相変わらず投稿出来ずにすいません。
今回も『まとぼー』さんのリクエストで矢田桃花、速水凛香の2人の睡姦、その後編をお送りします。
それでは、どうぞ!
男達は部屋に戻ると、矢田と速水の服を脱がせて全裸の状態で仰向けに寝かせた。
「それじゃあ、さっきの続きといきますか」
「だな」
男2人も全裸になり、男①は矢田の上に乗り、自身の肉棒を矢田の胸で挟みパイズリを初めた。
「おぉスゲェ!この感触、たまんねぇなぁ」
「んっ・・・・うっ・・・・」
その隣のベッドでは男②が速水の口に自身の肉棒を咥えさせてフェラを初めていた。
「ほら、しっかり咥えろよ」
「んぐっ・・・・んっ・・・・んふっ・・・・」
男達はそれぞれ女子2人を相手に自身の性欲を発散していた。
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「にしてもこの子の胸、本当に大きいよなぁ、ま、俺は満喫出来て満足だけど」
「そうそう、その調子だ」
「んっ・・・・んっ・・・・んぐっ・・・・」
そうしている内に・・・・
「ヤベッ、出そう!」
「俺も、出る!」
それから男達はそれぞれ射精してしまった。
「なぁ、この後どうする?」
「そうだなぁ、じゃあ俺はこの子と一緒に風呂に入って来るわ」
「了解。なら俺はこの子ともう少し遊ぼうかな」
男②は速水を連れてお風呂に向かい、男①は矢田の胸に顔を埋めてその感触を堪能していた。
「はぁ、何度触ってもこの感触マジでたまんねぇなぁ」
「はぁ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」
その頃、男②は速水を背後から抱きしめながらお風呂に浸かっていた。(挿入はしてないが、背面座位で座っていた。)
「おっと、髪留めが濡れたらマズイな」
男②が両サイドの髪留めを外したことで速水の髪は解けてそんな彼女の身体を男②は片手で胸をもう片方の手で恥部を触っていた。
「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「お?感じてるのか?」
「あっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
(何・・・・これ・・・・いつの間に私・・・・お風呂に入ったの?・・・・それにこの感触は?・・・・)
「ん?起きたのか?」
「え?・・・・何で?」
「あれ?覚えてない?」
速水は目は覚めてこれまでの事を少しずつ思い出してきた。
「イヤッ、止めて!」
「それは出来ない。折角起きたのならここからもっと気持ち良くしてやるよ。」
男②は速水の恥部に自身の指を入れた。
「あっ・・・・んんっ・・・・はあっ・・・・」
「どうだ?じきに気持ち良くなるだろうからそのまま大人しくしてろよ。」
「はぁ・・・・ああっ・・・・んっ・・・・」
それからもこの状態が数分は続き・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「随分と大人しくなったな」
「んっ・・・・はぁ・・・・」
(あっ・・・・凄い・・・・こんな感覚・・・・初めて・・・・でも・・・・悪くないかも・・・・んっ・・・・)
「はあっ・・・・あっ・・・・キモチイイ・・・・んっ・・・・」
「なら、もっと気持ち良くしてやるよ」
風呂に入ったまま男②は速水の身体の向きを変えて正面前座位の形で速水の恥部に肉棒を挿入した。
「ああぁぁぁっ!・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
「おいおい、まさか挿れただけでイッちまったのか?」
速水挿入した直後に身体をビクビクさせたのち、男②に抱きつき荒くなった息を整えていた。
「それ、動くぞ!」
「あっ・・・・ヤバッ・・・・激しっ・・・・ああっ・・・・」
(ダメ・・・・こんな事されたら・・・・我慢出来ない・・・・)
それから速水はSEXしながら、自ら男②にキスをした。
「んっ・・・・んちゅ・・・・んふっ・・・・んっ」
男②は速水の胸を揉みながらキスをし続けて肉棒を出し入れし続けた。
(凄い・・・・アソコが擦れて・・・・キモチイイ・・・・これがSEXなんだ・・・・)
「はぁ・・・・どうだ?気持ちいいだろ?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・気持ちいい・・・・です・・・・アソコが擦れて・・・・凄い・・・・イイ・・・・」
「違う違う、そう言う時はアソコじゃなくてお○んこって言うんだよ」
「そんなの・・・・恥ずかしくて・・・・言えない」
「そうか・・・・なら、これで終わりだな。とっとと着替えて帰ってくれ」
「え?」
「もし言ってくれたら、これから更に気持ちいい事をしてあげるけど、どうする?」
「もっと、気持ちいい事・・・・」
(正直、今までも十分気持ち良かったのに、更に上があるっていうの?)
速水は初めて知った快楽よりもっと気持ち良くしてくれると言う言葉を聞いて躊躇していた。
「・・・・わかった。・・・・して・・・・」
「違う違う、さっきも言っただろ」
「・・・・・・・・」
そして速水は自ら恥部を見せて・・・・
「お願い・・・・私のお○んこに・・・・挿れて・・・・」
「良し良し、良く言えました。これが、ご褒美だ。」
「ああっ!」
男②は肉棒を挿入して、今度は立ったまま正面から向かいあって速水が片足を開き、その開いた足を男②が下から抑えてSEX(対面立位)を再開した。
「あんっ・・・・イイ・・・・キモチ・・・・イイ・・・・はあっ・・・・んっ・・・・」
「そうもっと。もっと感じろ!」
「・・・・はぁ・・・・感じる・・・・お○んこのナカ・・・・何か・・・・くる・・・・きちゃう・・・・ああっ・・・・」
「そうだイケ、イッちまえ!」
「イク?そっか・・・・これが・・・・イク・・・・イッちゃう・・・・イックゥゥゥゥゥッ!」
速水の身体が仰け反りそのまま絶頂を迎えて速水の身体はビクビクと震えていた。
「・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・凄い・・・・私が・・・・こんな・・・・」
「どうだ?いいだろ、SEX・・・・もっとするか?」
「え?」
男②と速水のSEXはまだ始まったばかりだった。
それから少し時間を遡り、男①は未だに仰向けで眠っている矢田の恥部から垂れている愛液を舐めたり吸ったりしていた。
「んんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「じゅるるる・・・・だいぶ濡れてきたな、そろそろ挿れるか」
男①は矢田の恥部に自身の肉棒を挿入して肉棒を出し入れしピストンを開始した。
「あっ、あっ、んっ、はぁ」
「おぉ、締まる締まる、胸も大きくて締め付けもいいとか反則だろ」
「ああっ・・・・はぁ・・・・あっ、あっ、んっ・・・・」
それから男①は矢田の身体をうつ伏せにして背後から挿入し、胸を触りながら腰を振り、その時に身体が触れてパン、パンと音たてながらSEXをしていた。
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・」
「はあっ・・・・ああっ・・・・ぁん・・・・ああん・・・・」
(凄い・・・・気持ちいい・・・・これ・・・・気持ちいいよぉ・・・・)
そんな矢田だが、ここまで身体を揺さぶられて目を覚まさない訳もなく、SEXの途中から目を覚ましていたのだが、まだ酔いが残っているのか、難しい事は考えずに、今の自分が味わっている快楽に身を委ねていた。
男①も矢田の身体を仰向けにした時に矢田が起きている事に気づいた。
「あれ?起きてたの?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・ねぇ・・・・もっと・・・・したい・・・・?」
「え?そりゃあ、したいに決まってるだろ」
「そっか・・・・なら・・・・しよ・・・・」
矢田は両手を広げてSEXを誘ってきた。
「ならお望み通りしてやるよ!」
男①はそんな矢田の身体を抱き起こして、座ったまま正面から抱きしめて挿入してSEXを再開した。(正面前座位である)
「あっ・・・・これ・・・・イイ・・・・」
矢田も自ら腰を振り男①とのSEXを堪能した。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「うん!・・・・気持ちいい・・・・お○んこ・・・・熱くなってる・・・・腰も止まんないし・・・・何これ・・・・凄い・・・・」
矢田もすっかりSEXによる快楽よ虜になっていた。
矢田は仰向けに寝転がる男①の上に跨り肉棒を自ら挿入して矢田は自ら腰を振っていた。
「あっ、あっ、あっ、キモチ・・・・イイ・・・・」
「あぁ・・・・俺も・・・・気持ちいいぜ・・・・!」
「ああっ!」
男①も腰を振る事で矢田を下から押し上げ、肉棒によって矢田の膣の奥は何度も刺激され、更に、矢田の胸を揉みながらそれらの行為は繰り返され矢田は絶頂を繰り返していた。
「はぁ、そらどんどんイケ!」
「ああん!ダメッそんな壊れちゃう!あああぁぁぁ〜〜ん!」
その後もSEXが続き、男①が膣内に射精し最後に絶頂した時は身体を仰け反らせ舌を出しながら身体を痙攣させていた。
(コレ・・・・イイ・・・・癖になりそう・・・・)
それから女子達がいない間になんとか事件は解決し、女子達もそれぞれクラスに戻ったもののそれからも男達との関係は続いていて・・・・
「んっ・・・・んっ・・・・んぶっ・・・・」
「ん・・・・んぐっ・・・・んはっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ、それにしても、ちょうどいい子達が見つかったよなぁ」
「あぁ、今じゃ俺も凛香ちゃんの虜だぜ!」
学校も新学期に入ったというのに矢田と速水はホテルの大きなベットのある一室で男達が用意したオープンガーターランジェリーを着てそれぞれ男達の肉棒を咥えてフェラをしていた。
「良し、そろそろ挿れるぞ!」
『はい!』
2人は返事をした後、大きなベットの上に並んで仰向けに横になった。
「ほら、しっかり触って、私が気持ち良くしてあげるからね。」
矢田は男①の手を取るとその手を自身の胸に触らせてそのままランジェリーの恥部の部分をズラして肉棒を挿入した。
「ああっ、きた!これ、これがいいの!」
「おい!お前が気持ち良いなってどうする」
「だって気持ちいいんだもん!」
一方速水と男②は、速水が仰向けになりその速水の恥部に男②が肉棒の挿入をし、ピストンを繰り返していた。
「あっ、あっ、あっ、どう?気持ちいい・・・・貴方も・・・・もっと・・・・もっと突いて・・・・」
「ほら、ペース上げるぞ!」
「あっ、ああっ、お○んこ・・・・気持ちいい・・・・もっと突いて・・・・私のお○んこで・・・・もっと・・・・気持ち良くなって・・・・あんっ・・・・!」
2人は完全に男達に調教されSEXによる快楽から逃れられなくなっていた。
果たして、これから2人はどうなってしまうのだろうか?
ありがとうございました。
アンコールリクエストの投票及びその他のリクエストも受け付けています。
凛香だけ睡姦SEXがなかったのでこちらに貼っておきます。
【挿絵表示】
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