キャラは「SSSS.GRIDMAN」からアカネと六花の2人です。
2人の水着姿はアニメ本編と同じです。
それではどうぞ!
新条アカネ、宝多六花編
新条アカネと宝多六花は突然街中でお茶をしていた所を男性2人からグラビア撮影のスカウトをされて六花は断ろうとしたがアカネが面白そうと興味津々で引き受けてしまい、アカネを心配した六花も渋々引き受ける事に。
そして撮影当日、2人は水着に着替えてスタッフ2人の体制で、立った状態で色々なポーズを取りながら撮影はスムーズに進んだ。
(ポーズはご想像にお任せします。)
お昼休憩となった2人は用意されたお茶とお弁当を食べながら休んでいた。
「はぁ、何でわたしがこんな事を・・・・」
「イイじゃん六花!意外と楽しいよ。」
「アカネはそうかもしれないけど、やっぱり恥ずかしいよ。」
「はーい!アカネちゃん!六花ちゃん!そろそろ撮影再開するよ!」
「はーい!」
「はぁ、とっとと終わらせて帰ろう。」
そうして今度は2人以上は寝れる大きなベットの上で撮影を再開した。
「イイよ!イイよ!2人ともその調子ね!」
(あれ・・・・何か・・・・)
(どうしよう・・・・急に・・・・眠く・・・・)
撮影が進む中で2人は急な眠気に襲われてしまいアカネは仰向けに六花は身体を横向きにしてそのまま眠ってしまった。
「アカネちゃん、六花ちゃん、おーい!」
「「すぅ・・・・すぅ・・・・」」
「寝たか?」
「そうみたいだな。」
スタッフ2人はビデオカメラを数台設置してアカネ達2人に近づいた。
「それじゃあ・・・・」
「あぁ、始めるか」
スタッフ1が水着の上からアカネの胸を揉み、その感触を堪能した。
「スゲェ!これがアカネちゃんの胸、凄い弾力だな。とても女子高生とは思えない感触だ。」
「六花ちゃんは胸はアカネちゃん程ではないけど、肌は綺麗で太ももなんて最高だぞ。」
「んっ・・・・ちゅっ・・・・んっ・・・・はぁ・・・・」
スタッフ2が六花の身体を仰向けにすると、六花にキスしながら胸を水着の上から右手で揉み、左手で六花のお腹や太ももを触っていた。
それからスタッフ2人はアカネ達の上の水着を上に捲り上げる事で2人の生乳が露になり、スタッフ達はアカネ達の胸を揉んだり乳首を舐めたり吸ったりした。
「ああっ・・・・んっ・・・・はあっ・・・・」
「ひうっ・・・・あっ・・・・んっ・・・・」
「はぁ、アカネちゃんの胸、最高だ!」
「六花ちゃんも可愛い反応するじゃないか」
その後、スタッフ1はアカネの胸の間に肉棒を挟んでパイズリをして、スタッフ2は自身の肉棒を六花の口に咥えさせてフェラをしていた。
「アカネちゃんの胸、もっともっと味わせてくれよ」
「んふっ・・・・んんっ・・・・うぅん・・・・」
「へぇ、六花ちゃんって意外と簡単に咥えてくれるんだな」
「んんっ・・・・んぐぅん・・・・んっ・・・・」
それからスタッフ達はアカネ達2人の下の水着も脱がせてスタッフ達はアカネ達の恥部を弄っていた。
「あっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・」
「んっ・・・・はぁ・・・・ああっ・・・・」
「お!濡れてきたな」
「こっちもだ。俺もう限界だ。六花ちゃん、いくよ」
「ああぁ・・・・はああっ・・・・」
スタッフ2は自身の肉棒をベットの上で仰向けで寝ている六花の膣に挿入してそのまますぐにピストンを開始した。
「スゲェ!六花ちゃんのナカ、気持ち良すぎる・・・・」
「はぁ・・・・あんっ・・・・あっ・・・・はぁ・・・・」
スタッフ2と六花はその体勢のままSEXをしていた頃、スタッフ1とアカネは・・・・
「アカネちゃん・・・・んっ・・・・イイよ・・・・気持ちいい・・・・」
「んちゅっ・・・・んふっ・・・・んっ・・・・」
スタッフ1は仰向けに寝ているアカネの水着を脱がせて全裸にして、アカネの胸を片手で揉み、唇にキスをしながら肉棒を膣に挿入してSEXしていた。
スタッフ2は六花の両膝を床につかせて上半身をベットにうつ伏せに寝かせてお尻を突き出した六花の背後から肉棒を挿入してピストンをした。
「あっ・・・・ああっ・・・・あうっ・・・・」
「・・・・やっぱり六花ちゃんはこっちの髪型の方が好きだな」
スタッフ2はポニーテールにしている六花の髪留めを解き、普段の髪を下ろしている時と同じ髪型にしてSEXしていたのだ。
そしてスタッフ1はアカネとSEXしていたのだが・・・・
「はぁ・・・・ん・・・・あれ?」
アカネはSEXの途中で目を覚ましてしまった。
「アカネちゃん⁉︎これは・・・・その・・・・えぇと・・・・」
スタッフ1はアカネが目を覚ましてしまった事に動揺している間に仰向けに寝ていたアカネは周りを見て現状を確かめていた。
(ふぅん・・・・コイツら、後で絶対殺す!・・・・けど今は・・・・)
「ねぇスタッフさん達、私としたい?」
「え?そりゃしたいけど・・・・」
「そう。じゃあ、私からのお願いを聞いてくれたら・・・・続き、しても良いよ。」
「え⁉︎ホント⁉︎」
アカネはこちらからのお願いを聞いてくれたらSEXしても良いと言い出した。
「それで、条件て?」
「私にも六花とエッチさせてくれない?」
「え?六花ちゃんと?」
「それは構わないけど」
「じゃあ決まり!そこちょっと退いてね。」
全裸のアカネは同じく全裸の仰向けに寝ている六花に近づいて六花の唇にキスしながら胸を片手で揉んでいた。
「んっ・・・・んちゅ・・・・」
「ふふっ・・・・私、六花とキスしちゃった。」
「はぁ・・・・あんっ・・・・」
そのまま立て続けにアカネは六花を正面から抱きしめながら六花の胸を舐めたり吸ったりした。
「うっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・」
「ペロッ、六花ったら可愛い、普段はこんなにスキンシップしてたら嫌がられるけど、今なら六花の事、どんなに触っても文句言わないし、もう少し遊んじゃお。」
アカネは六花の恥部に顔を近づけてそこを眺めながら指で弄っていた。
「へぇ、六花のってこんな風になってるんだ。私のは見た事ないけど私のもこんな風になってるのかな?」
「んっ・・・・あっ・・・・」
(何・・・・これ・・・・なんか・・・・)
すると六花も目を覚ました。
「あれ・・・・私・・・・」
「あ!起きた?」
「アカネ・・・・ちょ⁉︎何してんの⁉︎」
「何って六花とエッチしてるんだよ。」
目を覚ました六花は状況を理解出来ておらず、動揺していた。
「アカネ・・・・ダメ!やめて!」
「えぇ?もうちょっと遊ぼうよ。」
「嫌よ!てかアンタ達何見てるの!やっぱり最初から私達を狙って声をかけたわけ!」
「今更気づいても遅いけどね。」
「さ!アカネちゃん!続き続き!」
「はーい!」
「ちょ⁉︎アカネ⁉︎」
アカネは再び六花の胸を片手で揉みながら乳首を舐めたり吸ったりしてもう片方の手の指で六花の恥部を弄っていた。
「イヤッ・・・・ダメェ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・」
「もう六花ったら、そんなに気持ちいいの?」
「はぁ・・・・気持ちいい訳、ああっ・・・・」
(何これ・・・・どうしちゃったの私・・・・)
六花はアカネに身体を触られてそこからくる物を必死に堪えていた。
「あの〜、これって」
「あぁ、これはこれでありだな」
スタッフ2はスタッフ1に声をかけ、スタッフ1は2人の行為をビデオカメラで撮りながらみていた。
「ちょ⁉︎アカネ、撮られる!私達の裸、撮られちゃってるよ!」
「もう遅いよ。多分私達が寝てる間にいろんな事されちゃった後だろうし、もう気にするのやーめた。」
「えぇ⁉︎」
(けどまぁ、この借りは後できっちり返さないとね。)
それから六花はアカネに胸と恥部を同時に弄られて、そこからくる快楽を必死に耐えていた。
「凄いよ六花!六花のナカからグチュグチュって音がするよ。」
「あっ・・・・ああっ・・・・はぁ・・・・!」
(あんっ・・・・コレ・・・・気持ちいい・・・・もう・・・・我慢出来ない・・・・)
「あっ・・・・ああっ・・・・あああああっ!」
六花は身体を仰け反らせながら潮吹きをした。
「うわっ⁉︎何⁉︎六花もしかして漏らしちゃったの⁉︎」
「はぁ・・・・はぁ・・・・漏らしたとか・・・・言わないでよ・・・・恥ずかしいじゃん。」
「それじゃあそろそろ。」
「そうですね。俺達も仲間に入れてもらおうかな」
「えぇ〜っ、もう〜っ」
「ちょっ⁉︎マジで言ってるの⁉︎」
それから更に時間が経過して、アカネ達はというと・・・・
「はぁ、気持ちいいよ、アカネちゃん」
「あぁ・・・・はぅん・・・・あぁん!」
(ヤバ・・・・最初はイヤだったけど、ちょっと・・・・癖になりそう・・・・)
アカネは仰向けに寝転がり無抵抗の状態でスタッフ2からの行為を受けていたが、徐々にアカネの脳内はSEXによる快楽に支配されつつあった。
「アカネちゃん、もっと!もっとしようね!」
「えぇ〜⁉︎もうしょうがないなぁ」
(はぁ・・・・ウザッ・・・・けどまぁ・・・・これはこれで気持ちいいし・・・・後の事は後で考えよう・・・・)
アカネは起き上がり、仰向けになったスタッフ2の上に跨り、その肉棒に自ら挿入して肉棒を出し入れしたり腰を振ったりした。
「はあっ・・・・気持ち、いい・・・・あっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・!」
アカネの身体が弾む度にアカネの胸も上下に激しく揺れていた。
「はぁ・・・・アカネちゃん!」
「あっ・・・・ちょっ⁉︎・・・・勝手に・・・・あんっ!」
スタッフ2は下からアカネの胸を両手で触り揉みながら乳首を弄っていた。
(んっ・・・・ダメだこれ・・・・気持ち良すぎて・・・・何も・・・・考えられない・・・・)
対して六花達は・・・・
「あっ・・・・はぁ・・・・っぁああ!」
「おぉ?六花ちゃん良い反応するね。そんなに気持ち良かった?」
「そんな訳、あんっ!」
六花はスタッフ1と座ったまま正面から向かいあった状態で肉棒を挿入されてSEXをしていた。
その途中途中で乳首を弄られたりキスされたりしたが、六花は必死に自分が感じている事を隠していたが・・・・
(はぁ・・・・はぁ・・・・アカネ・・・・あんなに気持ち良さそうにしてるアカネ・・・・初めて見た・・・・)
「六花ちゃん、俺達も、もっと気持ち良くなれるようにもっとエッチな事しよう。」
「あっ・・・・あっ・・・・はあああっ!」
六花は絶頂を迎えて肉棒が抜かれると、そのままベットに仰向けで倒れ込み息を荒くしたまま動かなくなったが、スタッフ1は止まる事なくそのまま六花の膣に肉棒を挿入してピストンを再開した。
「ダメ・・・・今・・・・されたら・・・・んっ・・・・マジで・・・・ヤバイ・・・・あっ・・・・」
「おぉ、締まる締まる、六花ちゃんもホントは気持ちいいんでしょ?素直になりなよ。そしたら俺達でもっと気持ちいい事してあげるからさ。」
六花は最初は自力で起き上がろうとしたが、途中でやめて力の抜けた身体は仰向けに寝転がった。
(はぁ・・・・はぁ・・・・もう・・・・いいや・・・・)
「・・・・わかり・・・・ました・・・・私を・・・・好きにして・・・・下さい・・・・私を・・・・犯して下さい・・・・」
「ははっ、そうこなくっちゃ」
それからスタッフ1は再びピストンを再開した。
「あんっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・」
「あれ?さっきまでと感触が違う。六花ちゃんが素直に受け入れてくれたからかな?」
「もう・・・・なんとでも・・・・言って下さい・・・・んっ・・・・」
(はぁ・・・・気持ち、いい・・・・アソコが疼いて・・・・気持ちいい・・・・こんなの初めて・・・・)
六花は先程までと違って強がる姿勢は無くなり、スタッフからの行為を素直に受け入れていた。
「お!そっちもやってるなぁ」
「あぁ!ようやく六花ちゃんが受け入れてくれたよ。」
「あれあれ?六花ったらそんなにエッチな子だったっけ?」
「うっさい!気持ちいいんだから仕方ないじゃん!」
アカネに挑発されて六花は怒った。
「それじゃあ俺達4人で楽しい時間を過ごすとしますか?」
「だな。」
そしてSEXは再開された。
「あんっ・・・・それ・・・・いい・・・・私の身体・・・・触って・・・・気持ち良く・・・・して・・・・」
「はあっ・・・・気持ちいい・・・・です・・・・もっと・・・・もっと突いて・・・・」
アカネも六花もすっかりSEXの快楽の虜となり、2人はそれから更に淫らな姿を男達に晒したのだった。
その日の帰り、バスの中でお互い隣に座ったアカネと六花は・・・・
「私、知らなかったなぁ。あんなにエッチな六花、初めて見たよ。そんなにココ触られて気持ち良かったんだ。」
「ちょ⁉︎やめ!」
アカネは隣に座る六花の身体を制服の上から左手を六花の左側の脇の下から通して六花の胸を揉み、右手で六花の太ももを触りながらその手をスカートの中に入れてパンツ越しに六花の恥部を触っていた。
「ねぇ、やめてよアカネ。マジで疲れてるんだからさぁ」
「やーだよ!折角六花の身体を触れてるのにやめる訳ないじゃん!」
「んんっ・・・・わかった・・・・もういい・・・・好きにして・・・・」
六花は抵抗を諦めてアカネに身を委ねた。
「それより、あの人達に撮られた動画、どうしよっか?」
「そうだね。どうしよう。」
2人は撮影された動画をどうやって消して貰うか考えているが、その翌日に男達の事務所は突如現れた怪獣に破壊されて男達がどうなったのかは誰も知らない
次回からはアンコールリクエスト関連の投稿となります。
なので、結果が出るまでの少しの間は私が執筆しているもう片方のプリキュアの小説をメインに進めて行きますので、良かったらそちらも読んで下さい。
アンコールリクエストの締め切りは来週7月23日(金)23時59分までとします。
皆さんからの投票をお待ちしています。
この小説が良いと思ったら、感想、評価、お気に入り登録をよろしくお願いします!