※この作品はR-18です。

転生ギネヴィアがふたなりアルトリアに犯されまくる話。   作:カリドーン

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今回ガッツリエロやります。
今回出てくる三つ子の紹介

 アルシラ
一番上の姉。子供達のまとめ役でもある。
ギネヴィアの呼び方は「お母様」
男性器の大きさは二十五センチ
 ルナータ
二番目の娘。子供達に剣などを教えている。
ギネヴィアの呼び方は「母様」
男性器の大きさは二十三センチ
 エネース
三番目の娘。率先して子供の面倒などを見る。
ギネヴィアの呼び方は「お母さん」
男性器の大きさは二十四センチ

今回はギネヴィア×ふたなりの娘達です。
後編はアルトリアも出てきます。

長めのエロ書く時三人称にしてるんですけど今度一人称で書いてみようかなと思います。



娘とギネヴィア 前編

 ギネヴィアには沢山の子供が存在し、現時点では三十人近くいる。その中でギネヴィアの護衛をしている三つ子がいる。最初に産まれたアルシラ、ルナータ、エネースの三人だ。

 

 「お母様、具合はどう?」

 「ありがとうアルシラ。特に問題はないわ」

 「母様、何か食べますか?」

 「そうね......何か果物を持ってきてくれるかしらルナータ」

 「お母さん!なでなでしてー!」

 「あらあら、まだまだ甘えん坊ねエネース」

 

 この三人は基本的にギネヴィアの側におり、ボディガードのようなものをしている。

ギネヴィアも一国の姫である。敵国や蛮族などに狙われないとは限らないからだ。

 

 「それにしてもお母さん、もうお腹大きくなったね」

 「まあ、三日で産まれますから。孕んでから二日目だとそれなりにお腹が大きくなるんですよ」

 「果物持ってきましたよ母様」

 「ありがとうルナータ。あっ!......ごめんなさいフォークを落としてしまいました、今拾います」

 「いえ母様、私が拾い...ます......っ!」

 

 ーーふりっ♡♡ ふるっ♡♡

 

 ギネヴィアは棚の下に落ちたフォークを拾おうと体をみじろぎさせた。ムチムチの尻をふりふりしている。まるでメスがオスを交尾に誘っているようだ。そんな様子を見て三つ子は、

 

 (エッロっ❤︎❤︎❤︎ こんなドスケベなケツから生まれてきたんですね私達❤︎❤︎)

 (犯したい...犯したくてたまらない...❤︎❤︎

なんだそのケツは誘っているのか!?❤︎❤︎)

 (今、お父さんに言われて張型入れてるんだよね、まんことけつに......❤︎❤︎❤︎ やばいやばい、興奮してきたぁっ❤︎❤︎❤︎)

 

 自身の母を性対象として見ていた。因みにこの三姉妹だけでなく、子供全てにギネヴィアはエロい目で見られている。デカイ尻と胸に、整った綺麗な顔、張型に常に犯され、毎晩アルトリアに抱かれているため常時発情中の体。こんなものを性対象として見ない方がおかしかった。

 

 「う〜ん......おかしいですね...」

 

 ーーふりふりっ♡♡♡ ふりっっ♡♡♡

 

 (おかしいのはお母さんのデカケツだよッ❤︎❤︎❤︎ とんでもない尻しやがって❤︎❤︎)

 (エロすぎる❤︎❤︎ こんなのを目の前にして勃起しない奴なんていないッ❤︎❤︎❤︎)

 「............もう、我慢できませんわ」

 「ん?何か言いましたかアルシラ?」

 

 そう言うとアルシラはギネヴィアのスカートと下着を破り捨て、膣と尻穴に挿入されている男性器の張型に手を伸ばした。

 

 「へっ?」

 

 ーーずりゅりゅッッ❤︎❤︎❤︎ ずぼぼッッ❤︎❤︎❤︎

 

 「んにょッ♡♡♡ おひぃいッッ♡♡♡ にゃ、にゃんでぇッッ♡♡♡ んんッ♡♡♡」

 「はぁ❤︎ はぁ❤︎ もう我慢できませんわ❤︎❤︎❤︎ ルナータ、エネース、手を貸しなさい❤︎❤︎❤︎❤︎ この救いようのない変態メスを犯しますわよ❤︎❤︎❤︎」

 「わかりました姉様❤︎」

 「分かったよお姉ちゃん❤︎」

 「ま、待ってぇぇッ♡♡♡」

 

 アルシラは二人で協力し、ギネヴィアをベッドに寝かせると服をビリビリに破き、三人で勃起チンポを見せつけた。

 

 「ゴクッ...♡」

 (アルトリア程じゃ無いにしても、大きい......♡♡)

 「どうしてくれるんですかお母様❤︎❤︎ あんな腰振り見せつけられたせいでチンポがこんなふうになってしまいました❤︎❤︎❤︎」

 「母様、そのスケベな体で私たちのチンポ抜いてください❤︎❤︎❤︎」

 「ダ、ダメよッ!子供にそんなことするなんて、それに浮気になる......」

 「大丈夫だよお母さん❤︎ おまんこは使わないから❤︎❤︎ その代わりに、口マンコと乳マンコ、アナルを使うから❤︎ これなら孕んだりしないから大丈夫でしょ❤︎❤︎」

 「もし、それがダメならレイプします❤︎❤︎

貴女に種付けしますからね、お母様❤︎❤︎」

 「っ♡♡ わ、わかったわ...♡ 抜きますから、おまんこには挿入しないでね...♡」

 「やった❤︎❤︎」

 

 ギネヴィアがそう言うと、エネースはギネヴィアの顔の前に、ルナータは下腹部の上に、そしてアルシラは近くの椅子に腰掛けた。

 

 「あれ?お姉ちゃんしないの?」

 「私は貴女達二人が終わった後します」

 「そうですか。それでは母様、いきますよ❤︎❤︎❤︎」

 「待ってよルナータお姉ちゃん!私が先にフェラしてもらうの!」

 「はぁ...わかったわかった。妹に先を譲ってやる」

 「わーい❤︎」

 

 そういうとエネースはギネヴィアの口にチンポを近づける。

 

 「じゃあお母さん❤︎ 私の蒸れたデカチンポを涎でダラッダラにしながら肉厚唇と長舌でご奉仕してねっ❤︎❤︎❤︎」

 「分かったわ...♡♡」

 (く、臭い♡ カリ首にも恥垢がいっぱい...♡♡ こんなのフェラしたらしばらく臭い取れない♡♡)

 

 ーーちゅっ♡ ちゅっちゅ♡♡ むぢゅ♡♡ うちゅっ♡♡ んちゅ♡♡

 

 ギネヴィアは丁寧にエネースのチンポにキスをし始めた。

 

 「んふふッ❤︎ お母さんのドスケベおチンポキス最っ高〜〜〜ッ❤︎❤︎❤︎ カリ首と、亀頭と、裏筋にキスされてる❤︎❤︎❤︎ ふふっ❤︎ きゅんきゅんしちゃう❤︎❤︎❤︎」

 「ふふふ♡ 唇でキスするたびに腰、ガクッガクッてしてる♡♡ やっぱりまだまだ子供ね♡♡」

 

 ギネヴィアはチンポキスをしながら自身の手を股間に添えた。自身のぷにぷにまんこを『ぐにっぐにっ♡』とさせ、自分を慰めていた。長い舌をチンポに伸ばして濃厚フェラチオを始める。

 

 ーーレロォォッ♡♡♡ ぬるぅっ♡♡♡

れろろぉっ♡♡♡

 

 「おほぉぉッッ❤︎❤︎❤︎ 濃厚粘着フェラぁっ❤︎❤︎ エロエロオナニー見せつけられて、どぴゅってしちゃいそうッ❤︎❤︎❤︎ こ、腰砕けそうなくらい気持ちいいのにぃッ❤︎❤︎❤︎ い、イケないッ❤︎❤︎❤︎ 舌なめなめするの遅すぎてイケにゃいぃぃいッッ❤︎❤︎❤︎ もっとぉ❤︎❤︎ もっと早くフェラしてぇッ❤︎❤︎」

 「んふぅ〜〜〜っ♡♡♡ アルトリアほどじゃ無いけど濃厚なオスチンポ美味しい♡♡♡

ゆ〜〜〜っくり舐めとってあげるわね♡♡ まだざーめん射精したらダメよ♡♡ れりょぉっ♡♡ ぬりゅぅっ♡♡ ずるるぅッ♡♡♡ それじゃあ......カリ首に溜まったチンカス、いただきま〜すっ♡♡♡」

 

 ーーぞりゅりゅぅッッ♡♡ ぢゅりゅりゅうぅぅぅッッ♡♡♡

 

 「んひゅうッ❤︎❤︎❤︎ 恥垢ごりゅごりゅこそげ落とされてるぅっ❤︎❤︎❤︎ お゛お゛お゛うッ❤︎❤︎❤︎」

 「んふぅ♡♡ チンカスチーズごちそーさまでしたぁ♡♡♡ さて、次はここ舐めちゃお♡♡♡」

 

 そう言うとギネヴィアはたぷったぷにザーメンが溜まっているだろう金玉袋に自身の顔を近づけ、

 

 ーーちゅぽんッッ♡♡♡ ぢゅぷんッ♡♡ ぢゅっぽんッ♡♡ ぢゅぽぽんッ♡♡ ぐぷっぐぷっ♡♡♡

 

 睾丸フェラを始めた。口いっぱいにムチムチの金玉を頬張っている。それを見ているアルシラとルナータはチンポをガチガチにしている。そのド下品便女顔は見るもの全てを発情させるだろう。

 

 「にょほぉぉおッッ❤︎❤︎❤︎ た、玉フェラっ❤︎❤︎ お母さん、いやこのメス豚ァッ❤︎❤︎❤︎

ド下品顔で金玉もぐもぐしやがって❤︎❤︎❤︎ 精液ぼじゅぼじゅ生産されてるぅっ❤︎❤︎ あちゅいッ❤︎❤︎❤︎ お口あちゅいのぉッッ❤︎❤︎❤︎ んほぉッ❤︎❤︎❤︎」

 「もぎゅっ♡♡ ずちゅちゅぅ〜ッ♡♡ むちゅっ♡♡」

 (強烈なチンポ臭嗅ぎながらタマタマしゃぶるの最高っ♡♡♡ メスに生まれてきて良かったぁ♡♡ ドデカ金玉、ぽてぷる唇で搾っちゃうっ♡♡♡ ペロペロしたりっ♡♡ ねぶったりしちゃうっ♡♡ ザーメンだせッ♡♡♡ ザーメン出しまくれッッ♡♡♡)

 

 ーーにゅるんっ♡♡♡ ぷりゅぷりゅっ♡♡ れりょれりょぉ♡♡♡ ぐむぅっ♡♡ れろれろれろぉッッ♡♡

 

 「もう怒ったよ、お母さんッ❤︎❤︎❤︎ イラマチオしてやるッ❤︎❤︎ メスはオスに勝てないって事、その身に解らせてやるッッ❤︎❤︎❤︎ 喉ぶっ壊してやるッッ❤︎❤︎」

 

 エネースはギネヴィアの髪を掴み、喉奥に一気にチンポをぶち込んだ。ゴリュゴリュと体から響き渡る。

 

 「んびゅぅッ♡♡ ぢゅびゅッ♡♡♡ ごびゅッッ♡♡♡」

 (まじゅいッ♡♡ 喉マンコやびゃいッッ♡♡ ぐる゛ぢい゛ッッ♡♡♡ 壊れるッ♡♡ 声帯壊れちゃうッ♡♡ 汚いメス声しか出なくなっちゃうッッ♡♡ んおッッ♡♡♡ お゛ごぉッッ♡♡♡ もう調子乗らないからゆるじでぇぇえッッ♡♡♡♡)

 「オラっ❤︎ オラっ❤︎❤︎ はぁ〜❤︎❤︎ イラマチオ最高〜ッ❤︎❤︎❤︎ んんっ❤︎❤︎ あ、射精るッッ❤︎❤︎❤︎ イクッ❤︎❤︎❤︎ 濃厚ざーめん受け止めてね、おか〜さんッッ❤︎❤︎❤︎」

 

 エネースは射精の瞬間にギネヴィアの頭をガッと腰元に寄せ、チンポを喉奥までねじ込んだ。

 

 ーーどぴゅるぅっ❤︎❤︎❤︎ どぷどぷぅぅうッッ❤︎❤︎❤︎ びゅぐぐぐぐぅッ❤︎❤︎❤︎ どぷぅぅううぅぅぅッッ❤︎❤︎❤︎ どぽどぽっ❤︎❤︎

 

 「んっほぉぉおおぉッッ❤︎❤︎❤︎ ゼリー状の濃厚ざーめんどぽどぽでてるぅッ❤︎❤︎❤︎ あ〜❤︎❤︎ お母さんの喉マンコ気持ちよかったよ❤︎❤︎❤︎」

 「お゛ぅッ...♡♡ げぶッ......♡♡ お゛ごっ......♡♡ ぶッ...ごっ......♡」

 

 鼻の下を下品に伸ばしたひょっとこ顔がとても情欲を誘う。目元には少し涙を浮かべていた。

 

 ーーずぷぷぷぷッッ......ぢゅっぽんんッッ❤︎❤︎❤︎

 

 エネースが喉マンコからチンポを引き上げる。ギネヴィアのぽてぽて唇が震えていた。

 

 「げぷっ♡♡ げぇぇえええっっぷぅッッ♡♡♡ ごふぅっ♡♡ げぇっぷッ♡♡♡ げぇぇっぴゅっ♡♡」

 「すんすんっ......くっっさッ❤︎❤︎❤︎ お母さんのざーめんゲップ臭すぎ❤︎❤︎❤︎ 娼婦にもこんな下品なゲップする人いないよ❤︎❤︎❤︎ こんなのがお母さんなんて最悪ッ❤︎❤︎❤︎ お母さんはこれからは公衆便女として生きたら❤︎❤︎」

 「ふふふ❤︎ なんてエロいゲップなんでしょうお母様❤︎❤︎❤︎」

 「私もそろそろ我慢が出来ない❤︎ ...代わりなさい、エネース」

 「はーい、ルナータお姉ちゃん」

 

 フェラチオ、いやイラマチオを終えてすぐにルナータの番が回る。ルナータのチンポはギネヴィアのデカ乳に置かれていた。因みにギネヴィアはアルトリアに揉まれすぎて胸の大きさがIカップからJカップになった。

 

 「それじゃあ私は乳まんこをいただきますね母様❤︎❤︎❤︎」

 「げぷっ♡♡ ま、待ってよ♡♡ は、早いッ♡♡」

 

 ルナータはギネヴィアの制止の声を無視し、Jカップおっぱいを鷲掴み、自身のチンポを乳まんこに宛てがい、ゆっくりと沈めた。

 

 ーーにゅぷぷぷぷぷッッ❤︎❤︎❤︎ ずりゅっずりゅうぅぅぅッッ❤︎❤︎❤︎

 

 「ひゅいッ♡♡ おっぱいの中、むりゅむりゅって入ってくるッ♡♡ ガチ勃起チンポ熱いッッ♡♡♡」

 「はぁ〜ッ❤︎ 最っ高ですっ❤︎❤︎ 母様のおっぱいで何度こうしたいと思ったか......❤︎❤︎ ナマ乳がチンポにねっとり吸い付いてきます❤︎❤︎❤︎ おっぱいまで淫乱なんですね、母様❤︎❤︎❤︎」

 

 ギネヴィアの谷間に我慢汁と汗の混じった糸がねっとりと引かれている。そしてルナータは腰を引き、チンポを乳肉にぶちこみ直した。

 

 ーーずりゅんんんッッ❤︎❤︎❤︎

 

 「んおうぅッッ♡♡ おっ♡♡ おっほぉぉおおおぉッッ♡♡♡ おっぱいでイグゥッ♡♡♡ イグぅうっ♡♡♡♡ お゛ほおおぉッッ♡♡」

 「メス顔最高です❤︎❤︎❤︎ 勃起チンポねじ込まれてイクなんてさすが変態です❤︎❤︎❤︎ このエロ乳女ッ❤︎❤︎❤︎」

 「お゛ひょぉおおッッ♡♡♡ お、おっぱいぃっ♡♡ おっぱい犯されてりゅぅッ♡♡♡ おっへぇええッッ♡♡ あへぇッ♡♡ 許してくだしゃいぃッ♡♡♡」

 「ダメです❤︎ 私が射精すまでは、母様は私のドスケベ乳オナホですから❤︎❤︎ チンポで『くにっ❤︎くにっ❤︎』ってこねくり回してあげますっ❤︎❤︎❤︎」

 

 ーーにゅぷぷっ❤︎❤︎❤︎ ぬちゅんぢゅりゅんッッ❤︎❤︎❤︎ ずりゅんんッ❤︎❤︎ にゅぢゅんッッ❤︎❤︎❤︎

 

 「お゛ほッ♡♡ んんッッ♡♡ らめッ♡♡ おっぱい乱暴にしにゃいでっ♡♡ お゛ほぅッ♡♡ チンポあちゅい...♡♡」

 「ッ❤︎❤︎ 何ですかその媚びッ媚びのメス声はッ❤︎❤︎❤︎ チンポにぶっちゅり絡みつきやがってッッ❤︎❤︎❤︎」

 

 ーーにゅぷぬぬっ❤︎❤︎❤︎ ずぬリュんんっ❤︎❤︎❤︎ ぢゅぷずずっ❤︎❤︎ ぬぷぅっるるぅ〜っ❤︎❤︎❤︎

 

 ルナータの乳ピストンは減速することなく、ギネヴィアの即堕ちアクメ乳マンコを犯していた。

 

 「お゛ぐぅッ♡♡ んぉおおぉッッ♡♡♡ みゃってぇッ♡♡ ピストン止めへぇえッッ♡♡ おっぱいどちゅどちゅ禁止なにょぉ〜ッ♡♡ お゛お゛おぉおおおぉぉッッ♡♡♡」

 「メスに発言権はありませ〜ん❤︎❤︎❤︎ ビッキビキに勃起したチンポでデカ乳犯されてイケッ❤︎❤︎❤︎」

 

 ーーどぢゅんッ❤︎❤︎❤︎ ぶぢゅっ❤︎❤︎❤︎ ばっぢゅんッッ❤︎❤︎❤︎ ぬっっぢゅんんッッ❤︎❤︎❤︎

 

 「んっおおおおぉッッ♡♡♡ お゛うっ♡♡ おっほぉおおぉッッ♡♡♡ お゛お゛ッ♡♡ チンポでおっぱいじゅりじゅりされてるだけなのにぃッッ♡♡ おっぱいでイッちゃうっ♡♡ やらやらッッ♡♡」

 「そんな媚び声で言われても精液が濃厚になるだけですっ❤︎❤︎❤︎ オラっ❤︎❤︎❤︎」

 

 ーーどちゅっ❤︎❤︎❤︎ ぢゅっごッッ❤︎❤︎❤︎ ぼぢゅるんんッッ❤︎❤︎❤︎ ばちゅんんッッ❤︎❤︎❤︎ にゅごっ❤︎❤︎

 

 「お゛ひゅっ♡♡ おぉおおおおっ♡♡♡ 脳みしょチカチカしゅるっ♡♡ アクメキメちゃうッッ♡♡ マゾアクメおっぱいになりましゅぅッッ♡♡」

 「イケッ❤︎❤︎ Jカップおっぱいまんこイキちらかせッッ❤︎❤︎❤︎」

 「お゛ッッ♡♡ おっほぉおおおおっ♡♡♡んんッッ♡♡ お゛っお゛〜〜っ♡♡♡ お゛ぉおおおぉおおっっ♡♡ かひゅんっ…………いっ、イキまひはぁっ♡♡♡ 好き♡♡♡ しゅきっ♡♡♡ しゅきぃいいっ♡♡♡ つよつよおチンポ様でマゾおっぱいねじ伏せられるのしゅきなのっ♡♡♡♡」

 

 ギネヴィアは目にハートを浮かべながらルナータを見つめる。肉便姫という名は伊達ではなくルナータが気を抜けばすぐに射精してしまうだろう。

 

 「どうです母様❤︎ お乳レイプ気に入りましたか❤︎」

 「好き♡ おチンポ様のなすがままにおっぱい犯されるの気持ち良いっ♡♡」

 

 ーーむっにゅうううぅッッ♡♡♡

 

 「くそっ❤︎ 乳圧やばいっ❤︎❤︎ も、漏れる...ッ❤︎❤︎ ざーめんお漏らししそうっ...❤︎❤︎❤︎」

 「漏らして♡ ざーめんでお顔ぬりぬりしてっ♡♡♡ あ♡ おチンポがお胸からはみ出てるぅ♡♡ ちゅっ♡♡」

 「亀頭キスエロすぎッッ❤︎❤︎❤︎」

 

 ーーにゅぷんッッ❤︎❤︎❤︎ どちゅんんんッッ❤︎❤︎❤︎ ぬぐぷッッ❤︎❤︎❤︎ にゅぐぐぅッッ❤︎❤︎ ぐぢゅっ❤︎❤︎

 

 「お゛お゛お゛おおぉッッ♡♡♡ お゛っほぉぉぉおおおぉッッ♡♡ おチンポピクピクしてりゅっ♡♡ おチンポざーめんで顔どろっどろにされちゃうぅっ♡♡♡」

 「お゛お゛んっ❤︎❤︎❤︎ 無理っ、もう射精るッッ❤︎❤︎❤︎ お゛ん❤︎ んッッ❤︎❤︎ 母様の顔にマーキングしゅるぅぅうううぅッッ❤︎❤︎❤︎」

 

 ーーどびゅっるるるぅッ!!❤︎❤︎ びゅくんんッ!!❤︎❤︎ びゅうっ❤︎❤︎ ぶッびゅぅううううぅうっ!!❤︎❤︎❤︎ ビュるるるるッッ❤︎❤︎❤︎ ぶぽッ❤︎ びゅッびゅッびゅるんッ❤︎❤︎❤︎ びゅびぃいっ❤︎❤︎ ぬびゅびゅるるッ❤︎❤︎❤︎ べっちゃぁあっ❤︎❤︎❤︎

 

 「ん゛ん゛ッッ♡♡ んきゅっ♡♡♡ どろっどろのざーめんお顔に『たぱたぱっ♡』ってかかってりゅ♡♡♡ おぶぇっ♡♡」

 「ふーっ❤︎ 母様の綺麗な顔、ざーめんでどろどろに汚れまくって素敵ですっ❤︎❤︎❤︎ 最高でした❤︎❤︎❤︎」

 「は〜〜っ♡♡ ぷはぁっ♡ は〜ッ♡ んぷっ♡ ざーめんミルクで溺れちゃうッ♡♡ た、たしゅけてっ♡」

 「ほら、母様っ❤︎❤︎❤︎ ざーめん飲んでください?❤︎❤︎❤︎」

 

 そう言うとルナータはギネヴィアの顔のざーめんをかき集め、プルプルの唇に流し込んだ。

 

 「ごきゅっ♡♡ んごくっ♡♡ んぐっ♡♡♡ ごきゅんっ♡♡ ごぐんッ♡♡ ごくごくッ♡♡

......げぷっ♡♡ げぇぇええぇっぷッ♡♡♡」

 「下品ですよ母様❤︎」

 

 その様子を見ていたアルシラが近づいてきた。

 

 「それではお母様❤︎ 最後は私です❤︎ ケツ穴ガバっガバにするので覚悟するように❤︎❤︎」




思ったより長くなったので前編後編分けます。
後編はアルシラとのアナルセックス&アルトリアのお仕置き種付けセックスです。
最近忙しいので投稿頻度が二、三日に1話程度になります。
調子によっても投稿頻度変わります。
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