※この作品はR-18です。

ヒロイン睡姦集    作:hayato0121

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遂に100話目を迎える事ができました。
これまでたくさんのリクエストや感想を送ってくださった皆さん、本当にありがとうございます。

そして今回で特別企画は終了となります。

内容は『パピエン好き(旧:義兄弟好き)』さんに考えてもらい、この小説内で投稿した『矢田桃花、速水凛香編 前編』で眠らされて連れてかれた3人のその後を描いた内容になっています。



片岡メグ、岡野ひなた、不破優月編

「んじゃなお前ら」

 

「あぁ」

 

「お互い良い夜を過ごそうぜ」

 

桃花、凛香を助けようとした片岡メグ、岡野ひなた、不破優月の3人は背後からやってきた他の男達3人にそれぞれクロロホルムが染み込んだ布を嗅がされてそのまま眠らされてしまい、男達は彼女達はそれぞれ1人ずつ連れて建物内にある自身の部屋の中へと入っていった。

 

 

 

〜片岡メグサイド〜

 

「さてと、まずは・・・・」

 

メグを連れた男1は彼女をベットの上に仰向けに寝かせると部屋に置いてあった荷物の中から何かの薬のような物が数粒が入った小さな瓶を取り出して、その中身をメグの口を開けてそのまま飲ませた。

いまメグが飲まされたのは彼らが良く使っている媚薬で、男達はいつも相手の女性に媚薬を飲ませて快楽に堕として犯すのがお気に入りの手口なのだ。

普通なら犯罪で逮捕される案件だが、この場所はそういった事が関与しづらい場所である事からここはいつしか男達の楽しい遊び場となっていたのだった。

 

そして男1はゆっくりとその手を彼女の胸へと伸ばし、そしてその手は服の上からメグの胸に触れた。

 

「んっ・・・・」

 

「ん〜っ、やっぱり若い女の子の身体は最高だな」

 

男1はそれからも右手でメグの胸を揉み、左手で服の上からメグのお腹やジーパン越しの太ももを触ると、そのジーパンを脱がせて露わになった太ももや白いパンツ越しの恥部を触りまくっていた。

 

次に男1がメグの服を捲り上げて白いブラが見えるとそのブラも捲り上げることでメグの生乳が露わになった。

 

「んっ・・・・あっ・・・・」

 

男1がメグの胸を両手で揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりするとメグは頬を赤く染めて吐息を漏らして反応していた。

 

「可愛いなぁ・・・・」

 

そう言いながら男1は左手で胸を揉みながら、右手の指をメグのパンツの中に入れるとそのままメグの恥部の中に右手の中指を挿入した。

 

「んんっ・・・・ハァ・・・・」

 

「おぉ、濡れてる濡れてる。相変わらず凄い効き目だな」

 

するとメグの膣内は既に濡れていて男1が指を動かすたびに媚薬の後押しもあってか膣内からクチュクチュと水が弾けるような音が聞こえてきた。

 

「あっ、んっ・・・・んんんっ!?」

 

メグは腰をビクッ、ビクッとさせながら膣内の愛液が溢れだすと、パンツの中から抜いた男1の手はメグの愛液でびしょ濡れだった。

 

「 どうやらイッたみたいだな」

 

男1は濡れたメグのパンツを脱がせると自身の顔を彼女の恥部に近づけてそのまま舐めたり吸ったりした。

 

「んんっ!? あぁ、んんっ、ハアッ・・・・」

 

メグは今まで以上に身体をビクビクさせながら反応し続けていた。

 

「あっ、んっ・・・・んんっ・・・・ああっ・・・・」

 

 

それから男1は再びメグの恥部に中指を挿入してそれを出し入れする度にその指は愛液に濡れ秘部が擦れる度に喘ぎ声を上げた。

 

「ハァ、んんんっ!」

 

そして何かを感じた男1が指を引き抜くとメグは絶頂して潮吹きをした。

吹き出した愛液によってベッドの一部はびしょ濡れになってしまった。

 

「こりゃまた派手にイッたぁ・・・・」

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・えっ? な、何で私裸なの!?」

 

「ん? 起きちゃったか?」

 

メグは絶頂した事により目を覚ましていつの間にか服を脱がされている事に驚いていた。

 

「ア、アンタ誰!? みんなは何処!?」

 

「君のお友達なら今頃他の奴らと楽しい夜を過ごしてるだろうぜ。だから俺達も楽しもうや」

 

そう言って男1はメグの胸を揉みながら膣内に中指を挿れてその指を動かした。

 

「あっ、いや・・・・やめなさいよ・・・・んんっ・・・・」

 

メグは頬を赤く染めて目を瞑りながら与えられる刺激に耐えていた。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・」

 

「そんなに顔を真っ赤にしちゃって・・・・本当は気持ちいいんだろ?」

 

「き、気持ち良くなんて・・・・ああっ! 待って! そこダメ! ダメダメダメダメ!」

 

メグの反応が急に変わると男1はメグがイキそうになっている事に気づいて一旦膣内に挿れていた中指の動きを止める。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・どうして?」

 

「ん? なんだ? やめてほしかったんだろ?」

 

「そうだけど・・・・何を考えてるわけ?」

 

「年上に対してその強気な発言。気に入った、お前を俺のセフレにしてこの快楽の虜にしてやるよ」

 

「ふざけるのもいい加減にして! 私は・・・・あなたに・・・・こんな快楽なんかに負けない!」

 

「その威勢がどこまで続くか、見届けさせてもらうぜ」

 

そう言って男1は再び中指を動かし、胸を揉み始めた。

 

「あんっ、んんっ、ハァ・・・・あっ、ああっ・・・・」

 

男1に身体を弄られるたびに仰向けに寝ているメグは何度も身体を仰け反らせて腰をビクビク震わせていた。

 

「(ハァ・・・・ハァ・・・・身体が・・・・凄く熱い・・・・一体、どうしちゃったの・・・・)」

 

メグの身体は先程飲まされた媚薬の効果による発情と、それによって強まる快楽に彼女自身戸惑っていたがそんな事を気にする余裕はなかった。

 

「あっ、ああっ・・・・ダメ! 待って! くる・・・・何かきちゃう!」

 

「おっと」

 

そして男1は再び行為を中断した。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・」

 

「どうした? もう限界か?」

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・そんなわけ・・・・ないでしょ・・・・」

 

メグは強がってはいるものの、瞳は虚ろで頬も赤く口からは涎を垂らし、身体は時々ビクッビクッと震えていてメグの身体と思考は既に限界だった。

 

「(こ、こんな奴に・・・・負けるもんですか・・・・)」

 

「ふぅん・・・・随分も粘るな・・・・ならこんなのはどうだ?」

 

そう言って男1が取り出したのはピンクのローターだった。

 

「な、何をする気?」

 

「決まってるだろ? お前を堕とすんだよ」

 

そして男1は右手の中指をメグの膣内に挿れて動かしながら左手に持ったローターのスイッチをオンにしてメグのクリに押し当てた。

 

「んんんっ!?」

 

メグはそれをされた途端、勢いよく身体を仰け反らせて反応していた。

 

「(ああっ、んんっ・・・・ヤバイ! これ絶対にヤバイやつだ・・・・アソコが刺激されて、めっちゃ気持ちイイ・・・・)」  

 

 

それからメグは数分間クリをローターで刺激され続けた。

 

「(んんっ・・・・もう、無理ぃ・・・・我慢、できない・・・・)」

 

媚薬とローターという2段攻撃の前に女子中学生の心は砕け散り、快楽に支配されてしまった。

 

「うぅ・・・・ああっ、ああっ・・・・気持ちイイ・・・・んああっ・・・・」

 

「そうかそうか、ならこのまま俺の女になればもっと気持ち良くしてやるけどどうする?」

 

「・・・・なる。あなたの女になるから・・・・もっと、もっとしてぇ・・・・」

 

「いいだろう、ならこいつはご褒美だ。存分にイケ」

 

「あああっ!」

 

男1はローターの強さを最大にした。

 

「うぅ、気持ちイイ・・・・これ気持ちイイ・・・・ああっ! 待ってこれダメ、くる! くるくるくるくる! イッくぅぅぅぅぅ!」

 

そしてメグは激しく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えると盛大に潮吹きをした。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・」

 

「んじゃまそろそろ本番といきますか・・・・・」

 

 

〜片岡メグサイドアウト〜

 

 

 

 

 

 

〜岡野ひなたサイド〜

 

「ヨイショっと・・・・ええっと、アレはどこに置いたっけかな・・・・っとあったあった!」

 

男2に連れてこられたひなたは彼の使っている部屋のベットに寝かされると、男1が使っていたのと同じ、小さな瓶の中に入っている媚薬を取り出してそれを数粒飲まされたひなたは男2によって着ていた服を一枚一枚脱がされていった。

ズボンを脱がされるとスポーツ用の黒いパンツが、服を脱がされると肩紐がない黒いスポーツブラが露わになり、それらの下着も脱がされて全裸にされた。

 

「ん〜っ、胸はあんまり大きくないけど顔が可愛いから良しとするか」

 

男2はひなたは手首と足首を紐で縛ると彼女をお姫様抱っこで部屋の中にあるお風呂場へと連れて行った。

そのお風呂場は人一人は足を伸ばしても入れるくらいの長さがあり、互いに全裸の2人は男2がお風呂に背中を寄りかからせながら浸かるとその正面に眠っているひなたの背中を男2に寄りかからせる体勢で浸からせた。

 

「すぅ・・・・すぅ・・・・」

 

「さぁ、君の身体の隅々まで堪能させてもらうよ」

 

そう言って男2は背後からひなたの胸を両手で揉んだ。

 

「んっ・・・・あっ・・・・」

 

男2はお風呂に浸かりながら背後からひなたの胸を揉んだり乳首を指で弄ったりした。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・んっ・・・・」

 

身体を触られる度にひなたの吐息も大きくなっていき、男2は片手で胸を揉みながらもう片方の手でひなたのお腹や太ももを触っていた。

 

その手は次にひなたの恥部へと手を伸ばすとその恥部の中に中指を挿入した。

 

「んんっ!? あっ・・・・ああっ・・・・」

 

ひなたは中指を挿入された直後に一瞬身体をビクッとさせると男2が中指を動かすたびにひなたの身体は更にビクビク反応していた。

 

「中々反応が良いじゃんか。もしかしてこれは当たりかもな」

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・ん〜っ、あっ、あぁ・・・・」

 

その状態が数分間続いた。

 

「(ハァ・・・・ハァ・・・・なに、これ・・・・なんか・・・・熱い・・・・)」

 

数分後、身体が徐々に暖かくなり、ひなたが目を覚ますと身体の熱さに違和感を抱いていた。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・えっ? なに? どうなってるの?」

 

「おっ、目が覚めたか?」

 

「っ!? 誰!? なにして・・・・あっ! ああぁぁぁっ!」

 

ひなたが質問しようとしている間も男2は手を止めずに胸と恥部を同時に責め続けているとひなたは絶頂を迎えて身体を仰け反らせなら身体をビクビク震わせていた。

 

「おぉ派手にイッたな」

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・アンタ、あたしに何したの?」

 

「何って、君が眠ってる間に気持ちよくなる薬を飲ませてこうしてずっとイチャイチャしてただけだけど?」

 

「だけって・・・・これ立派な犯罪・・・・んんんっ!」

 

「ほらほら、気を抜いてるとまたすぐにイッちゃうよ?」

 

「イクってそんな・・・・ああっ! ダメ! 待って! 待って! 待って! 待って! んああああぁぁぁっ!」

 

ひなたは本日二度目の絶頂を迎えると下半身をビクビク震わせながら身体を触られ続けていた。

 

「お願い・・・・もうやめて・・・・それ以上されたらあたし、おかしくなっちゃう」

 

「イイじゃんなりなよ。おかしくなった方がもっと気持ち良いなれるからさ」

 

「(気持ちよく? この感覚が気持ちいいって事なの?)」

 

ひなたは今まで感じた事のない感覚と快楽に襲われて思考が徐々に麻痺していった。

 

「・・・・ダメ。お願い、あたしを友達のところに返して」

 

「そんなつれない事言わないでよ。ほら・・・・」

 

「あっ・・・・」

 

男2がひなたの乳首を摘むとひなたは身体をビクッとさせて反応した。

 

「君の身体はもっとしてほしいって訴えてるんだから、もっと楽しまないと・・・・」

 

そう言って男2は再びひなたの胸と恥部を同時に責めた。

 

「あっ、あんっ・・・・ああっ・・・・ハアッ・・・・」

 

「(・・・・イヤ・・・・触られる度に、アソコが疼いて・・・・き、気持ち良くなっちゃう・・・・)」

 

頭がぼーっときたひなたは無意識に後ろに振り向いて男2の顔を見るとそのまま自身の顔を男2に近づけた。

それに気づいた男2も顔を近づけてそのまま2人は唇にキスをした。

 

「んっ・・・・んんっ・・・・んふぅ・・・・んちゅ・・・・ちゅ・・・・」

 

それも軽いキスではなく濃厚なキスを2人は繰り返し行っていた。

 

「ぷはぁ・・・・ハァ・・・・ハァ・・・・いいんだな?」

 

「・・・・うん・・・・いいよ・・・・いいから早くして・・・・もう、我慢できない・・・・」

 

そうしてひなたは男2に身を委ねてしまったのであった。

 

 

〜岡野ひなたサイドアウト〜

 

 

 

 

 

〜不破優月サイド〜

 

 

優月を部屋に連れてきた男3は他の男達と同じように彼女に媚薬を飲ませると優月の短パンを脱がせて白いパンツが露わになり、服を捲るとパンツと同じ白いブラがハッキリ見えた。

優月の服を脱がせて下着姿にするとそんな優月に自身が持ち込んだ露出度が高い黒いメイド服を彼女に着せて目隠しもつけた。

そのメイド服はお臍が出ていて、スカートもミニスカートと同じくらい短いスカートだった。

 

メイド服に着替えさせた優月を男3はベッドの柵に両手を結ばれた状態で縛られ身動きをとりにくくさせるとそんな優月のブラの中の乳首や、パンツの中の恥部にローターをセットしてそれらを同時に起動する。

 

「んっ・・・・あっ・・・・」

 

優月は一瞬ビクッと反応し無意識に感じていた。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」

 

男3はその後もローターを起動したまま優月の様子を観察していると彼女は身体をモジモジしたりクネクネさせたりと意識はまだ戻っていないのに身体が動き始めて、ローターが入っているパンツも恥部の部分にシミができていてそのシミが徐々に大きくなっていた。

 

「あっ、ああっ・・・・んんんっ!?」

 

そして優月は絶頂を迎えて身体を仰け反らせると腰をビクビク震わせていた。

 

「(えっ? えっ? なんなのこれ? 何がどうなって、んんっ!? ああっ!)」

 

先程の絶頂で優月は目を覚ますと今がどんな状況かわからない上に目隠しで周りが見えず、ただローターによって送られてくる感覚に襲われていた。

 

「(ハァ・・・・ハァ・・・・身体が、熱い・・・・何よ・・・・何なのよこれ・・・・)」

 

優月は吐息を漏らしながら恥部をヒクヒクさせたり、仰向けになってる身体の腰を上げたり下げたりをずっと繰り返していた。

 

「どうやら完全に薬がまわったみたいだな。」

 

その状態が続くと優月の意思にも変化が起こり始めた。

 

「んんっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」

 

優月の思考は快楽に支配されると瞳は虚ろになり、仰向けで寝ている彼女の腰はビクッ、ビクッと何度も跳ねていた。

 

「どうだ苦しいだろ? なら、どうすればいいかわかるな?」

 

そう言いながら男3は優月につけた目隠しを外して彼女の前で自身の肉棒を見せびらかしていた。

 

「(ハァ・・・・ハァ・・・・ほ、欲しい!)」

 

優月は眠っている間もローターで刺激を与えられ続けた結果、目を覚ましてすぐでも快楽にながされて肉棒に食いつき、そのままフェラを始めた。

 

「はもっ! んっ・・・・んふぅ・・・・」

 

「よしよし、イイ子だ」

 

そうして男3は優月のフェラを堪能すると優月のパンツの中に手を入れてローターをクリに思いっきり押し付けた。

 

「ああぁ、気持ちイイ・・・・もっと・・・・もっと・・・・」

 

「ありゃりゃ、完全にイッちゃてるなぁ・・・・まぁ媚薬飲まされてずっとローター付けられてたらそりゃおかしくもなるか・・・・」

 

優月は身体を仰け反らせながら男3にもっとしてほしいと懇願していた。

それを聞いた男3はローターを全て外してメイド服のミニスカートをめくってパンツを脱がせると自身の勃起した肉棒を優月の恥部に押し当てた。

 

「なぁ? これ欲しいか?」

 

「欲しい・・・・お願い、それを私に・・・・ください・・・・」

 

「なら、あなたのおち○ぽを君の名前を言った後にエッチなお○んこのナカに挿れてくださいって言ったら挿れてあげるよ」

 

「・・・・お願いします。あなたのおち○ぽを優月のエッチなお○んこのナカに、挿れてください・・・・」

 

「よくできました。それじゃあご褒美だ」

 

「んんんっ!」

 

男3は優月の両足を持ってまんぐり返しにするとその体勢の彼女に肉棒を挿入してピストンを開始した。

 

「い、痛い! 痛いけど・・・・気持ちイイ・・・・あっ、あっ、ああっ・・・・」

 

優月は処女膜を破られて最初は痛がっていたが、それもすぐに快楽に変わりすぐに気持ちよくなっていた。

 

「どうだ? 気持ちいいだろ?」

 

「あんっ、あんっ、気持ちイイ、です・・・・もっと、もっと突いてください・・・・」

 

「そうか? なら遠慮なく」

 

男3はそこから腰を振るスピードを加速させた。

 

「ああっ・・・・んああっ・・・・それイイ・・・・んんっ!」

 

優月は男3にピストンされて身体は大きく弾み、胸は揺れて、気持ちよさそうな喘ぎ声を出しながらSEXを堪能し、更に早くピストンを行った。

 

「くっ! めちゃくちゃ締め付けてきやがって・・・・」

 

「あぁイイ・・・・気持ぢイイ・・・・んあっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・・」

 

正常位でSEXしている優月は両手を横に広げて、舌を出しながら涎を垂らすだらしないアヘ顔を晒してSEXしていた。

 

「あぁもうヤバイ! いくよ優月ちゃん!」

 

「うん! だして! いっぱいだしてぇぇぇ!」

 

そして男3は優月の膣内に射精して彼女の恥部から精液が垂れてきていた。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・疲れた・・・・ちょっと休憩・・・・ん?」

 

「あっ、あぐっ、うぅ・・・・」

 

男3が優月の様子を伺うと身体がビクビク痙攣していて、どうやらあまりの絶頂に失神しているようだ。

 

「ありゃりゃ、こりゃ暫く起きないだろうなぁ・・・・」

 

それから男3は休憩した後に再び優月の身体を使ってSEXを再開したのであった。

 

 

 

〜不破優月サイドアウト〜

 

 

 

 

〜岡野ひなたサイド〜

 

 

お風呂でイチャイチャしていた2人はそれからお風呂を出て身体を拭き終えると男2を受け入れたひなたは男2が用意した青がメインカラーの青と白の2色チアガールのコスプレ姿(青いミニスカート、肩と臍だしの青い衣装に白いラインの入ったもの)に着替えてベッドの上で自らスカートを捲り、パンツを履いていないので恥部が露わになった状態でM字開脚の体勢で座ると自ら恥部を指で弄り出して自慰を始めた。

 

「んっ・・・・んんっ・・・・」

 

ひなたは頬を赤く染めながら目を瞑り、その状態で顔をビクビクさせながら自慰による快楽を堪能していた。

 

「あっ、気持ちイイ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」

 

「ひなたちゃん・・・・」

 

そんなひなたが自慰する姿に興奮した全裸の男2は自ら自身の肉棒を握って手コキをしていた。

 

「あっ、ヤバイ・・・・んっ、あぁ気持ちイイ・・・・んんっ・・・・」

 

気持ち良くなってきたひなたは自ら自身の胸を右手で揉み、左手で恥部を弄り、その弄るスピードが徐々に早くなっていた。

 

「あっ、あぁダメ・・・・ダメイク! イクイクイクイッちゃう! んんんっ!」

 

ひなたは身体をビクビクさせながら首を仰け反らせて絶頂した。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・ねぇ、それ頂戴・・・・」

 

「えっ?」

 

「いいから・・・・あたしがご奉仕せてあげる・・・・」

 

そう言ってひなたはベッドの上であぐらを描いて座りながら自慰をしていた男2の股の間に這いつくばりながら侵入すると自身の右手で男2の肉棒を手コキし始めた。

 

「どぉ? 気持ちイイ?」

 

「あぁ、気持ちいいよ」

 

手コキを続けるひなたはその肉棒が欲しくなったのか途中からは自ら肉棒を口に咥えてフェラを始めた。

 

「んぐっ、んんっ・・・・ジュル・・・・んんっ・・・・」

 

ひなたは自身の顔を激しく上下に動かしてフェラを続けた。

 

「あぁヤバイ、めっちゃ気持ちいい・・・・あぁイク!」

 

その後数分間、男2はひなたのフェラに気持ち良くなっていて最後はひなたの口の中に射精した。

 

「んんっ!? 何これ、変な味・・・・」

 

ひなたはそれらをティッシュで拭いた。

 

「ひなたちゃん、そろそろ・・・・」

 

「うん・・・・」

 

そしてひなたはベッドに仰向けで寝転がると両足をM字に開いて受け入れる体勢になると男2は肉棒をひなたの恥部に挿入した。

 

「あああっ! んんっ・・・・」

 

ひなたは挿入直後は痛そうにして身体をビクビクさせていた。

それから男2が腰を振りピストンが開始されるとひなたは喘ぎ声を出しながらSEXを堪能した。

 

「あっ、ああっ、んんっ・・・・ハアッ、あっ、あっ、ヤバッ、気持ちイイ・・・・んあっ・・・・」

 

男2はピストンしながらひなたのチアガール衣装の中に両手を入れて、中の生胸を直接揉んだり乳首を弄ったりしながらピストンを続けた。

 

「ハアッ、ああっ、あんっ、んんっ・・・・もう、限界・・・・イク・・・・」

 

「俺も、いくぞ」

 

「あっ、ああっ、んああああああっ!」

 

ひなたは身体を仰け反らせながら男2の射精を受け止めると仰け反った身体をすぐに戻した。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・もっと・・・・もっとしよ・・・・」  

 

「あぁ、いいぜ」

 

ひなたは挿入されたまま上半身を起こすと両腕を男2の首の後ろにまわして抱きつくと両足を男2のお腹周りにホールドしてそのまま顔を近づけて男2の唇にキスをした。

 

「んっ、ふぅ、んちゅ・・・・ちゅっ・・・・れろっ・・・・んんっ・・・・」

 

ひなたはしゃぶりつくかのように舌も使った濃厚なキスをした。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・ねぇ、そろそろ動いてよ・・・・」

 

「言われなくても」

 

「んあっ! あっ、あっ、ああっ! これ、スゴッ、んんっ!」

 

男2は腰を振り、対面座位の体勢でSEXを再開するとひなたは喘ぎ声を出しながら男2の首にしがみつき、快楽を全身で受け止めていた。

 

「うっ、あっ、あっ、あんっ、んあっ・・・・」

 

ひなたは男2にしがみつきながらピストンされるたびに押し付けられる肉棒に気持ちよくなっていた。

 

「ああっ、ああっ、ダメェ・・・・イク、イクイクイクイク!」

 

「俺もだ・・・・そら、イッちゃえよ」

 

「ううぅ・・・・もうダメ・・・・ムリムリムリムリ・・・・イッくぅぅぅぅぅ!」

 

ひなたは男2の首に両手でしがみつきながら身体を仰け反らせて絶頂し、挿入されたまま腰をビクビク震わせていた。

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・」 

 

仰け反ったままのひなたの身体から力が抜けてそのまま仰向けに倒れそうになったのを男2が受けとめた。

 

「ふぅ・・・・まっ、こんなもんか・・・・」

 

「ハァ・・・・ハァ・・・・」

 

男2は肉棒を抜いてひなたをベッドの上に仰向けに寝かせたが、ひなたは呼吸をするだけでその後の男2からの呼びかけにも全く反応しなかった。

 

「さて、他の連中は今頃どうしてっかな・・・・」

 

 

 

〜岡野ひなたサイドアウト〜

 

 

〜片岡メグサイド〜

 

 

「あっ、あっ、気持ちイイ・・・・あっ、ああっ・・・・」

 

あれから男1とSEXしていたメグは某S○Oのヒロインである血盟騎士団の副団長(胸のプロテクターなし)のコスプレをしていて胸元は開いて生胸は露わになっている。

そんな虚ろな瞳をしている彼女はベッドの上で仰向けで寝ている男1の上に跨り、騎乗位の体勢で自ら腰を激しく振っていた。

 

「そろそろ俺も動きますか・・・・」

 

「ああぁ・・・・イイ・・・・もっと・・・・もっと突いてぇ・・・・あっ、ああっ・・・・」

 

男1が腰を動かして肉棒を下から突き上げるとそれがメグの膣奥を刺激し、メグもそれに反応して感じていた。

 

「あぁんっ・・・・ハァ・・・・あはっ・・・・んんっ・・・・」

 

「んっ、そろそろ中に出すぞ」

 

「ダメェ・・・・中は、ダメェ・・・・」

 

「ダメだ。もう遅い、そら!」

 

「イヤ、ダメ・・・・ああぁぁーーっ!」

 

男1が射精すると上に跨っていたメグは身体を後ろに仰け反らせながら射精を受け止めた。

 

「あっ、あぁぁっ! 出てるぅ・・・・中に、熱いのが、いっぱい・・・・」

 

「まだまだ、もっと気持ちよくしてやるよ」

 

「ふぇ? あっ!」

 

そう言って男1は起き上がってメグを押し倒すと正常位の体勢でSEXを再開した。

 

「あぁっ! はぁぁっ! すごひぃ・・・・すごひぃのぉ・・・・」

 

「ほら、さっき教えた事を言ってみろ」

 

「ひぃぃぃっ! お○んこ、お○んこ気持ちイイのぉ・・・・」

 

メグは男1によって完全に調教によって快楽の虜になっていた。

 

「あぁんっ、ハアッ・・・・ひぃい・・・・イクゥゥゥッ!」

 

「くっ! 出すぞ!」

 

「あぁぁぁっ! ふあっ、イイ・・・・出してぇ! お○んこに、子宮に、いっぱい出してぇ! ああぁぁぁーーっ!」

 

そして男1は再びメグの膣内に射精して肉棒を抜くと彼女の恥部からは男1の精液が垂れてきていた。

 

「あっ、あぁ・・・・凄い・・・・お○んこ気持ちイイ・・・・気持ち良すぎるよぉ・・・・」

 

「まさかここまで堕ちるとはなぁ・・・・相変わらずこの薬の効き目は凄いぜ」

 

男1は身体をビクビク震わせながらも快楽を噛み締めているメグの姿を見ながら薬の凄さを改めて実感していた。

 

こうして彼らの夜はその後も続いていったのであった。

 

 




今後ともよろしくお願いします。

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