彼女の服装は制服(夏服)です。
これから先の何話かはこの『私が選んだヒロインのシチュエーション募集』から投稿していきます。
それでは、どうぞ!
早坂愛編 前編
「ねぇ、ねぇ、愛ちゃん、今日楽しんでる?」
「はい!めっちゃ楽しいですよぉ。」
早坂愛は今日、情報収集のために某大企業のお偉いさんの息子であるチャラ男とのチャラ男貸切のお店での合コンに『早見愛』という偽名を使い、いつもの学園の制服を着てギャルモードで参加していた。
「因み愛ちゃんって付き合ってる人っているの?」
「ん〜、付き合ってた人はいますけどぉ、今は別れちゃって彼氏はいませんねぇ。」
「じゃあさ、変な事を聞くけど、愛ちゃんはその彼氏とSEXした事あるの?」
「えぇ⁉︎それは・・・・その・・・・一応・・・・あるよ・・・・」
「へぇ、そうなんだぁ」
(何言ってるの私は!兎に角、この男から情報を引き出してかぐや様に報告しなくては)
それからも2人の会話は続き、そんな中で・・・・
「あのさ、この後もどっか一緒に遊びに行かない?」
「えぇ、どうしようかなぁ?」
愛は男に対して返事を焦らしてみせた。
「なぁ、なぁ、行こうぜ!来たら気持ち良い事してあげるからさ」
そう言いながら男は愛のお尻をスカート越しに触れてきた。
「ちょっとぉ!どこ触ってんのよぉ!」
「良いじゃん別に。そんな短いスカート履いて来てるんだから、誘ってるんだろ」
「そんな訳ないじゃん。もぉ!」
(なんなのコイツ、いきなりお尻触ってくるなんて)
愛はいきなりお尻を触られて反射的に男から距離を取りスカート越しにお尻を両手で抑えて文句を言った。
「わかったわかった。ゴメンって。俺が悪かったよ。お詫びと言ったらなんだけど、なんか飲み物奢るからそれで許してくんない?」
「まぁ、それぐらいなら」
(はぁ、情報を引き出してとっとと帰ろう)
愛は男の謝罪を受け入れて改めて愛が飲みたい飲み物を男が店員に注文して、飲み物を貰った愛は男と乾杯してその飲み物を飲んだ。
「さっきはホントにごめんね愛ちゃん」
「いいって、いいって、もう気にしなくて・・・・あれ?・・・・」
「?愛ちゃん?どうしたの?」
「なんでもない・・・・なんか・・・・急に眠気が・・・・」
(この眠気・・・・しまった!・・・・さっきの飲み物に・・・・睡眠薬が・・・・)
愛は気づくのが遅かった。男が用意した飲み物には睡眠薬が入っていた事を。
つまりこれはチャラ男と店員がグルである事を示していた。
「大丈夫、愛ちゃん?」
「大丈夫。ごめん。今日はこれで帰るね。」
「そう言わずにさ、もう少しだけ一緒に遊ぼうよ」
「いや・・・・ホントに・・・・いいから・・・・」
(マズイ!・・・・眠くて・・・・頭が・・・・回らない・・・・)
「じゃあ、アタシはこれで・・・・」
愛は何とか男達のいる部屋を出て店の出入り口に壁に寄りかかりながら向かった。
(早く帰らないと・・・・こんな所で寝たら・・・・絶対に・・・・ダメ・・・・)
愛は帰ろうと必死だったが、その意味に反して愛の身体はその場に座り込んでしまい動かなくなった。
(はぁ・・・・はぁ・・・・眠ったら・・・・ダメ・・・・起きろ・・・・私・・・・)
愛は自身の太ももをつねって必死の抵抗を見せる。
(はぁ・・・・かぐや様・・・・すいま・・・・せん・・・・)
だか結局、愛はそのまま眠ってしまった。
「愛ちゃん?大丈夫?」
そこへさっきのチャラ男がやって来た。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「よしよし、良く寝てるなぁ」
チャラ男は愛を車に乗せてチャラ男の自宅に向かっていた。
「はぁ、愛ちゃんの身体、結構いい身体してるよ」
「うっ・・・・んっ・・・・」
チャラ男は車の後部座席に愛と並んで座りその中でチャラ男は愛の制服の上から胸を、そして太ももを触っていた。
自宅に到着したチャラ男は、愛をチャラ男のベットに仰向けに寝かせた。
そしてチャラ男は、愛の腰に巻いていたセーターを解き、スカートを捲ると水色のパンツが見えて、制服のベストを脱がせてYシャツのボタンを外して開くとパンツと同じ水色のブラが見えて、そのブラのホックを愛の背中に腕を回して外して捲り上げると愛の程よく大きな胸が露になった。
「おぉ、制服の上から触った時から思ってたけど、中々大きな胸だね愛ちゃん」
「んんっ!・・・・はあっ・・・・ああぁ・・・・」
愛は両方の胸を直接揉まれて、チャラ男は片方の乳首を吸ったり、もう片方の乳首を指で弄ったりを交互にして、それ対して愛も敏感に反応して吐息を漏らしていた。
そんなチャラ男は愛のパンツの中に指を入れて恥部を弄っているとある事に気づいた。
「お?乳首が勃ってきた。愛ちゃんって経験者にしては初々しい反応するねぇ・・・・やっぱりこっちももう濡れてるし・・・・あれ?コレって処女膜か?・・・・やっぱかぁ・・・・何となく気づいてたけど愛ちゃんって処女だったんだね。」
「はぁ・・・・うっ・・・・あん・・・・ああっ・・・・」
チャラ男は愛のこれまでの反応を見て経験者だと言うのは嘘ではないかと思っていたらしく、今回、愛の身体に見たり触れたりそれが嘘だとはっきりわかったのだ。
「はぁ・・・・あっ・・・・はぁぁぁっ!」
「あ、どうやらイッたみたいだな。」
愛は絶頂を迎えて身体は仰け反りながらイッてしまった。
「それじゃあ、そろそろ挿れようかな?」
チャラ男は愛のパンツを脱がせて脚をM時に曲げてチャラ男の肉棒を愛の膣に挿入した。
「ん・・・・んんんーっ⁉︎」
「おぉ、きっつ、流石は処女だな。」
それからチャラ男は少し間をおいてから身体を動かし始めた。
「何だこれ?スゲェ絡んでくる。スゲェよ愛ちゃん」
「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・はあっ・・・・」
チャラ男は愛の胸を片手で揉みながら肉棒を出し入れして愛の身体を感じてた。
「はぁ・・・・愛ちゃん、愛ちゃん」
「んぷっ・・・・んちゅ・・・・んっ・・・・」
チャラ男は愛にキスをしながらSEXを続けた。
それからチャラ男が愛の身体を抱き起こして、2人は互いの身体が正面に向き合う形で抱きしめながら座り、チャラ男は愛を抱きしめる事で愛の胸の感触が自身の身体にダイレクトで伝わり、その状態で肉棒を出し入れしていた。
「んんっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」
「凄い、凄く気持ちいいよ、愛ちゃん」
その状態が少し続いた後に男は限界を迎えて・・・・
「ヤバっ・・・・我慢出来ない、出る!」
「はぁ・・・・ああああっ!」
チャラ男は愛の膣内に射精してその時の愛は身体をビクビクさせながらチャラ男の射精を受け止めた。
それから数時間、互いに全裸になったチャラ男と愛は愛の背中をチャラ男の胸に寄りかかる形で座りながら肉棒を挿入してSEXしていた。
「へぇ、君、『早坂愛』っていうんだ。て事はさっき迄の名前は偽名だったんだな。」
「イヤぁ・・・・もう・・・・辞めてぇ・・・・」
チャラ男は片手で愛の胸を背後から揉みながらもう片方の手に先程、愛の荷物をあさってみつけた生徒手帳を見ながら愛の本名を知って、それから再びSEXを再開した。
愛も数時間SEXする間に目を覚ますも、既に気力も体力も限界だった。
「これからいっぱい楽しい事をしようね。愛ちゃん。」
「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
こうして愛とチャラ男の秘密の関係が始まろうとしていた。
続く‼︎
次回もお楽しみ‼︎
そして、他のヒロイン達のシチュエーションも引き続き募集しています。
現在の状況は・・・・
そして、他のヒロイン達のリクエストもまだまだお待ちしています。
現在の状況は・・・・
ヒロイン リクエスト数
・流木野サキ(革命機ヴァルヴレイヴ )・・・・1
・霧島サクラ(ハンドレッド)・・・・2
・茅野カエデ(暗殺教室)・・・・1
・キュアコスモ(ユニ)(スター⭐︎トゥインクルプリキュア )・・・・1
・揺音玉姫(ラクエンロジック)・・・・1
・システィーナ・フィーベル(ロクでなし魔術講師の禁忌教典)・・・・1
・白井夢結(アサルトリリィ)・・・・1
・キャル(プリンセスコネクト! RE:Dive)・・・・0
・美遊・エーデルフェルト(プリズマ⭐︎イリヤ)・・・・1
・光井ほのか(魔法科高校の劣等生)・・・・1
・リーファor桐ヶ谷直葉 (ソード・アート・オンライン)・・・・1
・渡辺曜 (ラブライブ サンシャイン)・・・・0
・五河琴里(デート・ア・ライブ)・・・・1
・友利奈緒(Charlotte)・・・・1
・アカメ(アカメが斬る)・・・・1
・リーリス=ブリストル(アブソリュート・デュオ)・・・・0
・フィアナ=レイ=オルデシア(精霊使いの剣舞)・・・・0
・ジャンヌ=ダルク(ルーラー)(Fate/Apocrypha)・・・・0
・園田海未(ラブライブ!)・・・・0
・アミティエ=フローリアンorキリエ=フローリアン又は両方 (魔法少女リリカルなのは)・・・・0
となっています。
リクエストが来ていないキャラに関しては今からリクエストすれば、内容にもよりますが、ほぼ確実にリクエストが採用されると思います。
そして、1つしかきていないリクエストでも新たにきたリクエストの方を気に入ったら、そちらを採用する可能性は十分あります。
他のリクエスト、シチュエーション募集も継続中です。
そして、アンコールリクエスト第2弾をいよいよ開始します。詳しくは活動報告欄をご確認下さい。
追記
わかりやすい様に活動報告欄のアンコールリクエスト欄を一部修正しました。
皆さんからのリクエスト、シチュエーションをお待ちしています。
もし、この小説が気に入った人は評価、お気に入り登録をよろしくお願いします。