シチュエーションはアニメ1期20話でのIFストーリーになります。
それでは、どうぞ!
「ねぇねぇ、君達可愛いねぇ。俺達と一緒に遊ぼうぜ!」
「また来たよぉ。矢田さんお願い。」
「うん」
2人の男が声をかけてきて片岡メグは先程の不良同様に矢田桃花に対応させようとした。
(ここからは2人の男を男①、男②とします。 by作者)
「ごめんなさい。私達・・・・」
「知ってる。パパと一緒なんでしょ。さっきの聞いてたから知ってるよ。」
「へぇ、そうなんだ。だったらわかるでしょ。悪いんだけど、私達今日は・・・・」
「関係ないよ。俺の親父、政府の偉い人だから、そんなヤクザなんて直ぐに黙らせてくれるし、だから俺達と遊ぼうぜ!」
「え?で、でも・・・・」
「ねぇ、これちょっとマズくない?」
矢田が動揺しているとそこに速水凛香が近寄ってきて危険を知らせる。
「お、君、可愛いね。君も俺達と一緒に遊ぼうよ。」
「ちよっ、ちょっと!」
そんな速水の手を男②が掴み連れて行こうとする。
「これは流石にマズイわね。茅野さん、渚を呼んできて。」
「わ、わかった。」
これはマズイと判断した片岡は茅野に渚を連れて来るように伝えて茅野は渚を呼びに行った。
「ちょっと!その子達は私達の友達なの。だから勝手に連れて行かないでもらえる?」
「そうよ、そうよ。」
「2人を離して。」
片岡メグ、不破優月、岡野ひなたの3人は男達に矢田と速水を解放する様に呼びかけた。
「え、そうなの?だったらみんなで遊ぼうぜ!」
「だな。大勢の方が楽しいし」
「いや、私達は」
「そういうのはちょっと」
「そっちがそのつもりなら!」
「・・・・なら、どうするんだ?」
『っ!』
「んんっ⁉︎」
「んんっ・・・・んぐっ・・・・」
「んっ・・・・んっ・・・・」
岡野が男達に近づこうとした時、別の男3人が現れて片岡、不破、岡野の3人に背後からクロロホルムを嗅がせて眠らせた。
「みんな!」
「おっ、来たのか。」
「遅えぞお前ら」
「悪い悪い、けどあんまりこんな事はしたくねぇけど、騒ぐと目立つからな、少し大人しくしててもらうぜ!」
「みんなを離して!」
矢田は捕まった3人を解放するように呼びかけた。
「ん〜、離してもいいけど、1つ、俺達の頼みを聞いてくれたらな」
「な、何ですか?」
「なに、簡単な事さ」
そう言って男①は店員に飲み物を持って来させて矢田と速水に渡した。
「これは?」
「ただの炭酸水さ、お願いって言っても俺らと乾杯してそれを飲んでくれれば良いだけだからさ」
「どうしよう?」
「どうしようって、飲むしかないでしょ。」
矢田が速水に相談すると速水はみんなを助ける為には相手の要求を受け入れるしかないとわかっている為、相手の要求を承諾した。
そして人数分の飲み物が揃った。
「それじゃあ、みんな飲み物を持った所で、乾杯〜!」
『乾杯〜!』
そして全員で乾杯した後、それぞれ飲み物を飲んだ。
「かぁ〜美味い。」
「全くだぜ!」
男達が騒いでること数分後・・・・
「あれ?2人とも大丈夫?」
「ちょっとフラついてない?」
「だ、大丈夫・・・・です。」
「ちょっと・・・・目眩が・・・・」
矢田と速水は飲み物を飲み干した直後に身体がフラついていた。
(どうしちゃったの・・・・私・・・・)
(やっぱり・・・・さっきに飲み物に・・・・何か入ってたんだ・・・・)
「あっ・・・・」
「おっと」
「大丈夫?」
「す、すいません。」
「大丈夫?向こうで少し休もうか?」
「は、はい〜」
倒れそうになった矢田を支えた男①はそのまま矢田をプールエリアへ連れて行った。
「矢田・・・ダメ・・・・」
速水は矢田を連れ戻そうとするが身体が思うように動かず、徐々に意識が朦朧としてきていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「それじゃあ俺達も一緒に行こうか?」
速水も男②に連れられプールエリアへと向かおうとしていた。
「じゃあ俺達はこの子達と楽しんで来るわ。この子、意外と胸あるし、楽しくなりそうだ。」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「おう。わかった。お互い楽しい夜にしようぜ!」
眠らされた片岡、不破、岡野の3人は男達にそれぞれの部屋へと連れて行かれ、その時、片岡は男に胸を揉まれながらそれに反応していてそのまま連れて行かれた。
それから、男2人は矢田と速水をプールエリアにあるサンラウンジャーにそれぞれ寝かせた。
「良し、2人ともぐっすりだな。」
「相変わらず、あのカクテルは凄いな」
『はぁ・・・・はぁ・・・・』
2人が飲んだのは炭酸水ではなく、男①が店員に用意させた強力なアルコールが入ったカクテルで彼らはそれを飲ませてこれまでにも何人もの女性達がその餌食となっていた。
そんな中、矢田と速水の2人は完全に酔い潰れてしまい、意識をなくしていた。
「それじゃあ早速・・・・」
「あっ・・・・んっ・・・・」
「おぉ、見た目通りの凄い感触だぁ」
男①は両手で矢田の胸を服の上から触り揉んでいた。
男②も速水の胸を服の上から揉んだ後、速水の服の上に捲ると中からミントグリーンカラーのブラが露わになった。
「この子もそっちの子よりは小さいけど、意外と悪くないぜ!」
「はぁ・・・・あっ・・・・」
そしてブラを捲り上げると矢田程大きくないが、形の整った綺麗な生乳が露になった。
「へぇ、綺麗な胸じゃん!」
「んんっ⁉︎・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」
男②は速水の生乳を直接揉みながら乳首を舐めたり、偶に弄ったりして速水もそれに対して敏感に反応していた。
男①は矢田の服を捲り上げて中から白いブラが見えてそれを捲り上げると見た目通りの大きな生乳が露になりその胸を直接揉みながらキスもしていた。
「はぁ、この感触、たまんねぇなぁ」
「んっ・・・・ちゅっ・・・・くちゅっ・・・・んっ・・・・ちゅっ・・・・」
次に男②は速水の太ももを触りながらスカートの中に手を入れて、更にパンツの中に指を入れて速水の恥部を触っていた。
「どうだ気持ちいいか?ちょっとは感じてるか?」
「あっ・・・・あぁっ・・・・んんぅっ・・・・!」
速水は恥部を弄られて無意識に脚が少しずつ開き、弄られるのに対して吐息を漏らしながら感じていた。
男①は矢田の乳首を舐めたり吸ったりしながら、短パンの中に手を入れて恥部を直接弄っていた。
「あれ?もう濡れてるのか。君って意外とエッチなのかな?」
「あんっ・・・・はあっ・・・・ああっ・・・・」
そんな矢田の恥部からはクチュ、クチュと音が大きくなら、そして・・・・
「はぁ・・・・ああっ・・・・んんんっ!」
「お?もしかしてイッたのか?」
矢田は一瞬身体をビクッと仰け反りそれからまた大人しくなると男①の指は彼女の愛液でびしょ濡れになっていた。そこから推察するに彼女がイッた事はすぐにわかった。
その頃男②は速水のスカートの中に顔を入れて彼女の太ももに挟まれながら速水のブラと同じ色のパンツをズラして恥部を直接舐めたり吸ったりして、それをされる度に速水は身体をビクビクさせながら感じていた。
「お?この子結構感じやすいみたいだな」
「んっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
そんな中で男①は自身のズボンのチャックを外して肉棒を出してそれを矢田の手を使って手コキをさせながら矢田の胸を揉んでいた。
「はぁ、気持ちいい〜」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「おい、大丈夫なのかよそれ。」
「平気平気。周りからは見えないよいにしてるから大丈夫だって」
「あっそっ、なら俺も」
男②は男①を真似て周りに気づかれないように他の人達とは反対方向を向き、速水達が周りから見えない位置に立ち、肉棒を出して手コキを初めた。
「はぁ、これ、意外と悪くないかも」
「だろ」
その状態は数分続いた。
それからは・・・・
「さて、この子達の身体もだいぶほぐれてきたみたいだしそろそろ本番といきますか。」
「そうだな。良し、場所を移すぞ。」
そして男達は一旦、矢田と速水の服を整えて彼女達を連れて自身が泊まっている部屋へと連れ帰った。
続く‼︎
ありがとうございました。
そして、第2回アンコールリクエストもいよいよ大詰めとなりました。
アンケートへのご協力をよろしくお願いします。
因みに皆さんは今回捕まった片岡、不破、岡野のその後どうなったか見たいですか?
そちらの感想も良かったら送って下さい。
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