2人の服は『ヒーリングっど♥プリキュア』本編29話で着ていたジャージ姿です。
今回は史上最多の7000文字オーバー。
リクエストにお応えしようと執筆していたらどうしても時間がかかってしまいました。
もう一つの作品と並行して書いていたので、最新話を待ってくれていた人はおまたせしてしまい申し訳ありません。 m(_ _)m
それではどうぞ!
今日ものどかとアスミはのどか達と同級生でクラスメイトの少年と一緒に朝のマラソンをしていた。
その少年は偶然のどか達がプリキュアに変身するのを見てしまい、その後は一般人の避難誘導や、ラテの保護などを行い彼女達をサポートする役割を少年がかってでて今ものどか達をサポートする為に一緒に走っている。
のどかはダルイゼンとの一件以来体力をつけようとアスミと少年がコントロールしながら一緒に走っている。
「じゃあ少し休憩しようか?」
「「うん。(はい。)」」
3人は早朝という事もあり、誰もいない公園のベンチに座って休憩していた。
しかし休憩に入ってすぐに・・・・
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
のどかとアスミは肩を並べてベンチに座ったまま眠ってしまった。
「のどか?アスミ?起きろ!」
少年は2人の身体を少し強めに揺さぶって見たが、全く起きる気配がない。
「・・・・・・・・」
少年は眠っている2人のジャージのチャックを下ろして中のTシャツの上から2人の胸を揉んだ。
「あっ・・・・うっ・・・・」
「んっ・・・・はぁ・・・・」
「やっぱり、アスミは生まれたばかりとはいえ、見た目は高校生以上だし、胸も大きくて柔らかい。」
少年はそのまま2人のTシャツを捲りあげると、のどかはピンクの薄いタンクトップでアスミは薄い紫色のブラをしていた。
「2人とも可愛い下着だね。」
少年はのどかをベンチの上に仰向けに寝かせてタンクトップを捲り上げて露になったのどかの生乳を直接揉みながら舐めたり吸ったりした。
「んんっ⁉︎・・・・あんっ・・・・はっ・・・・」
のどかは乳首を指で摘まれたり、舐められすると、身体をビクビクさせながら反応して感じていた。
「のどかは感じやすいんだな。じゃあアスミはどうかな?」
続けて少年はベンチに座ったまま眠っているアスミのブラを上に捲り上げて露になった生乳を両手で揉みながら先程ののどかと同じように胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりするとアスミの身体もビクビクしながら感じていた。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「アスミも感じてるんだな。」
それからというもの、早朝ランニングでは毎日のように2人ともベンチで眠ってしまい、その度に少年はのどか達の身体に悪戯をしていた。
ある時は・・・・
「お?段々濡れてきたな」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「あっ・・・・んっ・・・・」
少年はのどかとアスミのジャージのズボンの中の更にはパンツの中に指を入れて2人の恥部を同時に弄り、2人とも敏感に反応して感じていた。
またある時は・・・・
「うっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
2人のズボンをパンツごと脱がせて、2人の恥部を直接舐めたり、吸ったりすると2人もそれに反応し、最初の頃に比べて敏感に反応するようになった。
そして今日は休日、学校が休みの日に3人はいつも通りにランニングし、のどか達もいつものベンチで眠ってしまった。
「今日は学校は休みだし、時間はたっぷりあるからそろそろ挿れてみても良いかな?」
少年はいつも通りのどかとアスミの胸や恥部を弄ったら、まず最初にのどかの膣に自身の肉棒を挿入した。
「んんっ⁉︎・・・・あっ・・・・」
「のどか?大丈夫?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「どうやら大丈夫みたいだな」
それから少年は肉棒をのどかの膣から出し入れしてピストンを開始した。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・あんっ・・・・!」
「はぁ・・・・気持ちいい・・・・これが、これがSEXなんだ。」
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
少年は仰向けに寝ているのどかの上に覆い被さり、のどかの身体を抱き締めながらSEXを続けた。
少年は続けてアスミの膣にも挿入して胸を揉みながらSEXを開始した。
「あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
「アスミの身体、やっぱり大人っぽいだけあっていい身体してるよな・・・・」
「はぁ・・・・あっ・・・・あんっ・・・・はあっ・・・・」
そうして少年は2人の身体を堪能した後、2人の服を戻していつも通りに帰っていった。
その後は雨が続いてランニングは中止となる日々が続いていた。
「はぁ、今日も雨かぁ・・・・」
そして今日は土曜日、朝は雨が降ってランニングは中止になり今日ものどか達にエッチな事が出来ず、少年は少し悶々としていた。その日の午後は雨がやんで少年はこれからどうするか考えていると少年がいる2階の部屋の窓から突然「コン、コン」と誰かが窓を叩く音がして、窓のカーテンを開くとそこにはキュアグレースとキュアアースがいた。
「グレース!アースも!2人ともどうしたの?」
「ちょっと、お願いがあって来たの。」
「取り敢えず、お部屋に入れてもらえますか?」
「あ、あぁ」
そして2人は靴を脱いで少年の部屋に入ってグレース達は少年と向き合う形で座った。
「あれ?ラビリンとラテは一緒じゃないの?」
「うん。ラビリン達は家でお留守番を頼んだの」
「これからお願いする事は少々、ラテ達の前では恥ずかしくて出来ない事なので・・・・」
そう言うとアースの頬が少し赤くなった。
「で、頼みって何なの?」
「それは・・・・その・・・・貴方に・・・・私達を・・・・抱いて欲しいの・・・・」
「え?それって?」
「そうです。私達と、SEXして欲しいのです。」
2人とも恥ずかしそうひ頬を赤く染めて少年にSEXして欲しいと頼んできた。
「いやいやいや、流石にそれはまずいでしょ。2人をその・・・・抱くなんて」
「何故貴方がそのような事を言うのですか?そもそも私達が誰の所為でこのような事になったと思ってるのですか?」
「どういう事?」
「だって貴方、私達にその・・・・エッチな事したよね?」
「っ⁉︎」
グレースの言葉を聞いて少年は一瞬頭が真っ白になった。
何故その事を知っているのか少年は考える。
そして一つの結論を導き出した。
「もしかして、起きてたの?」
「はい。あのような事をされて寧ろ起きない方がおかしいかと。」
「ですよね。」
アースのド正論な言葉を少年は納得するしかなかったが、一つの疑問がうまれた。
「でもさ、起きてたなら何で起きなかったの?ずっと寝たふりしてたって事でしょ?」
そう。起きていたのなら、何故寝たふりなどしていたのか?少年にはそこが謎だった。
「それは・・・・その・・・・」
グレースは恥ずかしいのか顔を赤くして顔を下に伏せてしまった。
「私達は2人とも貴方から受けた行為が気持ち良かったのです。」
「っ!アース!」
「何故怒るのですか?本当の事ではないですか。」
「そうだけど・・・・」
黙っているグレースに代わりアースが本当の事を言うとグレースはそれは言わないでと言わんばかりにアースの名前を叫んだ。
「それ、本当なのグレース」
「・・・・うん。ホントだよ。私・・・・貴方からの行為が気持ち良くて、だから寝たふりして行為を受け続けたの。」
グレースは遂に本音を暴露した。
「でも、最近は雨でランニングは中止になってばかりで、全然エッチな事してくれなくなって、私も・・・・その・・・・初めて自分で色々やってみたんだけど全然気持ち良くなれなくて、それでもう我慢出来なくなって、だから今日、アースと一緒に貴方に抱いてもらおうと思って来たの。」
「私もグレースと同じです。貴方からの行為は初めて感じる感覚ばかりで、もっとして欲しいという気持ちが日に日に大きくなっていき、グレースから今回の話を聞いて、私もしたいと心の底から思ったです。」
グレース達は少年からの行為を受け続けた事により、最初の頃感じていた違和感は今では完全になくなり、それは全て快楽へと変化していた。
しかし、ここ最近は雨でランニングが中止になってしまい、少年からの行為を受けられなくなり、今の2人はいわゆる欲求不満になってしまったのだ。
「でもなぁ・・・・」
少年は積極的なグレース達に少し戸惑っていたが、
「何故戸惑っているのですか?これは貴方が望んでいた事ではないのですか?」
「それは・・・・」
「それに貴方はいつも、私達が戦っている時に私達の足を良く見ていたではないですか」
「あ、それは私も思ってた」
「っ!」
実はこの少年はプリキュア達が戦っている時にグレース達のスカートやアースのドレスに良く視線を送り、その中が見えないかと良く視線を送っていたのだが、当然グレース達もそれに気づいていた。
「・・・・いいよ」
「え?」
「だから・・・・その・・・・貴方が私を・・・・抱いてくれるなら・・・・私の事・・・・好きにして・・・・いいよ・・・・」
「私の貴方が相手なら、どのような事をされても構いません。ほら、これが見たいのですよね?」
グレースは、もし抱いてくれるなら自分の
事を好きにして良いと言ってきて、アースもドレスで隠れている足の部分を自ら捲り、自身の素足を晒した。
「・・・・わかったよ。」
こうして3人の長い休日が始まろうとしていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・気持ち・・・・いい・・・・」
「あんっ・・・・何だか私・・・・変な気分に・・・・なってきました・・・・んっ・・・・」
グレースとアースは自身の背中を少年の胸に預けて寄りかかり、少年は2人の脇の下から自身の手を通して両手を使って2人の胸を揉んだ。
「はぁ・・・・はぁ・・・・ねぇ・・・・私の胸・・・・直接触って・・・・」
「私からも・・・・お願いします・・・・」
「わかった」
少年はグレースの服の胸の部分を破り、続けてアースの2人のを下に下ろしてそこから2人の生胸が露になり、その乳首は既にビンビンに勃っていた。
「こんな勃ってるけど、そんなに気持ち良かったの?」
「だって・・・・久しぶりだったから・・・・」
「そうです・・・・だからその・・・・いつも以上に・・・・気持ち良くて・・・・」
「そっか、ならもっと気持ち良くしてあげるよ」
「「あんっ・・・・」」
少年は2人の生乳を片手をそれぞれ使って揉み、時々乳首も弄っていると2人とも敏感に反応して感じていた。
(はぁ・・・・気持ちいい・・・・やっぱり自分でするより・・・・ずっとずっと気持ちいい・・・・何だか凄く・・・・生きてるって感じ・・・・)
(あっ・・・・んっ・・・・これです・・・・この感覚・・・・これが・・・・ずっと欲しかったんです・・・・あんっ・・・・)
グレースもアースも両手はダランと下がり、自然と身体の力が抜けていき、完全に少年に身を委ねていた。
「じゃあ次はこっちね」
少年は次に両手を下の方に向けて、2人のスカートやドレスの中に手を入れて、2人のパンツの中に指を入れて直接恥部を触り、弄りだした。
「あんっ・・・・そこ・・・・いい・・・・んっ・・・・」
「はぁ・・・・もっと・・・・して下さい・・・・あっ・・・・」
グレース達も最初はビクッとしたが、直ぐに受け入れてそのまま恥部を弄られ続けた。
そして・・・・
「あっ、あっ、ダメ、止めて、止めてお願い・・・・あああっ!」
「はぁ、くる、なにか来ます・・・・んんんっ!」
2人は絶頂を迎えて潮吹きをした。すると、2人がつけていた両手の手袋が光だしてそのまま消えてしまった。
「あれ・・・・どうして?」
「いったい・・・・何が?」
「さぁね。そんなのいいから続きをするよ。」
少年はグレースの恥部に顔を近づけて少し垂れていた愛液を舐めたり吸ったりしだした。
「あっ・・・・ダメだよ・・・・そんなの・・・・汚いよ・・・・」
「大丈夫!大丈夫!俺に任せて!」
「ああっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
(何・・・・これ・・・・頭が真っ白になって・・・・凄く・・・・気持ちいい・・・・)
「・・・・はぁ・・・・ねぇ・・・・」
「ん?」
「・・・・もっと・・・・して・・・・もっと触って・・・・気持ち良く・・・・して・・・・」
「・・・・わかった。」
そう言った少年は先程の行為に指を出し入れする行為を追加して仰向けになっているグレースの身体を更に刺激した。
「ああっ・・・・そこ・・・・イイ・・・・気持ちい、ああんっ!」
(あぁ・・・・ダメだ・・・・私・・・・エッチな子になっちゃったんだ・・・・もう我慢出来ないよ・・・・)
「グレース、凄いですね。あの・・・・私も・・・・お願いします。」
それからアースにもグレースと同じように仰向けになったアースの恥部を舐めたり吸ったりしながら指を出し入れした。
「あんっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・」
(凄い・・・・気持ち良い・・・・気持ち良すぎて・・・・もっと・・・・触って・・・・もっと・・・・して欲しいです・・・・)
そして次に少年はグレースを仰向けに寝かせるとグレースの膣に肉棒を挿れようとしていた。
「それじゃあグレース、いくよ。」
「うん。いいよ。来て・・・・」
少年は肉棒を挿入した。
「んんっ⁉︎」
「大丈夫?」
「大丈夫、大丈夫だから・・・・動いて・・・・」
「わかった。」
少年は腰を振ってピストンを開始する。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
グレースも気持ち良さそうに受け入れていた。
「グレース、もっと激しくしてもいい?」
「うん。わかった。」
「じゃあ・・・・」
「ああっ!・・・・凄い・・・・凄いの・・・・くる・・・・!」
少年からの行為が勢いを増すとグレースもそれに反応して敏感に感じていた。
「ああっ・・・・また、来ちゃう・・・・何かが・・・・くる・・・・」
「グレース、それはねイクって感覚らしいよ」
「イク?」
「そう。俺も本で知ったんだけど、そう呼ぶらしいよ。だからグレース、イキたいならイッて良いよ。我慢するのは良くないしね。
「・・・・うん。」
少年は道端に落ちていたエロ本から得た知識をグレースに伝え、仰向けになっているグレースの胸を片手で揉みながら肉棒を激しく出し入れしてグレースもそれに合わせて気持ち良くなっていた。
「あんっ・・・・気持ち、いい・・・・イク・・・・イッちゃう!」
「はぁ、グレース!」
「あっ、あっ、イク、イクゥゥゥ!」
グレースは身体を仰け反らせながらイキ、そうしたら今度はグレースの胸の部分に付いている花のアクセサリーが光だして消えてしまった。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「グレース、大丈夫?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・大丈夫・・・・だよ。」
「あの・・・・」
「?アース?」
「あの、そろそろ、私とも、して下さい。貴方達の行為を見ていて、もう我慢出来ないのです。」
アースは自ら足を開き、此方にドレスの中の膣を自身の手で広げたものを少年に見せつけておねだりしてきた。
「わかった。いいよ。」
「ありがとうございます。では早速。」
「ちょ⁉︎」
アースは少年を押し倒して、少年の上に跨りそんな少年の肉棒にアースは自ら自身の膣を挿入し、腰を振りだした。
「ああっ・・・・これです・・・・この感覚・・・・これが欲しかったのです。」
「アース、気持ちいい?」
「はい。とても、とても気持ちいい・・・・です・・・・んっ・・・・」
アースは自らの腰を上下左右に動かしてそこからくる快楽を堪能していた。
「あっ、あっ、あああっ!」
するとアースはイッてしまったのか激しい反応をし、それによりアースのドレスのスカートの部分が光だして消えてしまった。
「アース、もしかしてイッちゃった?」
「はい。これがイクというものなのですね。とても気持ち良くて、もっとしたいと、思ってしまいます。」
それから少年達はSEXを続け、2人は何度もイッてしまい、今では2人ともプリキュアの衣装は全て消えて全裸の状態で仰向けに寝かされていた。
そんな2人に対して少年は再び2人の恥部を2人同時に指を使って弄っているのだが、2人の目から光は消え虚ろな状態になり口から涎を垂らしていて身体も動かず少年からの行為を只々受け続けた。
「2人とも大丈夫?」
(はぁ・・・・はぁ・・・・もうダメ・・・・私・・・・アソコが疼いて・・・・気持ち良い事しか・・・・考えられない・・・・)
(SEXとは・・・・こんなにも気持ち良いものなのですね・・・・もっと・・・・もっと胸を・・・・アソコを・・・・触って・・・・弄って欲しいです・・・・)
その状態が少しの間続くが
「はぁ・・・・はぁ・・・・ああっ!」
「あっ・・・・あっ・・・・はあっ!」
2人の身体全体が光だし、変身が解けて全裸ののどかとアスミに戻ってしまうと2人は失神して意識を失ったいた。
「戻っちゃったか・・・・けど・・・・」
少年はのどかの乳首を舐めたり吸ったりしながら、のどかの恥部を弄っていた。
「ごめんのどか・・・・俺、もう我慢出来ないんだ。」
「あっ・・・・んんっ・・・・はぁ・・・・」
アスミにも胸を揉みながら、その胸の間に自身の肉棒を挟んでパイズリを始めた。
「はぁ・・・・一度これをやってみたかったんだよね」
「うっ・・・・はぁ・・・・」
それからも少年はのどか達の身体を使って自身の性欲を発散し続け、夕方になると目を覚ました2人は服を整えた後にそのまま帰っていった。
その翌日、今日は久しぶりに天気が晴れて絶好のランニング日和となった。
いつものように3人はランニングを終え、少年が2人に悪戯していた公演にたどり着いた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・それじゃあ、休憩しようか」
「うん。・・・・ねぇ・・・・」
「何?」
「今日も・・・・してくれるんだよね?」
「え?・・・・それは・・・・」
「その事なのですが・・・・私達から、お願いがあります。」
「お願い?」
「はい。今日も眠ったら一杯・・・・その・・・・して欲しいのです。」
「え?いいの?」
「うん。良いよ・・・・それに・・・・」
2人は少年にまたいつもみたいに悪戯して欲しいと頼んできた。
そんな2人だが突然ジャージのジッパーを下ろすと中には服も下着も着けてない2人の生乳が露になった。
「えぇ⁉︎どういう事⁉︎」
「私、もっともっと貴方にして欲しくて・・・・我慢出来なくて・・・・」
「走りながら乳首が服に擦れて、それが気持ち良くて・・・・貴方に、もっと気持ち良くして欲しいのです。」
「だから・・・・今日も沢山、エッチな事してね。」
そう言って2人は公園の隅っこに隠れながらジャージを着たまま生乳を出した状態で仰向けに寝転がって眠ってしまった。
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
「・・・・そんな事言われたら・・・・俺は・・・・」
少年の手はゆっくりと2人の胸へと伸びていった。
その後3人は恋人同士となってそれからも3人は身体を重ね続けた。
これからも投稿は続けていきますので、皆さんよろしくお願いしますします。
そしてプリキュアの話を後1、2話投稿したら、その次からは水着回を投稿する予定です。
その対象となるヒロイン達は以前リクエストして頂いた皆さんが見たい水着のヒロインの中から選んで投稿します。
今も受け付けているので、まだまだ送って頂いて大丈夫ですよ。
それと並行して第3回アンコールリクエストの開催します。
詳しい詳細は私の活動報告欄をご確認下さい。
これからも此方の作品を、そしてもう片方のプリキュアとウルトラマンのクロスオーバー作品をよろしくお願いします。
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