ストライク・ザ・ブラッドから煌坂紗矢華の睡姦をお送りします。
服装は制服
しかしその中に古城を誘惑しようと用意していた紫色のセクシーマイクロビキニを着ています。
それではどうぞ。
煌坂紗矢華編
煌坂紗矢華は任務で一人の男子高校生の護衛をしていた。
その学生は貴族の生まれでその男子高校生が学校の修学旅行に行くために遠出する事になったので、何かあったらと心配した家族が獅子王機関に護衛の依頼を出して、それによって煌坂がその男子高校生の護衛をする事になったのだ。
そんな中で学校側は海での自由時間として生徒達はみんな水着で海や砂浜で遊んでいたのだが、煌坂はいつもの制服姿でその場に来ていた。
「あれ?煌坂さんは水着じゃないの?折角煌坂さんの水着姿が見られると思ったんだけど・・・・」
「お構いなく!私はこのままでも大丈夫なので!」
(何なのこの男!一々嫌らしい目で見てきて護衛対象じゃなきゃ確実に殺してる所だわ!)
実はこの男子高校生は密かに煌坂に憧れているのと同時に嫌らしい視線をしてくるという理由で煌坂はこの男子高校生を毛嫌いしていた。
(そ、それに///折角暁古城の為に用意した水着をこんな奴には絶対に見せたくないし・・・・で、でも///暁古城の為に用意したっていうのも何か違うような・・・・ま、まぁ・・・・アイツがどうしてもって言うなら見せてあげなくもないんだからね。)
結論だけ言えば煌坂は古城の為に用意した水着を制服の中に着ているのだった。
それから生徒達がみんなそれぞれ自由時間を過ごしている中で・・・・
「煌坂さんもお疲れ様!はいこれ差し入れ!」
すると先程までだ水着を来て遊んでいた護衛対象の男子高校生が煌坂に近くの海の家に売っていた飲み物の差し入れをした。
「いえ!結構です!私は大丈夫ですから!」
「そう言わずにさ、貴方に何かあったら俺も困るし・・・・だからほら!ちゃんと水分補給して下さい!」
「・・・・はぁ、わかったわよ。」
煌坂は渋々コップに入った飲み物を受け取って飲んだ。
すると・・・・
「あ、あれ・・・・」
「おっと」
煌坂は飲んでいたコップを落とすと突然身体がフラつきそのまま倒れそうになったので男子高校生はそんな煌坂を抱き寄せて受け止めた。
「すぅ・・・・すぅ・・・・」
「ふふっ、やっと僕の所に来てくれたね。煌坂さん。」
男子高校生は先程煌坂に飲ませた飲み物の中に即効性の睡眠薬を入れていてそれを飲んだ煌坂はそのまま眠ってしまったのだ。
男子高校生はそのまま煌坂を連れて人目のつかない所に移動し、そこで煌坂を仰向けに寝かせた。
「へぇ、煌坂さんちゃんと水着つけてるじゃん。でもこれ、何か面積少なすぎないか?煌坂さんもエッチだなぁ。」
男子高校生は煌坂の制服のスカートを捲ると紫色のセクシーマイクロビキニだからかあと少しで恥毛や恥部が見えるのではというくらい際どい水着を着けていたのだった。
「それに煌坂さんの太ももとニーソックス、いつも見てたからこうして触る事が出来て嬉しいよ。」
「んっ・・・・あっ・・・・はあっ・・・・」
男子高校生は煌坂の片足を持ちニーソックスを触れながら煌坂の太ももに触れて摩ったりした後にニーソックスを膝の部分まで下げた後に今度は両足の太ももにも同じ事をした。
それに興奮した男子高校生は煌坂の制服を脱がせて今の煌坂は上下紫色のセクシーマイクロビキニだけを着けた状態で仰向けに寝かされていた。
その姿は胸なんて乳首は隠れているが胸の谷間や胸の膨らみは隠れてなく、はっきり見えていてその胸も煌坂が呼吸する度に上下に動いていてそれを見た男子高校生は煌坂の上の水着をズラして見えた乳首を直接舐めたり吸ったりしながら胸を揉んでいた。
「煌坂さんの胸、大きくて綺麗だよ。」
「あっ・・・・あぁ・・・・あんっ・・・・んっ・・・・」
そして男子高校生は次の行動に移った。
「さぁさぁ煌坂さん、今からサンオイルを塗ってあげるからね。」
嘘である。男子高校生はサンオイルを塗るふりをして媚薬入りローションを煌坂の胸を中心に身体全体に触りながら塗っていた。
「あっ・・・・はぁ・・・・あぁ・・・・」
「次はお尻も塗ってあげるからね・・・・おぉ柔らかいなぁ・・・・」
「んっ・・・・あっ・・・・」
煌坂は男子高校生の手が水着の中に入り中の生乳や乳首、恥部やお尻が直接触られる度に頬を赤く染めて敏感に反応して感じていた。
「はぁダメだ!もう我慢出来ない!」
男子高校生は煌坂を抱き抱えて近くの岩場のある海に隠れるとそこで男子高校生は煌坂を互いに正面から向かい合って抱きしめた状態で男子高校生は煌坂の下の水着をズラして自身の肉棒を煌坂の恥部に勢いよく挿入した。
「んんっ・・・・んんんんっ・・・・!」
煌坂は男子高校生に挿入された途端に身体をビクビクとさせて軽く痙攣を起こしていた。
「?もしかして、挿れただけでイッちゃったのか?」
「はぁ・・・・はぁ・・・・」
そう煌坂の身体は媚薬入りローションの影響もあってとても敏感になっていて男子高校生が挿れただけで絶頂しイッてしまったのだ。
それから男子高校生は煌坂を互いの身体が正面から向かい合う形で抱き抱えてながら所謂駅弁スタイルという形でSEXした。
「スゲェ!煌坂さんのナカ、凄く濡れてて突かれる度に○んこがビクビクしてて突く度にイッてるのが俺にもわかるよ。」
「あんっ!・・・・あんっ・・・・ああっ・・・・あぁ・・・・」
煌坂は絶頂を繰り返して感じていた。
それからは煌坂の上半身を岩に押しつけて男子高校生は背後から煌坂の恥部に挿入して煌坂の胸を背後から揉みながらピストンを繰り返した。
「あぁ気持ちいい・・・・煌坂さんのナカ、水中の中なのにすごく熱くて普段の煌坂とは全く違う、とても素直に感じてる今の煌坂さんってとても魅力的で僕は好きだよ。」
「あっ・・・・んっ・・・・ああっ・・・・あっ・・・・」
「ヤバっ!で、でる!」
「んああああっ!」
男子高校生は煌坂の背後から射精して中出しをしてしまった。
それから男子高校生は2人の顔が出るくらいの深さの水中で煌坂を再び駅弁スタイルの体勢にしてSEXを再開した。
その直後だった・・・・
「んっ・・・・えぇ⁉︎何よこれ⁉︎」
「あ、煌坂さん起きちゃったんだ。」
煌坂はピストンの衝撃で目を覚ました。
「ちょっ⁉︎何してんの⁉︎やめなさいよ!」
「嫌だよ!こんなに気持ちいいんだからさ折角なんだし煌坂さんも味わいなよ。」
「あっ!ちょっと・・・・そんなに激しくしたら・・・・あっ、あああっ!」
煌坂は身体を仰け反らせながら強烈な快楽に晒されていた。
(ああっ・・・・何これ・・・・気持ちいい・・・・気持ち良すぎて・・・・何も考えられなくなっちゃうぅぅぅ!)
「ほらほらもっといくよ!」
男子高校生は煌坂を堕とそうとピストンを更に激しくして、煌坂の膣奥まで肉棒を届かせようと激しく腰を振った。
「ああっ・・・・ああっ・・・・ダメェ・・・・これダメェ・・・・壊れちゃう・・・・私のお○んこ壊れちゃうぅぅぅ!」
煌坂の思考は男子高校生からの行為と先程までに蓄積していた媚薬による快楽に最早煌坂の思考は快楽に塗り潰されつつあり、それは本人が自覚するのも時間の問題だった。
(あぁ・・・・もう・・・・ダメ・・・・気持ちいい・・・・これはもう・・・・逃げられないわ・・・・こんなの知ったら私・・・・私・・・・)
すると煌坂の足が男子高校生の腰に捕まりだいしゅきホールドをし、煌坂の両手が男子高校生の肩に捕まり、煌坂自身が腰を振ってSEXをしていた。
それに気づいた男子高校生は一旦ピストンを止めた。
「どうしたの煌坂さん?大丈夫?」
「あぁ・・・・気持ちいい・・・・お○んこ気持ちいい・・・・お願い・・・・私の胸・・・・私の胸も触って・・・・私の身体をめちゃくちゃにしてぇ・・・・」
そう言っている煌坂の表情は目は虚ろになって頬を赤く染めて口から涎を垂らしながら腰を振る淫乱少女そのものだった。
それから男子高校生は煌坂が腰を振り続ける度に上下に激しく揺れる彼女の大きな胸を両手で鷲掴みにして触りながら揉んでいた。
「あぁ気持ちいい・・・・おっぱい気持ちいい・・・・もっと・・・・もっと触ってぇ・・・・もっとしてぇ・・・・んふっ・・・・」
煌坂は胸を揉まれながら腰を振り続けてその両手で男子高校生の首に抱きつくとそのまま男子高校生の唇にキスをしながらもそのまま腰を振り続けた。
「んっ・・・・ちゅっ・・・・ちゅう・・・・んちゅ・・・・」
男子高校生は煌坂の膣内、押しつけてくる胸、キスによって味わう気持ち良さによって煌坂の身体を満喫した男子高校生の性欲は最高潮に達した。
(もう無理!煌坂さん!煌坂さん!)
男子高校生は煌坂のお尻を両手で鷲掴みにしながら激しくピストンを再開した。
「あああっ・・・・いい・・・・お○んこ気持ちいい・・・・あっ・・・・あひっ・・・・はぁ・・・・あぁ・・・・」
それからも男子高校生と煌坂はSEXを続けると・・・・
「あぁ、ヤバい!でる!またでる!」
「あんっ!出して・・・・私のナカに・・・・いっぱい出してぇ・・・・ああああああっ!」
男子高校生はそのまま煌坂の膣内に射精して煌坂も身体を後ろに仰け反らせながらそれを受け止めた。
(あぁ・・・・気持ちいい・・・・暁古城・・・・ごめんなさい・・・・私・・・・もう・・・・)
煌坂は心の中で古城に謝罪するとその意識はそのまま眠りについたのだった。
個人的なものですが、アンケートも開始したのでそちらのご協力をよろしくお願いします。
そして『ストライク・ザ・ブラッド』は勿論、他の作品のシチュエーションも引き続き募集しているので、お待ちしています。
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