転生ギネヴィアがふたなりアルトリアに犯されまくる話。 作:カリドーン
ーーどちゅっうッ❤︎❤︎❤︎ ぱちゅんっ❤︎❤︎❤︎
どちゅどちゅっ❤︎❤︎❤︎ ぬぽッ❤︎❤︎❤︎ ぶちゅんんんっ❤︎❤︎❤︎ ぬぽぽぽッ❤︎❤︎❤︎ どちゅううぅッッ❤︎❤︎❤︎
「んおッ❤︎❤︎ 卵子をおもらししちゃったドスケベまんこっ❤︎❤︎❤︎ 絶対に孕ませる......ッ❤︎❤︎❤︎ これはっ❤︎ 気を抜けばすぐに射精そうですッッ❤︎❤︎❤︎」
「ま、待ってっ♡♡♡ んほっ♡♡ お゛うッ♡♡♡ ほ、本気だっ♡♡♡ はりゃませる気まんまんッッ♡♡♡♡ ま、まじゅいぃ♡♡♡
また卵子もれりゅうううっ♡♡♡ やびゃいのぉおおおッッ♡♡♡ お゛お゛おおおぉおッッ♡♡♡♡」
「漏らしなさい❤︎❤︎❤︎ 漏らせば漏らした分だけ孕みやすくなりますよ❤︎❤︎❤︎ それにしてもなんて浅ましいおまんこなんですか❤︎❤︎❤︎
『受精してほしいよ〜〜〜♡』ってチンポぎゅうぎゅうに締め付けやがって❤︎❤︎❤︎ 腰止まりませんッ❤︎❤︎❤︎」
キャメロットの王の寝室で淫靡な水音を響かせながら、ケモノと化した二匹のメスが喘ぎ声をあげていた。
ぐちゃぐちゃに乱れたベッドの上で、アルトリアはギネヴィアを孕ませるべく肉便姫おまんこにどぢゅどぢゅと腰を打ち付けていた。
ーーぬぷっ……❤︎ ぬぷぅっ……❤︎ ずぷぅうっ❤︎ぶぷっ……❤︎❤︎ ぼぷぷぷずぷぅっ……❤︎
「おぎょおおぉッッ♡♡♡ ゆったりピストンやばぃぃ〜〜〜っ♡♡♡ おマンコがおチンポ様の形になってりゅぅッ♡♡♡♡ うぉぉぉ゛ぉおお゛ッんッ♡♡♡ 子宮からひりだす媚び媚び下品ボイスッ♡♡♡ 反射的にもれちゃってりゅのぉッッ♡♡♡♡ おごぉっおおおっほおぉっ!?♡♡♡ 卵子またおもらししちゃうにょっ♡♡♡ や、やらぁっ♡♡♡」
「いくらでも漏らして良いですよ❤︎❤︎❤︎ その分受精させますから❤︎❤︎❤︎ 今のうちに子供の名前でも考えておきなさい...ッ❤︎❤︎❤︎」
ーーぐぷぷぷぷぷッッ❤︎❤︎❤︎ ぢゅぷぷぷッ❤︎❤︎❤︎ぢゅぅっぷぅッ❤︎❤︎❤︎ どちゅんんんッ❤︎❤︎❤︎
「お゛お゛ぐっほぉぉおおお゛おぉッッ♡♡♡♡」
亀頭が子宮口にめり込み、ギネヴィアは最早何回目かも分からぬ絶頂を迎えた。下品に舌を突き出し涎を垂らす姿はメスそのものだ。
ーーずちゅんんッッ❤︎❤︎❤︎ ぶちゅううッッ❤︎❤︎❤︎ ぐぷぅっ〜〜〜ッ......ずぽぽぽぽッッ❤︎❤︎❤︎
「おぉッ……❤︎❤︎ お゛ほぉぉッッ❤︎❤︎❤︎❤︎やっべ❤︎❤︎ やびゃいっ❤︎❤︎❤︎ 貴女の顔を一眼見た時からずっと種付け本気ピストンかましてやりたかったんですよッ❤︎❤︎❤︎ 相変わらず気持ちのいいまんこしやがってッ❤︎❤︎❤︎ セックスやっぱさいこぉ〜〜ッ❤︎❤︎ おひゅっ❤︎」
「おぴゅっ♡♡ お゛お゛ッッ♡♡♡ はりゃませてっ♡♡♡ アルトリアのデカチンポでどちゅどちゅしてっ♡♡♡ ざーめんぴゅっぴゅって奥で出してぇッ♡♡♡ しゅきなのっ♡♡
アルトリアだ〜いしゅきっ♡♡♡♡」
「産めッ❤︎❤︎ 産めッ❤︎❤︎ 私の子供を産みなさいっ❤︎❤︎❤︎ 肉便姫の貴女が出来ることは交尾と出産だけですよッ❤︎❤︎❤︎ オラァッ❤︎❤︎」
「んみゅッ♡♡♡ んんっ♡♡♡ 産みましゅっっ♡♡♡ アルトリアの赤ちゃんほしいのぉ〜〜〜ッッ♡♡♡ お願いしましゅ♡♡♡ 一番奥で射精してくじゃしゃいっ♡♡♡ 惨めな肉便姫を孕ましぇてぇええッッ♡♡♡♡」
「孕めギネヴィアッ❤︎❤︎❤︎ 孕め孕め孕め孕めぇッッ❤︎❤︎❤︎」
「孕みましゅ♡♡♡ アルトリアの赤ちゃん産みましゅ♡♡♡ ひゅっ♡♡ んんんっ♡♡
お゛おおぉッ♡♡♡ お゛んっ♡♡♡ イ、イっちゃうッ♡♡♡ ダメもうイクのぉッ♡♡♡♡
イクイクイクッッ♡♡♡♡ イグっっ♡♡♡
イックぅうううううッッ♡♡♡♡♡♡♡」
ギネヴィアの痙攣はもはや止まらず、それに呼応する様にアルトリアが腰を突き立てる。鬼頭と子宮口がディープキスをする。
ーーぼびゅッッ!!❤︎❤︎❤︎ どびゅびゅびゅッ❤︎❤︎❤︎ ぶびゅっ❤︎❤︎❤︎ どぷっッ❤︎❤︎❤︎❤︎
どぷどぷぅッッ❤︎❤︎❤︎ どぼぼぼぼぉッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎
「あ゛ぁっ❤︎❤︎❤︎ お゛ぅっ❤︎❤︎❤︎ ふーっ❤︎
や、やばいぃ......ッ❤︎❤︎❤︎ こんなに気持ちのいい射精は生まれて初めてですっ......❤︎❤︎❤︎ ありがとうございます...❤︎❤︎
「あちゅいッ♡♡♡ 出てりゅ♡♡♡ おまんこに熱々ざーめんびゅーびゅー出てるぅッッ♡♡♡ んふッ♡♡♡ ん〜〜ッ♡♡♡ イグッ♡♡♡ 中出しされてイッちゃうのぉ♡♡ お゛お゛おおぉッッ♡♡♡」
淫語を垂れ流して絶頂しまくるギネヴィア。ドスケベ変態Iカップマゾボディが打ちひしがれている。とろっとろのマンひだがアルトリアのチンポをぎゅうぎゅう締め付けた。
「はぁっ......❤︎ はあっ......❤︎誇って良いですよ...ギネヴィア❤︎❤︎ 貴女のまんこは名器です❤︎ 肉便姫の名は伊達ではありませんね❤︎」
「むぅ〜〜〜っ......♡♡ 肉便姫って言ってきたのアルトリアなのに......♡ ふふっ♡
お腹あったかぁい♡♡♡ アルトリアの精子が私の卵子奪い合ってる♡♡♡ 興奮します...♡
絶対に妊娠しました♡♡♡」
ーーぷっちゅんんんんんっっ❤︎♡❤︎♡
「ふふっ❤︎❤︎ この音は...❤︎❤︎」
「......はいっ♡♡♡ 肉便姫ギネヴィア、受精しました♡♡♡♡ 子宮ふわふわしてる......♡♡♡♡ 気持ちいいよぅ...♡♡♡」
ギネヴィアは受精した。キャメロットを訪れて僅か一日で孕んだ姫など他に存在しないだろう。ギネヴィアは生命の元を慈しむように自身の腹を撫でた。
「ちゅっ♡」
「ちゅっ❤︎......ふふっ❤︎❤︎ これで貴女は私のものですよギネヴィア❤︎❤︎ もう誰にも渡しません❤︎」
「はい♡ 私はアルトリアのチンポ専用肉便姫です♡♡ 貴女以外には絶対抱かれません♡♡♡」
ギネヴィアとアルトリアはお互いを愛し合うようにキスをした。
「さて、ギネヴィア❤︎❤︎ まだ犯していない部分がありますよね❤︎❤︎」
「へっ...?」
「お尻の穴ですよ❤︎❤︎ 折角なので貴女のお尻、私のチンポの形にします❤︎❤︎❤︎」
今回の話は思ったより短くなりました。次話のアナルセックスの話書き終わったら話が段々進みます。