぅ・・・・すぅ・・・・」
男は眠っている切歌の身体を支える為にお腹に腕を回しているが、その腕が、切歌の下乳に当たっていてその感触を味わいながら転移して帰った。
男は切歌をベットに仰向けに寝かせてそしてキスをした。
「ちゅ・・・・んっ・・・・んちゅ」
「はぁ・・・・さて、次は」
男は切歌の胸をギアのスーツの上から揉み出した。
「さっき触れた時から思っていたけど、中々な胸だな」
「はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
そして、切歌のスーツの胸の部分を中央に寄せると切歌の生胸が露になり男はそのまま両手で胸を触り交互に乳首を吸った。
「やっぱり生の胸は感触が全然違うなぁ」
「んっ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
男は次に切歌のスカートを捲り中から緑と白のシマシマのパンツが見えて、そのパンツ越しに切歌の恥部を触った。
「パンツもギアと同じ色なんだね」
「あっ・・・・んっ・・・・」
それから男は液体の入った瓶を取り出した。
「この媚薬は強力過ぎて普通の人が飲むと直ぐにおかしくなるらしいけど、シンフォギア奏者ならどうかな?」
そう言いながら男は媚薬を眠っている切歌に飲ませた。
そして、飲まされた切歌は・・・・
「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
切歌の身体は少しずつ動き出しモジモジし始めた。
そんな切歌の胸を触り出した。
「あっ・・・・んっ・・・・や・・・・辞める・・・・デス・・・・」
切歌は目を覚まして男に辞めるように訴えた。
「起きたか、けど辞めるつもりはないよ」
男は媚薬による快楽で思うように身体が動かない切歌の背後に周り、片方の手で切歌の胸を、もう片方の手を切歌の恥部をパンツ越しに触りそれだけで切歌は身体をビクビクと反応させ感じていた。
「ああっ・・・・そこ・・・・ダメ・・・・デス・・・・あっ・・・・」
「こんなに感じてる姿を見せられて辞める訳ないだろ」
それから男は切歌のパンツをズラして恥部を直接弄り出し切歌も身体を仰け反らせる程の反応を見せてそして・・・・
「んんっ!・・・・だ・・・・もう・・・・ダメ・・・・ああぁぁぁぁっ!」
切歌はそのまま絶頂して潮吹きをした。
「凄いいっぱい出たね。もうビショビショじゃないか」
「ああっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男は切歌が絶頂しても手を止める事は無く今度は切歌の脚を開き顔を恥部に近づけ恥部から漏れている愛液を舐めたり吸ったりして切歌も未だに身体をビクビクさせ少し痙攣を起こしながら感じていた。
「だ・・・・ダメ・・・・ホントに・・・・ダメ・・・・デス・・・・」
切歌の意思は未だに抵抗を示すが男が更にクリトリスを弄りながら恥部を弄りだした。
それが数分間続くと切歌は・・・・
「あっ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・デス・・・・そこ・・・・もっと・・・・あっ・・・・」
結局、切歌は媚薬からくる快楽には抗えず、完全に快楽に身を委ねて自身の太ももで恥部に顔を近づけている男の顔を挟み逃がさないようにしていた。
「まさか、脚で挟んでくるとはなぁ」
「あっ・・・・はぁっ・・・・」
男は顔を離して切歌の太ももをニーソックス越しに触り、それからその手をニーソックスの中に入れて脚を触るだけでも切歌も反応していた。
「はぁ・・・・もっとぉ・・・・触ってぇ・・・・欲しい・・・・デス・・・・」
「ん?何処を触るんだい?」
「アタシの身体・・・・もっとぉ・・・・触ってぇ・・・・好きにしてぇ・・・・いい・・・・デスよ・・・・」
それから男は切歌とキスしながら胸を触ったり恥部を弄ったりしてその度に切歌も敏感に反応していた。
「あっ・・・・そこぉ・・・・いい・・・・デス・・・・」
「それじゃあ、挿れるぞ」
「いいデスよ・・・・きて・・・・下さい・・・・」
自ら膣を広げた切歌は男の肉棒をすんなり受け入れて男が腰を震る度に切歌の胸は大きく揺れも吐息を漏らしながら感じていた。
「あっ・・・・いい・・・・アタシの・・・・お○んこ・・・・凄く・・・・気持ちいい・・・・デス・・・・」
「そっか、ならもっと気持ち良くしてあげるよ」
男はそういうと切歌の胸を揉みキスをしながら腰を振る速度を早くして、それに合わせて切歌も両手を男の首の後ろに回して抱きしめてきた。
「あっ・・・・んっ・・・・ヤバイ・・・・デス・・・・これは・・・・ヤバイデス・・・・んちゅ・・・・あっ・・・・」
「そら、イクぞ」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁぁぁぁっ!」
男が切歌の膣内に射精したのと同時に切歌もまた絶頂してそれから
「はぁ・・・・はぁ・・・・あぅ・・・・」
「?おい」
切歌の抱き着いていた両手は下がり反応を見せない所からどうやら失神しているようだ。
「失神したか、でもまだ・・・・ん、なんだこれ・・・・」
男は切歌のギアコンバーターに気付き少し触ったのち無理矢理取ろうとしたらコンバーターが傷つきそれに合わせて切歌の身体が光だしその光が収まると切歌は全裸になっていた。
「まぁ、まだシ足りなかったし、いっか」
男は失神している切歌を抱き起して胸を揉みながら抱きしめて挿入し腰を動かした。
「うっ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・」
「凄いな、起きてる時と失神している時で中の感触が全然違う」
男は切歌が起きてる時と失神してる時で膣内の感触がまるで違う事に対して興奮しながらSEXを堪能した。
「あっ、で、でる」
「うっ・・・・んんんっ!」
男は再び切歌の膣内に射精した。
「はぁ・・・・はぁ・・・・スゲェ気持ちよかった・・・・」
「はぁ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
それから切歌は男が気の済むまでSEXに付き合わされた。
昨日投稿出来なかった分の連続投稿です。
もしかしたら、今日明日はもう幾つか話を投稿出来るかも?
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