転生ギネヴィアがふたなりアルトリアに犯されまくる話。 作:カリドーン
アルトリアのそこには、本来であれば女の子には付いていないはずのモノ――白く柔らかい絹のような肌には合わない、バキバキになったドス黒いメス喰いマンコ耕しチンポが生えていた。
「うわ……♡♡ でか……♡♡♡」
「ふふふっ❤︎ 良い反応ですね❤︎ 実は私は女のふたなりなんですよ❤︎ このふたなりチンポは卑王ヴォーディガーンを倒した時に生えてしまいまして❤︎❤︎ 困っていた時に私のチンポどストライクのメスを見つけたんです❤︎❤︎❤︎ それが貴女ですよギネヴィア❤︎❤︎❤︎」
アルトリアはその巨大なチンポを見せつけながらそう自慢げに話す。ギネヴィアの目はそのチンポに釘付けになり、無意識のうちにチンポの臭いを嗅ごうと鼻を鳴らしていた。
スンッ♡ スンスンッ♡♡ スーッ♡♡
「〜♡ くさっ♡ くっさ♡ チンポの臭い臭すぎっ♡♡ こんなの嗅ぎ続けてたら脳みそまでチンポに犯されちゃいます♡♡♡」
少し前まで処女であったとは思えない程の倒錯ぶりを見せるギネヴィアだが、それも仕方がないと言える。アルトリアのチンポはただのチンポでは無く呪いのチンポ。そのフェロモンを嗅いでしまったギネヴィアにはもう逃れる術は無かった。
「アルトリアって呼んでくださいねギネヴィア❤︎ しかしまあ...❤︎ 下品なデカ乳ですねッ❤︎❤︎❤︎」
アルトリアがギネヴィアの乳袋をわし掴んだ。
ーーぎゅうむぅうううううう❤︎❤︎❤︎❤︎
「お゛ん♡ オ゛ッ゛♡♡ おうっ♡♡ やびゃい♡♡♡ ふたなり王にみっともないデカ乳もみゅもみゅしゃれてりゅ♡♡♡ や♡ やめて♡♡ やめてくだしゃい♡♡ んっ♡ んっ♡ んーっ♡♡」
「まさか貴女がこんなにエロいとは思いませんでしたよギネヴィア❤︎❤︎ デカ乳がっつりわし掴まれて発情してるど変態❤︎❤︎ チンポの臭い嗅いで興奮してるマゾ❤︎❤︎ 本当にいい貰い物ですね貴女は❤︎❤︎❤︎」
「イグッ♡ イクイク♡ イっちゃう♡♡ あっ♡ あっ♡ アルトリアに掴まれてる左のおっぱいイっちゃう♡♡ イクッ♡ ん゛ん゛ンンンン♡♡♡♡」
ギネヴィアが嬌声をあげながら絶頂に達する。ドスケベマゾIカップオナホボディが『がくがくッ♡♡♡』と痙攣した。
「ん゛ほっ♡ おほっ♡♡ はあっ♡はっ♡ おっぱいアクメすぎょいぃ……♡♡ すごすぎりゅのぉ♡♡ お゛んっ……♡♡ おッほォ……♡♡」
「何をしているのです??早急に右乳を私に差し出しなさい❤︎❤︎」
「あ♡ ごめんなさい♡ ん♡♡ 右のドスケベ即アクメマゾ乳も揉んでください……♡♡♡」
涎を垂らしながら右の乳をアルトリアに差し出すギネヴィア。それに対しアルトリアは遠慮なく右乳に指をめり込ませた。
ーーぎゅにゅぅぅうううう❤︎❤︎❤︎❤︎
「ンヒッ♡♡ んほっ♡ いきゅ♡ いきしにゅ♡♡ 乱暴におっぱい掴まれるの無理ぃ♡♡ マゾッ♡ マゾになる♡♡ マゾになっちゃうのぉ♡♡」
「おっぱいを掴まれてマゾ堕ちとは❤︎❤︎ ちょろすぎますよギネヴィア❤︎ 愛おしい❤︎ かわいいです❤︎ イケッ❤︎ イケッ❤︎」
「あっ……♡♡ イ、イクッ♡♡ イっちゃう♡ アルトリアにイけって命令されるとイッちゃう♡♡ 私のマンコちょろすぎっ♡♡ 右乳アクメ決めちゃうっ♡♡ 右乳イクッ♡ イクイクイクぅぅっ♡♡♡」
2度目のイキ痙攣。今度は両足が『ぴーん♡♡』と伸びていた。
「んひっ♡ オ゛ホッ♡♡ んひぃいっ♡♡ ん♡ んふっ♡ んんんっ♡♡ ……好き♡♡♡ アルトリアだいしゅき♡♡」
「ふふふふふ❤︎それではギネヴィア❤︎これからが本番ですよ❤︎❤︎」
ギネヴィアとアルトリアの長い長い初夜が今始まろうとしていた。
次からセックスです。