今回も『名も無き聖闘士』さんからのリクエストで早坂愛の睡姦、その後編をお送りします。
それでは、どうぞ!
「やぁ、待ってたよ愛ちゃん」
「・・・・・・・・」
チャラ男が愛とSEXをしてから数日後、チャラ男は愛を再び呼び出して学校終わりに愛は制服を着たままチャラ男の自宅に向かい、今はチャラ男の部屋で2人きりで話している。
「そんなに睨まないでよぉ、愛ちゃん」
「私にどうするつもり?」
愛はチャラ男を睨みつけながら呼び出した理由を聞いた。
「早坂家って四宮家に仕えているんだろ?あれから君の事を調べたんだ。君は四宮かぐやの侍女なんだってね。ちょっとそのメイド姿を俺に見せてくれないかな?」
「何で貴方に」
「あれ?良いのかな?そんな事言ってるとこの間の画像をネットにバラ撒くよ。」
「くっ」
チャラ男は愛にメイド姿が見たいと頼み、愛も最初は断るもこの間犯された時の画像で脅されていた。
「あっ、着替えるなら俺の目の前で着替えてね。」
「え?そんなの!」
「口答えしないの。ほら早く!」
「・・・・・・・・」
愛はチャラ男の目の前で着ていた制服のスカートを脱いだり、Yシャツのボタンを外したりと制服を1枚1枚脱いでいき、遂に上下が白の下着姿になった。
「へぇ・・・・今日の下着は白なんだね。」
(くっ、こんな男の前で着替えないといけないなんて)
それから愛は着替えを終えていつものメイド姿となった。
「おぉ、よく似合ってるじゃん!流石は本職だね。」
「うるさい。」
「それじゃあ、君が知っている四宮かぐやについて色々と教えてくれるかな?」
「お断りします。私はかぐや様に仕える侍女として主人を支え、守る義務があります。
なので、貴方に教える事は何もありません。」
愛はかぐやへの忠誠心を示しチャラ男からの要求を断った。
「そっか、それじゃあコレを飲んで。」
「それは」
「警戒しなくてもこの前君が飲んだのと同じ睡眠薬だよ。コレを飲んでもう一度俺とSEXして欲しくてさ。」
「そんな事できる訳・・・・」
「何でもかんでも断る事は許さないよ。だから、四宮かぐやの事を諦める代わりに君の身体を俺に頂戴。それで今回は勘弁してあげるからさ。それとも君は主人の為に身体を差し出せない口だけの女なのかな?」
「・・・・わかった。」
「違うだろ、メイドなんだからもっと相応しい言葉があるでしょ?」
そう言われた愛はスカートの裾を持って
「畏まりました。ご主人様。」
「そうそう、はい。」
「・・・・くっ」
愛はチャラ男から渡された睡眠薬を水と一緒に飲んだ。
「じゃあ早速」
「え?」
愛はチャラ男によってベットに押し倒されてしまい、ベットに仰向けになっている愛の上にチャラ男が覆い被さっていた。
「え?何?」
「譲歩はしたけど、ちょっとだけ付き合ってもらうよ」
「っ!」
そう言ってチャラ男は自身の顔を愛に近づけてキスをしようとした。
「嫌!」
しかし愛も顔を背ける事でキスをかわした。
「そっかぁ、ならこっちは?」
チャラ男は愛の胸を片手でメイド服の上から触り揉みだした。
「ちょ、ダメ!」
「良いだろ別に、この間は他にも色々な事してたんだしさ」
「んっ!」
愛は胸を揉まれながら少し反応してしまった。
「君はもう俺のものなんだから抵抗しないでよ。抵抗すると君の周りの人まで巻き込まれるかもしれないよ。」
「・・・・・・・・」
愛は押し倒してきたチャラ男を退かそうと抵抗していた手を下げてチャラ男からの行為を受け入れて胸を揉まれ続けた。
「そうそう素直が一番だからね」
「あっ・・・・んっ・・・・はあっ・・・・」
次にチャラ男はスカートを捲り愛の恥部をタイツとパンツ越しに触り出した。
「さぁ、どんどんいくよ!」
「いっ・・・・イヤァ・・・・やめて・・・・ひゃあん!・・・・」
愛も流石に恥部を弄るチャラ男からの行為を拒否するが、睡眠薬の効果も現れて抵抗する力が徐々に弱くなっていき、自然と閉じていた脚が少しずつ開いていった。
(はぁ・・・・はぁ・・・・そこ・・・・ダメェ・・・・んっ・・・・)
「お?相変わらず濡れるのが早いねぇ愛ちゃんは」
「ああっ!・・・・はあっ・・・・やめて・・・・イヤァ・・・・」
チャラ男は愛のタイツとパンツを脱がせて恥部を直接指で弄ったり舐めたりしていて愛もそれに対して吐息を漏らしながら感じていた。
それからチャラ男は愛のメイド服を1枚1枚脱がせて愛は全裸になった。
(どうしたの・・・・私・・・・あの男が相手なのに・・・・私の身体・・・・感じちゃってる・・・・あん!・・・・)
愛の身体はこれまでのチャラ男から受けた行為の影響かとても感じやすいからのになっていた。
その後もチャラ男からの行為が続く中で・・・・
(はぁ・・・・もう無理・・・・眠くて・・・・意識が・・・・)
愛はそのまま眠ってしまいその所為か身体の力が一気に抜けてしまった。
「あれ?愛ちゃん?愛ちゃん?」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「寝ちゃったかぁ、それじゃあここからは俺の好きにさせてもらうよ。」
チャラ男は愛の顔に近づきキスをした。
「んちゅ・・・・あっ・・・・ちゅ・・・・ちゅう・・・・」
「はぁ・・・・今度は防げなかったねぇ愛ちゃん」
愛を再び仰向けに寝かせて胸を両手で揉みながら乳首を吸ったり指で弄ったりしていた。
「んっ・・・・はあっ・・・・あんっ・・・・ああんっ・・・・」
「愛ちゃんの胸ってホントに綺麗で柔らかいよねぇ、はむっ」
「ひぅっ・・・・あっ・・・・ふあっ・・・・あんっ・・・・」
次にチャラ男は愛の恥部に再び指で弄っていると中からぐちゅ、ぐちゅと音を立ててその音がしだいに強くなっていくと
「あっ・・・・あっ・・・・あああぁぁっ!」
愛は身体は仰け反りながらイッて潮吹きをしてその身体は潮吹きが収まった後もビクビクと震えていた。
「それじゃあそろそろ挿れようかな?」
チャラ男は仰向けに寝ている愛の恥部に肉棒を挿入した。
「・・・・ん」
「はぁ、愛ちゃんのナカは相変わらず気持ちいいねぇ」
「んっ・・・・んんっ・・・・あふっ・・・・あっ・・・・」
チャラ男が肉棒を出し入れする度にパンッパンッと2人の身体がぶつかる音が部屋中に響き渡る。
その後チャラ男は、愛をうつ伏せに寝かせて後ろから愛の恥部を自身の肉棒でついていた。
「愛ちゃんの身体、すっかり感じちゃってるのわかるよ、俺も気持ちいいからね」
「んぐっ・・・・あっ・・・・ふっ・・・・ああんっ・・・・」
愛はチャラ男の経験豊富なチャラ男の攻めに翻弄され強張っていた身体はすっかり解れて眠っているのに感じていた。
「んっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ、気持ち、いいぞ・・・・」
チャラ男は愛を抱きしめながらSEXをしていて所謂、対面座位という形でSEXをしていた。
「んっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・あぁ・・・・」
それから再び仰向けに寝かされた愛とチャラ男はSEXする中で・・・・
「愛ちゃん、そろそろいくよ?」
「あんっ・・・・あんっ・・・・あああぁぁぁ〜〜〜っ!」
チャラ男は愛の膣内に射精してチャラ男の肉棒が抜けた後には愛の恥部のナカからはチャラ男の精液が垂れていた。
「これからも仲良くしようね。愛ちゃん。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
その後、目を覚ました愛はいつも通り四宮家に行き、そこでかぐやと鉢合わせた。
「あら?早坂、今日は随分と遅かったのね。いったい何処で何をしていたの?」
「申し訳ありませんかぐや様。今日はちょっと、用事がありまして・・・・」
「そう。それで、あのチャラい御曹司からは何か情報は引き出せたのかしら?」
「っ!」
「早坂?」
かぐやの口からあのチャラ男の話題が出て愛の身体が少しビクッと反応した。
「・・・・いえ、申し訳ありません。あの男からは何も情報を引き出す事が出来ませんでした。」
「そう。わかったわ。なら別の方法を考えましょう。」
「はい。それでは、直ぐに支度して参ります。」
「えぇ、そうしてちょうだい。」
愛はそのまま自身の部屋に入った後、部屋の扉に寄りかかりながら座り込んでしまった。
「かぐや様、申し訳ありません。私は・・・・もう・・・・」
そして愛は、今後のことを考えた愛は思わず泣いてしまい、スカートの中に片手を入れて自身の恥部をパンツ越しに触れながら誰にも聞こえない様にかぐやに対して謝罪したのだった。
中々新作を投稿出来ずにすいません。
リアルが忙しかったり、他の方の作品を読んでそれを参考にしてみたりと試行錯誤していたら時間がかかってしまいました。
そんな私の作品ですが、これからも楽しみにして頂ければ幸いです。
次回も『私が選んだヒロインのシチュエーション募集』からお送りしますので、皆さん楽しみに。
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