それではどうぞ!
今日、更織姉妹は新しいISスーツの試着をする為にISスーツ専門の企業に来ていた。
「お2人とも色は今までのスーツと同じですが、新しいスーツはいかがでしょうか?」
「そうね。悪くないわ。」
「私も、いいと思います。」
「そうですか。では次からはそちらのスーツを支給させて頂きますね。」
そうして試着などの打ち合わせは滞りなく終了して、
「お疲れ様でした。宜しければこちらのジュースをどうぞ。」
「「ありがとうございます。」」
控え室に戻り、2人は椅子に座ると企業の男から飲み物が入った紙コップを渡されてそれを飲んだ。
「簪ちゃん、折角だし、この後一緒に買い物に行かない?」
「うん。私もお姉ちゃんと一緒に行きたい。」
2人はそんな雑談をして着替えようとすると・・・・
「あら?・・・・どうしたのかしら・・・・」
「なんか・・・・急に眠く・・・・」
2人は飲み物の入っていた紙コップを床に落として両手はダランと下り、2人は顎が上を向いた状態で眠ってしまった。
そして・・・・
「・・・・どうやら効いたみたいだな」
男は控え室に戻ってきて、2人が眠っている事を確かめた。
男は飲み物の中に睡眠薬を入れていてそうとも知らずに2人はそれを飲んで睡眠薬が効いてきて眠ってしまったのだ。
それから男は2人の手前にある長机を退かしてまず最初に椅子に座った楯無の胸をISスーツの上から揉みながら唇にキスをした。
「楯無ちゃん・・・・俺、ずっと楯無ちゃんとエッチしたかったんだ。」
「んっ・・・・ちゅっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・んちゅ・・・・」
次に男は男自身が椅子に座り、そんな男の膝の上に楯無の背中を男の胸に寄りかかるようにして座らせて、右手で楯無のISスーツの胸の部分の中に手を入れて直接生乳を揉み、左手で楯無の恥部をISスーツの中に手を入れてこちらも直接指で触り弄っていた。
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「お?身体をビクビクさせてるって事は感じてるのか?」
「んっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
男はそのまま楯無のISスーツの胸の部分を中央に寄せて楯無の生乳が露になり、その生乳を男は両手で揉みしだいた。
「はぁ、大きい、見た目通り大きい胸だな楯無ちゃん」
「あっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・んっ・・・・」
男は楯無を長机の上に仰向けに寝かせてその胸の乳首を交互に舐めたり吸ったりしていた。
「あん!・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「こっちもだいぶ濡れてきたな」
男は楯無の恥部が濡れてきた事を見てISスーツの恥部の部分をズラしてその恥部に指を直接入れて指を出し入れする度に楯無は吐息を漏らしながら感じていた。
「はぁ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
男は次に楯無の両足の内股で男の顔を挟み、男の頬を楯無のスベスベで柔らかい肌に触れながら男は楯無の恥部を直接舐めたり吸ったりした。
「凄く綺麗な肌だね楯無ちゃん、それにこっちも悪くない」
「んんっ⁉︎・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
更に楯無の恥部を指で弄りながら舐めたり吸ったりしていると楯無の身体はビクビクさせながらそして、
「あっ・・・・あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
「うわっ⁉︎」
楯無は絶頂を迎えて身体が仰け反りながら潮吹きをしてそれが男の顔にもかかってしまった。
「はぁ・・・・びしょ濡れだよ全く・・・・じゃあ次は俺を気持ち良くしてもらおうかな」
男はズボンとパンツを脱ぎ肉棒を楯無の口に咥えさせてフェラを始めた。
「おぉ、しっかり咥えてるな、気持ちいいよ楯無ちゃん」
男は腰を振り肉棒を楯無の口に出し入れしていた。
「おっ、で、でる!」
男はそのまま射精してしまったが、男はその精液をしっかり後処理した。
それから男は仰向けで寝ている楯無の脚をM時に開き、そして男の肉棒を楯無の膣に挿入した。
「んんっ⁉︎」
「さぁ、これからもっと気持ちいい事をしようか」
「はあっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
男は腰を振りピストンを開始して男の肉棒が楯無の膣の奥を突くたびに楯無は敏感に反応して感じていた。
「はぁ・・・・気持ちいいよ楯無ちゃん・・・・」
「んんっ・・・・あぁん!・・・・はあっ・・・・はぁ・・・・」
男は楯無の身体をうつ伏せにしてその背後から楯無の胸を揉みながら再び肉棒を膣に挿入してSEXを再開した。
「あっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」
「くっ、この感触、最高だよ楯無ちゃん!」
「うぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
それから男は楯無の身体を抱き起こしてお互いの身体が正面から向き合う形で抱きしめた状態で男は椅子に座りそのまま肉棒を挿入して男は椅子から落ちない程度に力を加減して腰を振っていた。
「凄い、楯無ちゃんの胸の感触が直接伝わってきて最高だよ。」
「ああっ・・・・あ・・・・はぁ・・・・はっ・・・・」
男は楯無を正面から抱きしめる事でその胸の感触がダイレクトに伝わりその感触を堪能していた。
そして再び楯無を床に布を敷いてその上に仰向けに寝かせてそのまま肉棒を楯無の膣に挿入してピストンを再開し、そして・・・・
「・・・・そろそろイキそうだ!・・・・くっ・・・・」
「はぁ・・・・あっ・・・・ひゃああっ・・・・!」
男は楯無の膣内に射精して肉棒を抜くとその恥部からは男の精液が垂れてきていた。
「ふぅ・・・・気持ち良かった・・・・じゃあ次は簪ちゃんの番だな。」
「すぅ・・・・んっ・・・・すぅ・・・・」
そして男の魔の手は未だに眠り続けている簪にも向けられ、簪はISスーツ越しに胸を揉まれて簪もそれに反応していた。
続く!
次回は妹の簪ちゃんも入れた睡姦をお送りします。
楯無さんと言えば妹の簪ちゃんも一緒が良いかなと思い加えました。
もしも邪魔だと思う人がいたらすいません。
m(_ _)m
そして、リクエスト・シチュエーション募集の欄に皆さんからの意見をもとに追加でキャラや作品を書き加えたのでそちらを踏まえて今後も送ってきて下さいね。
そして皆さんに対してちょっとした質問をしようと思ったので、詳しい詳細は私の活動報告欄をご確認下さい。
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします。