風鳴翼、天羽奏、マリア・カデンツァヴナ・イヴの睡姦です。
そして、後書き欄でちょっとしたお知らせがあります。
それでは、どうぞ!
「はぁ・・・・はぁ・・・・何とか・・・・勝て・・・・た・・・・」
「そう・・・・だな・・・・」
「でも・・・・もう・・・・げん・・・・かい・・・・」
シンフォギアを纏って戦っていた風鳴翼、天羽奏、マリア・カデンツァヴナ・イヴの3人は、戦闘中に昏睡効果のある攻撃を受けて睡魔に耐えながら戦い、何とか敵を退けたが睡魔には勝てず限界を迎えそのまま眠ってしまった。
そんな時、
「なぁ、アレ見ろよ!」
「誰か倒れてるぞ!」
「ホントだ!」
そこには偶々探検に来ていた3人のショタ達が眠っている翼達を見つけて近づいた。
「なぁ、この人達ってツヴァイウイングの2人だよな」
「こっちの人はマリアさんだぜ。なんでこんな所で寝てるんだ?」
「あのぉ?大丈夫ですか?起きて下さい!」
『すぅ・・・・すぅ・・・・』
ショタ達が呼びかけても翼達は全く目を覚さない。
「兎に角、このままにしておけないし、一旦俺達のテントに運ぼうぜ!」
「だな」
そしてショタ達は翼達を彼らが用意した大きめのテントに連れ帰り、それでも彼女達が目を覚ます事はなかった。
「なぁ、コレってチャンスじゃないか?」
「チャンス?」
「あぁ、だってほら」
「んっ」
1人のショタが片手で奏の胸をシンフォギアのスーツの上から触り揉みだした。
「こんなに触っても起きないんだから好きにしていいって事だろ、ならこのままヤっちゃおうぜ!」
「で、でも」
「いいなそれ!なら俺はマリアさんな」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
そしてもう1人のショタが両手でマリアの胸をスーツの上から揉みだした。
「はぁ・・・・マリアさんの胸、大きくて柔らかいなぁ」
「何言ってんだよ、奏さんの胸だって負けてないぜ」
「ぁ・・・・んっ・・・・」
「うっ・・・・あっ・・・・」
「なぁ、お前もヤっちまえよ!」
「そうだぜ!お前確か翼さん推しだったんだからチャンスだろ!」
「で、でも」
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
3人目のショタは躊躇っているが仰向けで眠る翼の寝顔、胸、脚を見て興奮はしているが、ゆっくりと翼の胸に片手を伸ばしてそして・・・・
「んっ」
ショタの手は翼の胸に触れた。
ショタはそのまま翼の胸を慎重に揉みだした。
「はぁ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・凄い、これが翼さんの胸」
「はぁ・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・んっ・・・・」
それからショタはもう片方の手も使い、翼の胸を両手で揉んで翼も吐息を漏らしながら反応していた。
それからもショタ達はそれぞれの奏者達にキスを始めた。
「奏さんとキス出来るなんて今日はなんて日なんだ」
「んんっ・・・・んぐっ・・・・ちゅ・・・・はぁ・・・・」
「俺も、マリアさんとキス出来て嬉しいなぁ」
「ちゅ・・・・ちゅ・・・・ちゅう・・・・」
「翼さん、俺、翼さんの事・・・・」
「んちゅ・・・・ちゅ・・・・んっ・・・・」
それから翼にキスをしていたショタは、翼の乳首をギアのスーツの上から吸ったり、甘噛みしたりしていた。
「翼さん、んっ、翼さん・・・・」
「んんっ!・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・はぁ・・・・」
それを行なっている際、翼はビクッと反応し、乳首を吸われる度に翼は敏感に反応していた。
「翼さんの乳首が勃った。翼さん、気持ちいいんだね。俺も嬉しいよ」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
ショタの行為を受け続けた翼は、ギアのスーツの上からでもわかるくらい乳首が勃起していて、ショタは翼のギアのスーツを中央に寄せて翼の生乳が露になり、その生乳をショタは直接舐めたり吸ったりしていた。
「あぁあ、アイツすっかり夢中になってるよ」
「こっちも始めようぜ!」
「だな」
ショタはそう言いながら奏のギアのスーツの胸の部分をハサミを使って切り取り奏の生乳が露になった。
「これどうすれば胸を見られるんだ?」
「ならコレ使えよ」
「おぉ、ありがとう」
ショタはマリアの胸の装備が邪魔で胸を見られずどうするか考えていると、先程まで奏のスーツを切っていたショタがハサミを貸すと言ってマリアの胸を触っていたショタはマリアのスーツの胸の部分を切り取りマリアの生乳が露になった。
「奏さん、胸の感触とてもいいよ」
「マリアさんの胸の弾力ときたらホントに凄いよ」
「あん・・・・はぁ・・・・ぁ・・・・」
「んっ・・・・うっ・・・・はぁ・・・・」
ショタ2人はそれぞれ奏とマリアの生乳に顔を埋めたり胸を揉みながら乳首を吸ったりして2人もそれに反応して感じていた。
その頃、翼はというと・・・・
「翼さん、凄く濡れてるよ」
「はぁ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・」
ショタは翼の恥部を隠しているスーツをズラすと恥部は既に濡れていてそこから垂れている愛液をショタは舐めたり吸ったりして翼はその度に下半身をビクビク反応させて頬を赤く染めて感じていた。
「ヤバっ、気持ちいいぞこれ」
「そうだな、これは想像してた以上にいいなこれ」
『んぐっ・・・・うっ・・・・んっ・・・・』
ショタ2人は奏とマリアにそれぞれ自身の肉棒を2人の口に咥えさせていた。
「あ、なら俺も・・・・ヤバっ、翼さんそれは狡いよ」
翼の相手をしていたショタも自身の肉棒を翼の口に咥えさせていたが、その途中で翼は無意識に自身の舌で舐めながら肉棒に絡ませてきてショタはそのままイッて、翼の口の中に射精してしまった。
「翼さんごめん、もう我慢出来ない」
「ん、んんっ!」
射精された精液を処理したショタは我慢出来ず、翼の膣に肉棒を挿入してSEXを始めた。
「いくよ奏さん」
「うっ・・・・あっ・・・・」
「マリアさん・・・・一緒に気持ち良くなろう」
「あっ・・・・はぁ・・・・」
それにつられて他のショタ達もそれぞれ仰向けに寝かせた奏の恥部を隠しているスーツの部分を破り、マリアの恥部を隠している部分のスーツをズラして2人の膣にそれぞれの肉棒を挿入してSEXを始めた。
「凄い、翼さんの中、凄く締め付けてきて気持ちいいよ」
「はぁ・・・・ぁ・・・・あん・・・・はぁ・・・・」
「奏さん、奏さん、奏さん」
「あっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
「マリアさん、大丈夫?あんまり痛くしないように気をつけるからね」
「はぁ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
ショタ達は肉棒を出し入れする度に胸が激しく揺れる奏とマリアのそれぞれ胸を片手で揉みながら肉棒を出し入れして腰を振り続けて奏とマリアも吐息を漏らしながら感じていた。
「んっ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・っ・・・・」
「うっ・・・・はぁぁっ・・・・あっ・・・・」
翼とSEXしていたショタは腰を振りながら翼の上に覆い被さり胸を触り乳首を吸っていた。
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
それからショタ達はそれぞれ限界を迎えていた。
「ヤバい、イク!」
「出すよ、マリアさん!」
「翼さん、受け止めて下さい!」
「うっ・・・・ああぁぁぁっ!」
「あっ・・・・ああぁぁぁっ!」
「はぁっ・・・・はぁぁぁぁっ!」
こうして翼達はショタ達によって膣内に射精されて恥部からはショタ達の精液が垂れていた。
そして3人はテントを片付けて気づかれない内にその場を後にした。
今回のアンケートにご協力頂きありがとうございました。
そのアンケートの結果発表と皆さんへのちょっとしたお願いがあります。
詳しい詳細は私の活動報告をご確認下さい。
皆さんからの沢山の票、本当にありがとうございました。
そして、リクエスト可能な作品も日々更新していますので、そちらもご確認下さい。