それでは、どうぞ!
茅野カエデ、神崎有希子編
「ねぇ渚君、さっきから色んな所を探してるけど、アイツら全然見つからないし、ホントにそのしおり合ってんの?」
「おかしいなぁ、殺せんせーの作ったしおり通りならもう見つかってもおかしくないんだけど」
京都に修学旅行に来ていた潮田渚達はその中で同じ班の茅野カエデと神崎有希子が高校生の不良達に連れ去られてしまった。
「いったい、茅野達は何処に行っちゃんたんだろう?」
その頃、渚達が探している茅野達は不良達が盗んだ盗難車を使って街中を移動していた。
「へへっ、案外チョロかったなぁ」
「これって犯罪ですよね。何でこんな事するんですか?」
「決まってんだろ。楽しいからに決まってんじゃん!」
茅野が理由を問うと不良達のリーダー的存在のリュウキは楽しいからと答えた。
「にしても街から離れようなんて、よく思いついたな」
「はい。万が一にもあの近くにいたら見つかる可能性がありましたからね。なら、街から離れちまえばそう簡単には見つからないと思ったんです。」
「成る程なぁ、ちょっと手間だが、見つかるよりマシかぁ。悪くない案だったぜ〇〇」
「ありがとうございます。」
不良達が街から離れようとしているのはリュウキの手下の1人の〇〇が提案したもとだった。
「それじゃあ、楽しむ前に2人にアレを飲ませとけよ。」
「え?」
「アレって何?」
「これだよ!」
「んっ⁉︎」
「んんっ⁉︎」
不良達は茅野達に無理矢理キスをしながら薬を飲ませた。
「けほっ、けほっ、何を飲ませたんですか?」
「何って、直ぐに気持ち良くなれる薬を飲ませただけさ」
「何を言って・・・・はあっ・・・・!」
「何これ・・・・身体が・・・・熱い・・・・」
2人が飲んだ即効性の媚薬は直ぐに効果が現れた。
(どうしちゃったの私・・・・なんか・・・・急に・・・・)
(どうしてこんなに・・・・身体が疼くの・・・・あっ・・・・)
茅野、神崎は媚薬の効果が現れたからか、頬を赤く染めて身体をモジモジさせていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「あっ・・・・んっ・・・・」
「あれ?どうしたの2人とも」
「大丈夫?」
2人の後ろの席に座っていた不良達はわざとらしく心配すると見せかけて前の席に座っている茅野と神崎を不良達は身体を前のめりして出てきて2人の太ももや胸を後ろから触ってきた。
「ダメ・・・・触らないで・・・・」
「あっ、イヤ・・・・」
「ほらほら遠慮しない」
「気持ち良くしてあげるから」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「んっ・・・・ああっ・・・・」
(なんか・・・・頭がボゥとして・・・・)
(何も・・・・考えられらない・・・・)
茅野達は抵抗の意思は見せている物の不良達の手を拒むまでには至らなかった。
「ほらお前ら、続きは後にしてそいつらを大人しくさせとけ」
「了解」
「えっ・・・・何を・・・・んんっ⁉︎」
「んんっ⁉︎・・・・んっ・・・・んっ・・・・」
(まずい・・・・意識が・・・・)
(これは・・・・ダメ・・・・)
不良達はクロロホルムをつけた布を2人に嗅がせて眠らせた。
それから、不良達は京都郊外付近の山中へとやって来ていた。
彼らは予め用意していたマットを地面に敷くと、道中で眠らせておいた茅野と神崎を制服を脱がしてマットの上に寝かせる。
「へぇ、2人とも下着が白とは随分と規則正しい正しく優等生って感じだな」
「けど、そのパンツは既にびしょ濡れですけどね」
茅野と神崎は制服や神崎は黒いタイツを、そして、柄は違うが、2人とも同じ上下が白の下着も脱がされて全裸の状態で仰向けに寝かされていた。
「おい〇〇、この子は俺が貰うからそっちの子はお前の好きにしていいぞ」
「え?ホントですか?」
「この作戦の発案者はお前だ。だから、それなりの報酬はやらないとな」
「リュウキさん!ありがとうございます!」
リュウキは〇〇に茅野は自分が貰うから神崎は〇〇にやると言ってきた。
「そんな。リュウキさん、俺達は?」
「お前らその後だ。先ずは俺達の好きにさせろ。その間は動画でもとっとけ!」
「はぁ、わかりました。」
「じゃあ早速」
他の不良達が動画を取り始めた中、リュウキはまず、仰向けに寝ている茅野の胸を揉みながら乳首を吸った。
「あっ・・・・あん・・・・はあっ・・・・」
「ちゅ、随分と感じているな、これも薬の効果か・・・・なら次は・・・・」
リュウキは茅野の胸や乳首を責めた後に茅野の恥部を指で弄り出した。
「んんっ⁉︎・・・・ああっ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・」
「スゲェな、コイツのナカ、もうびしょ濡れだぜ」
「あっ・・・・はあっ・・・・あんっ・・・・」
「リュウキさん、リュウキさん、こっちの子も中々ですよ。」
「ほう。」
「はぁ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」
〇〇は神崎の背後から片手で彼女の胸を、もう片方の手で恥部を弄っていて膣に挿入はしていないが所謂、背面座位の形で〇〇は神崎の身体を触っていて神崎もそれに反応して感じていた。
そんな中で・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
「お?イクのか?いいぜ!思いっきりイケ!」
「んあっ・・・・んんっ・・・・あああぁぁぁっ!」
茅野は絶頂を迎えて潮吹きをして茅野の恥部からはいまでもまだ少し愛液が垂れていた。
「おうおう派手にイッたなぁ、ならこっちも気持ち良くして貰おうかな?」
「んっ・・・・んぐっ・・・・んっ・・・・」
リュウキは茅野の口に自身の肉棒を加えてさせフェラをさせた。
「おっ、中学生にしては悪くねぇな」
「んふっ・・・・んふっ・・・・んぐっ・・・・ふぐっ・・・・」
リュウキが茅野にフェラをさせている頃、神崎は・・・・
「あ、凄い濡れてる、あの薬、凄い効き目だなぁ」
「はぁ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・んっ・・・・」
神崎は〇〇に恥部を指で弄られたり直接舐められたりしてそれに反応して感じていた。
「もう我慢出来ねえ!」
「俺も!」
「んんっ⁉︎・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・」
他の不良達も我慢出来なくなり携帯を固定したまま撮影を続け、2人で両サイドから神崎の胸を片方ずつ揉み乳首を吸っていた。
「はぁっ・・・・ああっ・・・・あぁん!・・・・」
「お?乳首が勃った!」
「そんなに気持ちいいのか?ならもっと・・・・」
そしてリュウキも・・・・
「くっ、もう出そうだ!・・・・んっ!」
「んんんっ⁉︎」
リュウキは茅野の口の中に射精してしまった。
「そんじゃあボチボチ挿れるとしますか」
リュウキは茅野の恥部に狙いを定めて肉棒を一気に奥まで挿入した。
「んあああっ!」
「くうっ、きっつー、この感じ、流石は処女って所か?」
(い、痛い‼︎ あれ?私・・・・)
「お?目が覚めたか?」
「え?」
茅野は処女膜を破られた痛みで目を覚まして自分が置かれている状況を確かめていた。
「なぁなぁ、俺にも写真撮らせてくれよ」
「いいですよ。はい!チーズ!」
「っ⁉︎神崎さん⁉︎」
茅野の目に写ったのは全裸の姿で現場の記念撮影をしている眠ったままの神崎とそんな彼女を犯す不良達の姿だった。
「おいおい、変に暴れるんじゃねぇぞ!もし暴れたらお前らの今回の動画をネットにバラ撒くからな。バラ撒かれたくなかったらお前が俺達の相手をして大人しくしてろ。いいな。」
「うっ、わかり、ました。」
(くっ、こんな奴ら触手を使えばイチコロなのに。)
茅野は触手を使う事も考えたが、触手を持っている事がバレるのを避けるため止めるのだった。
「そうそう大人しくしてろよ。それじゃあ、続きといくぜ!」
「ああっ!」
リュウキは肉棒を出し入れしてその度に茅野の身体とリュウキの身体触れてパンッパンッと音が響きSEXを開始した。
「やぁっ・・・・ダメです・・・・あぁっ・・・・ダメ・・・・ダメェッ!」
「いい声が出てるなぁ。そういうの嫌いじゃないぜ!」
「す、好きで出してません‼︎」
(ヤバッ、これ、我慢出来ない)
茅野はリュウキとのSEXで我慢しようとするが我慢出来ず、声を出してしまっていた。
次にリュウキは茅野を背後から抱きしめ胸を揉みながらSEX(背面座位)でSEXを再開して茅野はSEXの中で乳首を弄られたり時にはとくに敏感に反応していた。
「はぁ・・・・んっ・・・・あんっ、・・・・ああっ・・・・」
(んっ・・・・何・・・・これ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・かも・・・・)
茅野の精神は徐々に快楽に支配されようとしていた。
「可愛い声だな。気持ちいいか?」
「あんっ・・・・んっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
今度は再び茅野を仰向けに寝かせて肉棒を挿入してSEXを再開し、腰を動かしながら茅野の胸を揉み乳首を舐めたり吸ったりしていた。
「ほらほら、素直に認めた方が楽になるぜ」
「ひぅっ・・・・あっあっ・・・・ふあっ・・・・あっ・・・・」
(ダメだこれ・・・・気持ち良すぎて・・・・何も・・・・考えられない・・・・)
「はぁ・・・・ダメっ・・・・もうダメっ・・・・んんっ・・・・」
「ん?どうした?」
「キモチイイ・・・・キモチイイの・・・・こんなにしゅごいの・・・・初めてぇ・・・・」
「へっ、やっと素直になったか。そっちはどうだ。」
茅野は媚薬の後押しがあるとはいえ、初めて味わう快楽に翻弄され、リュウキが〇〇に声をかけると・・・・
「はい!こっちも気持ちいいですよ。」
「あっ・・・・はあっ・・・・んっ・・・・あああっ・・・・!」
「へ?神崎さん⁉︎」
茅野が見たのは〇〇に肉棒を挿入され自分と同じようにSEXしていた神崎の姿だった。
「どうして?どうして神崎さんが?約束が違うじゃないですか?」
「俺が言ったのは動画をネットにバラ撒く事だけでSEXの事は何も言ってないぜ。」
「そんな⁉︎」
「それじゃあ続き、いくぞ!」
「ああっ!」
リュウキはSEXを再開して今度は仰向けに寝かされていた茅野を抱き寄せて互いに正面から抱きしめ合いながらSEXをした。
(所謂、正面前座位である。)
「んんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・あんっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ、気持ちいいねぇ。お前もそうだろ?」
「はぁ・・・・あんっ・・・・ハイィ・・・・とても・・・・キモチイイ・・・・です・・・・」
「そうかそうか、なら、もっと気持ち良くしてやる」
「あぁっ・・・・ぁん・・・・あぁん・・・・ダメ・・・・キモチイイの・・・・止まんないよ・・・・はぁっ・・・・」
それから数十分経過し、茅野と神崎の2人は不良達とのSEXで感じる快楽に溺れて身体を重ね続けた。
「はあっ・・・・お○んこ・・・・キモチイイ・・・・もっと・・・・もっと突いてぇ・・・・」
「ああっ・・・・私も・・・・キモチイイの・・・・もっと・・・・もっとしてぇ・・・・」
「あぁあ、すっかり堕ちたな。」
「ですね。折角ですし、お望み通りにもっとしましょうか?」
茅野が不良達におねだりすると、神崎もつられておねだりし初めた。
2人はすっかりSEXにハマりそこから抜け出せなくなっていた。
「はぁ・・・・スゲェ気持ちいいっすね。」
「はぁ・・・・しゅごいぃ・・・・お○んこイクの・・・・止まらないのぉぉ!」
うつ伏せになっている茅野は背後から不良に突かれて気持ち良くなっていた。
「こっちも気持ちいいぜ!」
「あっ・・・・あんっ・・・・イイ・・・・です・・・・凄く・・・・キモチイイ・・・・ああっ・・・・!」
仰向けに寝かせた神崎も胸を揉まれながら肉棒を出し入れされる度にその肉棒が擦れる感触が気持ちいいらしく、吐息を漏らしながら感じていた。
(はぁ・・・・SEXって・・・・こんなにキモチイイんだ・・・・もっとぉ・・・・もっとしてぇ・・・・)
(あんっ・・・・キモチイイ・・・・お○んこ・・・・キモチイイ・・・・)
そして・・・・
「ヤベッ、そろそろイク!」
「こっちも、イキます!」
「はああっ・・・・出してえぇ・・・・私のお○んこの中ぁ・・・・すごいのをぉっ!・・・・ああああぁっ!」
「あんっ・・・・あんっ・・・・いくっ・・・・ああああぁぁ〜〜〜っ!」
茅野と神崎は不良達からそれぞれの膣内に射精されてその直後に2人とも身体をビクビク痙攣させながら受け止めて肉棒が抜かれた後も直ぐには痙攣は治らなかった。
(はぁ・・・・はぁ・・・・しゅごいよぉ・・・・私のお○んこ・・・・ビクビク・・・・って・・・・)
(こんなにキモチイイの・・・・初めて・・・・けどもう・・・・限・・・・界・・・・)
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あうっ・・・・」
「あらら?2人とも失神しちゃった?」
「みたいですね。どうします?リュウキさん」
「決まってんだろ。時間はまだたっぷりあるんだ。もっともっと楽しもうぜ!」
「おおぉ!(はい!)」
「ヌルフフフフフ、それなら私も混ぜて貰えますか?」
「おお勿論・・・・え?」
リュウキ達は背後からの声と殺気を感じて振り返ると、そこにはド怒りの殺せんせーが立っていた。
「だ、誰だお前!」
「私ですか?私は彼女達の担任の先生ですよ。」
「せんこーだと⁉︎ 何でせんこーがこんな所にいんだよ!」
「それは勿論、彼女達を連れ戻す為ですよ。それにしても随分と2人を弄んでくれたみたいですね。これは徹底的に手入れをしなくてはいけませんねぇ。ヌルフフフフフ。」
『あ、あ、あああああっ!』
その後、リュウキ達の行方を知る者は殺せんせー以外誰もいない。
それから殺せんせーは茅野達の下着と制服を整えて無事に2人を連れ帰ったのだが、
その日の夜・・・・
「はぁ・・・・あああぁっ・・・・指が・・・・指が止まらないっ・・・・!」
「はぁ・・・・こんな事したらぁ・・・・ダメなのにぃ・・・・んああっ!」
2人とも布団の中に潜って自身の恥部を直接弄って自慰をしていた。
(こんな事・・・・今までした事・・・・なかったのに・・・・私の乳首・・・・勃っちゃってる・・・・んっ・・・・!)
神崎は自身の胸を片手で揉んたり、乳首を弄りながらもう片方の手で恥部を弄っていた。
(きっとアタシ・・・・エッチな子になっちゃたんだ・・・・でも・・・・あんなの知っちゃったら・・・・我慢出来ないよぉ・・・・はあぁっ・・・・!)
茅野も自身の指を口に加えながらもう片方の指で恥部を弄っていた。
「んあっ・・・・はあっ・・・・ああぁっ・・・・!」
「あっ・・・・あはっ・・・・はぁ・・・・はんっ・・・・!」
こうして2人は不良達からは解放されたものの彼らから味わった快楽からは未だに解放されていなかった。
ありがとうございました。
そして、第2回アンコールリクエストなのですが、
今現在、1位が2人、2位が3人と
かなりの接戦が繰り広げられています。
まだまだ受け付けているのでどんどん送って下さいね。
その他のリクエストやシチュエーションもお待ちしています。
次回も楽しみに。
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