転生ギネヴィアがふたなりアルトリアに犯されまくる話。 作:カリドーン
ちなみに、ブリテン編はあと2、3話で終わらせる予定です。
その後アヴァロン編を2話ほどする予定何ですが、その次は第四次かそのままfgoにいくのか考え中です。
「それではお母様❤︎❤︎ いきますわよ❤︎❤︎」
「ま、待ってぇ♡ げぇっぷっ♡♡ んげっ♡ 休ましぇてぇっ♡♡」
下品なざーめんゲップをしながら待つように懇願するギネヴィアを傍目に、アルシラは自身のチンポをアナルに添えた。
ーーずちゅっ❤︎❤︎❤︎ ぶちゅうううっっ❤︎❤︎❤︎ ぶちゅんんんッッ❤︎❤︎❤︎
「ほお゛おぉお゛ぉ♡♡♡ あっ〜ッ♡♡♡ おお゛っ♡♡ あへぇっ♡♡ しゃいてぇっ♡♡ ダメっていったのにぃッ♡♡ このレイプ魔ッ♡♡ んほお゛ッ♡♡」
「気持ち良さそうにしていてレイプもクソもありませんっ❤︎❤︎ 亀頭ぐぢゅぅ〜って押し込まれて気持ちいいでしょう、お母様❤︎❤︎」
「んお゛お゛ッ♡♡♡ うほッ♡♡ お゛っほぉッ♡♡♡ しゅごいぃッ♡♡♡ イクっ♡♡ いっぐぅぅうううっ♡♡ イカされちゃうぅっ♡♡♡ お゛へぇぇええッッ♡♡♡ お゛ひょっ♡♡」
「まだ始まったばかりなのにイキまくってしまって...❤︎❤︎ まだ始まったばかりですのよ❤︎❤︎❤︎ ケツマンコにチンポぶち込まれてイキまくるなんて...変態❤︎❤︎❤︎」
アルシラはギネヴィアの顔を見ながら腰を振る。亀頭はギネヴィアの腸をごりごりと削る。
ーーぬちゅんっ❤︎❤︎❤︎ ぬちゅうぅッ❤︎❤︎❤︎ ぬぷっ❤︎❤︎ ぐちゅっ❤︎❤︎ ぬぐぐっ❤︎❤︎ ぐっちゅうぅッッ❤︎❤︎❤︎
「あっ♡♡♡ あぁああっ♡♡♡ こっ、これしゅごひっ♡♡♡ しゅごいのぉッ♡♡ 小刻みに子宮裏『こちゅん❤︎』ってされるのきもちいぃ♡♡♡ これ好き♡♡ んんんっ♡♡ 子宮きもちいっ♡♡♡ ああイきゅっ♡♡♡ もうイキまひゅ♡♡♡ 小刻みにアナルどちゅどちゅされてイキまひゅ♡♡♡ んんっ♡♡♡ お゙ほッ♡♡♡ お゛おおぉおおっ♡♡♡ これしゅごぉお♡♡♡ こえしゅごいのッ♡♡♡はーーー♡♡♡ イクっ♡♡♡ またイッちゃうぅぅッ♡♡♡ あ〜っ♡♡♡」
「ほんっとに可愛いですわお母様❤︎❤︎❤︎ 舌だらしなく垂らしたアホ面も可愛らしいですわっ❤︎❤︎❤︎ よしよし❤︎❤︎ お腹の上から子宮マッサージしてあげますわねっ❤︎❤︎❤︎」
アルシラはギネヴィアの下腹部を両手で圧迫した。ギネヴィアの子宮は上と裏から攻められていた。
「あんっ♡♡ 気持ちいいぃッ♡♡ お手手でぐりぐりぃ♡♡♡ しゅきぃ♡♡ あぁんッ♡♡
イ、イクッ♡♡♡ いくいくイクぅッッ♡♡♡ あ゛あぁっああぁッッ♡♡♡♡」
「ふふふ❤︎ 子宮ゆさゆさ気持ちですか、お母様❤︎❤︎❤︎ 子宮直接触れてないのにポルチオイキまくって...❤︎❤︎❤︎ それじゃあそろそろ射精しますわね❤︎❤︎❤︎」
アルシラはそう言うとピストンのスピードをあげ、射精の準備に入った。
「お゛ッほぉおおッッ♡♡♡ あなりゅぅぅッッ♡♡♡ お゛ッ♡♡♡ あにゃるぅっ♡♡♡ んひぃッッ♡♡♡ 浮気アナルイクッッ♡♡♡ あにゃるイキまくっちゃうぅッッ♡♡♡ ほお゛ぉおおッ♡♡♡ イグッイグゥゥッッ♡♡♡ イクイクぅッッ♡♡♡♡」
「射精しますわッ❤︎❤︎❤︎ ケツマンコきゅうきゅう締め付けてくるぅっ❤︎❤︎ アナルで私のざーめん飲みなさいお母様ッッ❤︎❤︎❤︎ ッ❤︎❤︎ でますッッ❤︎❤︎ 射精るッッ❤︎❤︎❤︎」
ーーびゅるるるるるぅッッ!!❤︎❤︎❤︎ どびゅうぅッ❤︎❤︎❤︎ ぶぴゅぅッッ❤︎❤︎❤︎ ぶぴぴッッ❤︎❤︎❤︎ びゅぐぐぐぅッッ❤︎❤︎❤︎ ぶっびゅううううぅぅううッッ!!❤︎❤︎❤︎
「んおッッ❤︎❤︎ お゛っ... お゛ッ❤︎❤︎❤︎ アナルさいこ〜ッ❤︎❤︎❤︎ こらっ❤︎❤︎❤︎ 締め付けすぎですわよお母様❤︎❤︎❤︎ ざーめん搾り取られてるぅっ❤︎❤︎ 気持ちいぃッッ❤︎❤︎ お゛〜〜〜ッッ❤︎❤︎❤︎」
「んみゅぅ♡♡ すっごい出てるぅっ♡♡ おちんぽミルクいっぱいはいってくりゅ♡♡♡ ぽんぽんあちゅいのぉ♡♡ イクッ♡♡ いくっ♡♡ イクッ... お゛♡♡♡ はぁああぁ♡♡♡」
アルシラはざーめんを出し尽くすと腰を後ろに下げた。
ーーずるるるるるっ......ぬぽんッッ❤︎❤︎❤︎
「おひぃっ♡♡ けつまんこからおちんぽ抜かれてイッちゃた...♡♡♡」
「ふぅ〜っ❤︎ 気持ちよかったですわよ❤︎ お母様❤︎❤︎」
「お姉ちゃん射精するの早くない?」
「姉様もしかして早漏ですか?」
「こんな気持ちの良いアナルに入れたらすぐ出ちゃうわよ」
ギネヴィアは布団の上で蛙の様に無様に足を広げて痙攣していた。
「はぁ、それにしてもさすが肉便姫❤︎ 最高でしたわね❤︎」
「そうですね姉様❤︎ もう一回しますか❤︎」
「私もやりたーい❤︎」
「ほう、何をやるんだ?」
「それは、もちろんセックスだ...よ......」
「!?お父様!?」
「では私の妻で性欲処理をした理由を聞こうか」
三姉妹が話している間に肉便姫のご主人である、アルトリアが帰ってきたのだ。勝手に自身の肉便姫を使われたことでアルトリアは少し怒っていた。
三姉妹はアルトリアに何故ギネヴィアにこんな事をしたのか理由を話した。
「なるほど。あのデカ尻を雄を誘うように『ふりっ♡ ふりっ♡』とさせていたのか」
「そうだよお父さん!悪いのはお母さんだもん!」
「あんな風に誘われて興奮しないオスはいません!」
「チンポイライラさせたお母様が悪いですわ!」
「......だが、あれは私のものだ。娘だろうと渡しません。しかし、あんなドスケベ女がいては手も出したくなるでしょう。そこで...」ゴニョゴニョ
「へっ?良いんですか!?」
「ああ、王は約束を破らない」
「やったぁ!!」
「じゃあ、これから肉便姫を躾けるので部屋から出ていってください」
「「「はーい♪」」」
アルトリアは三姉妹に何かを約束させて、部屋から出した。三姉妹が部屋から出た後、アルトリアはベッドの上で悶えるギネヴィアに近づいた。
「あ、アルトリアぁ〜♡♡ おかえりなしゃい♡♡ ごめんなしゃい♡♡ あの娘たちとえっちなことしちゃったぁ♡♡ でもぉ、おみゃんこは守ったからぁ♡♡ 安心してねぇ♡♡」
「......」
アルトリアは無言のままギネヴィアのふくらはぎを肩に乗せて前屈みになった。種付けプレスの体勢だ。鼻同士が触れ合う距離で見つめ合った。
「私以外に体を許すとはさすが肉便姫ですね❤︎❤︎❤︎ しかし貴女は私のものです❤︎❤︎ お仕置きとして孕むまで今日はセックスします❤︎❤︎❤︎」
「へぇ?♡ でも、もう孕んでお腹大っきいよっ♡♡」
「そんなことは知りません❤︎❤︎❤︎ これは罰です❤︎❤︎❤︎ 排卵させまくって種付けします❤︎❤︎❤︎」
「だ、ダメですよ♡♡♡ しょんなのっ♡♡ おまんこきゅんきゅんしちゅうっ♡♡♡」
そう言うとアルトリアは腰を下ろした。
ーーずにゅにゅにゅぅッッ......❤︎❤︎❤︎ ずちゅんんんんッ❤︎❤︎❤︎
「んふぅ❤︎ ギネヴィアのおまんこは相変わらず気持ちいいですねっ❤︎❤︎❤︎ それにしても...娘達に攻められて気持ち良かったのですね❤︎❤︎❤︎ 聞こえますか❤︎ このいやらしい音❤︎❤︎❤︎」
ーーぶじゅうるぅ❤︎❤︎ ぷじゅぅううッ❤︎❤︎❤︎ ぶりゅりゅぅ❤︎❤︎ ぬちゅうぅぅうううッッ❤︎❤︎❤︎ ぐぷぷぅッ❤︎❤︎
アルトリアがピストンするたびにギネヴィアの媚び媚びメスマンコからは湿ったいやらしい音が響きわたった。淫靡な汁がかき混ぜられるたびに頭の奥にまで響く媚薬に勝るみっともない臭い。普通の人が嗅いだのならば立ち所に絶頂するだろう。
「こんなにみっともないマン屁鳴らしてっ❤︎❤︎❤︎ 恥ずかしくないんですかぁっ❤︎❤︎❤︎
ほら❤︎ 聞けっ❤︎❤︎ んっ❤︎❤︎ 『ぶちゅ♡ ぶちゅ♡』っておまんこ鳴らしてぇ❤︎❤︎❤︎ ほんとに変態ですねギネヴィア❤︎❤︎❤︎ おちんぽ気持ちいいでちゅね〜❤︎❤︎❤︎」
「お゛お゛んっ♡♡♡ おちんぽ気持ちいいッッ♡♡ おちんぽしゅごしゅぎるからぁ♡♡♡ おまんこからいやらしい音でりゅのッ♡♡ 私悪くないもんっ♡♡ アルトリアのデカチンポと私のザコマンコが悪いんだもんっっ♡♡♡ んくぅッ♡♡ んおッ♡♡ お゛おおッ……おほぉッ♡♡♡ おひぃッ♡♡ んひぃいいいッ♡♡♡」
ギネヴィアのおまんこからチンポが引き抜かれる刺激によって、恥肉がアルトリアの長さ30センチ越えのデカチンポを『ぎゅっ♡』っと締め付ける。逞しい程の反りも、硬さも形も何もかもが分かり、ギネヴィアは恥ずかしさと気持ち良さで悶えていた。
ーーぶじゅるるるるぅッッ❤︎❤︎❤︎ ずちゅっ❤︎❤︎❤︎ ずぽぽぽぽぽぽッッ❤︎❤︎❤︎ ぶりゅっ❤︎❤︎❤︎ ぬるるぅッ❤︎❤︎❤︎ ずっぷんんッッ❤︎❤︎❤︎
「んふっ❤︎❤︎ 全く、恥知らずなスケベな音をおまんこからぶりゅぶりゅと垂れ流してっ❤︎❤︎❤︎❤︎ この変態ッ❤︎❤︎❤︎ おまんこから汁垂らしまくりやがってッ❤︎❤︎❤︎ んほっ❤︎❤︎ お腹大きい癖にチンポ欲しがりやがってッ❤︎❤︎❤︎ この肉便姫めっ❤︎❤︎❤︎ ふふふっ❤︎❤︎ いいこと思いつきました❤︎❤︎ そうですね❤︎❤︎ もしもっと犯して欲しいなら『︎チンポ大好きドスケベ奴隷です♡』って言いなさいっ❤︎❤︎❤︎ んんっ❤︎❤︎」
「あひぃいいぃッッ♡♡♡ ひぃうんんッ♡♡♡ くぅうっ♡♡♡ なりまひたぁ♡♡ ギネヴィアはっ......おちんぽだ〜いしゅきなドスケベ奴隷でしゅっ♡♡♡ スケベなおまんこ気持ちいいでしゅッ♡♡♡ アルのチンポぉッ♡♡♡ おっきくてさいこぅッ♡♡♡ ちゅいてぇっ♡♡ もっとじゅぽじゅぽしてぇっ♡♡♡ らめッ♡♡ 気持ちよくて頭らめにゃにょッッ♡♡♡ 狂っちゃうぅぅううッッ♡♡♡」
アルトリアの極太チンポがポルチオにめり込んだかと思うと引き抜かれていく。亀頭のエラがGスポットをごりごりと攻めたてる。
ーーぷっしゅうぅぅうううぅッッ♡♡♡ ぷしゅぷしゅっ♡♡♡ ぷしゃぁあッッ♡♡♡
ギネヴィアはアルトリアのドスケベふたなりチンポピストンによって、潮を吹き散らかしてしまった。
「ぁぁああッッ♡♡♡ あッ♡♡♡ あ゛っひゃ♡♡♡ あ゛あ゛ああッッ♡♡♡ あんッッ♡♡♡ おまんこまたこわしゃれたぁっ♡♡♡ あっへぇぇえええぇッッ♡♡♡ アルトリアにおまんここわしゃれるのきもちぃぃっ♡♡♡ もっちょぉっ♡♡ もっと壊してぇッッ♡♡ 一突きするたびに潮吹きまくるざこまんこにしてくだしゃいっ♡♡♡ あ゛ひゅぅ♡♡♡ あ゛ッへぇッッ♡♡♡」
「またぷしゃぷしゃ潮を吹き散らかしてっ❤︎❤︎❤︎ お漏らしした悪いおまんこはこれですねっ❤︎❤︎❤︎ お仕置きですよギネヴィア❤︎❤︎❤︎
覚えておきなさいギネヴィア❤︎❤︎❤︎ 今日から貴女のおまんこはお汁垂れ流しのいやらしい変態マンコになるんですからっ❤︎❤︎❤︎」
さらにギネヴィアは潮を噴いただけではなく、
ーーこぽぽぽぽっ♡♡♡ こぽこぽこぽこぽっっ♡♡♡ ひゅんッ......ぷちゅぷちゅぷちゅうううっっ♡♡♡♡♡
「あひぃいいッッ♡♡♡ 卵子ぃッ♡♡♡ あひゅっ♡♡♡ 排卵しまくってるぅッッ♡♡♡ 卵子なくなっちゃうっ♡♡♡ 潮だけじゃなくて卵子も漏らしちゃってるぅッ♡♡♡ もう妊娠じてるのにぃいいッッ♡♡♡ また種付けされりゅッッ♡♡♡ こ、このバカマンコッッ♡♡♡ 卵子ぴゅっぴゅっするにゃッッ♡♡♡ 排卵イキしてりゅッ♡♡♡ 卵子お漏らしアクメキメちゃってりゅッッ♡♡♡♡」
「本当にだらしのない肉便姫っ......❤︎❤︎❤︎ 安心してくださいねギネヴィア❤︎❤︎❤︎ 漏らしちゃった卵子残らず全部受精させますから❤︎❤︎❤︎ 妊娠してる状態でまた妊娠するなんて、この世で貴女だけですよこの変態っ❤︎❤︎❤︎」
卵子まで漏らしていた。卵子をコポコポと排出していく。
硬く勃起したクリトリスにチンポの根元がと擦りつけられる。同時にポルチオを亀頭が虐め、ギネヴィアは快感に身を捩らせる。快感を呼ぶこの動きが、留まる事無く延々と繰り返される。アルトリアはギネヴィアを罵りつつ、しなやかな腰を淫らにくねらせ続けた。
ーーぐにゅにゅ〜〜〜ッッ❤︎❤︎❤︎ ぼっぢゅんんんッッ❤︎❤︎❤︎ ずぷぷぷッッ❤︎❤︎❤︎ ずぽぽぽぽッ......ばぢゅんっっ❤︎❤︎❤︎ ぬぷぷぷぷ〜〜〜ッッ❤︎❤︎❤︎ ぶっっちゅううううッッッッ❤︎❤︎❤︎ どちゅううぅぅうううッッ❤︎❤︎❤︎
「んっほぉおおぉぉッッ♡♡♡ お゛お゛っ♡♡♡ おほッ♡♡♡ じゅぽじゅぽしてぇッッ♡♡♡ おちんぽ気持ちいいッッ♡♡♡ 変になりゅっ♡♡♡ 頭変になりゅのぉッッ♡♡♡ くぅおっ♡♡ おほぉおおッッ♡♡♡ イきそうれすッ♡♡♡イキそうれすッッ♡♡♡ んッ……ンおおッ♡♡♡ お゛ほぉおおおッ♡♡♡ くぅンッ……んッ♡♡♡ んほぉおおおおッ♡♡♡ おひゅぅッッ♡♡♡ イっキゅぅッ♡♡♡ イクイクきてりゅッ♡♡♡ うぅっ♡♡♡ クゥンッ♡♡♡」
「んふぅ❤︎❤︎❤︎ イキなさい、この肉便姫め❤︎❤︎❤︎ イクときのトロ顔見せろっ❤︎❤︎❤︎ おまんこにおちんぽ突っ込まれたら直ぐにイクドスケベマンコめっ❤︎❤︎❤︎❤︎ チンポ好きの奴隷らしく、おちんぽに媚びなさいっ❤︎❤︎❤︎❤︎ アヘ顔晒して喜ぶのですよギネヴィアっ❤︎❤︎」
アルトリアは射精をするために、ピストンをさらに加速させる。ギネヴィアの顔は鼻水や涙や涎でぐちゃぐちゃになっていた。
ーーずちゅんんんんッッ❤︎❤︎❤︎ ぶちゅうううううッッ❤︎❤︎❤︎ ずぽぽぽぽッッ❤︎❤︎❤︎ ぶにゅぅうぅッッ❤︎❤︎❤︎ ぐぷぅ〜ッッ❤︎❤︎❤︎ ぼちゅちゅぅッッ❤︎❤︎❤︎ ずぷぷぷッッ❤︎❤︎❤︎
「あひゅっ♡♡♡ ま、また孕みゅッッ♡♡♡ お漏らし卵子とつよつよ精子合体させられりゅっ♡♡♡ んひゅっ♡♡♡ 肉便姫孕むぅッッ♡♡♡ もう孕んでるのにまた孕むぅッッ♡♡♡ お願いアルトリアぁ♡♡♡ 一番奥にざーめんぴゅっぴゅっしてぇッ♡♡♡♡ 変態メス奴隷に種付けしてくだしゃいッ♡♡♡」
「相変わらずちんピクさせるような事ばかり言ってっ❤︎❤︎❤︎❤︎ 孕ませますギネヴィア❤︎❤︎❤︎ 肉便姫にお願いされなくても種付けするつもりですからっ❤︎❤︎❤︎ 全く、肉便姫のくせに指図してっ❤︎❤︎❤︎❤︎ もう知りませんっ❤︎❤︎ 射精ますッッ❤︎❤︎❤︎ ざーめん射精しますッッ❤︎❤︎❤︎ 孕めギネヴィア!!❤︎❤︎❤︎❤︎」
「お゛お゛ぉおおぉぉッッ♡♡♡ 孕みゅッッ♡♡♡ 孕んじゃいましゅッッ♡♡♡ お゛おおぉッ♡♡♡ お゛んっ♡♡♡ お゛お゛ほぉッッ♡♡♡ イ、イっちゃうッ♡♡♡ おまんこきゅんきゅんしてりゅのぉっ♡♡♡ らめぇっ♡♡ もうイクのぉッ♡♡♡♡ イっちゃうのぉッッ♡♡♡ イクイクイクッッ♡♡♡♡ イクッ♡♡♡ イックぅううッッ♡♡♡♡♡♡♡」
下品な隠語を垂れ流しながら絶頂しまくるギネヴィア。アルトリアは射精間近だった。
ーーーーぼびゅううぅぅぅッッ!!❤︎❤︎❤︎ どびゅびゅびゅッ❤︎❤︎❤︎ ぶびゅっ❤︎❤︎❤︎ ぶぴっ❤︎❤︎❤︎ どぷっッ❤︎❤︎❤︎❤︎ ぼぷぼぷッッ❤︎❤︎❤︎ ぼぴゅぴゅぅッッ❤︎❤︎❤︎ どぷどぷぅッッ❤︎❤︎❤︎ どぼぼぼぼぉッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「にゅふんッ♡♡♡ あちゅあちゅざーめんッ♡♡♡ だらしのない妊婦マンコにコキ捨てられてるぅッッ♡♡♡ ぽんぽんざーめんでいっぱいなのぉっ♡♡♡ んんっ♡♡♡ んふ〜っ♡♡♡ 中出しアクメキメりゅっ♡♡♡ おおッ♡♡♡ お゛っほお゛ぉぉおおぉッッ♡♡♡」
「相変わらず具合の良いおまんこですねっ❤︎❤︎❤︎ ふーっ❤︎❤︎ ふーっ❤︎❤︎ 娘だろうと誰だろうとこのおまんこは私のものですっ❤︎❤︎❤︎❤︎ はぁ〜っ❤︎❤︎❤︎ 気持ち良かったです❤︎❤︎❤︎」
とろけたまんこがアルトリアの金玉に残ったざーめんを残らず頂こうとぎゅっと締め付ける。
ーーぷちゅちゅちゅぅうううぅんッッ❤︎♡❤︎♡❤︎♡
「んひゅっ♡♡ いっぱい受精しちゃった♡♡♡ もう妊婦さんにゃのに♡♡♡ アルトリアだいしゅきっ......♡♡♡」
「これで終わりじゃありませんよ❤︎❤︎❤︎ 排卵された卵子、ぜーんぶ受精させるまで今日は終わりませんっ❤︎❤︎❤︎❤︎ 覚悟は良いですね?」
「きゃっ♡」
アルトリアとギネヴィアの種付けセックスは夜が明けるまで続いた。
三日後、ギネヴィアは十人以上の子供を産む事になった。
ーーーーーーーーーー
そのセックスから娘達はギネヴィアを犯そうとはしなくなったが、
「おはようございます、お母様♪」
ーーむぎゅうぅぅぅううっ♡♡♡
「ほぎゅぅううッッ♡♡♡」
「おはよう御座います、母様」
ーーぎゅにゅにゅぅうううぅぅッッ♡♡♡
「ひっぱりゅにゃぁああぁッッ♡♡♡」
「おはよう、お母さん❤︎」
ーーもっにゅうぅぅぅうううッッ♡♡♡
「お尻もみゅもみゅぅッッ♡♡♡」
アルトリアと娘達との約束で、『ギネヴィアを犯して良いのは王(アルトリア)だけだが、娘達は姫(ギネヴィア)の胸と尻を自由に揉んで良い』という取り決めがなされたので、ギネヴィアは毎日四十人以上の娘におっぱいとおしりを揉まれ、バストとヒップのサイズがさらに大きくなった。
最近他にも小説書こうと思ってます。
四月のはじめあたりに次話投稿できるよう頑張ります。