それではどうぞ!
れいかが生徒会長になった翌日の朝のこと・・・・
「ヤバイ、ヤバイ、遅刻だ、遅刻だーーっ!」
今回、青木れいかと共に書記として生徒会に入ったこの男子生徒は遅刻しそうになっており、急いで学校に向かっていた。
そんな中で・・・・
「あれ?なんだこれ?」
男子生徒は途中で不思議な小瓶を見つけて、
中には薬なのか小さい粒々が沢山入っていた。
すると近くから声がして、少年は隠れて様子を見ていると・・・・
「たく何処に落としたんだい、あの睡眠薬には催淫作用のある特別性だってのに、確かコレと同じ瓶に入れたはずなんだけどねぇ」
そこには1人のお婆ちゃん(マジョリーナ)が男子生徒と同じ形の瓶を持って何かを探していた。
そしてそれは今男子生徒が持っている瓶と同じ瓶だった。
「もしかして、これの事か?確か催淫作用のある睡眠薬だったな・・・・まてよ、もしかして・・・・コレを使えば・・・・」
男子生徒は何かを思いつくと急いでその場を離れた。
そしてその日の放課後、何とか間に合った男子生徒は生徒会室で偶然にも今日は男子生徒とれいかの2人だけで作業を行い、他の生徒会メンバーは個人の用事や部活動など様々な理由で欠席していた。
「青木さん、少し休憩しよいか?はいこれ。」
「ありがとうございます。」
男子生徒は今朝手に入れた睡眠薬入りの飲み物をれいかに渡し、れいかもそれを飲んだ。
すると効果はすぐに現れて・・・・
「あ、あれ・・・・」
れいかは少しフラついた後にそのまま机に伏せて眠ってしまった。
「青木さん!青木さん!」
男子生徒はれいかの身体を少し強めに揺さぶるが起きる気配はない。
「凄い、ホントに寝ちゃったよ。」
男子生徒はれいかの唇を触りながら薬の効果に驚いていた。
少年はれいかの身体を起こして机を退かして椅子に座ったまま眠っているれいかの胸を背後から触り揉みしだいた。
「お、青木さんって結構胸あるな。もしかして隠れ巨乳だったりして・・・・」
「うぅ・・・・あっ・・・・」
それから男子生徒はれいかの青いセーターを脱がせて床に仰向けに寝かせてネクタイを外しYシャツのボタンを外して開き、スカートを捲ると上下同じ水色の下着が見えた。
「やっぱり青木さんの胸って結構あるな。俺、ずっと青木さんの事が好きだったんだ。
だから生徒会にも入ったし、でも告白する勇気がなくて告白出来なかった。ごめんね青木さん。今だけでいいから君を俺の物にさせて貰うよ。」
男子生徒はれいかの事が好きで、れいかの近くにいたくて生徒会に入るも告白する勇気はなく、結局溜まりに溜まった欲求が男子生徒をこのような行動にはしらせてしまった。
それから男子生徒はれいかのブラを捲り上げて露わになってその生乳を揉みながら両方の乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「あっ・・・・んっ・・・・あ・・・・」
「青木さん・・・・もっと身体を解してあげるからね」
「あんっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
男子生徒はれいかの乳首を吸いながら片手で恥部を弄ってれいかも敏感に反応していた。
「あぁあ、こんなに濡らして青木さんってホントはエッチなんだね。」
「あっ・・・・はぁ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・」
次に男子生徒はれいかのパンツを脱がせて露になった恥部を直接指で弄りながら舐めたり吸ったりした。
「ああっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「凄いな、もうこんなに濡れてるなんて、じゃあそろそろ・・・・」
男子生徒はズボンを脱ぎ自身の肉棒をれいかの恥部を挿入した。
「んんんっ⁉︎・・・・はぁ・・・・」
「はぁ・・・・俺、やったんだ・・・・青木さんと・・・・SEXしてるんだ・・・・」
「あっ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
男子生徒はれいかとSEXしている現実に感動と興奮を覚え、その興奮が尽きる間もなく腰を振りSEXを堪能した。
それから男子生徒はれいかの身体を抱き上げてお互いの身体が座った状態で正面から抱きしめ合いながらSEXを続けた。
「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・・・・・あっ・・・・」
男子生徒はその少しの間、その状態でSEXした後、男子生徒が床に仰向けに寝転がりれいかをその上に覆い被せながら再び腰を振り肉棒を出し入れした。
「青木さん・・・・俺・・・・青木さんとSEX出来て幸せだよ。」
「あんっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・」
そして最後は男子生徒が起き上がり、れいかを再び仰向けに寝かせて片手でれいかの胸を揉みながらSEXした。
「あっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「青木さん、俺、そろそろヤバイ!イクよ、青木さん!」
「あっ、あっ、ああああぁぁっ!」
男子生徒はれいかの膣内で射精し、れいかも身体をビクビクさせながらそれを受け止めていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・気持ち良かった・・・・またしようね。青木さん。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
それからも男子生徒は薬を使ってれいかを犯し続けた。
男子生徒がれいかを犯してから数日、男子生徒がそれからもれいかを犯し続ける中で偶然にもれいかがキュアビューティーである事を知った男子生徒はとある休日にれいかを自宅の男子生徒の部屋に呼び出して、キュアビューティーに変身したれいかとSEXしていた。
「あっ・・・・あんっ・・・・やめて・・・・下さい・・・・んんっ・・・・」
「まさか青木さんがキュアビューティーだったなんてね。でもその姿、とても可愛くて好きだよ。」
今の状況は服の胸元は下に下げられて生乳が露になり、下はスパッツとパンツを脱がされたビューティーが仰向けに寝転がり、そんなビューティーの膣に男子生徒が肉棒を挿入してSEXしていた。
「あっ・・・・あう・・・・あっ・・・・あぁ・・・・」
(はぁ・・・・私・・・・だんだん・・・・イヤだと思わなく・・・・なって・・・・きてる・・・・)
ビューティーは気づいていないが知らない間に男子生徒にあれから何度も薬を使って犯され続け、その薬に含まれる催淫作用が作用して身体はすっかり感じやすくなっているのだった。
「凄い濡れてる・・・・キュアビューティーだっけ?そんなに気持ちいいならもっと気持ち良くしてあげるよ。」
「んあっ・・・・あっ・・・・見ない・・・・で・・・・見ないで下さい・・・・」
(あっ・・・・ダメ・・・・気持ち、いい・・・・こんな・・・・こんな淫らな私を・・・・見ないで・・・・)
仰向けに寝ているビューティーは男子生徒からピストンを受ける度に胸を上下に揺らしながらそこからくる快楽を徐々に受け入れながらSEXをし、それ以降も男子生徒とれいか/キュアビューティーの肉体関係は続いていった。
次回からはヒロイン達の水着回をお送りしていきます。
最初は誰なのか、お楽しみ!
そして第3回アンコールリクエストも引き続き募集中です。
(詳しい詳細は私の活動報告欄をご確認下さい。)
アンコールリクエスト内容を見てみるとみんな殆ど差が無くて意外だったのが、第1回で上位争いをした「司波深雪」や「月読調」、第2回で1位だった「更織楯無」を誰もリクエストしていないのが少し意外でした。
皆さんからのアンコールリクエスト、その他のリクエストも引き続きお待ちしています。
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