その第1弾は「アサルトリリィ」から梨璃と夢結の2人が登場します。
2人の服装はアプリゲーム「アサルトリリィLast Bullet」のイベント「リリティカル☆サマーイベント」で2人が着ていた水着です。
それではどうぞ!
一柳梨璃、白井夢結編
「お姉様、お腹空きません?あそこの海の家でお昼にしましょう。」
「わかったわ。行きましょう梨璃。」
季節は夏、休みを利用して一柳梨璃と白井夢結は海に遊びに来ていた。
その中で昼食を取るべく近くにあった海の家に入った。
「この焼きそば!凄く美味しいですね!お姉様!」
「そうね。あ、ほら梨璃、口元にソースがついてるわよ。」
「あぁ、すいませんお姉様」
梨璃達は海の家の床は畳の個室で注文した焼きそばを食べて、梨璃はその焼きそばを絶賛する。
そんな梨璃の姿を見ていた夢結は梨璃の口元についたソースに気づき、近くにあったティッシュで拭き取っていて、いかにもその光景が本当の姉と妹のようだった。
とそこへ・・・・
「失礼します。お飲み物をお持ちしました。」
「え?頼んでませんよ?」
「いえ、此方は当店からのサービスでございます。先程のお客様のお声が聞こえまして、我々からの感謝の気持ちを込めたサービスです。」
「そうですか?では、遠慮なく頂きましょうか?梨璃。」
「はい!店員さん、ありがとうございます!」
「いえいえ、それではごゆっくり。」
店員がサービスと言って飲み物を持ってきた。
最初は注文していないと伝えるもお店からの感謝の気持ちと言われて梨璃達はその飲み物をありがたく頂いた。
「はぁ・・・・まさか、こんなサービスをしてもらえるなんて思っていなかったわ。こういった人達を守る為にもこれからも頑張りましょう。梨璃。」
「はい!お姉様!私、これからももっともっと頑張ります!」
夢結は店員からの行為に感謝し、梨璃もより一層気を引き締めていた。
それから数分後・・・・
「お客様!お客様!いらっしゃいますか?」
先程の店員が梨璃達のいる部屋の扉の前から中に呼びかけるが返事がない。
「お客様!失礼しますね。」
店員は扉を開けて中に入ると、そこには畳の上に仰向けに寝ている梨璃と机に伏せて眠っている夢結がいた。
「お客様!お客様!起きて下さい!」
「「すぅ・・・・すっ・・・・」」
「・・・・良し!ちゃんと効いてるな。」
店員は先程の飲み物の中に睡眠薬を入れてそれにより梨璃達は眠ってしまったのだ。
「こんなに可愛い子達は滅多にいないからな。早速だけど、味わわせてもらうよ。」
店員はまず最初に仰向けに寝ている梨璃の胸を両手で触り揉みしだいた。
「んっ・・・・あっ・・・・」
「ほぉ、この子・・・・中々良い胸をしてるじゃないか。」
店員は右手で梨璃の胸を揉み続けながら、左手を梨璃の水着のスカートの中に入れて梨璃の恥部を水着越しに触った。
「んんっ⁉︎・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「はぁ・・・・やっぱり若い女の子の身体は最高だな。じゃあそろそろ」
店員は梨璃の上の水着を捲り上げると梨璃の生乳が露になり、その生乳を店員は両手で揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりした。
「はあっ・・・・んっ・・・・」
その後店員は梨璃の頭の上に右手を置いてそのまま梨璃の唇にキスをしながら梨璃の胸を左手で揉み続けた。
「んっ・・・・んちゅ・・・・はぁ・・・・あっ・・・・」
「胸と唇は中々良かったよ。こっちはどうなってるかな?」
店員は梨璃の下の水着をスカートとパンツを纏めて脱がせて梨璃の恥部が露になりその恥部を店員は指を使って弄りながらほぐしていた。
「ああっ・・・・んんっ・・・・はあっ・・・・」
「おぉ、この反応・・・・君は結構敏感なんだね・・・・それじゃあ、こっちの子はどうかな?」
そう言って店員は机に伏せて眠っていた夢結の背後から両手を使い、夢結の胸を水着越しに触り揉みしだいた。
「あっ・・・・はぁ・・・・」
「凄い。見た目通りの大きさと感触だな。」
店員は夢結の胸を背後から揉みながら夢結にキスをしていた。
「んっ・・・・ちゅっ・・・・んちゅ・・・・ちゅうぅぅ・・・・」
その後店員は夢結の身体を抱き寄せて夢結の背中を店員の胸に寄りかかるように座らせてそのまま夢結の上の水着を取ると夢結の大きな生乳が露になった。
「これはこれは!想像以上だな。」
「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・」
店員は夢結の背中に自身の左手を回して抱き抱えて、右手で夢結の胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりした。
「はぁ・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
夢結の胸を満喫した店員は夢結を全裸で仰向けに寝かされている梨璃の隣に仰向けに寝かせて、夢結の下の水着を脱がせると店員は夢結の太ももの裏を突然舐めだした。
「はぁ、君の肌ってとても綺麗で柔らかくて、ちょっと癖になりそうだよ。」
「・・・・んっ・・・・」
店員の矛先はそのまま夢結の太ももから夢結の恥部へと向けられその恥部を指で弄りながら舐めたり吸ったりしていると夢結も敏感に反応していた。
「ああっ・・・・んっ・・・・んんっ・・・・あっ・・・・」
「そんなに感じるなんてね・・・・じゃあそろそろ挿れようかな?」
店員は夢結の足を開くとそのまま肉棒を夢結の膣に挿入した。
「んんっ・・・・はぁ・・・・」
それから店員は腰を振りピストンを開始した。
「あっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・んっ・・・・」
「ああぁ、気持ちいい・・・・」
店員は夢結の胸を片手で揉みながらピストンを続けた後、次に夢結の身体を抱き起こして今度は店員が仰向けに寝転がって、その上に夢結が覆い被さってSEXした。
「うっ・・・・はぁ・・・・」
「はぁ・・・・肌は綺麗で、女の子特有の良い匂いもして、幸せだな・・・・」
「・・・・んっ・・・・ちゅっ・・・・ちゅ・・・・」
店員は夢結にキスをし、夢結の身体を抱きしめながら腰を振った。
「ああぁ、でる!いくよ!」
「んっ、んんんんっ!」
店員は夢結の膣内に射精した。
「次はこっちの子だね。」
そう言いながら店員は次の標的である梨璃に狙いを定めて全裸で仰向けになって眠っている梨璃の足を開き、膣に肉棒を挿入してピストンを開始した。
「んっ⁉︎・・・・あっ・・・・あっ・・・・」
「こっちの子もさっきの子に負けないくらい気持ちなぁ・・・・」
「あっ・・・・んっ・・・・ぁ・・・・はあっ・・・・」
店員と梨璃は、少しの間その状態でSEXした後、梨璃の身体をうつ伏せにして店員はその背後から肉棒を挿入して、梨璃の胸を片手で揉みながらピストンをした。
「ああっ・・・・んあっ・・・・はあっ・・・・あっ・・・・」
「おぉ締まる締まる。君とのSEXも最高だな。」
それからも店員と梨璃とのSEXは続き、今2人は梨璃が仰向けに寝かされて店員がその上から梨璃の上に覆い被さり、胸を片手で揉みながらキスをして腰を振りピストンをしていたを
「んっ・・・・ちゅっ・・・・くちゅ・・・・んっ・・・・ちゅっ・・・・」
「はぁ、ヤバイ!・・・・いく!いくよ!」
「あっ、ああああぁぁ〜〜っ!」
店員は梨璃の膣内に射精すると、梨璃は身体をビクビクさせながらそれを受け止めた。
「「はぁ・・・・はぁ・・・・」」
「あぁ気持ち良かった。さて、後片付けをしないとね。」
店員は梨璃達の水着を直した後、何事もなかったかのように個室から出て行った。
私の活動報告でも連絡しましたが、
今回のアンコールリクエストの最初の期限を決めまして、その期限がこの後、23時59分までです。
それ以降はリクエストされたヒロインの中から上位を決めていきますので、まだアンコールリクエストをしていない人はお早めにお願いします。
アンコールリクエストは私のアカウント内に専用の活動報告欄がありますので、そちらにお願いします。
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