転生ギネヴィアがふたなりアルトリアに犯されまくる話。 作:カリドーン
「ぢゅぽッッ♡ ぢゅぽんッッ♡♡ んぐ♡ ジュぷぅっ♡ ......んふー♡♡ んふぅー♡ ジュプッ♡ ジュプんっ♡ ぬぷぅッ♡」
「本当に処女なんですか貴女❤︎❤︎ まるで発情期のケモノみたいにチンポなめなめして❤︎ ふふっ❤︎ ーーオホッ❤︎ そうそこです❤︎ もっと舐めなさい❤︎ カリに溜まったチンカスも舌で溶かしながら舐め取りなさい❤︎❤︎」
「グポンっ♡♡♡ ぢゅっぽっっ♡♡ じゅぽん♡♡♡ ぢゅるるぅ♡♡♡ ……くぽっくぽっ♡♡♡♡」
ギネヴィアの小さな口がアルトリアの三十センチ近いデカチンポで支配されている。
カリ高のチンポを喉奥で舐めさせながら、アルトリアの手はいつでもイラマチオができるようにギネヴィアの頭へと置き、卑しいケモノのようにチンポをジュポジュポ舐めまわしているギネヴィアのフェラ顔を眺めていた。
「それにしても女性のする顔ではありませんね❤︎ ギネヴィア❤︎ 貴女には下品なフェラ顔がお似合いですッ❤︎❤︎ ...オホッ❤︎❤︎ アッアッ❤︎❤︎ ちょっと早いですッ❤︎ もっと、もっとゆっくりぃッ❤︎❤︎❤︎ ホヒッ❤︎❤︎ お゛ぉぉん❤︎❤︎ はやいってぇ❤︎ はっ❤︎ はやいっていってるでしょこのメスブタァッ❤︎❤︎❤︎ やめなさいッッ❤︎」
「じゅぶぶぅぅっ♡♡ じゅっぽじゅっぽっっ♡♡ ぐっぽぐぷっ♡♡ ぐぴゅっ♡♡ じゅぞぞぞぉ〜〜〜〜っ♡♡ じゅぴ♡ じゅぽぽぽぉ〜〜〜ッ♡♡♡」
アルトリアの制止の声は聞こえず、ギネヴィアのフェラのストロークはどんどん早くなっていく。
「ンホオ゛オ゛ ッ❤︎❤︎ くぽっくぽってカリ責めすりゅなァッ❤︎❤︎ ーーオ゛ン゛ッ❤︎ でるっ❤︎ でるでるっ❤︎❤︎ 汚いオスざーめんでますッ❤︎❤︎ 喉奥にだしますッッ❤︎❤︎❤︎ でるでるでるっ❤︎❤︎❤︎ イクッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ーーびゅるるるぅッッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎ どっぴゅうっっ❤︎❤︎❤︎ びゅるっ❤︎❤︎ ばびゅっ❤︎❤︎
ばびゅるるるぅっ❤︎❤︎❤︎
ギネヴィアの喉奥めがけてアルトリアのド下品チンポから真っ黄っ黄のザーメンが発射された。
「んっっっほ〜〜〜っ❤︎❤︎❤︎ ふうっ❤︎ ふッッ❤︎ 射精てますッッ❤︎❤︎ 娼婦顔負けのギネヴィアの口マンコにざーめんコキ捨ててますッ❤︎❤︎ ホォっ❤︎ はぁーっ❤︎ はぁーっ❤︎ ......ッ❤︎ おッッ...❤︎ へひひっ...❤︎ へっ...❤︎ もっと飲みなさいッ......❤︎」
「ごくっ...♡♡ ごくっ...♡♡ こくっ...♡ こくんっ...♡♡ ...ごきゅんっ♡♡♡ ぬぽッッッ♡♡♡ ......けぷ♡ げぇぇぇぇっぷッッッ♡♡♡♡ ッッッ♡♡♡ くしゃっ♡♡♡ くしゃい♡♡♡ アルトリアチンポ汁くしゃいぃぃ♡♡♡♡♡ ...けぽっ♡♡ げぇっぷッッ♡♡ はぁッッ♡♡ ざーめん臭でイクッ♡♡♡ けぇぇっぷッ♡♡ けぇぇっぴゅ♡」
「んふふ...❤︎❤︎❤︎ ザーメンゲップエロいですね❤︎❤︎ では股を開きなさい❤︎❤︎ これよりセックス...いや、おまんこ交尾を始めますよ❤︎❤︎❤︎」
アルトリアはキングベットにギネヴィアを押し倒すと、マングリ返しの体勢にさせて覆い被さり、種付けプレスを始めた。
ーーぐぷぷぷぷぷっ...ぐぷっ、ぐちゅンッ❤︎❤︎❤︎ どちゅ❤︎ どにゅ❤︎ どちゅうぅぅぅっ❤︎❤︎ ずちゅ❤︎ ずちゅんッ❤︎❤︎ バチュっ❤︎ ばちゅんッ❤︎❤︎ ぢゅぽんッ❤︎ ぢゅっっぽぉぉおおッッ❤︎❤︎❤︎❤︎
「お゛ぉっうおほぉっ!?♡♡♡♡♡ しゅ、しゅごいッ♡♡ メス殺しチンポの種付けプレスしゅごしゅぎるッ♡♡♡ チンポで子宮どちゅどちゅ突くのしゃいこうぅっ♡♡♡ お゛っ♡ お゛ぉッッ♡♡ お゛っほぉぅッッ♡♡♡」
「ギネヴィアの下品なオホ声エロすぎます❤︎❤︎❤︎ やばいですね❤︎ 貴女を孕ませようとキンタマの中の精子が暴れ回っています❤︎❤︎❤︎
ギネヴィアの下品な声、もっと聞かせてくださいね❤︎❤︎❤︎」
種付けセックスの力強さに喘ぎ声をあげるしかないギネヴィア。セックスが始まってまだ五分も経ってはいない。
ギネヴィアの大きな尻たぶにアルトリアが腰を何度も何度でも叩きつける。巨大ふたなりチンポがぶぢゅ、ぶちゅといやらしい水音を立てて先程まで処女だったマンコに打ち付けられる。子宮口と亀頭が何度もキスをする。
ーーどちゅっ!!❤︎❤︎ どちゅん❤︎❤︎ どっちゅんッッ!!❤︎❤︎❤︎ どちゅううぅ❤︎❤︎ どっちゅんっ!❤︎❤︎❤︎
「んひゃぁっあお゛っほぉおッッ!?♡♡
ッお゛♡♡ お゛ンッッ♡♡ おおっおオオお゛ッッ!?♡♡♡♡ マンコぉっ♡♡ みゃんこがぁ♡♡ みゃんこしんじゃうぅ♡♡ ん゛ほぉぅッッ♡♡ ポルチオ♡ 凶悪チンポでポルチオどちゅんどちゅん突いちゃらめぇ♡♡♡ ッ♡
おん゛♡♡ お゛へぇぇッッ♡♡♡」
「ふふふ❤︎ ギネヴィアのおマンコはとても気持ちが良いですねッ❤︎❤︎ ふふっ❤︎ ドスケベチョロマンコの弱点が分かってきましたよ❤︎ この角度でポルチオを突くとどうなっちゃうのでしょうか❤︎❤︎❤︎」
ーーどッッちゅうううっ!!❤︎❤︎❤︎ どちゅううぅッッ!!❤︎❤︎❤︎ どちゅちゅうううッ!!❤︎❤︎❤︎
「ンおお゛っホッッへぇえッ♡♡♡ やばいやばいっむりっむりっやびゃぁッああ゛♡♡
あ゛ンッ♡♡ オ゛ッ゛♡♡♡ ぎもぢよずぎりゅのぉ〜〜〜ッッ♡♡♡ ごんにゃのしらにゃいい゛っ♡♡♡♡♡」
ギネヴィアの悲鳴など気にも止めず、アルトリアは腰を加速させた。マンコアクメをキメさせるための暴力的ピストンがギネヴィアを襲う。アルトリアの戦場で鍛えられた太ももはギネヴィアの大きな尻たぶを叩き、寝室に大きな音が響いた。
ーーパンっパンッパンッッ!!❤︎❤︎❤︎ ぐちゅっ❤︎ ぐっちゅん❤︎ どちゅっ❤︎ どちゅどちゅっ❤︎❤︎ ずりゅんッッ❤︎❤︎ バチュッバチュッ❤︎❤︎ ずぼずぼずぼぉッッ❤︎❤︎ どちゅううっ❤︎
「ンオオ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡♡ お゛うッッ♡♡♡ らめぇ♡♡♡ らめにゃのぉ〜ッ♡♡♡
ポルチオッ♡♡♡ ポルチオそんなにどちゅどちゅついたらァッ♡♡♡ お゛ッッほぉおおおッッッッ♡♡♡ 堕ちちゃうッ♡♡♡ アルトリア専用ド下品チョロマゾマンコになりゅっ♡♡♡ マンコ堕ちちゃうッッ♡♡♡」
「ッッ❤︎❤︎❤︎ ギネヴィアおマンコやっばッ❤︎❤︎❤︎ とろとろのマンひだがチンポに絡みついてくるッ❤︎❤︎❤︎ 気持ちいい〜〜っ❤︎❤︎❤︎」
「お゛へっ♡♡ お゛ンッッ♡♡♡ い゛ッッひぃいいッ♡♡♡♡ ま、待っでッ♡♡♡ イ、イキました♡♡♡ イッたのお゛ッ♡♡♡ アルトリアしゃみゃっ♡♡♡ イギまひたぁッ♡♡
ピストンッ♡♡♡ ピストン止めっんへぇえッ♡♡♡ ンッホォォッッ♡♡♡」
「メスの癖に何指図してるんですか❤︎❤︎❤︎
私のチンポが満足するまで交尾は続くんですよッ❤︎❤︎❤︎ オラァッ❤︎❤︎❤︎」
ーーずぼぼぉっっ!!❤︎❤︎❤︎ ぼぢゅんッッ❤︎❤︎❤︎ どぢゅんっ❤︎❤︎ バチュッ❤︎❤︎ ぶっっちゅうううッッ❤︎❤︎❤︎ ずぷんッ❤︎❤︎❤︎ だぢゅ❤︎❤︎ ぼっぢゅんんんッッ❤︎❤︎❤︎
「お゛っほ♡♡ お♡♡ お゛ぉォォオお゛お゛お゛♡♡♡ ア、アルぅぅ♡♡♡ や、やめへッ♡♡♡ もうおマンコ堕ちてりゅ♡♡♡
巨大メス殺しハメハメチンポに落ちてましゅからァッ♡♡♡ ピストンゆるめてッ♡♡♡
おマンコピストンつよしゅぎりゅううううっ♡♡♡♡♡」
一日前まで汚れも知らない清らかな処女マンコは見る影もなく、今のギネヴィアのマンコはアルトリアのチンポに堕とされたアルトリア専用のオナホマゾマンコになっていた。
「ダメです❤︎❤︎❤︎ 卵巣の卵出しながらアクメをキメなさいッ❤︎❤︎❤︎ それまでこの種付けプレスは終わりません❤︎❤︎❤︎」
「ンヒィッッ♡♡♡ ほんッギょぉっ♡♡♡ しょ、しょんなぁっ♡♡♡ イ、イぐッッ♡♡♡ ぃぃいイグッイッグ♡♡♡ イグイグイグイッッぐぅぅッぉおお゛お゛お゛っ!!♡♡♡♡♡」
普段のギネヴィアを知る人物が今のギネヴィアを見たのであれば、別人だと思うことであろう。半分ほどしか見えない瞳、だらしなく垂れた舌と涎、精液と涎と汗が塗りたくられたIカップの乳、快楽に犯されて完全にアヘ顔をキメたその姿は娼婦、いや性奴隷よりも浅ましく淫靡であった。
しかしぐちゃぐちゃになったのは顔だけではない。
ーーぷしゅっ♡♡♡ ぷしゅぷしゅっ♡♡♡
ぷしゃぁぁぁあッッ♡♡♡♡
ギネヴィアの堕ち堕ちマンコはアルトリアのドスケベふたなりチンポを突っ込まれて痙攣を起こし、潮を吹き散らかしていた。
「お゛ひゅっ♡♡♡ あッ♡♡♡ あ゛っひゃ♡♡♡ あ゛あ゛あ゛ああッッ♡♡♡ マンコォ♡♡♡ おマンコ壊れたっっ♡♡♡ 壊されちゃった♡♡♡ アルトリアのデカチンポにマゾマンコ壊されちゃったあ♡♡♡ あ゛へっ♡♡♡
あ゛ッへぇええッッッッ♡♡♡♡♡」
「ぷしゃぷしゃ潮を吹いて...❤︎❤︎❤︎ 貴女は何歳なんですか❤︎❤︎❤︎ 可愛すぎます❤︎❤︎❤︎
アヘ顔晒して潮を吹き散らかしたギネヴィアは可愛らしいですねぇ❤︎❤︎❤︎ 貴女のザコザコマンコが悪いんですからね❤︎❤︎❤︎」
ーーどちゅっ❤︎❤︎❤︎ どちゅん!!❤︎❤︎❤︎
どっちゅうううっ❤︎❤︎❤︎ ばちゅっ❤︎❤︎❤︎ ずっぽおおおッッ❤︎❤︎❤︎
ーーちゅぱん♡♡♡ ちゅぷんッ♡♡♡
ちゅっぽんッ♡♡♡ ちゅぷ♡♡♡ ぽちゅん♡♡♡
アルトリアが腰を『どちゅっ❤︎❤︎』と押し付けると同時にギネヴィアが『ぽちゅん♡♡』とへこへこ腰を打ち付けていた。
もうギネヴィアは息も絶え絶えであった。
「ンホォっ❤︎❤︎ ォッ❤︎❤︎ ほらっほらっ❤︎❤︎ざーめんが上がってきましたよッッ❤︎❤︎❤︎❤︎もう知りません❤︎❤︎❤︎ このままこの変態マンコにざーめんどぴゅどぴゅしますッッ❤︎❤︎」
アルトリアは目の前のおマンコを激しく耕した。
「んひッッ♡♡♡ ひっ♡♡♡ らめっ♡♡♡ ぴゅっぴゅっしちゃだめっ♡♡♡♡ ぴゅっぴゅっされたら絶対孕むぅっ♡♡♡ 早すぎりゅ♡♡♡ キャメロットに来て一日目で孕むなんて変態と思われちゃうのッ♡♡♡ そ、そんなのやらっ♡♡♡でもぱちゅぱちゅもやめちゃやなのっ♡♡♡ ぬぉッ♡♡♡ おんッッ♡♡」
「うるさいッッ❤︎❤︎❤︎ もうでますッ❤︎❤︎❤︎生おマンコにザーメン射精ッッ❤︎❤︎❤︎❤︎絶対孕ます❤︎❤︎︎❤︎❤︎ ンッホォォッッ❤︎❤︎❤︎ あ゛っでっ、でるでるでるッ❤︎❤︎❤︎ イきゅッ❤︎❤︎❤︎
イクッ!!❤︎❤︎❤︎」
ーーぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
ーーどっちゅんッッ!!❤︎❤︎❤︎❤︎
ーーぽびゅるるるぅッッ❤︎❤︎❤︎ びゅるるッッ❤︎❤︎❤︎ ぽびゅっ❤︎❤︎❤︎ ぼびゅぅッッ❤︎❤︎❤︎
「ほぉ〜〜〜〜ッッ❤︎❤︎❤︎❤︎ ホッ❤︎❤︎❤︎
ほへっ❤︎❤︎❤︎ お゛ひっ❤︎❤︎❤︎ ほひっ❤︎❤︎❤︎
種付け最高...❤︎❤︎❤︎ へッ❤︎❤︎❤︎ はぁ〜ッ❤︎❤︎
ンッ...❤︎❤︎ ほっ...❤︎❤︎ ふ〜ッ......❤︎」
「あひッッ♡♡♡♡ なかッ♡♡♡♡ 濃いざーめんぶりゅぶりゅでてりゅッ♡♡♡ 子宮がふたなり王様ざーめんごきゅごきゅ飲んでりゅっっ♡♡♡♡ ほっ♡♡♡ あ、またイクッ♡♡♡ 」
暴力的な量と濃さのふたなりザーメンが物凄い勢いでおマンコへと放出され、どぴゅっ、どぴゅっとギネヴィアおマンコはそれを飲み込み、お腹が下品に膨らんでいく。
「まだまだ夜は長いですよ、ギネヴィア❤︎
これで終わりじゃありませんからね❤︎ わかったらさっさと私のおチンポをフェラで綺麗にしなさい❤︎❤︎」
「わ、わかりまひたっ♡♡♡」
まだ交尾は始まったばかりである。
次の話はアナルセックスやろうかどうか悩んでいます。