その中でも今回は圧倒的にリクエストが多かった宝多六花の睡姦をお送りします。
彼女の水着姿はアニメ本編で見せたものと同じ水着姿と髪型です。
響裕太は宝多六花を誘ってこの前の怪獣騒ぎで台無しになった校外学習の埋め合わせをしようという事で2人で海に遊びに来ていた。
午前中は砂浜のパラソルの下でくだらない話をしながらずっと海水浴で活気のある雰囲気を楽しんでいた。
その後はお昼の時間になったので六花に食事をどうするか聞いた。
「六花、ご飯どうする? 何が食べたい?」
「ん〜、焼きそばとか?」
「じゃあ早速海の家に行こうか。」
「うん。」
そして座っていた六花は立ち上がるとお尻についた砂を落とした。
「ん? どうかした?」
「え⁉︎ な、なんでもない‼︎」
「?」
六花は気づいていないがこちらに向けられたお尻など、先程から六花の水着姿に見惚れていた響は慌てて誤魔化した。
それから海の家での昼食を終えた2人は再び海へと向かっていた。
そこへ・・・・
「お? 六花じゃん!」
「げっ」
そこへ1人のいかにも柄の悪そうな黒髪の男が声をかけてくるとその後ろにはガタイの良さそうな男が2人ほど控えていて3人とも海パンの上に上着を着た水着姿だった。
「知り合い?」
「うん、ちょっとね。」
響が六花に聞くと六花は嫌そう表情をしながら若干だが響の後ろに隠れるようにしていた。
「俺達これからナンパしに行くんだよ、でもまさかこんな所で会えるとはな。今からでも俺達と遊ばねぇ?」
「いえ、この後予定があるので結構です。」
「そうかい? んじゃ、またな。」
六花が黒髪の男の誘いを断ると男達はそう言い残してその場を後にした。
「誰なのあの人?」
「ウチの学校の武田って先輩、今までにも何度か告白されてその度に断ってるんだけどしつこくて・・・・」
「そうなんだ。」
さっき声をかけてきたのは六花達の通う高校の先輩で名前は武田というらしい。
武田は六花の事を気に入っているらしく何度も六花に告白しているが、六花はその度に断っていた。
「・・・・六花、遊ぼ。せっかく海に来てるんだから遊ばなきゃ損だよ。」
「・・・・だね。行こう響君。」
それから2人は海岸で水遊びをして遊んでいた。
「冷たっ!」
六花は水が冷たかったらしく可愛らしく肩をすくめていた。
その後は2人で波をよけながら少しずつ深いところへと入っていった。
「六花大丈夫? ん? 六花? 六花!」
海水が響の胸元ぐらいまで深くなってきたぐらいで後ろを振り返るとそこに六花の姿はなかった。
響は陸に戻りながら辺りを見渡すと・・・・
「っ!」
そこにはさっき出会った武田とその仲間たちの腕の中でぐったりしている六花の姿があった。
「六花!」
響は慌てて彼らの後を追いかけた。
時間を少し遡ると波の中で六花が響の追いかけていた時・・・・
「(ちょっ、これ以上はヤバいかも・・・・)」
「響君、ちょっと待っ「おっと」っ!」
すると六花の背後から男の声が聞こえたのと同時に六花の身体は背後から羽交い締めにされて拘束されてしまった。
「悪いが静かにしててもらおうか。」
「武田さん⁉︎ 何ですかこれ⁉︎」
「お前が悪いんだぜ。俺からの告白を何度も断るから・・・・」
「そんなの知らない!」
「まぁとりあえずコレでも飲んで大人しくしとけ。」
「んっ、んんんっ⁉︎ 」
武田は仲間に六花を拘束させると自信が持っていた水の入ったペットボトルの中身を強引に六花に飲ませた。
「ケホッ・・・・ケホッ・・・・なに、飲ませたの?」
「そう警戒すんなって、ただの睡眠薬入りの水だからすぐに眠くなるさ。ま、その後は俺らで勝手に楽しませてもらうけどな。」
そう言いながら武田は六花の水着の恥部の部分を摩った。
「んっ・・・・そんな勝手な事してただで済むと思ってるの?」
「思ってるさ、俺らと六花が楽しんでる姿をネットにばら撒かれたくなかったらな。ほら、あの坊主が気づく前にずらかるぞ。」
「嫌っ! 離して!」
移動しながらも六花は抵抗を続けた。
しかし・・・・
「(ヤバッ・・・・マジで眠くなってきた・・・・)」
六花は眠気に襲われ始めた。
それからすぐに・・・・
「(ダメだ・・・・これ・・・・助けて・・・・ひびき・・・・くん・・・・)」
六花は男の腕の中で眠りについた。
それから武田達3人は砂浜から離れた岩場に隠れた。
岩場の中は少し空洞があり、そこに六花は仰向けに寝かされていた。
「六花!」
そこへ響がやってきたが、その時の六花は完全に昏睡状態だった。
「無駄だよ、今は睡眠薬でぐっすり寝てるからしばらくは起きねぇ。しかし六花ってこんなにいい身体してんだな。」
「んっ」
武田は人差し指の爪先で六花の身体に触れ、胸元を通りお腹からおへそ、そして股間と身体の中心をなぞっていた。
「坊主、六花は俺のもんだ。ここからは好きにさせてもらうぜ。」
「やめろ! 六花に触るな!」
「大人しくしてろ!」
「うっ」
響は武田の友人2人に頭と身体を押さえつけられて動けなくなってしまった。
武田は響に見せつけるように六花の左胸をガシッと乱暴に掴んでみせた。
そして響の顔を見ながら六花の左胸を揉み始めた。
「んっ、あっ・・・・」
「おぉ坊主、六花の胸は柔らかくて最高だぜ。どれ、唇はどんな味がするんだろうな。」
武田は六花の上半身だけを起こすと、響から視線を外すことなく舌を出してレロレロさせながらゆっくりと顔を六花の寝顔へと近づけた。
「やめろ! やめろ!」
響は何度も叫ぶが武田はそんな事は全く気にせず六花の唇を舌で舐め回し始めた。
ペロペロ舐め回すとそのまま唇にキスをした。
「んっ、んんっ・・・・んちゅ、ちゅっ・・・・んふぅ・・・・」
キスをした武田は唇を離すと再び響の方を見た。
「さぁ六花、坊主に見せつけてやろうぜ。」
「くそっ! やめろ!」
武田は六花の首の裏で縛ってあった水着の紐を解き、背中のフックも外すと水着はそのまま落ちていき、水着の支えを失った六花の生乳が水着が落ちた直後にプルンと揺れながら姿を現した。
「へへへ、胸は大きいってわけじゃねぇがそれでも良い身体だよなぁ。」
「やめてくれ! 六花に触るな!」
「お前さっきからそればっかだな。他に何か言う事ないのかよ。」
武田は六花を仰向けに寝かせると六花の上で馬乗りになってその顔をゆっくり六花の胸へと近づけるとそのまま六花の胸を揉みながら乳首の周りを舐め回した。
「んんっ・・・・あっ・・・・」
「お? 感じてるのか?」
「っ・・・・はぁ・・・・」
六花は武田に乳首を舐めたり吸ったりされて吐息を漏らして感じていた。
「んじゃ次はこっちも気持ち良くしてもらおうか? おい、ちゃんと撮ってるか?」
「バッチリだぜ。」
響を抑えている男①が片手にスマホを持ち、スマホのカメラを使って武田と六花の姿を撮影し続けていた。
「そうか、なら1人ちょっとこっちに来てくれ!」
「あいよ。」
響を抑えてるのは男②に任せて、撮影担当の男①は武田に呼ばれて武田と六花の側へと近づいていった。
「六花! 六花!」
「あ〜うるせぇ・・・・もういいやコレで黙らせといてくれ。」
「あいよ。」
「んぐっ、んんっ・・・・」
武田はさっき六花に飲ませたの睡眠薬入りのの水が入ったペットボトルを男②に投げ渡すとそれを片手でキャッチして中身を強引に響に飲ませた。
それにより先程まで六花を呼び続けていた響は大人しくなり眠ってしまった。
「さて、続きといきますか。」
「おぉ、ホントにいい身体じゃねぇか。」
「寝顔も可愛いなぁ。」
「んんっ、んぐっ・・・・んふぅ、んんっ・・・・」
響が眠った事で男達が六花の周りに集まると、武田は六花の口に自身の肉棒を咥えさせてフェラをすると他の男達、男②は六花の下の水着を脱がせて恥部やクリを舐めたり吸ったりし、男①はスマホで撮影しながら六花の胸を揉みながら乳首を舐めたり吸ったりと六花の身体は男達3人に囲まれて犯され続けていた。
「んじゃ、俺が一番って事で。」
そして武田は六花の恥部に肉棒を挿入した。
「おぉ、締まる締まる。いいねぇ、最高だ。」
そして武田は腰を振りピストンを開始する。
「んっ、あっ、ああっ、はぁっ、あんっ・・・・」
六花も肉棒で奥を突かれる度に反応していた。
「あぁ気持ちいい・・・・」
「ああっ、あっ・・・・はぁ、ああっ・・・・」
「・・・・はぁ、やっぱこっちの髪型の方が俺は好きだな。」
武田は正常位でSEXを続けて六花の身体を堪能していると六花の髪留めを解いていつもの髪をおろした状態となった六花に興奮した武田は六花の腰を触りながら更にピストンを激しくした。
「俺も、我慢できねぇ。」
そう言って男②が海パンを脱いで晒した肉棒を仰向けに寝かされている六花の口に咥えさせてフェラをした。
「なら俺も!」
すると今度は男①が六花の腕を掴み、肉棒をその手に握らせて手コキを始めた。
「んぐっ、んんっ、んふぅ・・・・んんっ・・・・」
六花は左右、そして正面から男達に身体を好き勝手に触られたり弄られた。
「ヤバッ、くっ、でる!」
「んんんっ!」
武田は射精する直前に六花の恥部から肉棒を抜いて射精し、その精液は六花のお腹の上に発射されていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「じゃあ次は俺の番だ。いいよな?」
「あぁ、好きにしな。」
精液を処理された六花の側を武田が退くと男①が仰向けに寝かされていた六花をうつ伏せにし膝を曲げてお尻を突き出す体勢にするとその背後から男①は六花の恥部に肉棒を挿入しピストンを開始した。
「こりゃいい、確かに気持ちいいな。」
「だろ?」
「うっ、うぅ・・・・んっ・・・・あっ・・・・」
六花は背後から何度もピストンされて身体は激しく揺れていた。
すると今度は男①が六花を抱き起こすとお互いに正面から向き合う体勢になり、男①が六花を抱きしめながら肉棒を挿入してSEXをした。
「あっ、んっ、ああっ・・・・」
「あぁ気持ちいい・・・・あぁイク!」
男①は恥部から肉棒を抜いて射精するとそれが六花の太ももにかかった。
「じゃあ最後は俺だ。」
それを処理すると今度は男②と六花は互いに横向きに寝転がると男②が六花の背後から肉棒を恥部に挿入し、背後から六花の胸を揉みながら腰を振りピストンを繰り返した。
「確かにこいつはいいな。」
「うっ・・・・あっ・・・・」
それから男②は六花を仰向けに寝かせると肉棒を恥部に挿入して正常位でSEXを再開した。
「あっ・・・・あっ・・・・ああっ・・・・はあっ・・・・」
六花はピストンされる度に身体が揺れ、肉棒が膣内を擦れる度に吐息を漏らして感じているようだった。
「何かまたしてほしくなってきたな。」
「俺も俺も。」
すると武田と男①が六花の片手をそれぞれ自身の肉棒に握らせて左右から同時に手コキをさせた。
「あぁ気持ちいい・・・・」
「ヤバいヤバい、これヤバい。」
「くっ、俺もそろそろ、イク!」
男②は直前に肉棒を恥部から抜くと男達は再び同時に射精して六花の顔や身体は男達の精液で汚れてしまっていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「いいなコレ、またしたいなぁ・・・・」
「ダメダメ、六花は俺の女だからな。今回は特別だ・・・・さてと写メ写メ」
男達と武田はそんな会話をしながら武田は精液まみれの六花の姿を自身のスマホで撮影した。
「これからが楽しみだな。」
そう言った武田のスマホには精液で汚れた六花の寝顔が写っていた。
引き続きリクエストをお待ちしています。
次回の水着回につきましては今後のリクエストも含めて検討する予定です。
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