彼女の水着姿もアニメ本編でも見せたものと同じ水着姿です。
「もう、何でグリッドマンに勝てないのよ・・・・」
新条アカネはグリッドマンに負け続けてイラついていたので気分転換にと一人で海に来ていた。
そんな彼女は今、上下白のビキニ姿で海の家の席でかき氷を食べながら愚痴を言っていた。
「ねぇ、君たち可愛いね。俺とお茶しない?」
「うわぁ・・・・マジでナンパする人っているんだ。」
そこへ海パンを履いた金髪の男がアカネに声をかけてきた。
「そんなに私とお茶したいの?」
「したいしたい。じゃあさ、俺この近くに別荘があるんだけどそこで美味しいご飯でもどう?」
「別荘⁉︎ いくいく!」
アカネは別荘という言葉に反応した。
それから聞いた話によると金髪の男の父は有名な企業の社長をしているらしく、それなりにお金持ちとの事だ。
それから2人は私服に着替えてから男の高そうな車に乗って別荘へと移動するとそこにあるプールのあるベランダの側で再び水着に着替えた2人は高そうな料理を食べながら盛り上がっていた。
「アカネちゃん楽しんでる?」
「うん、楽しいしご飯も美味しいよ。」
「それはよかった・・・・じゃあこれ、俺も好きなとっておきのジュース。アカネちゃんもどうぞ。」
「ありがとう。」
金髪の男は冷蔵庫に入っていたお気に入りらしいジュースを2人で乾杯して飲んだ。
それから数分後・・・・
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「アカネちゃん大丈夫?」
「なんか・・・・クラクラする・・・・」
男はアカネに内緒でジュースと嘘をつき強力なアルコールを含んだお酒を飲ませていて、それに慣れていないアカネの思考はほぼ停止状態となり椅子に背中を預けた状態のアカネは息が上がっているだけでなく頬も赤くなっていた。
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
「アカネちゃん大丈夫?」
「ダメ・・・・暑い・・・・」
目は虚ろになり思考がほぼ麻痺しているアカネだったが身体がフラつきながらも真っ直ぐプールへと向かっていった。
「ちょっとちょっと、何処いくの?」
「暑いから・・・・プールに、入る。」
「なら俺が連れてってあげるよ。危ないからしっかり捕まってなよ?」
「・・・・うん。」
男がフラつくアカネを支えながらゆっくりプールに入りお互いの足がプールの底につく頃には2人とも肩までプールに浸かっていた。
「どうアカネちゃん、気持ちいい?」
「うん。(やば・・・・メッチャ気持ちいい・・・・)」
アカネはプールに浸かっている事で感じる感覚に夢中になっていて、その隙をついて男はゆっくりと背後からアカネのお腹に腕を回して抱きしめた。
「はぁ・・・・」
しかしアカネはそれに全く気づいていなかった。
「(これなら楽勝だな。)」
男はそう思いつつその手を離してゆっくりと手を上の方へと伸ばしていった。
そして・・・・
「んっ」
男の両手は背後からアカネの胸を水着越しに触っていた。
「(おぉ! スゲェ感触・・・・さて、中身は・・・・)」
男はアカネの上の水着を支えている首の裏の紐を解くと水着が浮き上がってその隙間からアカネの生乳が露わになった。
「デケェなおい」
男はアカネの水着を剥ぎ取り、胸を直接両手で鷲掴みするとそのまま胸を揉み続けた。
「あっ、んっ・・・・」
アカネはされるがまま男に胸を弄ばれた。
「アカネちゃん・・・・」
男はアカネの首を後ろに向けさせてそのまま彼女の唇にキスをした。
「んふぅ、んちゅ、ちゅうぅぅ・・・・」
男はアカネの唇を奪う勢いでキスを続けていてその時にアカネの身体は少しだがビクビク震えていた。
「(はぁ・・・・何か、ボーっとする・・・・もう・・・・どうでもいいや・・・・)」
アカネは少し力を入れた両手をダランと下げてそのまま意識も手放してしまい、完全に自身の身体をこの男に捧げてしまったのであった。
「おっと、お休みアカネちゃん。」
アカネが眠ってしまった事で身体がプールに沈みそうになったのを男が支えて食い止めた。
それから男はアカネの背中をプールの角に寄りかかるようにすると男は頭につけていたゴーグルを目にセットして水中に潜ると水中からアカネの生乳を揉みながら弾力などの感触を堪能しつつアカネの太ももを触ったり、水着越しに恥部を触ったりもした。
「んんっ・・・・はぁっ・・・・」
アカネも恥部を触られたからか少し反応していた。
それから男がプールから顔を出すとアカネの身体を持ち上げて彼女の脇をプールの角に乗せて落ちないようにすると水中から出てきたアカネの生乳を男は直接舐めたり吸ったりした。
「あんっ・・・・あぁ・・・・」
「(はぁ、この感触・・・・たまんねぇ・・・・)」
男はすっかりアカネの胸に夢中だった。
そして我慢できなくなった男は自身の下の水着を脱ぐとビンビンに勃起していた肉棒をアカネの正面に立った状態で彼女を抱き上げながらアカネの水着をズラして肉棒を挿入した。
「うっ・・・・ああっ・・・・」
「おぉスゲェ感触・・・・最高だ・・・・」
男はアカネと水中でSEXしている事で感じる独特の感覚や感触に興奮していた。
「あっ、ああっ・・・・」
男が水中で立ったままアカネを抱き抱えてピストンする度にプールに小さい波ができて肉棒が下から突き上げられる事でアカネの身体や胸は上下に激しく揺れて首は後ろに仰け反った状態になっていた。
「あっ、あっ、あっ、ああっ、ううっ・・・・」
水中で立っている男はアカネの腰に両腕を回してアカネの身体を固定するとアカネの身体が後ろに仰け反った状態でピストンを続けた。
「あぁヤバイ! あぁイく!」
「んんんっ⁉︎」
男はアカネの膣内に射精するとアカネはビクビク震えていた。
それから男はプールから上がって地面にマットを敷いてその上にアカネを仰向けに寝かせると彼女の上下の水着を全て剥ぎ取って全裸にして再びアカネの恥部に肉棒を挿入してピストンを再開した。
「んんっ・・・・ああっ・・・・」
アカネも感じているのか吐息を漏らしながら身体を揺らしていて、中でも彼女の大きな胸は身体が上下に動く度に激しく揺れていた。
「(んっ・・・・なに・・・・これ・・・・)」
すると少しだがアカネの意識が戻り、目も少し開いていた。
しかし・・・・
「(なにこれ・・・・気持ちいい・・・・)」
アルコールが残っているのか意識がはっきりしていないアカネはその感覚を気持ちいいと感じていた。
「これ・・・・気持ち、いい・・・・あっ、ああっ・・・・」
「起きたのアカネちゃん、じゃあもっと気持ち良くしてあげるよ。」
そう言うと男はピストンを更に激しくした。
「ああっ、ああっ、気持ちいい・・・・気持ちいい・・・・あんっ、あああっ・・・・」
アカネは目は虚ろで両手を左右に広げ、されるがままの状態で感じていた。
「くっ、またイくッ! んっ!」
「あっ、あっ、ああぁぁあああ!」
仰向けに寝ていたアカネは身体を仰け反らせながら身体を痙攣させて男の射精を受け止めた。
「ふぅ、気持ちよかったよアカネちゃん、またしようね。」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
男はアカネの全裸姿と彼女の脱がされた水着をスマホで撮影すると寝ているアカネを放置して水分を補給しに行った。
作品が少ないかなと思ったので水着回を募集するタイトルを追加したので良かったらご確認ください。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=282081&uid=251797
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