私がプリキュアにハマった事、そしてプリキュアのR18小説が少ない事から今回、プリキュアの話を書きたいと思って募集した所、様々なリクエストが届きました。
ありがとうございます!
それではどうぞ!
沢泉ちゆ/キュアフォンティーヌ編
「はぁ・・・・(何これ・・・・急に・・・・)」
「ふっ、どうやら効いたようだな。」
新たな幹部「ムイネ」を名乗る男の新たな幹部のガス攻撃を受けて眠らされてしまったキュアフォンティーヌは眠った直後に変身が解けて沢泉ちゆに戻ってしまった。
彼女は学校帰りだったので制服姿だった。
ムイネは自身の部屋に戻るとちゆをベットに仰向けで寝かせてその隣にパートナーのペギタンも寝かされて、そんなちゆのスカートを捲ると鍛えられた綺麗な太ももと中から水色のパンツが見えた。
「綺麗な足だな。それに下着も・・・・中々良いじゃないか。」
「んっ・・・・ぁ・・・・」
ムイネは片手でちゆの太ももを触りながらパンツ越しに恥部を触り、もう片方の手で水色のセーター越しにちゆの胸を触り、揉んでいた。
「ふむ。中学生にしては悪くない感触だな。」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
ちゆは身体を触られて反応するとムイネはちゆのセーターを脱がせて制服のリボンを取り、Yシャツのボタンを外して開くと胸の中心に小さなリボンがついた水色のブラが見えて、そのブラを捲り上げてちゆの生乳が露になった。
「へぇ、可愛い下着を着けてるじゃないか・・・・おっ、胸も大きいとはいかなくても綺麗な胸だな。」
「あっ・・・・んっ・・・・」
ちゆは胸と乳首を同時に触られ弄られてそれに対して吐息をもらしてかんじていた。
そんな時・・・・
(んっ・・・・あれ?・・・・私?)
ちゆの瞼が徐々に開いてきて、意識がハッキリすると
「・・・・っ!、嫌!何するの!」
「おっ」
ちゆは隣で寝ていたペギタンを抱えてムイネから距離をとり、片手でYシャツをおさえて中の下着や生乳を見られない様に隠し、もう片方の手に掴まれているペギタンをちゆは必死に起こそうとした。
「ペギタン、ペギタン起きて・・・・お願い!」
「んっ・・・・ちゆ?」
ちゆの声を聞いてペギタンが目を覚ました。
「ペギタンお願い!もう一度変身よ!」
「わかったペェ!」
「プリキュア!オペレーション!」
「キュアタッチ!」
『キュン!』
そしてちゆの姿が徐々に変わっていき、そして・・・・
「交わる2つの流れ・・・・キュアフォンティーヌ!」
「ペェ!」
ちゆはキュアフォンティーヌに変身した。
「行くわよペギタン!」
「ペェ!」
フォンティーヌはムイネに突っ込み何度も拳のラッシュを打ち込むがムイネはそれをギリギリで全て交わしていた。
「ほらほら、君の力はそんな物かい?」
「くっ、速い!」
そしてフォンティーヌの手が伸びきるタイミングをみてムイネはその手を片手で掴んだ。
「捕まえた。」
「しまった!」
そのままムイネは口からガスをフォンティーヌに吹きかけた。
「けほっ、けほっ、しまった!・・・・これは、さっきの・・・・」
「思い出したかい?」
そう。さっきフォンティーヌはこのガスを吸った所為で眠ってしまったのだ。
そしてそのガスを再び吸ってしまったフォンティーヌは・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
フォンティーヌはガスの効果が現れて、身体がフラつき、立っているのが精一杯の状態だった。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
(ダ、ダメ・・・・ここで眠ったら・・・・また・・・・)
パートナーのペギタンは眠ってしまったが、フォンティーヌは必死に耐えていたが、
「はぁ・・・・うっ・・・・」
(ダメ・・・・もう・・・・無理・・・・)
フォンティーヌはステッキを落とすと、その場に両膝をつくとそのまま身体を横向きにして倒れて眠ってしまった。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「ふん、漸く寝たか。」
ムイネは眠ったフォンティーヌをお姫様抱っこで運び、ベットに仰向けに寝かせた。
「さぁ、プリキュアに変身したその身体も俺の好きにさせてもらうよ。」
「んっ」
ムイネはフォンティーヌの太ももを触りながらスカート中に手を入れて、その恥部をパンツ越しに触られていた。
そしてその後、フォンティーヌの服を捲り上げるとフォンティーヌの生乳が露になった。
「へぇ、さっきの人間の時とは違ってプリキュアの姿もまた別の興奮があるなぁ」
「あっ・・・・はあっ・・・・んっ・・・・」
ムイネはフォンティーヌの胸を揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりして、フォンティーヌもそれに反応して感じていた。
「それじゃあ、そろそろ良いよな」
ムイネはフォンティーヌの水色のパンツを脱がせて自身の肉棒をフォンティーヌの膣に挿入した。
「んんっ・・・・あっ、あっ、あっ・・・・」
「はぁ、気持ちいいなぁ、プリキュアのアソコは最高だな。」
ムイネはあまりの気持ち良さにずっと仰向けに寝ているフォンティーヌを相手にピストンを続けた。
「あぁヤバイ!こっちも良いなぁ。」
「あっ・・・・ああっ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・」
次にムイネはフォンティーヌをうつ伏せにして、背後から肉棒を膣に挿入してSEXしていた。
「お?乳首が固くなってきた。お前も感じてるんだな。」
「はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
ムイネが胸を触りながら背後からピストンしていると、フォンティーヌの乳首が胸を揉んでいるムイネの手に擦れていた。
それにより、フォンティーヌの乳首が勃っている事がわかり、ムイネは更に激しく胸を揉みながらピストンをしていた。
「はぁ、気持ちいい・・・・もっとだ。もっとしよう・・・・」
それからフォンティーヌは服を全て脱がされて全裸にされ、頭の髪留めも外されて髪は完全に下ろされている状態でムイネはフォンティーヌをお互いに座った状態で身体が正面を向く形で肉棒を挿入してSEXしていた。
「んっ・・・・んちゅ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「凄いなコレ・・・・鍛えられた脚、激しく閉まるお○んこ、引き締まった身体、そしてこの可愛い顔、もう最高だよ君は」
「んっ・・・・ちゅっ・・・・ん・・・・んっ・・・・」
ムイネはフォンティーヌにキスしながら彼女の背中に腕を回して抱きしめがら、それからも2人のSEXは続いた。
そして、以前もお話していた。
スター☆トゥインクルプリキュアとウルトラマンのクロスオーバー小説が遂に始まりました。
そのタイトルは『スター☆トゥインクルプリキュア NEW GENERATION HEROES』です。
スタプリメンバーとオリ主の物語をもし良かったら読んでみて下さい。
https://syosetu.org/novel/261459/
よろしくお願いします!
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